数字、図形系

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    問題一覧

  • 1

    2進数

    1と0で表現する方法。

  • 2

    2進法表記

    0と1を並べた形。

  • 3

    16進法表記

    2進数の4桁を1つの英数字に対応させて表現する。0〜9までは数字10〜15はアルファベットA〜Fに対応させる。 コンピュータ上で処理されるデータの漢字は種類が多いため1文字の漢字に2byteを使用して表現している。2の16乗、65536通りの表現ができる。

  • 4

    固定小数点表現

    8bit、16bit、32bitなど中央処理装置ごとに決められたデータ処理単位の桁数に合わせて小数点を固定して2進数で数値を表現する方式。 表現で表すことのできる整数の範囲はデータ処理単位の大きさによる。nビットの場合には(-2^n-1〜2^n-1-1)までを表すことが可能。

  • 5

    浮動小数点表現

    小数点の付いた実数やより大きな桁数の数値を扱うために利用され仮数×基数指数の形式で表現する。 一般的には「1.23456E+8」のように表記されることが多い。仮数「1.23456」、基数指数「E+8」Eは指数の略。

  • 6

    単精度実数

    1bit符号部、7bit指数部、24bit仮数部の計32bitで表す。有効桁数6桁精度をもつ。

  • 7

    倍精度実数

    1bit符号部、11bit指数部、52bit仮数部で表す。有効桁数15桁の精度をもつ。

  • 8

    841×1189

    A0の用紙サイズ。

  • 9

    594×841

    A1の用紙サイズ。

  • 10

    420×594

    A2の用紙サイズ。

  • 11

    297×420

    A3の用紙サイズ。

  • 12

    210×297

    A4の用紙サイズ。

  • 13

    5、0.5、±0.5

    図面の上下左右の各辺の中央に中心マークを設けなければならない。 中心マークは用紙の端から輪郭線の内側約(?)mmまで最小(?)mmの太さの直線を用いる。なお、中心マークの位置の許容差は(?)mmとするのがよい。 ?部分を埋める。

  • 14

    16画

    図面に用いる(?)以上の漢字はできる限り仮名書きとする。 ?部分を埋める。

  • 15

    1.4、1.0、1.0

    図面の文字の大きさの比率。 (漢字):(カナ):(ローマ字・数字・記号)この比率を書き出す。 ?部分を埋める。

  • 16

    1/14h、14/10h、2d

    漢字の太さ、行間、文字間の関係。 太さd=(?)h 行間b=(?)h 文字間a=(?)d ?部分を埋める。

  • 17

    1/10h

    かな文字についての太さの関係。 太さ以外は漢字と同様。 太さd=(?)h ?部分を埋める。

  • 18

    1、2、4

    製図に用いられる線の太さの関係。 (細線):(太線):(極太線)と定められている。 細線と太線d極太線の比率を入力する。

  • 19

    0.7

    平行な線の最小間隔は他の規定がない限り(?)mmより狭くしてはならない。 ?部分を埋める。

  • 20

    60

    寸法を指示する点や線を明確にするため特に必要な場合には寸法線に対して適当な角度をもつお互いに平行な寸法補助線を引くことができるがよく使われている角度は(?)°である。 ?部分を埋める。

  • 21

    n×(n-3)÷2

    頂点の数をnとした場合の多角形の対角線の数を求める式。

  • 22

    180°×(n-2)

