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地学基礎

地学基礎
62問 • 7ヶ月前
  • だいふく
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    問題一覧

  • 1

    地球は球形であると考えた古代ギリシャの人物は?

    アリストテレス

  • 2

    エトラステネスは(1)の差が(2)の差に等しいことを利用して、地球一周の距離を計算した

    太陽の高度, 緯度

  • 3

    イギリスのニュートンは地球を赤道方向に膨らんだ(1)の形と考えた それは地球の(2)による(3)のため

    回転楕円体, 自転, 遠心力

  • 4

    地球の形状に最も近い形状

    地球楕円体

  • 5

    地球の表面は約(1)%が陸地で残りは海洋である。 陸地の最高地点と海洋の最部の差を考えると地球の表面には(2)km近い凹凸があることになる

    30, 20

  • 6

    地球の層は地表側から?

    地殻, 上部マントル, 下部マントル, 外殻, 内核

  • 7

    地殻は大陸と海洋で厚さが異なる。より厚いのは? 大陸と海洋の地殻に共に見られる岩石(火成岩)は何か

    大陸, 玄武岩

  • 8

    上部マントルは主に何岩

    かんらん岩

  • 9

    外核と内核の層を主に構成する金属の種類2つ答えよ

    鉄, ニッケル

  • 10

    5つの層の内、液体だと考えられているのはどれか

    外殻

  • 11

    硬いと柔らかいという区別で分けた時、地表に1番近い地層は何と呼ぶか

    リソスフェア

  • 12

    かたい部分であるリソスフェアは十数枚の( )に分かれており、年に数cmから数十cmの速さで動いている。

    プレート

  • 13

    地殻変動の原因をプレートの動きで説明する考え方

    テクトニクス

  • 14

    1. プレートの境界は発散境界、すれ違い境界、(1)境界の三種類。 2. 三種類のうち新しく境界が生まれるのは(2) 3. 発散境界には海底の山脈である(3)や大陸の凹型地溝帯が見られる。 4. すれ違い境界には横ずれ断層の1種である(4)が見られる。 5. (1)の境界にはプレートの沈み込みによってできる深い溝である(5)や大山脈が見られる。 6. 大山脈になるのは(6)プレート同士が作る場合。

    収束, 発散境界, 中央海嶺, トランスフォーム断層, 海溝, 大陸

  • 15

    断層の上盤が下盤にずれる断層を(1)という。 地層に力が加わり、断層のようにずれることなく折れ曲がった構造を(2)という。

    逆断層, 褶曲

  • 16

    岩石が固体のまま鉱物が化学反応を起こし、新たな鉱物が生まれる現象。 その作用のうち、マグマの熱で周囲の岩石が加熱されることで起きる作用は?

    変成作用, 接触変成作用

  • 17

    アセノスフェアから高温の物質が湧き上がり、マグマが供給されて常に火山活動が活発な地点を?

    ホットスポット

  • 18

    ハワイ諸島だと、ホットスポット直上のハワイ島から北西に向かうにつれて火山の活動年代が()くなる

  • 19

    ホットスポット直下には()と呼ばれるマントルの上昇流がある

    プルーム

  • 20

    地震はプレート運動等により地下に蓄積した()が急激な断層運動により解消される現象

    ひずみ

  • 21

    震源とは地震の断層運動の()

