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生化学

生化学
150問 • 3年前
  • あいう
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    問題一覧

  • 1

    先天性代謝異常症は常染色体【⠀】(劣性)の遺伝子病。

    潜性

  • 2

    生体膜の構成成分は【⠀】、タンパク質、コレステロール。

    リン脂質

  • 3

    【⠀】にはDNAが存在。核には【⠀】が存在。

    遺伝子

  • 4

    メッセンジャーRNA(mRNA)は核内の生合成【⠀】が行われている

    DNAからの転写

  • 5

    【⠀】ではリボソームRNA(rRNA)の合成が行われている。

    核小体

  • 6

    リボソームは【⠀】とタンパク質から合成。

    rRNA

  • 7

    リボソームはタンパク質の生合成【⠀】を行う場。

    翻訳

  • 8

    ミトコンドリアでは主に細胞内で【⠀】を作る役割。

    エネルギー

  • 9

    ミトコンドリアの【⠀】ではクエン酸回路(TCA回路)などの代謝が行われている。

    マトリックス

  • 10

    ミトコンドリアのクリステ(内膜)に【⠀】が存在。

    電子伝達系

  • 11

    ミトコンドリアは【⠀】の合成を行う。

    ATP

  • 12

    糖質、脂質、タンパク質は【⠀】と言われる。

    エネルギー産生栄養素

  • 13

    生体内でおこる分解と合成の一連の反応のことを【⠀】という。

    代謝

  • 14

    異化とは、糖質などを分解し、生体内で利用可能な【⠀】に変換する過程のこと。

    エネルギー

  • 15

    代謝で大きな分子を小さな分子に変える反応を【⠀】。

    異化

  • 16

    【⠀】は、高エネルギーリン酸結合物。

    ATP

  • 17

    ATPの産生は【⠀】などの異化の過程で起こる。

    グルコース

  • 18

    炭水化物のうち、人の消化酵素で消化されたものを【⠀】とよぶ。

    糖質

  • 19

    炭水化物にはヒトの消化酵素で消化されない【⠀】を含んでいる。

    食物繊維

  • 20

    炭水化物は、炭素と【⠀】分子が結合した構造。

  • 21

    糖質とは、炭素が3個以上で、2個以上の【⠀】(-OH)を含む多価アルコール。

    ヒドロキシ基

  • 22

    糖質はアルデヒド基(-CHO)または【⠀】(>C=O)をもつ化合物。

    ケトン基

  • 23

    単糖は、アルデヒド基をもつアルドースと、ケトン基をもつ【⠀】に分類される。

    ケトース

  • 24

    少糖類とは単糖が2~10個程度【⠀】したもの。

    グリコシド結合

  • 25

    スクロース(ショ糖)は‪α‬-D-グルコースと‪α‬-D-【⠀】からなる。

    フルクトース

  • 26

    スクロース(ショ糖)は反応性のあるアノマー炭素同士が‪α‬-1、2グリコシド結合している【⠀】である。

    非還元性糖質

  • 27

    マルトースは(麦芽糖)は、デンプンが【⠀】により分解されて生成する糖質を必要とする。

    アミラーゼ

  • 28

    マルトースは2分子のD-グルコースが‪α‬-1、4結合した【⠀】。

    還元性二糖

  • 29

    ラクトース(乳糖)は、D-グルコースとD-【⠀】が‪α‬-1、4結合した還元性2糖。

    ガラクトース

  • 30

    【⠀】は母乳や粉乳中に含まれる。

    ラクトース

  • 31

    多糖類とは、単糖類が多数【⠀】したもの。

    グリコシド結合

  • 32

    グルコースのみから構成されるものが【⠀】。

    ホモ多糖

  • 33

    【⠀】は、グルコースがβ-1、4グリコシド結合した構造であり、ヒトの消化酵素では消化されない。

