英語系

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58問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    URL

    インターネット上で資源の位置を統一的方法で識別する書式。

  • 2

    DNS

    インターネット上のドメイン名とIPアドレスを対応させるシステム。

  • 3

    WWW

    インターネットを通じて公開されているさまざまな情報を検索、閲覧できる情報システム。

  • 4

    xDSL

    電話回線ケーブル(銅線)を使って高速なデータ通信を実現させる技術の総称。 音声通話では使われていなかった高周波数帯域を利用している。

  • 5

    ADSL

    xDSLの中で最も実用化が進んでいる規格のこと。

  • 6

    FTTH

    光ファイバーケーブルをユーザー宅まで引き込み接続のこと。

  • 7

    PHS

    無線通信により移動先で長距離の通信を行うシステムまたはその電話機自体やそれによる移動体サービスのことをさし日本発の通信規格のこと。

  • 8

    SSL

    ネットスケープコミュニケーションズ社が開発した暗号化と認証の仕組みのこと。 現在はwebブラウザとwebサーバー間で利用されることが多い。 個人情報やクレジットカード情報を送信するときに盗聴や改ざんから防ぐことができる。

  • 9

    SSH

    もともと機能をもたないUNIXにおけるリモート系のツールを置き換えることを目的としたセキュリティプロトコルのこと。 ネットワークに接続された機器を遠隔操作し管理するためのセキュリティプロトコルのこと。

  • 10

    IPA

    情報処理推進機構のこと。

  • 11

    CNC

    コンピュータ数値制御の略称。

  • 12

    PLM

    製品ライフサイクル管理の略称。

  • 13

    BPR

    業務改革の略称。

  • 14

    JIS

    日本産業規格の略称。

  • 15

    CSG

    あらかじめ定義済みの体積をもったプリミティブを組み合わせて集合演算を施し新たな立体形状をつくり出す手法のこと。

  • 16

    CAD

    コンピュータ支援による設計という意味で、用途によりdesignをdrawingとしている。

  • 17

    CAE

    コンピュータ支援によるエンジニアリング作業という意味。 製品の設計、製造や工程設計の事前検討、各種解析などを行うこと。

  • 18

    CAM

    コンピュータ支援製造という意味。 製品の製造を行うためにCADで作成された形状データを入力として製品形状を成形するNCデータを出力するコンピュータ上のシステムである。

  • 19

    PDM

    製品情報管理という意味で、製造に必要な部材の仕入れから設計、製造、物流までを統合したシステムのこと。

  • 20

    QCD

    3要素を指し製造企業の生産管理において重要でこれらの要素をバランスよく改善することで利益や顧客満足度、企業価値の向上を狙える。

  • 21

    FM

    企業、団体等が組織活動のために施設とその環境を統合的に企画、管理、活用する経営活動のこと。

  • 22

    OS

    コンピュータシステムを構成するハードウェアと実際の処理を行うアプリケーションソフトウェアの間に位置して管理、制御する基本ソフトウェアのこと。 JIS規格でプログラムの実行を制御するソフトウェアであって資源の割り振り、スケジューリング、入出力制御、データ管理などのサービスを提供するもの。と定義されている。

  • 23

    EPS

    他のメディアに埋め込む際に必要な情報を補った画像ファイルフォーマットのこと。

  • 24

    WMF

    Windowsで使用する画像ファイルフォーマットのこと。

  • 25

    UNDO

    取り消し

  • 26

    REDO

    再実行

  • 27

    GUI

    コンピュータなどの電子機器を操作するために視覚的な要素を使用すること。 CADではメニューの配置、マウスカーソルの形状などをカスタマイズできる。 人間の直感的な操作や対話型の処理を実現するためアイコンやボタンメニューなどのグラフィックス素材を利用しマウスによる統一された基本操作。

  • 28

    IGES

    CAD/CAMシステム相互間におけるデータ交換のための製品定義データの数値表現として作成され、1981年にANSI規格となったものである。広く普及しており、生活世界標準ともいえるファイル形式で3次元形状も定義されている。これまでに何回か仕様改定があり、現在に至っている。

  • 29

    DXF

    もともとはオートデスク社が、同社の凡用CAD「AutoCAD」において、異なるバージョン間で2次元あるいは3次元のデータを交換する目的で定義したフォーマットである。現在は日本のCADソフトのほとんどがこのファイル形式をサポートしている。