    開始点

  • 22

    地震の揺れの大きさを()、日本では()段階に設定されている。

    震度, 10

  • 23

    地震の規模を表す数値(1)が1大きくなるとエネルギーは約(2)倍、2大きくなると1000倍大きくなる

    マグニチュード, 32

  • 24

    群れて発生した一連の地震の中で最大のものを(1)、その後に発生した地震を余震と呼ぶ。 余震が発生する領域を余震域と言い、(1)の震源位置とほぼ(2)する

    本震, 一致

  • 25

    地震波は地震計で記録し、初めに小刻みに揺れる(1)が観測され、次に大きく揺れる(2)続いてゆっくり揺れる(3)が観測される。

    P波, S波, 表面波

  • 26

    大森公式は初期微動継続時間の観測点から距離に比例して()なる。

    長く

  • 27

    プレート発散境界では水平方向への引っ張りによって、(1)の地震、すれ違い境界では、(2)の地震、日本の巨大地震では(3)の地震が多く発生している

    正断層, 横ずれ, 逆断層

  • 28

    日本で発生する地震は日本海溝や南海トラフ沿いで起きる()地震、海洋プレート内地震、大陸プレート内地震の3つ

    プレート間

  • 29

    地震による災害の原因には地震動そのもの、火災、()、津波などがある

    液状化現象

  • 30

    地下深部で、温度の(1)または圧力の(2)より岩石を作る鉱物の融点を超えるとマグマが発生する。発生したマグマは周囲の岩石より密度が(3)ので上昇し、マグマ溜りが形成される。

    上昇, 低下, 小さい

  • 31

    火山噴火によって放出される物質を(1)という。このうち、火口からマグマが液体として流れたものを(2)とよぶ

    火山噴火物, 溶岩

  • 32

    マグマの粘性は含まれる()の量に対応し、多いほど粘性が高い

    SIO2

  • 33

    粘性が低い溶岩が繰り返し大量に流れると()火山と呼ばれる地形ができる

    盾状

  • 34

    地球上で火山ができる場所はプレート発散境界、収束境界と( )

    ホットスポット

  • 35

    海溝から見て最も海溝側の火山を結んだ線を()

    火山フロント

  • 36

    マグマが冷却して固化すると(1)となる。(1)は(2)が集合して形成されており、岩石を作る(2)を(3)と呼ぶ。 (3)の内主要なものは(4)や(5)を主成分とする(6)鉱物で、(7)4面体を基本構造として形成される。 (3)は鉄やマグネシウムを含むと黒っぽい(8)、含まないと白っぽい(9)となる。

    火成岩, 鉱物, 造岩鉱物, Si, O, 塩酸鉱物, SiO4, 有色鉱物, 無色鉱物

  • 37

    マグマが急速に冷えると(1)組織を持つ火山岩、ゆっくり冷えると全ての鉱石が結晶として成長し(2)組織を持つ深成岩ができる

    斑状, 等粒状

  • 38

    火成岩の分類は、有色鉱物の割合を示した()でも大まかな分類が可能

    色指数

  • 39

    火山災害の原因は噴石、降灰、(1)、溶岩流、(2)、有毒ガス、(3)、火山性津波

    火砕流, 火山泥流, 岩屑なだれ

  • 40

    活火山は日本に(1)ヶ所存在し、このうち(2)ヶ所は常時観察している

    111, 30

  • 41

    地表の岩石が変化することを(1)という。 (1)でボロボロになった岩石が流水等で削られることを(2)、削られてできた粒子は大きい順に(3)、(4)、(5)の3つ。 この3つの粒子は流水によって(6)され、流れが穏やかなところで(7)する。

    風化, 侵食, 礫, 砂, 泥, 運搬, 堆積

  • 42

    土砂の堆積により地形が生まれる。(1)や(2)

    扇状地, 三角州

  • 43

    海底で地滑りが起こると()が発生し、土砂が長距離運搬され、広範囲に堆積する。

    混濁流

  • 44

    堆積物が固結して、堆積岩になっていく作用を()という

    続成作用

  • 45

    堆積岩は大きさで区別する礫岩、砂岩、泥岩の他、火山灰が固結してできる(1)、化石からなる(2)

    凝灰岩, 石灰岩

  • 46

    日本は山地が多く分布するので斜面崩壊、地滑り、()といった土砂災害が発生しやすい

    土石流

  • 47

    地層は上に堆積したものが新しい。この決まりを

    地層累重の法則

  • 48

    地層と地層の間に長い時間の隔たりがある関係を()と呼ぶ

    不整合

  • 49

    堆積構造は(1)、生痕化石、リプルマーク、(2)地層の(3)判定を行う際有効

    級化成層, クロスラミナ, 上下

  • 50

    地質時代の過去の生物を(1)といい、その遺骸や痕跡を(2)

