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日本経済論11
31問 • 1年前
  • 浜田尚弥
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    問題一覧

  • 1

    産業分類 経済学では分析をしやすくするために、経済の状況を( )することが多い。 例)ミクロ経済学:非常に多くの種類の財・サービス

    単純化

  • 2

    ( ) 同じような財・サービスを( ) 乗用車・トラック・バスなど→四輪自動車 解熱鎮痛剤・咳止めなど→医療品 銀行・信用金庫など→金融

    産業分類, ひとまとめ

  • 3

    産業分類 メリット 1)経済政策を考える上での( )できる 例 金融庁(金融業・保険業など) 農林水産省(農業・林業・水産業など) 国土交通省(不動産業・建設業など) 2)( )が可能になる

    政策対象を限定, 国際比較

  • 4

    産業分類 デメリット 2つの省庁にまたがるような技術をもつ産業の場合、2つの省庁で( )される可能性がある

    重複して政策が実施

  • 5

    第1次産業 ( )から取り出されるものを産出物とする産業

    自然界

  • 6

    第2次産業 自然界からの産出物を( )して、私達の生活に利用する製品へと転換する産業

    加工

  • 7

    第3次産業 ( )で構成される産業

    目に見えないサービス

  • 8

    ( )の法則 経済が発展するにつれて、中心的な産業が、第( )次産業から第( )次産業を経て第( )次産業へと移行していこと。

    ペティ=クラーク, 1, 2, 3

  • 9

    ( ) 「効用」人々の幸福度・満足度の尺度 「限界効用」財を1単位多く消費することによる効用の増加 「逓減」次第に減ること

    限界効用の逓減の法則

  • 10

    1つの財・産業だけでは消費者を満足させることはできず、( )も達成できない。だから、産業構造の転換が必要

    持続的な経済成長

  • 11

    どのように産業構造が転換することが望ましいのか? →( )するような産業構造の転換が望ましい →労働、資本、全要素生産性のうち、産業構造が転換した時に影響がありそうなのは( )

    長期的な経済成長に貢献, 全要素生産性

  • 12

    製造業の生産性( )非製造業の生産性 →日本経済の成長のために、( )を伸ばす戦略が重要

    >, 製造業

  • 13

    ( )も重要でないわけではない 第3次産業の( )は年々( )

    非製造業, 付加価値に占めるシェア, 上昇

  • 14

    サービス業における生産性を上げることは困難 要因1)サービス業は、製造業と比べ、 ( )を必要とする産業

    より多くの労働力

  • 15

    労働投入量の多いサービス業は、必然的に労働生産性が( )なりがち

    低く

  • 16

    サービス業における生産性を上げることは困難 要因2)( ) 多くの非製造業は、製造業に比べて、様々な規制によって活動が制約されている。

    規制

  • 17

    規制を強めすぎた結果、( )を上げるためのアイデアが出てきたとしても、それによって参入できないなら、国の( )を抑制することになってしまう。

    生産性, 経済成長

  • 18

    IT革命の定義 「インターネットを使った( )の飛躍的向上にpcなどの( )の性能向上が結びついた技術革新」

    通信技術, 電子機器

  • 19

    ( )の成長 1980年代におけるパソコン →( ) 代わりに( )があった

    通信技術, インターネットに接続できない, パソコン通信

  • 20

    1990年代後半 ・( )が登場 ・世界中の人々と繋がることができるようになった ・( )も一般の人々に普及するようになった

    インターネット, 携帯電話

  • 21

    ( ) 映像や音楽など、より容量の大きいコンテンツをやり取りできるスマートフォンやタブレットが利用できるようになった

    21世紀

  • 22

    通信手段の飛躍的な発展 →多くの新しいITビジネス企業が誕生し、( ) 例)Amazon、楽天、Google

    急成長

  • 23

    なぜ生産性が低くなりやすいサービス産業が急成長? →従来のサービス業は労働力を沢山使うので生産性が低かったが、( )は、生産性を飛躍的に向上させることができたから

    IT革命を利用した企業

  • 24

    IT関連産業とは 1)( )する産業 2)( )を提供する産業 3)( )して製品を生産したサービスを提供したりする産業

    IT設備を生産, ITサービス, IT設備を利用

  • 25

    IT関連産業の付加価値の規模は、2015年で252兆円(経済全体の( )%)

    52.3

  • 26

    通信ネットワークを利用した企業が、多くの新たなサービスを生み出した。 ・( ) 例:Google ・( ) 例:Facebook ・( )(電子商取引) 例:Amazon

    検索ビジネス, SNS, e-commerce

  • 27

    IT関連産業 ・( )(Google,Amazon,Facebook,Apple) ・( )(GAFA+Microsoft)

    GAFA, GAFAM

  • 28

    2010年代 新たなビジネス分野( ) →プラットフォーマーという仲介者が、場所や移動手段の( )と、それを( )を結び付け、宿泊サービスや移動サービスを( )する仕組み

    シェアリングエコノミー, 所有者, 利用したい人々, 安く提供

  • 29

    ( ) コンピュータとその関連機器、通信機器、ソフトウェア

    IT設備

  • 30

    日本のIT投資 2018年時点で16.8兆円(投資全体の( )%)

    11.9

  • 31

    IT投資の国際比較 日本のIT投資は、他国に比べて( ) にもかかわらず、IT化かま経済成長に寄与しているように見えないのはなぜ?