    セルロース

  • 34

    デンプンには、ほぼ直鎖構造のアミロースと分岐構造をもつ【⠀】が存在。

    アミロペクチン

  • 35

    グリコーゲンはアミロペクチンより【⠀】が多く(約25残基に10残基)、網目構造をとる。

    分岐構造

  • 36

    デンプンは唾液アミラーゼ、膵液アミラーゼによって【⠀】になる。

    マルトース

  • 37

    グルコースは、リン酸化され【⠀】になる。

    グルコース6-リン酸

  • 38

    グルコース(炭素数6個)は解糖系で炭素数3個の【⠀】2分子に分解される。

    ピルビン酸

  • 39

    ペントースリン酸経路(回路)ては、拡散の合成に必要な【⠀】とNADPHを生成。

    リボース5-リン酸

  • 40

    NADPHは、【⠀】やコレステロールの生合成の際に還元型補酵素として用いられる。

    脂肪酸

  • 41

    解糖系は1分子のグルコースが2分子のピルビン酸または【⠀】になるまでの経路。

    乳酸

  • 42

    好気的条件下、解糖系で生成したピルビン酸はミトコンドリアに入ると【⠀】になる。

    アセチルCoA

  • 43

    アセチルCoAは【⠀】に入り、エネルギー産生。

    クエン酸回路

  • 44

    NADHはミトコンドリアの【⠀】(呼吸鎖)で酸化的リン酸化によりATPを産生。

    電子伝達系

  • 45

    糖質以外の物質をグルコースに変換する事を【⠀】。

    糖新生

  • 46

    グリコーゲンは、グルコースが【⠀】で重合した多糖類。

    グリコシド結合

  • 47

    ペントースリン酸経路は【⠀】で行われる。

    細胞質ゾル

  • 48

    脂質(lipid)は、【⠀】には一般には可溶であるが、水には不溶または難溶性を示す。

    有機溶媒

  • 49

    脂肪酸は、長鎖の炭化水素の末端に【⠀】(-COOH)を1つ持つ。

    カルボキシル基

  • 50

    不飽和脂肪酸のうち、必要量を賄うことが出来ないものを【⠀】。

    必須脂肪酸

  • 51

    トリグリセリド(中性脂肪)は、グリセロールに脂肪酸(アシル基)が3分子【⠀】したもの。

    エステル結合

  • 52

    細胞および細胞質ゾルにある核や細胞小器官は【⠀】で形成

    生体膜

  • 53

    生体膜の構成は、一般に【⠀】。

    リン脂質二重層

  • 54

    リン脂質二重層(生体膜)にタンパク質、糖脂質、【⠀】が結合した構造からなる。

    コレステロール

  • 55

    リン脂質は、【⠀】で分子内に親水性を示す部分と疎水性を示す部分を持つ。

    両親媒性

  • 56

    コレステロールは食事から体内に取り入れるもののほかに主に【⠀】で生成。

    肝臓

  • 57

    トリグリセリド(TG)は膵リパーゼにより脂肪酸と【⠀】に分解。

    グリセロール

  • 58

    グリセロールは解糖系に入って代謝されて【⠀】を産生

    ATP

  • 59

    グリセロールは糖新生によって【⠀】に変換。

    グルコース

  • 60

    トリグリセリドは【⠀】をはじめほとんどの組織で合成。

    肝臓

  • 61

    アミノ酸は、一般的に分子中にアミノ基と【⠀】の両方を持った化合物

    カルボキシル基

  • 62

    天然のタンパク質を構成する‪α‬-アミノ酸はすべて【⠀】。

    L型

  • 63

    含硫アミノ酸は分子中に【⠀】(S)を含むアミノ酸。

    硫黄原子

  • 64

    芳香族アミノ酸は側鎖に【⠀】をもつアミノ酸。

    ベンゼン環、芳香環

  • 65

    アミノ酸は水に溶けやすい【⠀】。

    有機化合物

  • 66

    食事から摂取しなければならない9種類のアミノ酸を【⠀】。

    必須アミノ酸

