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江戸Ⅱ

江戸Ⅱ
100問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    材木に関する職人

  • 2

    江戸時代のほぼ唯一の燃料エネルギー源

    薪 炭

  • 3

    中世末以来の網漁の技術を広めた漁民

    上方漁民

  • 4

    漁獲物を塩や日干しで保存してできたもの

    干しあわび 鰹節

  • 5

    木綿の生産に用いられた伝統的な道具

    地機

  • 6

    紙漉きによる和紙の生産の原料

  • 7

    百姓が農業の合間に行う仕事

    農間渡世

  • 8

    17世紀後半の金銀銅の生産量の変化

    金銀⬇ 銅⬆

  • 9

    たたら製鉄でつくられ、商品として普及し、多様な道具に加工されたもの

    玉鋼

  • 10

    三都や城下町などの都市を根拠地としたもの

    問屋

  • 11

    生産地の仲買から商品を受託し、それを都市の仲買に売る時の手数料

    口銭

  • 12

    都市部の仲買が商品を売った相手

    武家 小売商人

  • 13

    持ち歩いて販売する小売の商売の形

    振売

  • 14

    問屋や仲買の独自の法

    仲間掟

  • 15

    保科正之はどこの藩主か

    会津

  • 16

    その死去や滅亡が清朝安定のきっかけとなった、台湾を拠点に清に抵抗した人物と、明の亡命政権

    鄭成功 桂王

  • 17

    家綱以降末期養子は何歳未満の大名に認められたか

    50才

  • 18

    明暦の大火の時に災害を大きくしたため禁じられたもの

    車長持

  • 19

    藩財政の負担になったもの2つ

    参勤交代 手伝普請

  • 20

    池田光政、前田綱紀はそれぞれどこの藩主か

    岡山 加賀

  • 21

    保科正之が朱子学を学んだ相手

    山崎闇斎

  • 22

    徳川光圀が学事に当たらせた人物

    朱舜水

  • 23

    前田綱紀がまねいた朱子学者

    木下順庵

  • 24

    綱吉の代替わりの武家諸法度で第1に要求された、主君に対するもの、父祖に対するもの、秩序の基盤となったもの

    忠 孝 礼儀

  • 25

    林鳳岡が任じられたもの

    大学頭

  • 26

    礼儀で秩序を維持するため復興されたのはどの天皇の悲願であった何か

    霊元天皇 大嘗会

  • 27

    綱吉は林羅山が上野忍が岡に設けた何と何を湯島に移したか

    孔子廟 家塾

  • 28

    綱吉によって1687 1694復興されたもの

    大嘗会 賀茂葵祭

  • 29

    1701年江戸城中で赤穂藩主浅野長矩が傷つけた朝廷儀礼を管掌する旗本で高家の人物と、(その後浅野家の遺臣達によってこの人物は討たれた)この事件の名前

    吉良義央 赤穂事件

  • 30

    屋敷の下、女が病気で助かる見込みがないとみて、屋敷の外に下女を捨てさせた公卿

    三条西実隆

  • 31

    富士山が大噴火した年

    1707

  • 32

    噴火被災地を復興するため幕府が徴収を命じたものと、その割合

    諸国高役金 100石あたり2両

  • 33

    新井白石が、一目で序列が明らかになるよう整えた制度

    衣服の制度

  • 34

    家宣は朝鮮から日本宛の国書に何と記されていたのを何に変えたか

    日本国大君殿下 日本国王

  • 35

    正徳小判は何と同率か

    慶長小判

  • 36

    唐箕・千石簁、踏車はそれぞれ何に使われたか

    選別 灌漑

  • 37

    宮家の三家

    伏見・桂・有栖川

  • 38

    祖法尊重の方針から朝鮮から日本宛の国書にもとの「大君」を記させた人物

    吉宗

  • 39

    海舶互市新例で清船とオランダ船はそれぞれ年間何隻、銀高何貫に制限されたか

    30隻 6000貫 2隻 3000貫

  • 40

    17世紀前半に新しい栽培技術や農業知識を説いた農書

    清良記

  • 41

    19世紀刊行された大蔵永常の著書

    農具便利論 広益国産考

  • 42

    江戸時代の、出羽村山、駿河・山城宇治、備後、阿波、薩摩、越前、甲斐、紀伊の特産物

