ログイン

臨床心理学(心理療法)

臨床心理学(心理療法)
58問 • 1年前
  • 山﨑真維
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    クライエント中心療法の製作者は誰か

    カール・ロジャース

  • 2

    ゲシュタルト療法の製作者は誰か

    フレデリック・パールズ

  • 3

    論理療法の製作者は誰か

    アルバート・エリス

  • 4

    ゲシュタルト療法の基本的概念3つ

    気づき, 図と地とその反転, 今ここ

  • 5

    ゲシュタルト療法の関わりは何か

    気づきに始まり気づきに終わる

  • 6

    系統的脱感作法はどちらか

    新行動S-R仲介理論

  • 7

    フラッディングはどちらか

    新行動S-R仲介理論

  • 8

    エクスポージャー法はどちらか

    新行動S-R仲介理論

  • 9

    暴露反応妨害法はどちらか

    新行動S-R仲介理論

  • 10

    条件性静止療法はどちらか

    新行動S-R仲介理論

  • 11

    嫌悪療法はどちらか

    新行動S-R仲介理論

  • 12

    シェイピング法はどちらか

    応用行動分析

  • 13

    トークンエコノミー法はどちらか

    応用行動分析

  • 14

    バイオフィードバック療法はどちらか

    応用行動分析

  • 15

    ソーシャルスキルトレーニングはどちらか

    応用行動分析

  • 16

    トークンを与えることで、適応的な行動の形成を行う行動療法はなにか

    トークンエコノミー法

  • 17

    心身症の治療や、スポーツのトレーニングなどに用いられる行動療法はなにか

    バイオフィードバック療法

  • 18

    問題行動が生じる原因の一つに社会的スキルの不足を挙げ、適応的なスキル獲得を目指す方法。この行動療法はなにか

    ソーシャルスキルトレーニング

  • 19

    ソーシャルスキルトレーニングは誰によって提唱された訓練か

    リバーマン

  • 20

    ・ある目標行動を達成するために、最初からその目標行動を強化するのではなく、細かい達成目標を設定し、達成するたびに強化を与え、最終的に目標行動を獲得させる ・反応を生起させる手がかりを与える ・反応の頻度の高まりと共に手がかりを撤去する この行動療法は何か

    シェイピング法

  • 21

    最大の不安や緊張が喚起される刺激に直接晒すこと この行動療法はなにか

    フラッディング

  • 22

    ・不適応反応が喚起される刺激にそのままさらすこと。 ・系統的脱感作やフラッディングが包括される概念

    エクスポージャー法

  • 23

    ・不安が強い場所では緊張が高まる。強度が弱い不安場面に直面し、筋緊張を体験した後、筋弛緩を行うことで、不安・緊張に対処する方法。 ・段階的に不安強度を上げ、最終的には最も不安が高まる場面でも対処可能であることを体験する この行動療法は何か

    系統的脱感作

  • 24

    不安や緊張が喚起される刺激にさらし、通常生じる反応をさせない方法。 身体反応や情動反応が生じたとしても、一定時間経過することで、それらの反応は沈静化することを学習することが狙い。 強迫性障害の治療に有効とされてる この行動療法はなにか

    暴露反応妨害法

  • 25

    ・チックなどの習慣化した不適応行動を意識的に集中反復させ、反復後に一定の休息を与えるという過程を繰り返し行う。 ・反復による疲労や徒労感が学習され、症状が消失する この行動療法はなにか

    条件性静止療法

  • 26

    ・不適応行動が生じる際、嫌悪的事象を提示することで、不適応行動の出現率が低下することを目指す。 この行動療法はなにか

    嫌悪療法

  • 27

    認知療法、認知行動療法を提唱した人物2人答えよ

    アルバート・エリス, アーロン・ベック

  • 28

    認知療法 過度にネガティブな気分、感情と関連する認知を再構成するためのスキル。認知を正す修正するのではなく、認知の幅を広げる柔軟性を高める技法は何か

    認知再構成法

  • 29

    認知療法 日常生活における現実的な諸問題によりよく対処するための、認知的、行動的な問題解決スキル。計画を立て実践し、結果を検証する技法はなにか

    問題解決法

  • 30

    認知療法 日常の中で自然に浮かんでくる考えは?