    頂点の数をnとした場合の多角形の内角の和を求める式。

  • 23

    360

    多角形の外角の和は頂点の数によらず(?)°になる。 ?部分を埋める。

  • 24

    半分

    円周角は同じ弧の中心角の(?)になる。 ?部分を埋める。

  • 25

    180

    円に内接する四角形の1組の向かい合う角の和は(?)°になる。 ?部分を埋める。

  • 26

    三平方の定理

    直角三角形の斜辺の長さの2乗はほかの2つの辺の長さの2乗の和に等しい。このことを(?)という。 ?部分を埋める。

  • 27

    1、1、√2

    直角二等辺三角形の3辺の比は(?):(?):(?)である。 ?部分を埋める。 斜辺が一番長い。

  • 28

    1、2、√3

    鋭角が30°、60°の直角三角形の3辺の比は(?):(?):(?)である。 ?部分を埋める。 斜辺が一番長い。

  • 29

    三角比

    斜辺/対辺=sinθ、斜辺/隣辺=cosθ、隣辺/対辺=tanθ このような∠θの関数の比のこと。

  • 30

    三角関数

    sinθ=y、cosθ=x、tanθ=x/yの定義を用いる。 Y軸、X軸を書き円を考えると理解しやすい。

  • 31

    正弦定理

    △ABCの外接円の半径をRとすると次の定理が成立する。 sinA/a=sinB/b=sinC/c=2Rが成り立つ。

  • 32

    余弦定理

    任意の三角形において各辺の角について次の3つの式が成り立つ。 a二乗=b二乗+c二乗-2bc×cosA b二乗=c二乗+a二乗-2ca×cosB c二乗=a二乗+b二乗-2ab×cosC が成り立つ。

  • 33

    半円をその直径を軸にして360°回転した立体のこと。

  • 34

    円柱

    正方形または長方形をその1辺を軸にして360°回転した立体のこと。

  • 35

    円すい

    直角三角形をその直角をはさむ1辺を軸にして360°回転した立体のこと。

  • 36

    円すい台

    円すいを底面に平行な平面で切断し頂点のあるほうを除いた立体のこと。

  • 37

    三角柱

    三角形をその面に垂直に平行移動した軌跡によりできる立体のこと。

  • 38

    直方体

    長方形をその面に垂直に平行移動した軌跡によりできる立体のこと。 四角柱ともいう。

  • 39

    立方体

    正方形をその面に垂直にかつ正方形の辺の長さと同じだけ平行移動した軌跡によりできるすべての辺の長さが等しい立体のこと。

  • 40

    1ラジアン

    弧の長さが円の半径に等しいときこの弧に対する中心角の大きさを(?)と表現する。 ?部分を埋める。

  • 41

    角すい

    多角形を底面とし底面を含む平面上にない点と底面の各辺とで三角形の側面を構成した立体のこと。

  • 42

    角すい台

    角すいを底面に平行な平面で切断し頂点のあるほうを除いた立体のこと。

  • 43

    正多面体

    すべての面が合同な正多面体で構成されどの頂点に集まる面の数も同じである立体のこと。

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    問題一覧

  • 1

    2進数

    1と0で表現する方法。

  • 2

    2進法表記

    0と1を並べた形。

  • 3

    16進法表記

    2進数の4桁を1つの英数字に対応させて表現する。0〜9までは数字10〜15はアルファベットA〜Fに対応させる。 コンピュータ上で処理されるデータの漢字は種類が多いため1文字の漢字に2byteを使用して表現している。2の16乗、65536通りの表現ができる。

  • 4

    固定小数点表現

    8bit、16bit、32bitなど中央処理装置ごとに決められたデータ処理単位の桁数に合わせて小数点を固定して2進数で数値を表現する方式。 表現で表すことのできる整数の範囲はデータ処理単位の大きさによる。nビットの場合には(-2^n-1〜2^n-1-1)までを表すことが可能。

  • 5

    浮動小数点表現

    小数点の付いた実数やより大きな桁数の数値を扱うために利用され仮数×基数指数の形式で表現する。 一般的には「1.23456E+8」のように表記されることが多い。仮数「1.23456」、基数指数「E+8」Eは指数の略。

  • 6

    単精度実数

    1bit符号部、7bit指数部、24bit仮数部の計32bitで表す。有効桁数6桁精度をもつ。

  • 7

    倍精度実数

    1bit符号部、11bit指数部、52bit仮数部で表す。有効桁数15桁の精度をもつ。

  • 8

    841×1189

    A0の用紙サイズ。

  • 9

    594×841

    A1の用紙サイズ。

  • 10

    420×594

    A2の用紙サイズ。

  • 11

    297×420

    A3の用紙サイズ。

  • 12

    210×297

    A4の用紙サイズ。

  • 13

    5、0.5、±0.5

    図面の上下左右の各辺の中央に中心マークを設けなければならない。 中心マークは用紙の端から輪郭線の内側約(?)mmまで最小(?)mmの太さの直線を用いる。なお、中心マークの位置の許容差は(?)mmとするのがよい。 ?部分を埋める。