  • 67

    ヒトのタンパク質を構成するアミノ酸は【⠀】。

    20種類

  • 68

    ペプチド結合は隣合ったアミノ酸のカルボキシ基とアミノ基から水分子がとれてできる【⠀】の1つ。

    脱水縮合

  • 69

    タンパク質のポリペプチド鎖のアミノ酸配列をタンパク質の【⠀】。

    一次構造

  • 70

    タンパク質の二次構造には‪、α‬ヘリックスや【⠀】がある。

    βシート構造

  • 71

    タンパク質の三次構造とは、分子全体の【⠀】。

    立体構造

  • 72

    三次構造をもったポリペプチド鎖が、共有結合でいくつか会合してできた立体構造を【⠀】。

    四次構造

  • 73

    四次構造の各ポリペプチド鎖を【⠀】。

    サブユニット

  • 74

    変性ではタンパク質の【⠀】はそのまま。

    一次構造

  • 75

    高次構造が破壊されて、タンパク質本来の物性や機能が変化することをタンパク質の【⠀】。

    変性

  • 76

    酵素が活性を失ったりすることを【⠀】を

    失活

  • 77

    タンパク質の変性の原因として【⠀】、凍結などがある。

    加熱

  • 78

    アミノ基転位反応では‪α‬位のアミノ基が脱離してケトン基(カルボ二ル基)で置き換わり、【⠀】になる。

    2-オキソ酸

  • 79

    脱離したアミノ基は2-オキソグルタル酸の‪α‬炭素に転移し【⠀】を生成。

    グルタミン酸

  • 80

    アミノ基転位反応は【⠀】。

    可逆的

  • 81

    アミノトランスフェラーゼは補酵素としてビタミンB6の活性型である【⠀】を必要とする。

    ピリドキサール5-リン酸、PLP

  • 82

    グルタミン酸は、ミトコンドリア内で【⠀】を遊離して2-オキソグルタル酸にたる。

    アンモニア

  • 83

    アラニンは、ALTによりアミノ基を2-オキソグルタル酸に転院して【⠀】となる。

    ピルビン酸

  • 84

    酵素とは、体内で起こる化学反応に対して【⠀】として働く分子のこと。

    触媒

  • 85

    酵素によって触媒される化学反応は【⠀】。

    酵素反応

  • 86

    酵素は、【⠀】で合成。

    体内

  • 87

    酵素は生体内で全ての化学反応を特異的に促進させるための【⠀】とよばれる。

    生体触媒

  • 88

    酵素分子の中で基質と結合する部位は【⠀】。

    基質結合部位

  • 89

    基質結合部位の中でも反応に関わる部位を【⠀】。

    活性部位、活性中心

  • 90

    低分子の非タンパク質成分のことを【⠀】という。

    補因子、補助因子

  • 91

    補因子を欠した活性のない酵素は【⠀】。

    アボ酵素

  • 92

    補因子と結合して活性がある完全な酵素が【⠀】。

    ホロ酵素

  • 93

    酵素の【⠀】とは、酵素の働きを補ってくれる因子。

    補因子

  • 94

    補因子において、酵素と可逆的に結合する場合、それを【⠀】。

    補酵素

  • 95

    酵素タンパク質の一部を構成し、常時共有結合している場合、【⠀】とよぶ。

    補欠分子族

  • 96

    最も高い酵素活性(反応速度)を示す温度を【⠀】という。

    最適温度、至適温度

  • 97

    反応速度が最大になるpHは酵素によって異なり、【⠀】とよばれる。

    最適pH、至適pH

  • 98

    【⠀】は、ある化合物(D-X)からの特定の官能基(X)をほかの化合物(A)に移動させる反応を触媒する酵素。

    転移酵素、トランスフェラーゼ

  • 99

    アミノ基転移酵素〔(アミノトランスフェラーゼ)、AST(GOT)やALT(GPT)〕はアミノ酸とケト酸の間で【⠀】を転移する。

    アミノ基

  • 100