    自動思考

  • 31

    認知療法 思考が生まれる基となる。常に存在する特徴的で絶対的な見方とは?

    スキーマ

  • 32

    精神分析療法を唱えたのは誰か

    ジークムント・フロイト

  • 33

    精神分析療法 人間の心は意識、前意識、無意識の三層からなるとする考え方

    局所論

  • 34

    精神分析療法 (  ):人の心を(  )、(  )、(  )という3つの構成要素からなる心的装置から理解しようとする考え方

    構造論, エス, 自我, 超自我

  • 35

    交流分析は誰によって提唱されたか

    エリック・バーン

  • 36

    交流分析で用いられる分析方法 (  ) ・個人のパーソナリティを構成している自我状態の構造と機能を分析する理論。 ・自我状態:人が感じたり、考えたり、行動したりするときよもととなる心の状態 ・(  ):各自我状態のエネルギー量をグラフで示し、視覚的に捉えやすくしたもの(人は誰でも5つの自我状態がある)

    構造分析, エゴグラム

  • 37

    交流分析で用いられる分析方法 人と人との交流はCP.NP.A.FC.ACの5つの自我状態の交換によって行われると考えられる。

    交流理論

  • 38

    交流分析で用いられる分析方法 人が繰り返し取る苦痛を伴うゲームを分析するのが目的。

    ゲーム理論

  • 39

    交流分析で用いられる分析方法 人生は一つの舞台、個人はひとつの脚本によって演じる主人公

    人生脚本

  • 40

    交流分析で用いられる分析方法4つ答えよ

    構造分析, 交流理論, ゲーム理論, 人生脚本

  • 41

    他己催眠と自己催眠がある。集団に用いられる集団催眠も この心理療法はなにか

    催眠療法

  • 42

    自律訓練法を創始したのはだれか

    シュルツ

  • 43

    自律訓練法 ・標準化された公式を自己暗示によって反復的に唱え、公式内容に(  )(…公式に対してさりげなく意識を向けるという態度)を払うことによって、段階的に心理、生理的な再体制化を行っていく

    受動的注意集中

  • 44

    内観療法を創始したのは誰か

    吉本伊信

  • 45

    ブリーフセラピーを創始したのは誰か

    ミルトン・エリクソン

  • 46

    ブリーフセラピーの具体的技法3つ

    ミラクルクエスチョン, 例外探し, コーピングクエスチョン

  • 47

    ブリーフセラピー 問題や原因に焦点を当てるのではなく、クライエントの望む状態、なりたい姿を明確にして、すでにうまくいっている部分やリソースを見つけ、それを拡大して、より良い未来を実現させていくアプローチ

    解決志向モデル

  • 48

    原則、子供を対象に、遊びを主なコミュニケーションの手段として行われる心理療法は何か

    遊戯療法

  • 49

    遊戯療法の8つの基本原理は?

    アクスライン

  • 50

    箱庭療法を唱えた人2人

    ドラ・カルフ, 河合隼雄

  • 51

    クライエントが、セラピストが見守る中で、砂が入った箱の中に、自由に部屋にあるミニチュア玩具等を置いていく手法は何か

    箱庭療法

  • 52

    認知症のスクリーニング検査2つ

    長谷川式, MMSE

  • 53

    障害の受容過程 ①(  ) ②(  ) ③(  ) ④(  ) ⑤(  )

    ショック期, 否認期, 混乱期, 解決への努力期, 受容期

  • 54

    その後の障害受容 ・(  )強靭性、立ち直る力 ・(  )ストレスに対処するための行動や方法

    レジリエンス, コーピング

  • 55

    系統的脱感作の制作者は誰か

    ウォルピ

  • 56

    認知行動療法の主な技法を二つ答えよ

    認知再構成, 問題解決法

  • 57

    精神分析療法の実際 ・フロイトによって創始され、1890年代以降、主として神経症の治療法として発展してきた物。 ・技法:患者を長椅子に横たわらせ、頭に浮かんでくることはなんでも自由に、正直に言わせるという(  )法で行う