    古生物, 化石

  • 51

    地層が堆積した年代を調べるのに有効な化石を()

    示相化石

  • 52

    離れた地域の地層を比べ、時間的な前後関係を明らかにすることを地層の(1)という。そのために役立つ地層を(2)と呼ぶ

    対比, 鍵層

  • 53

    地質年代は硬い骨格を持つ多細胞生物が多数出現した(1)より前は先カンブリア時代、後を(2)

    約5億3900万年前, 顕生累代

  • 54

    先カンブリア時代を古い方から順に3つ

    冥王代, 太古代, 原生代

  • 55

    顕生累代を古い順で3つ

    古生代, 中生代, 新生代

  • 56

    地球は約(1)年前に誕生し原子大気の主成分は水蒸気と(2)で酸素はほぼない

    46億, 二酸化炭素

  • 57

    地球史の最初期、地表は、(1)で覆われていた。 地表が冷えて雨が降り(2)が誕生した

    マグマオーシャン, 原始海洋

  • 58

    最初の生物は(1)生物で、単細胞生物。16.5億年前には(2)生物が登場し、10.5億年前には(3)生物が誕生する

    原核生物, 真核生物, 多細胞生物

  • 59

    5.7~5.4億年前の地層からは大型の多細胞生物である()生物群が見つかっている

    エディアカラ生物群

  • 60

    生物の進化には、光合成をする原核生物である(1)の活動による酸素の増加や、地球が氷河に覆われる(2)の影響が大きく関わった

    シアノバクテリア, 全球凍結

  • 61

    顕生累代に入ると()爆発が起きた ()爆発のあと顕生累代には5回の(2)が起きている (2)のうち、最大規模は(3)紀末、恐竜が絶滅したのは(4)紀末

    カンブリア爆発, 大量絶滅, ペルム紀末, 白亜紀末

  • 62

    現在見つかっている最古の人類は約()年前のアフリカで誕生した(2)という初期の猿人

    700万~600万, サヘラントロプス

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    問題一覧

  • 1

    地球は球形であると考えた古代ギリシャの人物は?

    アリストテレス

  • 2

    エトラステネスは(1)の差が(2)の差に等しいことを利用して、地球一周の距離を計算した

    太陽の高度, 緯度

  • 3

    イギリスのニュートンは地球を赤道方向に膨らんだ(1)の形と考えた それは地球の(2)による(3)のため

    回転楕円体, 自転, 遠心力

  • 4

    地球の形状に最も近い形状

    地球楕円体

  • 5

    地球の表面は約(1)%が陸地で残りは海洋である。 陸地の最高地点と海洋の最部の差を考えると地球の表面には(2)km近い凹凸があることになる

    30, 20

  • 6

    地球の層は地表側から?

    地殻, 上部マントル, 下部マントル, 外殻, 内核

  • 7

    地殻は大陸と海洋で厚さが異なる。より厚いのは? 大陸と海洋の地殻に共に見られる岩石(火成岩)は何か

    大陸, 玄武岩

  • 8

    上部マントルは主に何岩

    かんらん岩

  • 9

    外核と内核の層を主に構成する金属の種類2つ答えよ

    鉄, ニッケル

  • 10

    5つの層の内、液体だと考えられているのはどれか

    外殻

  • 11

    硬いと柔らかいという区別で分けた時、地表に1番近い地層は何と呼ぶか

    リソスフェア

  • 12

    かたい部分であるリソスフェアは十数枚の( )に分かれており、年に数cmから数十cmの速さで動いている。

    プレート

  • 13

    地殻変動の原因をプレートの動きで説明する考え方

    テクトニクス

  • 14

    1. プレートの境界は発散境界、すれ違い境界、(1)境界の三種類。 2. 三種類のうち新しく境界が生まれるのは(2) 3. 発散境界には海底の山脈である(3)や大陸の凹型地溝帯が見られる。 4. すれ違い境界には横ずれ断層の1種である(4)が見られる。 5. (1)の境界にはプレートの沈み込みによってできる深い溝である(5)や大山脈が見られる。 6. 大山脈になるのは(6)プレート同士が作る場合。