    基質濃度を増やしても反応速度は増加しない状態が【⠀】(Vmax)となる。

    最大反応速度

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    問題一覧

  • 1

    先天性代謝異常症は常染色体【⠀】(劣性)の遺伝子病。

    潜性

  • 2

    生体膜の構成成分は【⠀】、タンパク質、コレステロール。

    リン脂質

  • 3

    【⠀】にはDNAが存在。核には【⠀】が存在。

    遺伝子

  • 4

    メッセンジャーRNA(mRNA)は核内の生合成【⠀】が行われている

    DNAからの転写

  • 5

    【⠀】ではリボソームRNA(rRNA)の合成が行われている。

    核小体

  • 6

    リボソームは【⠀】とタンパク質から合成。

    rRNA

  • 7

    リボソームはタンパク質の生合成【⠀】を行う場。

    翻訳

  • 8

    ミトコンドリアでは主に細胞内で【⠀】を作る役割。

    エネルギー

  • 9

    ミトコンドリアの【⠀】ではクエン酸回路(TCA回路)などの代謝が行われている。

    マトリックス

  • 10

    ミトコンドリアのクリステ(内膜)に【⠀】が存在。

    電子伝達系

  • 11

    ミトコンドリアは【⠀】の合成を行う。

    ATP

  • 12

    糖質、脂質、タンパク質は【⠀】と言われる。

    エネルギー産生栄養素

  • 13

    生体内でおこる分解と合成の一連の反応のことを【⠀】という。

    代謝

  • 14

    異化とは、糖質などを分解し、生体内で利用可能な【⠀】に変換する過程のこと。

    エネルギー

  • 15

    代謝で大きな分子を小さな分子に変える反応を【⠀】。

    異化

  • 16

    【⠀】は、高エネルギーリン酸結合物。

    ATP

  • 17

    ATPの産生は【⠀】などの異化の過程で起こる。

    グルコース

  • 18

    炭水化物のうち、人の消化酵素で消化されたものを【⠀】とよぶ。

    糖質

  • 19

    炭水化物にはヒトの消化酵素で消化されない【⠀】を含んでいる。

    食物繊維

  • 20

    炭水化物は、炭素と【⠀】分子が結合した構造。

  • 21

    糖質とは、炭素が3個以上で、2個以上の【⠀】(-OH)を含む多価アルコール。

    ヒドロキシ基

  • 22

    糖質はアルデヒド基(-CHO)または【⠀】(>C=O)をもつ化合物。

    ケトン基

  • 23

    単糖は、アルデヒド基をもつアルドースと、ケトン基をもつ【⠀】に分類される。

    ケトース

  • 24

    少糖類とは単糖が2~10個程度【⠀】したもの。

    グリコシド結合

  • 25

    スクロース(ショ糖)は‪α‬-D-グルコースと‪α‬-D-【⠀】からなる。

    フルクトース

  • 26

    スクロース(ショ糖)は反応性のあるアノマー炭素同士が‪α‬-1、2グリコシド結合している【⠀】である。

    非還元性糖質

  • 27

    マルトースは(麦芽糖)は、デンプンが【⠀】により分解されて生成する糖質を必要とする。

    アミラーゼ

  • 28

    マルトースは2分子のD-グルコースが‪α‬-1、4結合した【⠀】。

    還元性二糖

  • 29

    ラクトース(乳糖)は、D-グルコースとD-【⠀】が‪α‬-1、4結合した還元性2糖。

    ガラクトース

  • 30

    【⠀】は母乳や粉乳中に含まれる。

    ラクトース

  • 31

    多糖類とは、単糖類が多数【⠀】したもの。

    グリコシド結合

  • 32

    グルコースのみから構成されるものが【⠀】。

    ホモ多糖

  • 33

    【⠀】は、グルコースがβ-1、4グリコシド結合した構造であり、ヒトの消化酵素では消化されない。

    セルロース

  • 34