    自由連想

  • 58

    精神分析療法の特徴 治療中に生じる抵抗や(  )を重視

    転移

  • 運動学Is

    運動学Is

    山﨑真維 · 55問 · 1年前

    運動学Is

    運動学Is

    55問 • 1年前
    山﨑真維

    解剖学II 第3.4.5回大脳系

    解剖学II 第3.4.5回大脳系

    山﨑真維 · 42問 · 1年前

    解剖学II 第3.4.5回大脳系

    解剖学II 第3.4.5回大脳系

    42問 • 1年前
    山﨑真維

    解剖学II視床・脳幹

    解剖学II視床・脳幹

    山﨑真維 · 17問 · 1年前

    解剖学II視床・脳幹

    解剖学II視床・脳幹

    17問 • 1年前
    山﨑真維

    解剖学II 第6回復習テスト

    解剖学II 第6回復習テスト

    山﨑真維 · 24問 · 1年前

    解剖学II 第6回復習テスト

    解剖学II 第6回復習テスト

    24問 • 1年前
    山﨑真維

    解剖学II 第7回復習テスト

    解剖学II 第7回復習テスト

    山﨑真維 · 24問 · 1年前

    解剖学II 第7回復習テスト

    解剖学II 第7回復習テスト

    24問 • 1年前
    山﨑真維

    解剖学II 第8回復習テスト

    解剖学II 第8回復習テスト

    山﨑真維 · 21問 · 1年前

    解剖学II 第8回復習テスト

    解剖学II 第8回復習テスト

    21問 • 1年前
    山﨑真維

    解剖学II 第9回復習テスト

    解剖学II 第9回復習テスト

    山﨑真維 · 18問 · 1年前

    解剖学II 第9回復習テスト

    解剖学II 第9回復習テスト

    18問 • 1年前
    山﨑真維

    解剖学II第10回復習テスト

    解剖学II第10回復習テスト

    山﨑真維 · 21問 · 1年前

    解剖学II第10回復習テスト

    解剖学II第10回復習テスト

    21問 • 1年前
    山﨑真維

    第11回復習テスト(脊髄神経)

    第11回復習テスト(脊髄神経)

    山﨑真維 · 17問 · 1年前

    第11回復習テスト(脊髄神経)

    第11回復習テスト(脊髄神経)

    17問 • 1年前
    山﨑真維

    第12回復習テスト

    第12回復習テスト

    山﨑真維 · 24問 · 1年前

    第12回復習テスト

    第12回復習テスト

    24問 • 1年前
    山﨑真維

    第13回復習テスト

    第13回復習テスト

    山﨑真維 · 13問 · 1年前

    第13回復習テスト

    第13回復習テスト

    13問 • 1年前
    山﨑真維

    解剖II間違えた&不安問題集

    解剖II間違えた&不安問題集

    山﨑真維 · 94問 · 1年前

    解剖II間違えた&不安問題集

    解剖II間違えた&不安問題集

    94問 • 1年前
    山﨑真維

    作業療法概論

    作業療法概論

    山﨑真維 · 67問 · 1年前

    作業療法概論

    作業療法概論

    67問 • 1年前
    山﨑真維

    臨床心理学(心理アセスメント)

    臨床心理学(心理アセスメント)

    山﨑真維 · 46問 · 1年前

    臨床心理学(心理アセスメント)

    臨床心理学(心理アセスメント)

