ログイン

血液

血液
33問 • 1年前
  • 川村伶奈
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    血液の働き4つ

    ①物質の運搬 ②ホメオスタシスの維持 ③止血 ④生体の防御機構

  • 2

    体液 体重の( )% 細胞内液( )%、細胞外液( )% 歳をとるにつれて( )液量が減少する。

    60.40.20.細胞外

  • 3

    細胞外液に多いもの3つ

    Na⁺、Cl⁻、HCO₃⁻

  • 4

    細胞内液に多いもの

    K⁺、HPO₄²⁻、タンパク質

  • 5

    細胞外液= 管外液 + 管内液 • 管外液:( )(体重比15%) ・管内液:( )(4%)、( )+( )(1%)

    組織液、血漿、リンパ液、脳脊髄液

  • 6

    血液=( )成分+( )成分 男( )女( )%、( 〜 )%

    細胞、液体、45.40.55.60

  • 7

    血液量:体重の( 〜 )% 比重:1.055〜1.066 水よりやや重い pH:( )弱アルカリ性 酸性=( )↓ アルカリ性=( )↑

    7、8、7.4±0.05 アシドーシス、アルカローシス

  • 8

    血漿 比重:約( ) 成分(水分と有機成分) ・水分(約90%) ・タンパク質:血漿タンパク(7~8%) ・脂質:血漿脂質(1%) ・糖質:(     )(0.1%)=( ) ・無機塩類(0.9%) ・老廃物、その他 血漿=( )+( )

    1.030、グルコース、血糖 血清、フィブリノゲン

  • 9

    電解質(無機塩類)血漿の0.9%を占める。 ( )と( )が多い

    Na⁺、Cl⁻

  • 10

    血漿無機塩類(電解質)の機能 ・血漿( )の維持 ・( )の維持(pH緩衝作用) ・二酸化炭素の運搬(HCO3) など 血浸透圧は(290mOsm/L)となって、 ( )%食塩水の浸透圧と等しい(等張)。 ↑( )

    浸透圧、酸塩基平衡、0.9、生理食塩水

  • 11

    ( ):水を血管内に保持する力 血中に一番多いタンパク質( )。 大きいので血管壁(細胞膜)を通過できない すると、血管内で濃度が高くなる。 薄めるために水が血管内に保持される。

    膠質浸透圧、アルブミン

  • 12

    血漿タンパク質5つ ( ):血漿タンパク質を電気的に分ける。

    アルブミン、グロブリン、フィブリノゲン、酵素、ペプチドホルモン 血漿タンパク分画

  • 13

    血中のアルブミン ( )で合成されて血中に放出される。 ( )不足だと、まずアルブミン量が減少。 作用 ( )の維持(= ) ⭐︎( )の仮説 薬物、カルシウム、ホルモンなどと結合し、運搬する。栄養を届ける機能。pH緩衝作用。

    肝臓、タンパク質、血漿膠質浸透圧、 コロイド浸透圧、スターリング

  • 14

    血漿中のグロブリン ①( ) a1-グロブリン:組織分解産物や( )を運搬 a2-グロブリン:( )や( )を運搬。 •( ):a2-グロブリンの一種。      溶血により生じたヘモグロビンを      捕捉し、( )の閉塞を防ぐ。

    a-グロブリン、脂質、ビタミン、ホルモン、ハプトグロビン、尿細管

  • 15

    血漿中のグロブリン ② ( )-グロブリン ( ):( )を運搬。 ( ):( )を運搬。 ③( )-グロブリン ( )グロブリン(Ig)5種類

    β、トランスフェリン、鉄、 β-リボタンパク質、脂質 γ、免疫

  • 16

    γグロブリン 免疫グロブリン(Ig)5種類 ①( ):数が最も多い     ( )を通過することができる ②( ):抗原が侵入後最初に作られる抗体      高い補体活性化能力を持つ      分子量が最も大きい ③( ):分泌液(鼻水、涙、唾液)に多い     ( )に多い、病原体から守る ④( ):

    IgG、胎盤、IgM、IgA、初乳、

  • 17

    血漿タンパク質の機能まとめ 1. ( )の維持:( )による。 2. ( ):アルブミン・( )による。 ( )で排泄されないようにする。 ホルモン、ビタミン、アミノ酸、脂肪酸、 カルシウム、薬物…

