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81問 • 2年前
  • 秋葉原のの
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    問題一覧

  • 1

    猜疑(さいぎ)

    うたがうこと

  • 2

    怪訝(けげん)

    うたがうこと

  • 3

    横車を押す

    理不尽なものごとを強引に押し通す

  • 4

    手塩にかけて育てる

    自ら世話をして大切に育てる

  • 5

    拍車がかかる(拍車をかける)

    加速する

  • 6

    輪をかける

    いっそう甚だしくする

  • 7

    風上にも置けない

    仲間として扱えないほど卑劣

  • 8

    感涙にむせぶ

    感動や感謝で心を動かされ涙を流すこと

  • 9

    固唾を呑んで

    ことの成り行きが気になって、緊張して見守っていること

  • 10

    苦虫をかみつぶしたよう

    不快そうな顔つき

  • 11

    眉唾もの

    本当か嘘か定かでないもの

  • 12

    ともすれば

    放っておくと、ある状態になりやすいさま

  • 13

    さしずめ(ひっきょう)

    結局は, つまり

  • 14

    ようとして

    事情がはっきりしないさま

  • 15

    なまじっか

    中途半端に, 無理に

  • 16

    やにわに

    いきなり, 突然

  • 17

    おもむろに

    ゆっくりと落ち着いて

  • 18

    得意顔

    いかにも誇らしげなさま

  • 19

    半可通

    未熟なのにいかにも通じているようなふるまいをすること、あるいはそうする人

  • 20

    知ったかぶり

    実際は知らないのに知ったふりをすること

  • 21

    物知り顔

    いかにも物事を知っているような顔つき

  • 22

    したり顔

    うまくやったという顔つき

  • 23

    見え透いた

    相手の隠そうとしている意図が分かる

  • 24

    つつぬけ

    音声が壁などを通り抜けて聞こえたり秘密がそのまま他の人にもれてしまうこと

  • 25

    露見

    秘密や悪事など隠していたことがばれること

  • 26

    あけすけ

    開けっぴろげで露骨なこと

  • 27

    つまびらか

    詳しいさま, 物事の細かいところまではっきりしているさま

  • 28

    遜色

    他に比べて劣っていること, 見劣り

  • 29

    出色

    他より目立って優れていること

  • 30

    卑近

    身近でありふれていること

  • 31

    異彩

    きわだって優れた様子

  • 32

    後逸(こういつ)

    好機に何もせず成果を残せないこと

  • 33

    おおわらわ

    一生懸命に, 夢中になってことをすること

  • 34

    初志貫徹

    初めに心に決めた志を最後まで貫き通すこと

  • 35

    東奔西走

    仕事や用事であちこち忙しく駆け回ること

  • 36

    一筋

    一つの事に心を傾けるさま

  • 37

    てんてこまい

    あわて騒ぐこと

  • 38

    分外

    身分を超えていること

  • 39

    余分

    適切な分量・程度をこえているさま

  • 40

    応分

    身分・能力にふさわしいさま

  • 41

    天分

    生まれつきの才能, 天から与えられた身分

  • 42

    寸分

    数量、程度がわずかであること

  • 43

    鑑別

    よく調べて見分けること

  • 44

    選別

    いくつもある中から目的に合ったものを取り出すこと

  • 45

    峻別

    厳しくはっきりと区別すること

  • 46

    弁別

    物事の違いをはっきりと見分けること

  • 47

    決別

    きっぱりと別れること

  • 48

    怪訝

    不思議で納得がいかないこと

  • 49

    鬱憤(うっぷん)

    外へ出さないで心の中に抑えている怒りや恨み

  • 50

    猜疑(さいぎ)

    何か裏があるのではないかと疑うこと

  • 51

    気鋭

    意気込みが鋭いこと

  • 52

    杞憂(きゆう)