    46問 • 1年前
    山﨑真維

    臨床心理学【防衛規制】

    臨床心理学【防衛規制】

    山﨑真維 · 18問 · 1年前

    臨床心理学【防衛規制】

    臨床心理学【防衛規制】

    18問 • 1年前
    山﨑真維

    人間発達学

    人間発達学

    山﨑真維 · 70問 · 1年前

    人間発達学

    人間発達学

    70問 • 1年前
    山﨑真維

    基礎作業療法学

    基礎作業療法学

    山﨑真維 · 37問 · 1年前

    基礎作業療法学

    基礎作業療法学

    37問 • 1年前
    山﨑真維

    医療コミュニケーション

    医療コミュニケーション

    山﨑真維 · 33問 · 1年前

    医療コミュニケーション

    医療コミュニケーション

    33問 • 1年前
    山﨑真維

    運動学

    運動学

    山﨑真維 · 42問 · 1年前

    運動学

    運動学

    42問 • 1年前
    山﨑真維

    問題一覧

  • 1

    クライエント中心療法の製作者は誰か

    カール・ロジャース

  • 2

    ゲシュタルト療法の製作者は誰か

    フレデリック・パールズ

  • 3

    論理療法の製作者は誰か

    アルバート・エリス

  • 4

    ゲシュタルト療法の基本的概念3つ

    気づき, 図と地とその反転, 今ここ

  • 5

    ゲシュタルト療法の関わりは何か

    気づきに始まり気づきに終わる

  • 6

    系統的脱感作法はどちらか

    新行動S-R仲介理論

  • 7

    フラッディングはどちらか

    新行動S-R仲介理論

  • 8

    エクスポージャー法はどちらか

    新行動S-R仲介理論

  • 9

    暴露反応妨害法はどちらか

    新行動S-R仲介理論

  • 10

    条件性静止療法はどちらか

    新行動S-R仲介理論

  • 11

    嫌悪療法はどちらか

    新行動S-R仲介理論

  • 12

    シェイピング法はどちらか

    応用行動分析

  • 13

    トークンエコノミー法はどちらか

    応用行動分析

  • 14

    バイオフィードバック療法はどちらか

    応用行動分析

  • 15

    ソーシャルスキルトレーニングはどちらか

    応用行動分析

  • 16

    トークンを与えることで、適応的な行動の形成を行う行動療法はなにか

    トークンエコノミー法

  • 17

    心身症の治療や、スポーツのトレーニングなどに用いられる行動療法はなにか

    バイオフィードバック療法

  • 18

    問題行動が生じる原因の一つに社会的スキルの不足を挙げ、適応的なスキル獲得を目指す方法。この行動療法はなにか

    ソーシャルスキルトレーニング

  • 19

    ソーシャルスキルトレーニングは誰によって提唱された訓練か

    リバーマン

  • 20

    ・ある目標行動を達成するために、最初からその目標行動を強化するのではなく、細かい達成目標を設定し、達成するたびに強化を与え、最終的に目標行動を獲得させる ・反応を生起させる手がかりを与える ・反応の頻度の高まりと共に手がかりを撤去する この行動療法は何か

    シェイピング法

  • 21

    最大の不安や緊張が喚起される刺激に直接晒すこと この行動療法はなにか

    フラッディング

  • 22

    ・不適応反応が喚起される刺激にそのままさらすこと。 ・系統的脱感作やフラッディングが包括される概念

    エクスポージャー法

  • 23

    ・不安が強い場所では緊張が高まる。強度が弱い不安場面に直面し、筋緊張を体験した後、筋弛緩を行うことで、不安・緊張に対処する方法。 ・段階的に不安強度を上げ、最終的には最も不安が高まる場面でも対処可能であることを体験する この行動療法は何か

    系統的脱感作

  • 24

    不安や緊張が喚起される刺激にさらし、通常生じる反応をさせない方法。 身体反応や情動反応が生じたとしても、一定時間経過することで、それらの反応は沈静化することを学習することが狙い。 強迫性障害の治療に有効とされてる この行動療法はなにか

    暴露反応妨害法

  • 25

    ・チックなどの習慣化した不適応行動を意識的に集中反復させ、反復後に一定の休息を与えるという過程を繰り返し行う。 ・反復による疲労や徒労感が学習され、症状が消失する この行動療法はなにか

    条件性静止療法

  • 26

    ・不適応行動が生じる際、嫌悪的事象を提示することで、不適応行動の出現率が低下することを目指す。 この行動療法はなにか

    嫌悪療法

  • 27

    認知療法、認知行動療法を提唱した人物2人答えよ

    アルバート・エリス, アーロン・ベック

  • 28

    認知療法 過度にネガティブな気分、感情と関連する認知を再構成するためのスキル。認知を正す修正するのではなく、認知の幅を広げる柔軟性を高める技法は何か

    認知再構成法

  • 29

    認知療法 日常生活における現実的な諸問題によりよく対処するための、認知的、行動的な問題解決スキル。計画を立て実践し、結果を検証する技法はなにか

    問題解決法

  • 30

    認知療法 日常の中で自然に浮かんでくる考えは?