    デンプンには、ほぼ直鎖構造のアミロースと分岐構造をもつ【⠀】が存在。

    アミロペクチン

  • 35

    グリコーゲンはアミロペクチンより【⠀】が多く(約25残基に10残基)、網目構造をとる。

    分岐構造

  • 36

    デンプンは唾液アミラーゼ、膵液アミラーゼによって【⠀】になる。

    マルトース

  • 37

    グルコースは、リン酸化され【⠀】になる。

    グルコース6-リン酸

  • 38

    グルコース(炭素数6個)は解糖系で炭素数3個の【⠀】2分子に分解される。

    ピルビン酸

  • 39

    ペントースリン酸経路(回路)ては、拡散の合成に必要な【⠀】とNADPHを生成。

    リボース5-リン酸

  • 40

    NADPHは、【⠀】やコレステロールの生合成の際に還元型補酵素として用いられる。

    脂肪酸

  • 41

    解糖系は1分子のグルコースが2分子のピルビン酸または【⠀】になるまでの経路。

    乳酸

  • 42

    好気的条件下、解糖系で生成したピルビン酸はミトコンドリアに入ると【⠀】になる。

    アセチルCoA

  • 43

    アセチルCoAは【⠀】に入り、エネルギー産生。

    クエン酸回路

  • 44

    NADHはミトコンドリアの【⠀】(呼吸鎖)で酸化的リン酸化によりATPを産生。

    電子伝達系

  • 45

    糖質以外の物質をグルコースに変換する事を【⠀】。

    糖新生

  • 46

    グリコーゲンは、グルコースが【⠀】で重合した多糖類。

    グリコシド結合

  • 47

    ペントースリン酸経路は【⠀】で行われる。

    細胞質ゾル

  • 48

    脂質(lipid)は、【⠀】には一般には可溶であるが、水には不溶または難溶性を示す。

    有機溶媒

  • 49

    脂肪酸は、長鎖の炭化水素の末端に【⠀】(-COOH)を1つ持つ。

    カルボキシル基

  • 50

    不飽和脂肪酸のうち、必要量を賄うことが出来ないものを【⠀】。

    必須脂肪酸

  • 51

    トリグリセリド(中性脂肪)は、グリセロールに脂肪酸(アシル基)が3分子【⠀】したもの。

    エステル結合

  • 52

    細胞および細胞質ゾルにある核や細胞小器官は【⠀】で形成

    生体膜

  • 53

    生体膜の構成は、一般に【⠀】。

    リン脂質二重層

  • 54

    リン脂質二重層(生体膜)にタンパク質、糖脂質、【⠀】が結合した構造からなる。

    コレステロール

  • 55

    リン脂質は、【⠀】で分子内に親水性を示す部分と疎水性を示す部分を持つ。

    両親媒性

  • 56

    コレステロールは食事から体内に取り入れるもののほかに主に【⠀】で生成。

    肝臓

  • 57

    トリグリセリド(TG)は膵リパーゼにより脂肪酸と【⠀】に分解。

    グリセロール

  • 58

    グリセロールは解糖系に入って代謝されて【⠀】を産生

    ATP

  • 59

    グリセロールは糖新生によって【⠀】に変換。

    グルコース

  • 60

    トリグリセリドは【⠀】をはじめほとんどの組織で合成。

    肝臓

  • 61

    アミノ酸は、一般的に分子中にアミノ基と【⠀】の両方を持った化合物

    カルボキシル基

  • 62

    天然のタンパク質を構成する‪α‬-アミノ酸はすべて【⠀】。

    L型

  • 63

    含硫アミノ酸は分子中に【⠀】(S)を含むアミノ酸。

    硫黄原子

  • 64

    芳香族アミノ酸は側鎖に【⠀】をもつアミノ酸。

    ベンゼン環、芳香環

  • 65

    アミノ酸は水に溶けやすい【⠀】。

    有機化合物

  • 66

    食事から摂取しなければならない9種類のアミノ酸を【⠀】。

    必須アミノ酸

  • 67

    ヒトのタンパク質を構成するアミノ酸は【⠀】。