    紅花 茶 い草 藍玉 黒砂糖 奉書紙 ぶどう みかん

  • 43

    荒事、和事の歌舞伎俳優

    市川團十郎 坂田藤十郎

  • 44

    人形浄瑠璃のうち、世相に題材をとった世話物と、歴史的事柄を扱った時代物の代表

    曽根崎心中 国姓爺合戦

  • 45

    国姓爺合戦のモデル

    明朝末期の遺臣 鄭成功

  • 46

    戦国時代に土佐で開かれ、谷時中に受け継がれた朱子学の一派

    南学

  • 47

    南学の系統から出た朱子学者

    山崎闇斎 野中兼山

  • 48

    陽明学はどのように革新性を持っていたか

    知行合一の立場で現実を批判した

  • 49

    古学派とは

    孔子孟子の古典に立ち返ろうとする

  • 50

    荻生徂徠が開いた、統治の具体策を説いた論と、その内容

    経世論 都市の膨張を抑え、武士の土着が必要であると説いた

  • 51

    闇斎一門の学問は何と呼ばれ、何のモデルになったか

    崎門学 尊王論

  • 52

    蕃山が批判した宗教とそれによって幽閉された場所 また幕政を批判した著書

    儒教 下総古河 大学或問

  • 53

    山鹿素行が攻撃した宗教と、聖賢に立ち戻ることを主張した著書 またそれによって流された場所

    朱子学 聖教要録 赤穂

  • 54

    明清交替の時期に日本を中朝中華とみなす立場で山鹿素行が書いた著書

    中朝事実

  • 55

    荻生徂徠を用いた者

    柳沢吉保 徳川吉宗

  • 56

    荻生徂徠の享保の改革での役割

    政治顧問

  • 57

    太宰春台の主張

    武士も商業を行い、専売制度で利益を上げるべき

  • 58

    新井白石が朝廷や政権の推移を段階的に区分して独自の歴史論を展開した著書

    読史余論

  • 59

    渋川春海が入門した家

    土御門家

  • 60

    渋川春海が任じられたもの

    天文方

  • 61

    制の詞の無意味さと俗語を用いる正当さを説いた人物

    戸田茂睡

  • 62

    契沖の著書

    万葉代匠記

  • 63

    江戸時代前期に出た和算学者とその著書

    吉田光由 塵劫記

  • 64

    土佐派からわかれ、幕府の御用絵師として活躍した父子

    住吉如慶・具慶

  • 65

    野々村仁清の色絵の手法

    上絵付法

  • 66

    尾形光琳の弟

    尾形乾山

  • 67

    大名が趣向を凝らして屋敷に設けた庭園

    廻遊式庭園

  • 68

    朱舜水の儒教的思考の影響が見られる、水戸の庭

    後楽園

  • 69

    柳沢吉保の庭園

    六義園

  • 70

    吉宗の出身地

    紀伊

  • 71

    吉宗が側用人による側近政治をやめて新設したもの

    御用取次

  • 72

    吉宗に登用された、宿駅の名主

    田中丘隅

  • 73

    吉宗が用いた儒学者2名

    荻生徂徠 室鳩巣

  • 74

    相対済令は何を当事者間で解決させたか

    金公事(金銀貸借についての争い)

  • 75

    田中丘隅はどこの宿の名手で何という地方書を書いたか

    東海道川崎宿 民間省要

  • 76

    旗本の人材登用にあたって定められた役職による基準

    役高

  • 77

    足高の制

    基準以下の石高の者が就任する時、在職期間中のみ不足の石高を補う

  • 78

    上げ米の制で石高1万石について、上納された量

    百石

  • 79

    吉宗の頃西日本の幕領で盛んになった商品作物

    綿作

  • 80

    吉宗によって奨励された新産業

    甘藷・サトウキビ・はぜ・朝鮮人参

  • 81

    上げ米の制により参勤交代が半減された期間

    1722〜1730

  • 82

    吉宗の時に開発された田

    飯沼新田・紫雲寺潟新田・武蔵野新田・見沼代用水新田

  • 83

    青木昆陽が普及した新産業

    救荒用の甘藷

  • 84

    町火消いろは47組のうち音が悪いために名前が改められた組とその後の名称

    へ ら ひ 百 千 万

  • 85

    財政再建の見通しを建てた吉宗が65年振りに命じたもの

    日光社参(軍役)