    必要の無いことをあれこれ心配すること

  • 53

    資する

    助けとなることや役に立つこと

  • 54

    与(くみ)する

    仲間に加わる, 味方する

  • 55

    宛がう

    割り当てて与える

  • 56

    与(あずか)る

    物事に関与する 例:立案に与る, 恩恵や分け前を受ける 例:ご紹介に与る

  • 57

    給する

    金品を与える, 支給する

  • 58

    非業

    前世の業によらないこと, 運に恵まれないみじめなさま

  • 59

    不慮の

    思いがけないこと, 意外

  • 60

    不覚の

    思わず知らず、そうなること

  • 61

    慮外の

    思いがけないこと

  • 62

    無心の

    雑念や欲心がないこと

  • 63

    推定

    事実を手掛かりにして推し量って決めること

  • 64

    推量

    物事の状態・程度や他人の心中を想像すること

  • 65

    推測

    物事の見当をつけること

  • 66

    推参

    招かれていないのに自分の方から出かけていくこと

  • 67

    推敲

    文章や字句を十分に吟味して練り直すこと

  • 68

    忌憚(きたん)のない

    遠慮をしない率直な

  • 69

    抜き差しならない

    動きがとれないでどうしようもない

  • 70

    滅相もない

    とんでもない, あるべきことではない

  • 71

    いたたまれない

    それ以上その場所にとどまっていられない, それ以上がまんできない

  • 72

    退っ引きならない

    避けることも退くこともできず、動きが取れない

  • 73

    奸智

    ずる賢い知恵, 悪知恵

  • 74

    姦計

    悪い計画, 悪だくみ

  • 75

    小賢(こざか)しさ

    利口ぶって生意気なこと

  • 76

    小利口(こりこう)

    目先のことにだけ気がついて、抜け目がないさま

  • 77

    弁駁(べんばく)

    他人の説の誤りをついて論じ、攻撃すること

  • 78

    反駁(はんばく)

    他人の批判に対して論じ返すこと

  • 79

    遡及

    過去に遡って言及すること

  • 80

    反骨

    権威・権力・時代風潮などに逆らう気骨

  • 81

    甲論乙駁(こつろんおつばく)

    いろいろな人が自説を主張して論議がまとまらないこと

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  • 1

    猜疑(さいぎ)

    うたがうこと

  • 2

    怪訝(けげん)

    うたがうこと

  • 3

    横車を押す

    理不尽なものごとを強引に押し通す

  • 4

    手塩にかけて育てる

    自ら世話をして大切に育てる

  • 5

    拍車がかかる(拍車をかける)

    加速する

  • 6

    輪をかける

    いっそう甚だしくする

  • 7

    風上にも置けない

    仲間として扱えないほど卑劣

  • 8

    感涙にむせぶ

    感動や感謝で心を動かされ涙を流すこと

  • 9

    固唾を呑んで

    ことの成り行きが気になって、緊張して見守っていること

  • 10

    苦虫をかみつぶしたよう

    不快そうな顔つき

  • 11

    眉唾もの

    本当か嘘か定かでないもの

  • 12

    ともすれば

    放っておくと、ある状態になりやすいさま

  • 13

    さしずめ(ひっきょう)

    結局は, つまり

  • 14

    ようとして

    事情がはっきりしないさま

  • 15

    なまじっか

    中途半端に, 無理に

  • 16

    やにわに

    いきなり, 突然

  • 17

    おもむろに

    ゆっくりと落ち着いて

  • 18

    得意顔

    いかにも誇らしげなさま

  • 19

    半可通

    未熟なのにいかにも通じているようなふるまいをすること、あるいはそうする人

  • 20

    知ったかぶり

    実際は知らないのに知ったふりをすること

  • 21

    物知り顔

    いかにも物事を知っているような顔つき

  • 22

    したり顔

    うまくやったという顔つき

  • 23

    見え透いた

    相手の隠そうとしている意図が分かる

  • 24

    つつぬけ

    音声が壁などを通り抜けて聞こえたり秘密がそのまま他の人にもれてしまうこと

  • 25

    露見

    秘密や悪事など隠していたことがばれること

  • 26

    あけすけ

    開けっぴろげで露骨なこと

  • 27

    つまびらか

    詳しいさま, 物事の細かいところまではっきりしているさま

  • 28

    遜色

    他に比べて劣っていること, 見劣り

  • 29

    出色

    他より目立って優れていること

  • 30

    卑近

    身近でありふれていること

  • 31

    異彩

    きわだって優れた様子

  • 32

    後逸(こういつ)