  • 14

    16画

    図面に用いる(?)以上の漢字はできる限り仮名書きとする。 ?部分を埋める。

  • 15

    1.4、1.0、1.0

    図面の文字の大きさの比率。 (漢字):(カナ):(ローマ字・数字・記号)この比率を書き出す。 ?部分を埋める。

  • 16

    1/14h、14/10h、2d

    漢字の太さ、行間、文字間の関係。 太さd=(?)h 行間b=(?)h 文字間a=(?)d ?部分を埋める。

  • 17

    1/10h

    かな文字についての太さの関係。 太さ以外は漢字と同様。 太さd=(?)h ?部分を埋める。

  • 18

    1、2、4

    製図に用いられる線の太さの関係。 (細線):(太線):(極太線)と定められている。 細線と太線d極太線の比率を入力する。

  • 19

    0.7

    平行な線の最小間隔は他の規定がない限り(?)mmより狭くしてはならない。 ?部分を埋める。

  • 20

    60

    寸法を指示する点や線を明確にするため特に必要な場合には寸法線に対して適当な角度をもつお互いに平行な寸法補助線を引くことができるがよく使われている角度は(?)°である。 ?部分を埋める。

  • 21

    n×(n-3)÷2

    頂点の数をnとした場合の多角形の対角線の数を求める式。

  • 22

    180°×(n-2)

    頂点の数をnとした場合の多角形の内角の和を求める式。

  • 23

    360

    多角形の外角の和は頂点の数によらず(?)°になる。 ?部分を埋める。

  • 24

    半分

    円周角は同じ弧の中心角の(?)になる。 ?部分を埋める。

  • 25

    180

    円に内接する四角形の1組の向かい合う角の和は(?)°になる。 ?部分を埋める。

  • 26

    三平方の定理

    直角三角形の斜辺の長さの2乗はほかの2つの辺の長さの2乗の和に等しい。このことを(?)という。 ?部分を埋める。

  • 27

    1、1、√2

    直角二等辺三角形の3辺の比は(?):(?):(?)である。 ?部分を埋める。 斜辺が一番長い。

  • 28

    1、2、√3

    鋭角が30°、60°の直角三角形の3辺の比は(?):(?):(?)である。 ?部分を埋める。 斜辺が一番長い。

  • 29

    三角比

    斜辺/対辺=sinθ、斜辺/隣辺=cosθ、隣辺/対辺=tanθ このような∠θの関数の比のこと。

  • 30

    三角関数

    sinθ=y、cosθ=x、tanθ=x/yの定義を用いる。 Y軸、X軸を書き円を考えると理解しやすい。

  • 31

    正弦定理

    △ABCの外接円の半径をRとすると次の定理が成立する。 sinA/a=sinB/b=sinC/c=2Rが成り立つ。

  • 32

    余弦定理

    任意の三角形において各辺の角について次の3つの式が成り立つ。 a二乗=b二乗+c二乗-2bc×cosA b二乗=c二乗+a二乗-2ca×cosB c二乗=a二乗+b二乗-2ab×cosC が成り立つ。

  • 33

    半円をその直径を軸にして360°回転した立体のこと。

  • 34

    円柱

    正方形または長方形をその1辺を軸にして360°回転した立体のこと。

  • 35

    円すい

    直角三角形をその直角をはさむ1辺を軸にして360°回転した立体のこと。

  • 36

    円すい台

    円すいを底面に平行な平面で切断し頂点のあるほうを除いた立体のこと。

  • 37

    三角柱

    三角形をその面に垂直に平行移動した軌跡によりできる立体のこと。

  • 38

    直方体

    長方形をその面に垂直に平行移動した軌跡によりできる立体のこと。 四角柱ともいう。

  • 39

    立方体

    正方形をその面に垂直にかつ正方形の辺の長さと同じだけ平行移動した軌跡によりできるすべての辺の長さが等しい立体のこと。

  • 40

    1ラジアン

    弧の長さが円の半径に等しいときこの弧に対する中心角の大きさを(?)と表現する。 ?部分を埋める。

  • 41

    角すい

    多角形を底面とし底面を含む平面上にない点と底面の各辺とで三角形の側面を構成した立体のこと。

  • 42

    角すい台

    角すいを底面に平行な平面で切断し頂点のあるほうを除いた立体のこと。

  • 43

    正多面体

    すべての面が合同な正多面体で構成されどの頂点に集まる面の数も同じである立体のこと。