  • 30

    STEP

    製品モデルとそのデータ交換に関するISOの国際規格の通称である。

  • 31

    SXF

    オープンCADフォーマット評議会が推進する、異なるCAD間でのデータ交換を実現するためのフォーマットである。

  • 32

    BMP

    マイクロソフト社のWindows環境における標準画像フォーマットで、デファクトスタンダードの規格である。非圧縮形式であるためファイルのサイズが大きくなる。

  • 33

    GIF

    デファクトスタンダードの規格で、256色までの圧縮/伸張が可能である。インターネットなどでアイコンなどの小さい画像に使われることが多い。

  • 34

    TIFF

    デファクトスタンダードの規格で、OSに依存しない画像形式である。タグを利用することによって、色の数や解像度が異なる複数の画像を一緒に保存することができる。ただし、その場合、ファイルの大きさは大きくなる。

  • 35

    JPEG

    ISOによって制定された国際標準規格である。カレー静止画像の符号化標準方式に従った圧縮形式の規格で、フルカラーの画像の圧縮/伸張が可能である。

  • 36

    BMI

    キャダムシステム社が、同社の「MICRO CADAM」のアプリケーションソフトウェア開発用に作成したファイル形式である。

  • 37

    ANSI

    アメリカにおける工業規格の標準化を行う機関の一つである米国規格協会の略称。

  • 38

    MICRO CADAM

    日本で開発されている機械系2D CADソフトのこと。

  • 39

    ISO

    国際標準化機構の略称。

  • 40

    OCF

    オープンCADフォーマット評議会の略称。

  • 41

    DTP

    印刷物をパソコン上で作成することや作成した印刷データを出力するまでの工程のこと。

  • 42

    CPU

    主に演算装置と制御装置をまとめたハードウェアでコンピュータの中枢部を担う装置のこと。

  • 43

    LSI

    CPUに用いられている大規模集積回路のこと。

  • 44

    RAM

    データを読み出し、書き込みが可能な記憶装置のこと。電源を切ることですべてのデータは消去される。

  • 45

    DRAM

    電荷を蓄えるコンデンサを利用したRAM。主に主記憶装置に利用。一定時間ごとにリフレッシュが必要になり速度は比較的に遅い。

  • 46

    SRAM

    一旦記憶したデータはCPUの指示または電源が切断されない限り記憶状態を保持できることから静的と呼ばれる。リフレッシュ動作が不要なため速度は高速で主にCPU内部のレジスタやキャッシュメモリに利用。

  • 47

    DDR SDRAM

    SDRAMの一種でクロックの立ち上がり、立ち下がりの両方を使うことで片エッジのみを使用する。SDRAMの倍速でデータを転送する。

  • 48

    DIMM

    基盤の両面に端子を配置したメモリモジュール規格のこと。

  • 49

    SIMM

    パソコンのメモリー増設用の基板モジュール。8個または4個のDRAMチップを基板の片面に装着してある。

  • 50

    CL

    DIMMに記載されているメモリアクセス時のタイミング値の1つでデータの読み書きを開始するまでの遅延時間のこと。

  • 51

    ROM

    読み出し専用記憶装置のこと。

  • 52

    EPROM

    システム変更に対応できるように電気的に書き込み可能で紫外線を使って全てを消去することができる。

  • 53

    UEFI

    コンピュータ内にある各装置を制御するプラットフォームファームウェアとOS間で通信仕様を定めた規約。 システム固有の出入力管理プログラムのこと。

  • 54

    PROM

    使用者が一度書き込むと以降は書き込み消去ができない読み出し専用記憶装置のこと。

  • 55

    IPL

    パソコン起動用のプログラムのこと。 コンピュータを起動したときに最初期にRAMに読み込まれて実行されるプログラムのこと。

  • 56

    BIOS

    パソコン土台部分であるマザーボードに搭載されておりデスクトップとノートどちらのタイプでも必須のプログラムのこと。 OSが起動する前のタイミングでキーボードやマウス、パソコンの頭脳部分であるCPUなどの管理や制御を行います。 コンピュータに接続されている磁気ディスク装置やキーボード、ディスプレイ、プリンタなどの各装置への基本的な入出力を管理するためのプログラムのこと。 コンピュータごとにROMとして搭載されていることが多い。

  • 57

    EEPROM

    電気的な書き込みと消去をbyte単位で行う。 設定情報などの電源を切っても保持すべきデータの記憶に用いられる。

  • 58

    AGP

    パソコン向けの拡張バスおよびスロットの規格の一つでビデオカード専用のもの。 マザーボード上に設けられたスロットにビデオカードを装着しグラフィック表示機能を追加する。

  • 拡張子

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    拡張子

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    22問 • 1年前
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    数字、図形系

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    数字、図形系

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    43問 • 1年前
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    言葉の意味、用語(日本語、カタカナ、英字複合)