  • 86

    上げ米の制は将軍側に何と認識されたか

    恥辱

  • 87

    町火消の前段階

    定火消

  • 88

    目安箱を設けた場所

    評定所

  • 89

    1615年以降の触れを類別に編纂し、以降の幕府の記録保存を命じたもの

    御触書寛保集成

  • 90

    吉宗が次男宗武と4男宗尹におこさせた家

    田安家・一橋家

  • 91

    零細農民を年季奉公人として使役して行う地主経営

    地主手作

  • 92

    町火消は当初どのような役職による組織で、後に何の役職にかわったか

    町人足役 鳶人足

  • 93

    吉宗の時の三卿

    田安家 一橋家 清水家

  • 94

    村方騒動

    村役人の不正を追及し、村の民主的で公正な運営を求める小百姓らの運動

  • 95

    裏店と呼ばれ、九尺二間というように狭く劣悪な住居が大半であった町内の住居

    裏長屋

  • 96

    百姓一揆の総数

    3700ほど

  • 97

    義民として伝説化した下総、上野の一揆の代表者

    佐倉惣五郎 磔茂左衛門

  • 98

    藩領全域におよぶ一揆の名称と、その例である1686年、1738年に起きた一揆

    全藩一揆 嘉助騒動 元文一揆

  • 99

    田沼意次の時の将軍

    徳川家治

  • 100

    田沼意次の役職

    側用人→老中

  • 古文単語

    古文単語

    。 · 42問 · 2年前

    古文単語

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    42問 • 2年前

    英単語熟語

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    平安

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    。 · 95問 · 2年前

    平安

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    鎌倉

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    。 · 61問 · 2年前

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    室町

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    。 · 95問 · 2年前

    室町

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    安土桃山

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    江戸Ⅰ

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    。 · 100問 · 2年前

    江戸Ⅰ

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    江戸Ⅲ

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    。 · 100問 · 2年前

    江戸Ⅲ

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    江戸Ⅳ

    江戸Ⅳ

    。 · 86問 · 2年前

    江戸Ⅳ

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    戦後史

    戦後史

    。 · 51問 · 2年前

    戦後史

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    51問 • 2年前

    地学(古生物)

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    。 · 19問 · 2年前

    地学(古生物)

    地学(古生物)