    低いわけではない

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  • 1

    産業分類 経済学では分析をしやすくするために、経済の状況を( )することが多い。 例)ミクロ経済学:非常に多くの種類の財・サービス

    単純化

  • 2

    ( ) 同じような財・サービスを( ) 乗用車・トラック・バスなど→四輪自動車 解熱鎮痛剤・咳止めなど→医療品 銀行・信用金庫など→金融

    産業分類, ひとまとめ

  • 3

    産業分類 メリット 1)経済政策を考える上での( )できる 例 金融庁(金融業・保険業など) 農林水産省(農業・林業・水産業など) 国土交通省(不動産業・建設業など) 2)( )が可能になる

    政策対象を限定, 国際比較

  • 4

    産業分類 デメリット 2つの省庁にまたがるような技術をもつ産業の場合、2つの省庁で( )される可能性がある

    重複して政策が実施

  • 5

    第1次産業 ( )から取り出されるものを産出物とする産業

    自然界

  • 6

    第2次産業 自然界からの産出物を( )して、私達の生活に利用する製品へと転換する産業

    加工

  • 7

    第3次産業 ( )で構成される産業

    目に見えないサービス

  • 8

    ( )の法則 経済が発展するにつれて、中心的な産業が、第( )次産業から第( )次産業を経て第( )次産業へと移行していこと。

    ペティ=クラーク, 1, 2, 3

  • 9

    ( ) 「効用」人々の幸福度・満足度の尺度 「限界効用」財を1単位多く消費することによる効用の増加 「逓減」次第に減ること

    限界効用の逓減の法則

  • 10

    1つの財・産業だけでは消費者を満足させることはできず、( )も達成できない。だから、産業構造の転換が必要

    持続的な経済成長

  • 11

    どのように産業構造が転換することが望ましいのか? →( )するような産業構造の転換が望ましい →労働、資本、全要素生産性のうち、産業構造が転換した時に影響がありそうなのは( )

    長期的な経済成長に貢献, 全要素生産性

  • 12

    製造業の生産性( )非製造業の生産性 →日本経済の成長のために、( )を伸ばす戦略が重要

    >, 製造業

  • 13

    ( )も重要でないわけではない 第3次産業の( )は年々( )

    非製造業, 付加価値に占めるシェア, 上昇

  • 14

    サービス業における生産性を上げることは困難 要因1)サービス業は、製造業と比べ、 ( )を必要とする産業

    より多くの労働力

  • 15

    労働投入量の多いサービス業は、必然的に労働生産性が( )なりがち

    低く

  • 16

    サービス業における生産性を上げることは困難 要因2)( ) 多くの非製造業は、製造業に比べて、様々な規制によって活動が制約されている。

    規制

  • 17

    規制を強めすぎた結果、( )を上げるためのアイデアが出てきたとしても、それによって参入できないなら、国の( )を抑制することになってしまう。

    生産性, 経済成長

  • 18

    IT革命の定義 「インターネットを使った( )の飛躍的向上にpcなどの( )の性能向上が結びついた技術革新」

    通信技術, 電子機器

  • 19

    ( )の成長 1980年代におけるパソコン →( ) 代わりに( )があった

    通信技術, インターネットに接続できない, パソコン通信

  • 20

    1990年代後半 ・( )が登場 ・世界中の人々と繋がることができるようになった ・( )も一般の人々に普及するようになった

    インターネット, 携帯電話

  • 21

    ( ) 映像や音楽など、より容量の大きいコンテンツをやり取りできるスマートフォンやタブレットが利用できるようになった

    21世紀

  • 22

    通信手段の飛躍的な発展 →多くの新しいITビジネス企業が誕生し、( ) 例)Amazon、楽天、Google

    急成長

  • 23

    なぜ生産性が低くなりやすいサービス産業が急成長? →従来のサービス業は労働力を沢山使うので生産性が低かったが、( )は、生産性を飛躍的に向上させることができたから

    IT革命を利用した企業

  • 24

    IT関連産業とは 1)( )する産業 2)( )を提供する産業 3)( )して製品を生産したサービスを提供したりする産業

    IT設備を生産, ITサービス, IT設備を利用

  • 25

    IT関連産業の付加価値の規模は、2015年で252兆円(経済全体の( )%)

    52.3

  • 26

    通信ネットワークを利用した企業が、多くの新たなサービスを生み出した。 ・( ) 例:Google ・( ) 例:Facebook ・( )(電子商取引) 例:Amazon

    検索ビジネス, SNS, e-commerce

  • 27

    IT関連産業 ・( )(Google,Amazon,Facebook,Apple) ・( )(GAFA+Microsoft)

    GAFA, GAFAM

  • 28

    2010年代 新たなビジネス分野( ) →プラットフォーマーという仲介者が、場所や移動手段の( )と、それを( )を結び付け、宿泊サービスや移動サービスを( )する仕組み

    シェアリングエコノミー, 所有者, 利用したい人々, 安く提供

  • 29

    ( ) コンピュータとその関連機器、通信機器、ソフトウェア

    IT設備

  • 30

    日本のIT投資 2018年時点で16.8兆円(投資全体の( )%)

    11.9

  • 31

    IT投資の国際比較 日本のIT投資は、他国に比べて( ) にもかかわらず、IT化かま経済成長に寄与しているように見えないのはなぜ?

    低いわけではない