    収束, 発散境界, 中央海嶺, トランスフォーム断層, 海溝, 大陸

  • 15

    断層の上盤が下盤にずれる断層を(1)という。 地層に力が加わり、断層のようにずれることなく折れ曲がった構造を(2)という。

    逆断層, 褶曲

  • 16

    岩石が固体のまま鉱物が化学反応を起こし、新たな鉱物が生まれる現象。 その作用のうち、マグマの熱で周囲の岩石が加熱されることで起きる作用は?

    変成作用, 接触変成作用

  • 17

    アセノスフェアから高温の物質が湧き上がり、マグマが供給されて常に火山活動が活発な地点を?

    ホットスポット

  • 18

    ハワイ諸島だと、ホットスポット直上のハワイ島から北西に向かうにつれて火山の活動年代が()くなる

  • 19

    ホットスポット直下には()と呼ばれるマントルの上昇流がある

    プルーム

  • 20

    地震はプレート運動等により地下に蓄積した()が急激な断層運動により解消される現象

    ひずみ

  • 21

    震源とは地震の断層運動の()

    開始点

  • 22

    地震の揺れの大きさを()、日本では()段階に設定されている。

    震度, 10

  • 23

    地震の規模を表す数値(1)が1大きくなるとエネルギーは約(2)倍、2大きくなると1000倍大きくなる

    マグニチュード, 32

  • 24

    群れて発生した一連の地震の中で最大のものを(1)、その後に発生した地震を余震と呼ぶ。 余震が発生する領域を余震域と言い、(1)の震源位置とほぼ(2)する

    本震, 一致

  • 25

    地震波は地震計で記録し、初めに小刻みに揺れる(1)が観測され、次に大きく揺れる(2)続いてゆっくり揺れる(3)が観測される。

    P波, S波, 表面波

  • 26

    大森公式は初期微動継続時間の観測点から距離に比例して()なる。

    長く

  • 27

    プレート発散境界では水平方向への引っ張りによって、(1)の地震、すれ違い境界では、(2)の地震、日本の巨大地震では(3)の地震が多く発生している

    正断層, 横ずれ, 逆断層

  • 28

    日本で発生する地震は日本海溝や南海トラフ沿いで起きる()地震、海洋プレート内地震、大陸プレート内地震の3つ

    プレート間

  • 29

    地震による災害の原因には地震動そのもの、火災、()、津波などがある

    液状化現象

  • 30

    地下深部で、温度の(1)または圧力の(2)より岩石を作る鉱物の融点を超えるとマグマが発生する。発生したマグマは周囲の岩石より密度が(3)ので上昇し、マグマ溜りが形成される。

    上昇, 低下, 小さい

  • 31

    火山噴火によって放出される物質を(1)という。このうち、火口からマグマが液体として流れたものを(2)とよぶ

    火山噴火物, 溶岩

  • 32

    マグマの粘性は含まれる()の量に対応し、多いほど粘性が高い

    SIO2

  • 33

    粘性が低い溶岩が繰り返し大量に流れると()火山と呼ばれる地形ができる

    盾状

  • 34

    地球上で火山ができる場所はプレート発散境界、収束境界と( )

    ホットスポット

  • 35

    海溝から見て最も海溝側の火山を結んだ線を()

    火山フロント

  • 36

    マグマが冷却して固化すると(1)となる。(1)は(2)が集合して形成されており、岩石を作る(2)を(3)と呼ぶ。 (3)の内主要なものは(4)や(5)を主成分とする(6)鉱物で、(7)4面体を基本構造として形成される。 (3)は鉄やマグネシウムを含むと黒っぽい(8)、含まないと白っぽい(9)となる。