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    82問 • 1年前
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    82問 • 1年前
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    82問 • 1年前
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    使用する線の詳細

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    31問 • 1年前
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  • 1

    URL

    インターネット上で資源の位置を統一的方法で識別する書式。

  • 2

    DNS

    インターネット上のドメイン名とIPアドレスを対応させるシステム。

  • 3

    WWW

    インターネットを通じて公開されているさまざまな情報を検索、閲覧できる情報システム。

  • 4

    xDSL

    電話回線ケーブル(銅線)を使って高速なデータ通信を実現させる技術の総称。 音声通話では使われていなかった高周波数帯域を利用している。

  • 5

    ADSL

    xDSLの中で最も実用化が進んでいる規格のこと。

  • 6

    FTTH

    光ファイバーケーブルをユーザー宅まで引き込み接続のこと。

  • 7

    PHS

    無線通信により移動先で長距離の通信を行うシステムまたはその電話機自体やそれによる移動体サービスのことをさし日本発の通信規格のこと。

  • 8

    SSL

    ネットスケープコミュニケーションズ社が開発した暗号化と認証の仕組みのこと。 現在はwebブラウザとwebサーバー間で利用されることが多い。 個人情報やクレジットカード情報を送信するときに盗聴や改ざんから防ぐことができる。

  • 9

    SSH

    もともと機能をもたないUNIXにおけるリモート系のツールを置き換えることを目的としたセキュリティプロトコルのこと。 ネットワークに接続された機器を遠隔操作し管理するためのセキュリティプロトコルのこと。

  • 10

    IPA

    情報処理推進機構のこと。

  • 11

    CNC

    コンピュータ数値制御の略称。

  • 12

    PLM

    製品ライフサイクル管理の略称。

  • 13

    BPR

    業務改革の略称。

  • 14

    JIS

    日本産業規格の略称。

  • 15

    CSG

    あらかじめ定義済みの体積をもったプリミティブを組み合わせて集合演算を施し新たな立体形状をつくり出す手法のこと。

  • 16

    CAD

    コンピュータ支援による設計という意味で、用途によりdesignをdrawingとしている。

  • 17

    CAE

    コンピュータ支援によるエンジニアリング作業という意味。 製品の設計、製造や工程設計の事前検討、各種解析などを行うこと。

  • 18

    CAM

    コンピュータ支援製造という意味。 製品の製造を行うためにCADで作成された形状データを入力として製品形状を成形するNCデータを出力するコンピュータ上のシステムである。

  • 19

    PDM

    製品情報管理という意味で、製造に必要な部材の仕入れから設計、製造、物流までを統合したシステムのこと。

  • 20

    QCD

    3要素を指し製造企業の生産管理において重要でこれらの要素をバランスよく改善することで利益や顧客満足度、企業価値の向上を狙える。

  • 21

    FM

    企業、団体等が組織活動のために施設とその環境を統合的に企画、管理、活用する経営活動のこと。

  • 22

    OS

    コンピュータシステムを構成するハードウェアと実際の処理を行うアプリケーションソフトウェアの間に位置して管理、制御する基本ソフトウェアのこと。 JIS規格でプログラムの実行を制御するソフトウェアであって資源の割り振り、スケジューリング、入出力制御、データ管理などのサービスを提供するもの。と定義されている。

  • 23

    EPS

    他のメディアに埋め込む際に必要な情報を補った画像ファイルフォーマットのこと。

  • 24

    WMF

    Windowsで使用する画像ファイルフォーマットのこと。

  • 25

    UNDO

    取り消し

  • 26

    REDO

    再実行

  • 27

    GUI

    コンピュータなどの電子機器を操作するために視覚的な要素を使用すること。 CADではメニューの配置、マウスカーソルの形状などをカスタマイズできる。 人間の直感的な操作や対話型の処理を実現するためアイコンやボタンメニューなどのグラフィックス素材を利用しマウスによる統一された基本操作。

  • 28

    IGES

    CAD/CAMシステム相互間におけるデータ交換のための製品定義データの数値表現として作成され、1981年にANSI規格となったものである。広く普及しており、生活世界標準ともいえるファイル形式で3次元形状も定義されている。これまでに何回か仕様改定があり、現在に至っている。

  • 29

    DXF

    もともとはオートデスク社が、同社の凡用CAD「AutoCAD」において、異なるバージョン間で2次元あるいは3次元のデータを交換する目的で定義したフォーマットである。現在は日本のCADソフトのほとんどがこのファイル形式をサポートしている。