    20種類

  • 68

    ペプチド結合は隣合ったアミノ酸のカルボキシ基とアミノ基から水分子がとれてできる【⠀】の1つ。

    脱水縮合

  • 69

    タンパク質のポリペプチド鎖のアミノ酸配列をタンパク質の【⠀】。

    一次構造

  • 70

    タンパク質の二次構造には‪、α‬ヘリックスや【⠀】がある。

    βシート構造

  • 71

    タンパク質の三次構造とは、分子全体の【⠀】。

    立体構造

  • 72

    三次構造をもったポリペプチド鎖が、共有結合でいくつか会合してできた立体構造を【⠀】。

    四次構造

  • 73

    四次構造の各ポリペプチド鎖を【⠀】。

    サブユニット

  • 74

    変性ではタンパク質の【⠀】はそのまま。

    一次構造

  • 75

    高次構造が破壊されて、タンパク質本来の物性や機能が変化することをタンパク質の【⠀】。

    変性

  • 76

    酵素が活性を失ったりすることを【⠀】を

    失活

  • 77

    タンパク質の変性の原因として【⠀】、凍結などがある。

    加熱

  • 78

    アミノ基転位反応では‪α‬位のアミノ基が脱離してケトン基(カルボ二ル基)で置き換わり、【⠀】になる。

    2-オキソ酸

  • 79

    脱離したアミノ基は2-オキソグルタル酸の‪α‬炭素に転移し【⠀】を生成。

    グルタミン酸

  • 80

    アミノ基転位反応は【⠀】。

    可逆的

  • 81

    アミノトランスフェラーゼは補酵素としてビタミンB6の活性型である【⠀】を必要とする。

    ピリドキサール5-リン酸、PLP

  • 82

    グルタミン酸は、ミトコンドリア内で【⠀】を遊離して2-オキソグルタル酸にたる。

    アンモニア

  • 83

    アラニンは、ALTによりアミノ基を2-オキソグルタル酸に転院して【⠀】となる。

    ピルビン酸

  • 84

    酵素とは、体内で起こる化学反応に対して【⠀】として働く分子のこと。

    触媒

  • 85

    酵素によって触媒される化学反応は【⠀】。

    酵素反応

  • 86

    酵素は、【⠀】で合成。

    体内

  • 87

    酵素は生体内で全ての化学反応を特異的に促進させるための【⠀】とよばれる。

    生体触媒

  • 88

    酵素分子の中で基質と結合する部位は【⠀】。

    基質結合部位

  • 89

    基質結合部位の中でも反応に関わる部位を【⠀】。

    活性部位、活性中心

  • 90

    低分子の非タンパク質成分のことを【⠀】という。

    補因子、補助因子

  • 91

    補因子を欠した活性のない酵素は【⠀】。

    アボ酵素

  • 92

    補因子と結合して活性がある完全な酵素が【⠀】。

    ホロ酵素

  • 93

    酵素の【⠀】とは、酵素の働きを補ってくれる因子。

    補因子

  • 94

    補因子において、酵素と可逆的に結合する場合、それを【⠀】。

    補酵素

  • 95

    酵素タンパク質の一部を構成し、常時共有結合している場合、【⠀】とよぶ。

    補欠分子族

  • 96

    最も高い酵素活性(反応速度)を示す温度を【⠀】という。

    最適温度、至適温度

  • 97

    反応速度が最大になるpHは酵素によって異なり、【⠀】とよばれる。

    最適pH、至適pH

  • 98

    【⠀】は、ある化合物(D-X)からの特定の官能基(X)をほかの化合物(A)に移動させる反応を触媒する酵素。

    転移酵素、トランスフェラーゼ

  • 99

    アミノ基転移酵素〔(アミノトランスフェラーゼ)、AST(GOT)やALT(GPT)〕はアミノ酸とケト酸の間で【⠀】を転移する。

    アミノ基

  • 100

    基質濃度を増やしても反応速度は増加しない状態が【⠀】(Vmax)となる。

    最大反応速度