    膠質浸透圧、アルブミン、物質運搬、グロブリン、腎

  • 18

    血漿タンパク質の機能まとめ 3. ( ):( )による。 血清;血漿から( )を除去したもの 4.pH緩衝作用:( )による。 酸塩基平の調節分子としてはたらく。

    血液凝固、フィブリノゲン、アルブミン

  • 19

    血漿タンパク質の機能まとめ 5.( ):( )による。 免疫( )(Ig) IgG • IgA • IgM • IgD • IgE

    抗体、γグロブリン、グロブリン

  • 20

    ( (尿糖)):血糖値が高くないのに、 尿中に糖が検出される状態。糖尿病ではない 腎臓の尿細管でグルコースを再吸収する能力が低下しているため、血糖値が正常でも、尿中にグルコースが多量に排出される。

    腎性糖尿

  • 21

    血漿脂質 ① ② ③ 水に溶けない脂質が、血漿中に存在し、吸収部位や合成部位から使用部位へ移動するために、血漿中のアポリポタンパク質と結合し、 ( )となる。 ④ 血漿中で( :血漿タンパク質)と結合

    トリグリセリド、リン脂質、コレステロール、リポタンパク質、遊離脂肪酸、アルブミン

  • 22

    血液細胞の産生 すべての血液細胞は、( )から分化する。 分化は、( :EPOなど)で調節される。 骨髄の中で行われている。 成人:脊椎、( )、( )(扁平骨) 胎児:(  、 )

    多様性造血幹細胞、造血因子、胸骨、腸骨、肝臓、脾臓

  • 23

    細胞成分 ( )系幹細胞から ・赤血球 ・血小板 ・白血球(好中球、好酸球、好塩基球) ・単球(マクロファージ) ( )系幹細胞 ・T細胞(Tリンパ球) ・B細胞(Bリンパ球) ・NK細

    骨髄、リンパ球

  • 24

    赤血球:( )状でやや中央部がくぼむ。 ( )核、直径( 〜 )μm 変形して直径よりも細い毛細血管を通過可能

    円盤、無、7.8

  • 25

    赤血球数 血液1μℓ= 1mm³の( )中にある数 男子:( )万/μℓ 女子:( )万/μℓ

    末梢静脈、500.450

  • 26

    ヘモグロビン(Hb)濃度 血液100mL中にあるヘモグロビンの重さ 男子 ( 〜 )g/100mL 女子 ( 〜 )g/100mL

    14.18.12.16

  • 27

    ( )値 血液中に占める赤血球の体積の割合を示す。し 男子約( )% 女子約( )% ( )が酸素運搬の大部分を占める。

    ヘマクリット、45.40、ヘモグロビン

  • 28

    ヘモグロビンの働き3つ

    酸素の運搬、二酸化炭素の運搬、血液pHの維持

  • 29

    ヘモグロビンは、( )と結合する性質を 持ち、( )で結合した酸素を全身に運ぶ。 •( ):酸素と結合したヘモグロビン     ( )色 •( ):酸素と結合していないヘモグロビン     ( )色

    酸素、肺、オキシヘモグロビン、鮮紅、デオキシヘモグロビン、暗赤

  • 30

    二酸化炭素の運搬 •血液は、末梢組織で( )を回収し、 それを( )まで運んで排出する。 •組織から血液中に溶解した二酸化炭素は、 ( 〜 )%が( (化学式)) 20〜30%がヘモグロビンのグロビンと結合 して血中を運ばれる。

    二酸化炭素、肺、20.30、重炭酸イオン、 HCO₃⁻

  • 31

    血漿タンパク質と同様に、ヘモグロビンは、 血液のpHを一定に保つ作用=( )

    緩衝作用

  • 32

    赤血球産生に必要な3つの材料 ①( ):( )合成に不可欠 ②( )、葉酸:DNA合成促進=赤血球増加 ③( ):( )の分化を促進      ( )から分泌     赤血球数減少、酸素不足で生成促進

    鉄、ヘモグロビン、ビタミンB₁₂、 エリスロポエチン、赤血球、腎

  • 33

    赤血球の寿命( )日 ( )の毛細血管で破壊。 クッパー細胞(マクロファージ)に 貧食される。 ヘモグロビン=( )+( ) ヘム=( )+( )