    好機に何もせず成果を残せないこと

  • 33

    おおわらわ

    一生懸命に, 夢中になってことをすること

  • 34

    初志貫徹

    初めに心に決めた志を最後まで貫き通すこと

  • 35

    東奔西走

    仕事や用事であちこち忙しく駆け回ること

  • 36

    一筋

    一つの事に心を傾けるさま

  • 37

    てんてこまい

    あわて騒ぐこと

  • 38

    分外

    身分を超えていること

  • 39

    余分

    適切な分量・程度をこえているさま

  • 40

    応分

    身分・能力にふさわしいさま

  • 41

    天分

    生まれつきの才能, 天から与えられた身分

  • 42

    寸分

    数量、程度がわずかであること

  • 43

    鑑別

    よく調べて見分けること

  • 44

    選別

    いくつもある中から目的に合ったものを取り出すこと

  • 45

    峻別

    厳しくはっきりと区別すること

  • 46

    弁別

    物事の違いをはっきりと見分けること

  • 47

    決別

    きっぱりと別れること

  • 48

    怪訝

    不思議で納得がいかないこと

  • 49

    鬱憤(うっぷん)

    外へ出さないで心の中に抑えている怒りや恨み

  • 50

    猜疑(さいぎ)

    何か裏があるのではないかと疑うこと

  • 51

    気鋭

    意気込みが鋭いこと

  • 52

    杞憂(きゆう)

    必要の無いことをあれこれ心配すること

  • 53

    資する

    助けとなることや役に立つこと

  • 54

    与(くみ)する

    仲間に加わる, 味方する

  • 55

    宛がう

    割り当てて与える

  • 56

    与(あずか)る

    物事に関与する 例:立案に与る, 恩恵や分け前を受ける 例:ご紹介に与る

  • 57

    給する

    金品を与える, 支給する

  • 58

    非業

    前世の業によらないこと, 運に恵まれないみじめなさま

  • 59

    不慮の

    思いがけないこと, 意外

  • 60

    不覚の

    思わず知らず、そうなること

  • 61

    慮外の

    思いがけないこと

  • 62

    無心の

    雑念や欲心がないこと

  • 63

    推定

    事実を手掛かりにして推し量って決めること

  • 64

    推量

    物事の状態・程度や他人の心中を想像すること

  • 65

    推測

    物事の見当をつけること

  • 66

    推参

    招かれていないのに自分の方から出かけていくこと

  • 67

    推敲

    文章や字句を十分に吟味して練り直すこと

  • 68

    忌憚(きたん)のない

    遠慮をしない率直な

  • 69

    抜き差しならない

    動きがとれないでどうしようもない

  • 70

    滅相もない

    とんでもない, あるべきことではない

  • 71

    いたたまれない

    それ以上その場所にとどまっていられない, それ以上がまんできない

  • 72

    退っ引きならない

    避けることも退くこともできず、動きが取れない

  • 73

    奸智

    ずる賢い知恵, 悪知恵

  • 74

    姦計

    悪い計画, 悪だくみ

  • 75

    小賢(こざか)しさ

    利口ぶって生意気なこと

  • 76

    小利口(こりこう)

    目先のことにだけ気がついて、抜け目がないさま

  • 77

    弁駁(べんばく)

    他人の説の誤りをついて論じ、攻撃すること

  • 78

    反駁(はんばく)

    他人の批判に対して論じ返すこと

  • 79

    遡及

    過去に遡って言及すること

  • 80

    反骨

    権威・権力・時代風潮などに逆らう気骨

  • 81

    甲論乙駁(こつろんおつばく)

    いろいろな人が自説を主張して論議がまとまらないこと