    19問 • 2年前

    問題一覧

  • 1

    材木に関する職人

  • 2

    江戸時代のほぼ唯一の燃料エネルギー源

    薪 炭

  • 3

    中世末以来の網漁の技術を広めた漁民

    上方漁民

  • 4

    漁獲物を塩や日干しで保存してできたもの

    干しあわび 鰹節

  • 5

    木綿の生産に用いられた伝統的な道具

    地機

  • 6

    紙漉きによる和紙の生産の原料

  • 7

    百姓が農業の合間に行う仕事

    農間渡世

  • 8

    17世紀後半の金銀銅の生産量の変化

    金銀⬇ 銅⬆

  • 9

    たたら製鉄でつくられ、商品として普及し、多様な道具に加工されたもの

    玉鋼

  • 10

    三都や城下町などの都市を根拠地としたもの

    問屋

  • 11

    生産地の仲買から商品を受託し、それを都市の仲買に売る時の手数料

    口銭

  • 12

    都市部の仲買が商品を売った相手

    武家 小売商人

  • 13

    持ち歩いて販売する小売の商売の形

    振売

  • 14

    問屋や仲買の独自の法

    仲間掟

  • 15

    保科正之はどこの藩主か

    会津

  • 16

    その死去や滅亡が清朝安定のきっかけとなった、台湾を拠点に清に抵抗した人物と、明の亡命政権

    鄭成功 桂王

  • 17

    家綱以降末期養子は何歳未満の大名に認められたか

    50才

  • 18

    明暦の大火の時に災害を大きくしたため禁じられたもの

    車長持

  • 19

    藩財政の負担になったもの2つ

    参勤交代 手伝普請

  • 20

    池田光政、前田綱紀はそれぞれどこの藩主か

    岡山 加賀

  • 21

    保科正之が朱子学を学んだ相手

    山崎闇斎

  • 22

    徳川光圀が学事に当たらせた人物

    朱舜水

  • 23

    前田綱紀がまねいた朱子学者

    木下順庵

  • 24

    綱吉の代替わりの武家諸法度で第1に要求された、主君に対するもの、父祖に対するもの、秩序の基盤となったもの

    忠 孝 礼儀

  • 25

    林鳳岡が任じられたもの

    大学頭

  • 26

    礼儀で秩序を維持するため復興されたのはどの天皇の悲願であった何か

    霊元天皇 大嘗会

  • 27

    綱吉は林羅山が上野忍が岡に設けた何と何を湯島に移したか

    孔子廟 家塾

  • 28

    綱吉によって1687 1694復興されたもの

    大嘗会 賀茂葵祭

  • 29

    1701年江戸城中で赤穂藩主浅野長矩が傷つけた朝廷儀礼を管掌する旗本で高家の人物と、(その後浅野家の遺臣達によってこの人物は討たれた)この事件の名前

    吉良義央 赤穂事件

  • 30

    屋敷の下、女が病気で助かる見込みがないとみて、屋敷の外に下女を捨てさせた公卿

    三条西実隆

  • 31

    富士山が大噴火した年

    1707

  • 32

    噴火被災地を復興するため幕府が徴収を命じたものと、その割合

    諸国高役金 100石あたり2両

  • 33

    新井白石が、一目で序列が明らかになるよう整えた制度

    衣服の制度

  • 34

    家宣は朝鮮から日本宛の国書に何と記されていたのを何に変えたか

    日本国大君殿下 日本国王

  • 35

    正徳小判は何と同率か

    慶長小判

  • 36

    唐箕・千石簁、踏車はそれぞれ何に使われたか

    選別 灌漑

  • 37

    宮家の三家

    伏見・桂・有栖川

  • 38

    祖法尊重の方針から朝鮮から日本宛の国書にもとの「大君」を記させた人物

    吉宗

  • 39

    海舶互市新例で清船とオランダ船はそれぞれ年間何隻、銀高何貫に制限されたか

    30隻 6000貫 2隻 3000貫

  • 40

    17世紀前半に新しい栽培技術や農業知識を説いた農書

    清良記

  • 41

    19世紀刊行された大蔵永常の著書

    農具便利論 広益国産考

  • 42

    江戸時代の、出羽村山、駿河・山城宇治、備後、阿波、薩摩、越前、甲斐、紀伊の特産物

    紅花 茶 い草 藍玉 黒砂糖 奉書紙 ぶどう みかん

  • 43

    荒事、和事の歌舞伎俳優

    市川團十郎 坂田藤十郎

  • 44

    人形浄瑠璃のうち、世相に題材をとった世話物と、歴史的事柄を扱った時代物の代表

    曽根崎心中 国姓爺合戦

  • 45

    国姓爺合戦のモデル

    明朝末期の遺臣 鄭成功

  • 46

    戦国時代に土佐で開かれ、谷時中に受け継がれた朱子学の一派

    南学

  • 47

    南学の系統から出た朱子学者

    山崎闇斎 野中兼山

  • 48

    陽明学はどのように革新性を持っていたか

    知行合一の立場で現実を批判した

  • 49

    古学派とは

    孔子孟子の古典に立ち返ろうとする