    120.脾臓、ヘム、グロビン、鉄、ビリベルジン

  • 運動学

    運動学

    川村伶奈 · 64問 · 1年前

    運動学

    運動学

    64問 • 1年前
    川村伶奈

    救急医療

    救急医療

    川村伶奈 · 19問 · 1年前

    救急医療

    救急医療

    19問 • 1年前
    川村伶奈

    骨損1 荒木

    骨損1 荒木

    川村伶奈 · 81問 · 1年前

    骨損1 荒木

    骨損1 荒木

    81問 • 1年前
    川村伶奈

    ライフデザイン

    ライフデザイン

    川村伶奈 · 100問 · 1年前

    ライフデザイン

    ライフデザイン

    100問 • 1年前
    川村伶奈

    ライフデザイン2

    ライフデザイン2

    川村伶奈 · 34問 · 1年前

    ライフデザイン2

    ライフデザイン2

    34問 • 1年前
    川村伶奈

    病理学 染色

    病理学 染色

    川村伶奈 · 12問 · 1年前

    病理学 染色

    病理学 染色

    12問 • 1年前
    川村伶奈

    骨損3 二連木 起始停止

    骨損3 二連木 起始停止

    川村伶奈 · 45問 · 1年前

    骨損3 二連木 起始停止

    骨損3 二連木 起始停止

    45問 • 1年前
    川村伶奈

    解剖実習

    解剖実習

    川村伶奈 · 95問 · 1年前

    解剖実習

    解剖実習

    95問 • 1年前
    川村伶奈

    上肢①

    上肢①

    川村伶奈 · 100問 · 1年前

    上肢①

    上肢①

    100問 • 1年前
    川村伶奈

    上肢②

    上肢②

    川村伶奈 · 100問 · 1年前

    上肢②

    上肢②

    100問 • 1年前
    川村伶奈

    上肢③

    上肢③

    川村伶奈 · 8問 · 1年前

    上肢③

    上肢③

    8問 • 1年前
    川村伶奈

    下肢①

    下肢①

    川村伶奈 · 85問 · 1年前

    下肢①

    下肢①

    85問 • 1年前
    川村伶奈

    第2回 頭部・顔面部の骨折

    第2回 頭部・顔面部の骨折

    川村伶奈 · 11問 · 1年前

    第2回 頭部・顔面部の骨折

    第2回 頭部・顔面部の骨折

    11問 • 1年前
    川村伶奈

    第3回 頚椎の骨折

    第3回 頚椎の骨折

    川村伶奈 · 10問 · 1年前

    第3回 頚椎の骨折

    第3回 頚椎の骨折

    10問 • 1年前
    川村伶奈

    第4回 胸椎・腰椎の骨折

    第4回 胸椎・腰椎の骨折

    川村伶奈 · 10問 · 1年前

    第4回 胸椎・腰椎の骨折

    第4回 胸椎・腰椎の骨折

    10問 • 1年前
    川村伶奈

    第6.7回 胸部の骨折

    第6.7回 胸部の骨折

    川村伶奈 · 12問 · 1年前

    第6.7回 胸部の骨折

    第6.7回 胸部の骨折

    12問 • 1年前
    川村伶奈

    第8回 頭部・顔面・頚椎・胸椎・腰椎の脱臼

    第8回 頭部・顔面・頚椎・胸椎・腰椎の脱臼

    川村伶奈 · 7問 · 1年前

    第8回 頭部・顔面・頚椎・胸椎・腰椎の脱臼

    第8回 頭部・顔面・頚椎・胸椎・腰椎の脱臼

    7問 • 1年前
    川村伶奈

    第2回 前腕骨近位部の骨折

    第2回 前腕骨近位部の骨折

    川村伶奈 · 3回閲覧 · 22問 · 1年前

    第2回 前腕骨近位部の骨折

    第2回 前腕骨近位部の骨折

    3回閲覧 • 22問 • 1年前
    川村伶奈

    第3回 前腕骨骨幹部骨折①

    第3回 前腕骨骨幹部骨折①

    川村伶奈 · 6問 · 1年前

    第3回 前腕骨骨幹部骨折①

    第3回 前腕骨骨幹部骨折①

    6問 • 1年前
    川村伶奈

    第6.7 胸部の骨折

    第6.7 胸部の骨折

    川村伶奈 · 8問 · 1年前