    自動思考

  • 31

    認知療法 思考が生まれる基となる。常に存在する特徴的で絶対的な見方とは?

    スキーマ

  • 32

    精神分析療法を唱えたのは誰か

    ジークムント・フロイト

  • 33

    精神分析療法 人間の心は意識、前意識、無意識の三層からなるとする考え方

    局所論

  • 34

    精神分析療法 (  ):人の心を(  )、(  )、(  )という3つの構成要素からなる心的装置から理解しようとする考え方

    構造論, エス, 自我, 超自我

  • 35

    交流分析は誰によって提唱されたか

    エリック・バーン

  • 36

    交流分析で用いられる分析方法 (  ) ・個人のパーソナリティを構成している自我状態の構造と機能を分析する理論。 ・自我状態:人が感じたり、考えたり、行動したりするときよもととなる心の状態 ・(  ):各自我状態のエネルギー量をグラフで示し、視覚的に捉えやすくしたもの(人は誰でも5つの自我状態がある)

    構造分析, エゴグラム

  • 37

    交流分析で用いられる分析方法 人と人との交流はCP.NP.A.FC.ACの5つの自我状態の交換によって行われると考えられる。

    交流理論

  • 38

    交流分析で用いられる分析方法 人が繰り返し取る苦痛を伴うゲームを分析するのが目的。

    ゲーム理論

  • 39

    交流分析で用いられる分析方法 人生は一つの舞台、個人はひとつの脚本によって演じる主人公

    人生脚本

  • 40

    交流分析で用いられる分析方法4つ答えよ

    構造分析, 交流理論, ゲーム理論, 人生脚本

  • 41

    他己催眠と自己催眠がある。集団に用いられる集団催眠も この心理療法はなにか

    催眠療法

  • 42

    自律訓練法を創始したのはだれか

    シュルツ

  • 43

    自律訓練法 ・標準化された公式を自己暗示によって反復的に唱え、公式内容に(  )(…公式に対してさりげなく意識を向けるという態度)を払うことによって、段階的に心理、生理的な再体制化を行っていく

    受動的注意集中

  • 44

    内観療法を創始したのは誰か

    吉本伊信

  • 45

    ブリーフセラピーを創始したのは誰か

    ミルトン・エリクソン

  • 46

    ブリーフセラピーの具体的技法3つ

    ミラクルクエスチョン, 例外探し, コーピングクエスチョン

  • 47

    ブリーフセラピー 問題や原因に焦点を当てるのではなく、クライエントの望む状態、なりたい姿を明確にして、すでにうまくいっている部分やリソースを見つけ、それを拡大して、より良い未来を実現させていくアプローチ

    解決志向モデル

  • 48

    原則、子供を対象に、遊びを主なコミュニケーションの手段として行われる心理療法は何か

    遊戯療法

  • 49

    遊戯療法の8つの基本原理は?

    アクスライン

  • 50

    箱庭療法を唱えた人2人

    ドラ・カルフ, 河合隼雄

  • 51

    クライエントが、セラピストが見守る中で、砂が入った箱の中に、自由に部屋にあるミニチュア玩具等を置いていく手法は何か

    箱庭療法

  • 52

    認知症のスクリーニング検査2つ

    長谷川式, MMSE

  • 53

    障害の受容過程 ①(  ) ②(  ) ③(  ) ④(  ) ⑤(  )

    ショック期, 否認期, 混乱期, 解決への努力期, 受容期

  • 54

    その後の障害受容 ・(  )強靭性、立ち直る力 ・(  )ストレスに対処するための行動や方法

    レジリエンス, コーピング

  • 55

    系統的脱感作の制作者は誰か

    ウォルピ

  • 56

    認知行動療法の主な技法を二つ答えよ

    認知再構成, 問題解決法

  • 57

    精神分析療法の実際 ・フロイトによって創始され、1890年代以降、主として神経症の治療法として発展してきた物。 ・技法:患者を長椅子に横たわらせ、頭に浮かんでくることはなんでも自由に、正直に言わせるという(  )法で行う

    自由連想

  • 58

    精神分析療法の特徴 治療中に生じる抵抗や(  )を重視

    転移