  • 50

    荻生徂徠が開いた、統治の具体策を説いた論と、その内容

    経世論 都市の膨張を抑え、武士の土着が必要であると説いた

  • 51

    闇斎一門の学問は何と呼ばれ、何のモデルになったか

    崎門学 尊王論

  • 52

    蕃山が批判した宗教とそれによって幽閉された場所 また幕政を批判した著書

    儒教 下総古河 大学或問

  • 53

    山鹿素行が攻撃した宗教と、聖賢に立ち戻ることを主張した著書 またそれによって流された場所

    朱子学 聖教要録 赤穂

  • 54

    明清交替の時期に日本を中朝中華とみなす立場で山鹿素行が書いた著書

    中朝事実

  • 55

    荻生徂徠を用いた者

    柳沢吉保 徳川吉宗

  • 56

    荻生徂徠の享保の改革での役割

    政治顧問

  • 57

    太宰春台の主張

    武士も商業を行い、専売制度で利益を上げるべき

  • 58

    新井白石が朝廷や政権の推移を段階的に区分して独自の歴史論を展開した著書

    読史余論

  • 59

    渋川春海が入門した家

    土御門家

  • 60

    渋川春海が任じられたもの

    天文方

  • 61

    制の詞の無意味さと俗語を用いる正当さを説いた人物

    戸田茂睡

  • 62

    契沖の著書

    万葉代匠記

  • 63

    江戸時代前期に出た和算学者とその著書

    吉田光由 塵劫記

  • 64

    土佐派からわかれ、幕府の御用絵師として活躍した父子

    住吉如慶・具慶

  • 65

    野々村仁清の色絵の手法

    上絵付法

  • 66

    尾形光琳の弟

    尾形乾山

  • 67

    大名が趣向を凝らして屋敷に設けた庭園

    廻遊式庭園

  • 68

    朱舜水の儒教的思考の影響が見られる、水戸の庭

    後楽園

  • 69

    柳沢吉保の庭園

    六義園

  • 70

    吉宗の出身地

    紀伊

  • 71

    吉宗が側用人による側近政治をやめて新設したもの

    御用取次

  • 72

    吉宗に登用された、宿駅の名主

    田中丘隅

  • 73

    吉宗が用いた儒学者2名

    荻生徂徠 室鳩巣

  • 74

    相対済令は何を当事者間で解決させたか

    金公事(金銀貸借についての争い)

  • 75

    田中丘隅はどこの宿の名手で何という地方書を書いたか

    東海道川崎宿 民間省要

  • 76

    旗本の人材登用にあたって定められた役職による基準

    役高

  • 77

    足高の制

    基準以下の石高の者が就任する時、在職期間中のみ不足の石高を補う

  • 78

    上げ米の制で石高1万石について、上納された量

    百石

  • 79

    吉宗の頃西日本の幕領で盛んになった商品作物

    綿作

  • 80

    吉宗によって奨励された新産業

    甘藷・サトウキビ・はぜ・朝鮮人参

  • 81

    上げ米の制により参勤交代が半減された期間

    1722〜1730

  • 82

    吉宗の時に開発された田

    飯沼新田・紫雲寺潟新田・武蔵野新田・見沼代用水新田

  • 83

    青木昆陽が普及した新産業

    救荒用の甘藷

  • 84

    町火消いろは47組のうち音が悪いために名前が改められた組とその後の名称

    へ ら ひ 百 千 万

  • 85

    財政再建の見通しを建てた吉宗が65年振りに命じたもの

    日光社参(軍役)

  • 86

    上げ米の制は将軍側に何と認識されたか

    恥辱

  • 87

    町火消の前段階

    定火消

  • 88

    目安箱を設けた場所

    評定所

  • 89

    1615年以降の触れを類別に編纂し、以降の幕府の記録保存を命じたもの

    御触書寛保集成

  • 90

    吉宗が次男宗武と4男宗尹におこさせた家

    田安家・一橋家

  • 91

    零細農民を年季奉公人として使役して行う地主経営

    地主手作

  • 92

    町火消は当初どのような役職による組織で、後に何の役職にかわったか

    町人足役 鳶人足

  • 93

    吉宗の時の三卿

    田安家 一橋家 清水家

  • 94

    村方騒動

    村役人の不正を追及し、村の民主的で公正な運営を求める小百姓らの運動

  • 95

    裏店と呼ばれ、九尺二間というように狭く劣悪な住居が大半であった町内の住居

    裏長屋

  • 96

    百姓一揆の総数

    3700ほど

  • 97

    義民として伝説化した下総、上野の一揆の代表者

    佐倉惣五郎 磔茂左衛門

  • 98

    藩領全域におよぶ一揆の名称と、その例である1686年、1738年に起きた一揆

    全藩一揆 嘉助騒動 元文一揆

  • 99

    田沼意次の時の将軍

    徳川家治

  • 100

    田沼意次の役職

    側用人→老中