    第6.7 胸部の骨折

    第6.7 胸部の骨折

    8問 • 1年前
    川村伶奈

    第11回 頭部・顔面部・頚部の軟損

    第11回 頭部・顔面部・頚部の軟損

    川村伶奈 · 10問 · 1年前

    第11回 頭部・顔面部・頚部の軟損

    第11回 頭部・顔面部・頚部の軟損

    10問 • 1年前
    川村伶奈

    問題一覧

  • 1

    血液の働き4つ

    ①物質の運搬 ②ホメオスタシスの維持 ③止血 ④生体の防御機構

  • 2

    体液 体重の( )% 細胞内液( )%、細胞外液( )% 歳をとるにつれて( )液量が減少する。

    60.40.20.細胞外

  • 3

    細胞外液に多いもの3つ

    Na⁺、Cl⁻、HCO₃⁻

  • 4

    細胞内液に多いもの

    K⁺、HPO₄²⁻、タンパク質

  • 5

    細胞外液= 管外液 + 管内液 • 管外液:( )(体重比15%) ・管内液:( )(4%)、( )+( )(1%)

    組織液、血漿、リンパ液、脳脊髄液

  • 6

    血液=( )成分+( )成分 男( )女( )%、( 〜 )%

    細胞、液体、45.40.55.60

  • 7

    血液量:体重の( 〜 )% 比重:1.055〜1.066 水よりやや重い pH:( )弱アルカリ性 酸性=( )↓ アルカリ性=( )↑

    7、8、7.4±0.05 アシドーシス、アルカローシス

  • 8

    血漿 比重:約( ) 成分(水分と有機成分) ・水分(約90%) ・タンパク質:血漿タンパク(7~8%) ・脂質:血漿脂質(1%) ・糖質:(     )(0.1%)=( ) ・無機塩類(0.9%) ・老廃物、その他 血漿=( )+( )

    1.030、グルコース、血糖 血清、フィブリノゲン

  • 9

    電解質(無機塩類)血漿の0.9%を占める。 ( )と( )が多い

    Na⁺、Cl⁻

  • 10

    血漿無機塩類(電解質)の機能 ・血漿( )の維持 ・( )の維持(pH緩衝作用) ・二酸化炭素の運搬(HCO3) など 血浸透圧は(290mOsm/L)となって、 ( )%食塩水の浸透圧と等しい(等張)。 ↑( )

    浸透圧、酸塩基平衡、0.9、生理食塩水

  • 11

    ( ):水を血管内に保持する力 血中に一番多いタンパク質( )。 大きいので血管壁(細胞膜)を通過できない すると、血管内で濃度が高くなる。 薄めるために水が血管内に保持される。

    膠質浸透圧、アルブミン

  • 12

    血漿タンパク質5つ ( ):血漿タンパク質を電気的に分ける。

    アルブミン、グロブリン、フィブリノゲン、酵素、ペプチドホルモン 血漿タンパク分画

  • 13

    血中のアルブミン ( )で合成されて血中に放出される。 ( )不足だと、まずアルブミン量が減少。 作用 ( )の維持(= ) ⭐︎( )の仮説 薬物、カルシウム、ホルモンなどと結合し、運搬する。栄養を届ける機能。pH緩衝作用。

    肝臓、タンパク質、血漿膠質浸透圧、 コロイド浸透圧、スターリング

  • 14

    血漿中のグロブリン ①( ) a1-グロブリン:組織分解産物や( )を運搬 a2-グロブリン:( )や( )を運搬。 •( ):a2-グロブリンの一種。      溶血により生じたヘモグロビンを      捕捉し、( )の閉塞を防ぐ。

    a-グロブリン、脂質、ビタミン、ホルモン、ハプトグロビン、尿細管

  • 15

    血漿中のグロブリン ② ( )-グロブリン ( ):( )を運搬。 ( ):( )を運搬。 ③( )-グロブリン ( )グロブリン(Ig)5種類

    β、トランスフェリン、鉄、 β-リボタンパク質、脂質 γ、免疫

  • 16

    γグロブリン 免疫グロブリン(Ig)5種類 ①( ):数が最も多い     ( )を通過することができる ②( ):抗原が侵入後最初に作られる抗体      高い補体活性化能力を持つ      分子量が最も大きい ③( ):分泌液(鼻水、涙、唾液)に多い     ( )に多い、病原体から守る ④( ):

    IgG、胎盤、IgM、IgA、初乳、

  • 17

    血漿タンパク質の機能まとめ 1. ( )の維持:( )による。 2. ( ):アルブミン・( )による。 ( )で排泄されないようにする。 ホルモン、ビタミン、アミノ酸、脂肪酸、 カルシウム、薬物…