  • 30

    STEP

    製品モデルとそのデータ交換に関するISOの国際規格の通称である。

  • 31

    SXF

    オープンCADフォーマット評議会が推進する、異なるCAD間でのデータ交換を実現するためのフォーマットである。

  • 32

    BMP

    マイクロソフト社のWindows環境における標準画像フォーマットで、デファクトスタンダードの規格である。非圧縮形式であるためファイルのサイズが大きくなる。

  • 33

    GIF

    デファクトスタンダードの規格で、256色までの圧縮/伸張が可能である。インターネットなどでアイコンなどの小さい画像に使われることが多い。

  • 34

    TIFF

    デファクトスタンダードの規格で、OSに依存しない画像形式である。タグを利用することによって、色の数や解像度が異なる複数の画像を一緒に保存することができる。ただし、その場合、ファイルの大きさは大きくなる。

  • 35

    JPEG

    ISOによって制定された国際標準規格である。カレー静止画像の符号化標準方式に従った圧縮形式の規格で、フルカラーの画像の圧縮/伸張が可能である。

  • 36

    BMI

    キャダムシステム社が、同社の「MICRO CADAM」のアプリケーションソフトウェア開発用に作成したファイル形式である。

  • 37

    ANSI

    アメリカにおける工業規格の標準化を行う機関の一つである米国規格協会の略称。

  • 38

    MICRO CADAM

    日本で開発されている機械系2D CADソフトのこと。

  • 39

    ISO

    国際標準化機構の略称。

  • 40

    OCF

    オープンCADフォーマット評議会の略称。

  • 41

    DTP

    印刷物をパソコン上で作成することや作成した印刷データを出力するまでの工程のこと。

  • 42

    CPU

    主に演算装置と制御装置をまとめたハードウェアでコンピュータの中枢部を担う装置のこと。

  • 43

    LSI

    CPUに用いられている大規模集積回路のこと。

  • 44

    RAM

    データを読み出し、書き込みが可能な記憶装置のこと。電源を切ることですべてのデータは消去される。

  • 45

    DRAM

    電荷を蓄えるコンデンサを利用したRAM。主に主記憶装置に利用。一定時間ごとにリフレッシュが必要になり速度は比較的に遅い。

  • 46

    SRAM

    一旦記憶したデータはCPUの指示または電源が切断されない限り記憶状態を保持できることから静的と呼ばれる。リフレッシュ動作が不要なため速度は高速で主にCPU内部のレジスタやキャッシュメモリに利用。

  • 47

    DDR SDRAM

    SDRAMの一種でクロックの立ち上がり、立ち下がりの両方を使うことで片エッジのみを使用する。SDRAMの倍速でデータを転送する。

  • 48

    DIMM

    基盤の両面に端子を配置したメモリモジュール規格のこと。

  • 49

    SIMM

    パソコンのメモリー増設用の基板モジュール。8個または4個のDRAMチップを基板の片面に装着してある。

  • 50

    CL

    DIMMに記載されているメモリアクセス時のタイミング値の1つでデータの読み書きを開始するまでの遅延時間のこと。

  • 51

    ROM

    読み出し専用記憶装置のこと。

  • 52

    EPROM

    システム変更に対応できるように電気的に書き込み可能で紫外線を使って全てを消去することができる。

  • 53

    UEFI

    コンピュータ内にある各装置を制御するプラットフォームファームウェアとOS間で通信仕様を定めた規約。 システム固有の出入力管理プログラムのこと。

  • 54

    PROM

    使用者が一度書き込むと以降は書き込み消去ができない読み出し専用記憶装置のこと。

  • 55

    IPL

    パソコン起動用のプログラムのこと。 コンピュータを起動したときに最初期にRAMに読み込まれて実行されるプログラムのこと。

  • 56

    BIOS

    パソコン土台部分であるマザーボードに搭載されておりデスクトップとノートどちらのタイプでも必須のプログラムのこと。 OSが起動する前のタイミングでキーボードやマウス、パソコンの頭脳部分であるCPUなどの管理や制御を行います。 コンピュータに接続されている磁気ディスク装置やキーボード、ディスプレイ、プリンタなどの各装置への基本的な入出力を管理するためのプログラムのこと。 コンピュータごとにROMとして搭載されていることが多い。

  • 57

    EEPROM

    電気的な書き込みと消去をbyte単位で行う。 設定情報などの電源を切っても保持すべきデータの記憶に用いられる。

  • 58

    AGP

    パソコン向けの拡張バスおよびスロットの規格の一つでビデオカード専用のもの。 マザーボード上に設けられたスロットにビデオカードを装着しグラフィック表示機能を追加する。