    火成岩, 鉱物, 造岩鉱物, Si, O, 塩酸鉱物, SiO4, 有色鉱物, 無色鉱物

  • 37

    マグマが急速に冷えると(1)組織を持つ火山岩、ゆっくり冷えると全ての鉱石が結晶として成長し(2)組織を持つ深成岩ができる

    斑状, 等粒状

  • 38

    火成岩の分類は、有色鉱物の割合を示した()でも大まかな分類が可能

    色指数

  • 39

    火山災害の原因は噴石、降灰、(1)、溶岩流、(2)、有毒ガス、(3)、火山性津波

    火砕流, 火山泥流, 岩屑なだれ

  • 40

    活火山は日本に(1)ヶ所存在し、このうち(2)ヶ所は常時観察している

    111, 30

  • 41

    地表の岩石が変化することを(1)という。 (1)でボロボロになった岩石が流水等で削られることを(2)、削られてできた粒子は大きい順に(3)、(4)、(5)の3つ。 この3つの粒子は流水によって(6)され、流れが穏やかなところで(7)する。

    風化, 侵食, 礫, 砂, 泥, 運搬, 堆積

  • 42

    土砂の堆積により地形が生まれる。(1)や(2)

    扇状地, 三角州

  • 43

    海底で地滑りが起こると()が発生し、土砂が長距離運搬され、広範囲に堆積する。

    混濁流

  • 44

    堆積物が固結して、堆積岩になっていく作用を()という

    続成作用

  • 45

    堆積岩は大きさで区別する礫岩、砂岩、泥岩の他、火山灰が固結してできる(1)、化石からなる(2)

    凝灰岩, 石灰岩

  • 46

    日本は山地が多く分布するので斜面崩壊、地滑り、()といった土砂災害が発生しやすい

    土石流

  • 47

    地層は上に堆積したものが新しい。この決まりを

    地層累重の法則

  • 48

    地層と地層の間に長い時間の隔たりがある関係を()と呼ぶ

    不整合

  • 49

    堆積構造は(1)、生痕化石、リプルマーク、(2)地層の(3)判定を行う際有効

    級化成層, クロスラミナ, 上下

  • 50

    地質時代の過去の生物を(1)といい、その遺骸や痕跡を(2)

    古生物, 化石

  • 51

    地層が堆積した年代を調べるのに有効な化石を()

    示相化石

  • 52

    離れた地域の地層を比べ、時間的な前後関係を明らかにすることを地層の(1)という。そのために役立つ地層を(2)と呼ぶ

    対比, 鍵層

  • 53

    地質年代は硬い骨格を持つ多細胞生物が多数出現した(1)より前は先カンブリア時代、後を(2)

    約5億3900万年前, 顕生累代

  • 54

    先カンブリア時代を古い方から順に3つ

    冥王代, 太古代, 原生代

  • 55

    顕生累代を古い順で3つ

    古生代, 中生代, 新生代

  • 56

    地球は約(1)年前に誕生し原子大気の主成分は水蒸気と(2)で酸素はほぼない

    46億, 二酸化炭素

  • 57

    地球史の最初期、地表は、(1)で覆われていた。 地表が冷えて雨が降り(2)が誕生した

    マグマオーシャン, 原始海洋

  • 58

    最初の生物は(1)生物で、単細胞生物。16.5億年前には(2)生物が登場し、10.5億年前には(3)生物が誕生する

    原核生物, 真核生物, 多細胞生物

  • 59

    5.7~5.4億年前の地層からは大型の多細胞生物である()生物群が見つかっている

    エディアカラ生物群

  • 60

    生物の進化には、光合成をする原核生物である(1)の活動による酸素の増加や、地球が氷河に覆われる(2)の影響が大きく関わった

    シアノバクテリア, 全球凍結

  • 61

    顕生累代に入ると()爆発が起きた ()爆発のあと顕生累代には5回の(2)が起きている (2)のうち、最大規模は(3)紀末、恐竜が絶滅したのは(4)紀末

    カンブリア爆発, 大量絶滅, ペルム紀末, 白亜紀末

  • 62

    現在見つかっている最古の人類は約()年前のアフリカで誕生した(2)という初期の猿人

    700万~600万, サヘラントロプス