    膠質浸透圧、アルブミン、物質運搬、グロブリン、腎

  • 18

    血漿タンパク質の機能まとめ 3. ( ):( )による。 血清;血漿から( )を除去したもの 4.pH緩衝作用:( )による。 酸塩基平の調節分子としてはたらく。

    血液凝固、フィブリノゲン、アルブミン

  • 19

    血漿タンパク質の機能まとめ 5.( ):( )による。 免疫( )(Ig) IgG • IgA • IgM • IgD • IgE

    抗体、γグロブリン、グロブリン

  • 20

    ( (尿糖)):血糖値が高くないのに、 尿中に糖が検出される状態。糖尿病ではない 腎臓の尿細管でグルコースを再吸収する能力が低下しているため、血糖値が正常でも、尿中にグルコースが多量に排出される。

    腎性糖尿

  • 21

    血漿脂質 ① ② ③ 水に溶けない脂質が、血漿中に存在し、吸収部位や合成部位から使用部位へ移動するために、血漿中のアポリポタンパク質と結合し、 ( )となる。 ④ 血漿中で( :血漿タンパク質)と結合

    トリグリセリド、リン脂質、コレステロール、リポタンパク質、遊離脂肪酸、アルブミン

  • 22

    血液細胞の産生 すべての血液細胞は、( )から分化する。 分化は、( :EPOなど)で調節される。 骨髄の中で行われている。 成人:脊椎、( )、( )(扁平骨) 胎児:(  、 )

    多様性造血幹細胞、造血因子、胸骨、腸骨、肝臓、脾臓

  • 23

    細胞成分 ( )系幹細胞から ・赤血球 ・血小板 ・白血球(好中球、好酸球、好塩基球) ・単球(マクロファージ) ( )系幹細胞 ・T細胞(Tリンパ球) ・B細胞(Bリンパ球) ・NK細

    骨髄、リンパ球

  • 24

    赤血球:( )状でやや中央部がくぼむ。 ( )核、直径( 〜 )μm 変形して直径よりも細い毛細血管を通過可能

    円盤、無、7.8

  • 25

    赤血球数 血液1μℓ= 1mm³の( )中にある数 男子:( )万/μℓ 女子:( )万/μℓ

    末梢静脈、500.450

  • 26

    ヘモグロビン(Hb)濃度 血液100mL中にあるヘモグロビンの重さ 男子 ( 〜 )g/100mL 女子 ( 〜 )g/100mL

    14.18.12.16

  • 27

    ( )値 血液中に占める赤血球の体積の割合を示す。し 男子約( )% 女子約( )% ( )が酸素運搬の大部分を占める。

    ヘマクリット、45.40、ヘモグロビン

  • 28

    ヘモグロビンの働き3つ

    酸素の運搬、二酸化炭素の運搬、血液pHの維持

  • 29

    ヘモグロビンは、( )と結合する性質を 持ち、( )で結合した酸素を全身に運ぶ。 •( ):酸素と結合したヘモグロビン     ( )色 •( ):酸素と結合していないヘモグロビン     ( )色

    酸素、肺、オキシヘモグロビン、鮮紅、デオキシヘモグロビン、暗赤

  • 30

    二酸化炭素の運搬 •血液は、末梢組織で( )を回収し、 それを( )まで運んで排出する。 •組織から血液中に溶解した二酸化炭素は、 ( 〜 )%が( (化学式)) 20〜30%がヘモグロビンのグロビンと結合 して血中を運ばれる。

    二酸化炭素、肺、20.30、重炭酸イオン、 HCO₃⁻

  • 31

    血漿タンパク質と同様に、ヘモグロビンは、 血液のpHを一定に保つ作用=( )

    緩衝作用

  • 32

    赤血球産生に必要な3つの材料 ①( ):( )合成に不可欠 ②( )、葉酸:DNA合成促進=赤血球増加 ③( ):( )の分化を促進      ( )から分泌     赤血球数減少、酸素不足で生成促進

    鉄、ヘモグロビン、ビタミンB₁₂、 エリスロポエチン、赤血球、腎

  • 33

    赤血球の寿命( )日 ( )の毛細血管で破壊。 クッパー細胞(マクロファージ)に 貧食される。 ヘモグロビン=( )+( ) ヘム=( )+( )

    120.脾臓、ヘム、グロビン、鉄、ビリベルジン