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人間の尊厳と自立

人間の尊厳と自立
54問 • 1年前
  • ぴえんなうさぎ
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    問題一覧

  • 1

    人間を理解するとは 現実の生活状況における人間と、その人のこれまでの生活から未来への志向性を含めた、( )を理解すること

    生活の営みの歴史

  • 2

    介護の基盤は( )

    人間関係

  • 3

    人間関係の構築 現在の生活状況を理解することはもとより、人間としての( ① )を保持すること、社会の人々との人間的な( ② )のもとに自立した豊かな生活を営みたいという人間の真の姿を理解することから始まる

    尊厳, コミュニケーション

  • 4

    人間の尊厳という理念とは

    人間が個人として尊重されること

  • 5

    ( )の考え方

    利用者主体

  • 6

    社会福祉士・介護福祉士における障害のとらえ方 ( ① )ための( ② )側の( ③ )が役割

    その人らしく生きる, 社会, 改善

  • 7

    利用者主体のために留意すること 1.その人の( ① )をきちんと聞くこと 2.( ② )をきちんと把握すること、さらに必要であれば、今にいたる状況を( ③ )を含めて的確につかむこと

    今の思い, 今の状況, 生活史

  • 8

    利用者主体の実現のために留意すること 3.今、その人にどのような支援計画が立てられていて、本人がそれを( ① )しているか、もしくはこれから支援計画を新しく立てたり見直したりする必要があれば、本人や家族の( ② )も含めて、どのような職種と連携して支援計画をつくっていくかが想定できて協力が求められること 4.支援計画にもとづく支援をしつつも、常に本人に( ③ )し、思いや状況に合わせて支援の内容を柔軟に考え、チームとしての合意を得ること

    納得, 参加, 確認

  • 9

    ( ① )権→( ② )権→人間の尊厳

    自由, 生存

  • 10

    アメリカの独立宣言は何年

    1776年

  • 11

    独立宣言 「われわれは、自明の真理として、すべての人は平等に造られ、造物主によって、一定の奪いがたい天賦の権利を付与され、そのなかに( ① )、( ② )および( ③ )が含まれると信じている。またこれらの権利を確保するために、人類の間に政府が組織されたこと、そしてその正当な権力は被治者の同意に由来することを信じる。」

    生命, 自由, 幸福の追求

  • 12

    ①~③

    自由, 幸福追求, 社会

  • 13

    幸福追求権は日本国憲法第何条

    第13条

  • 14

    生存権は日本国憲法の第何条

    第25条

  • 15

    日本国憲法第25条 すべて国民は、( )を営む権利を有する。

    健康で文化的な最低限度の生活

  • 16

    空欄に入る語句

    いかに生きるか

  • 17

    ①~②

    労働能力, 生活保護

  • 18

    空欄に入る記号

  • 19

    「ケースワークの母」

    リッチモンド

  • 20

    1996(平成8)年に( ① )が廃止され、優生保護法が( ② )保護法になった。

    らい予防法, 母体

  • 21

    子どもの人権 1989年 ( )条約(子どもの権利条約)

    児童の権利に関する

  • 22

    女性の人権、ジェンダー 1979年 ( ① )差別撤廃条約 1985年 男女( ② )均等法

    女子, 雇用機会

  • 23

    新たな貧困問題・人権問題のなかで アメリカ 1975年提唱 ( )の7原則

    バイステック

  • 24

    ノーマライゼーション ①生みの父 ②育ての父

    バンク・ミケルセン, ニィリエ

  • 25

    ソーシャルインクルージョン ( ① )を( ② )の一員として包み支え合おう

    すべての人, 社会

  • 26

    ・医療分野 アメリカ 1975年カレン裁判を機に 「( ① )(終末期医療における事前指示書)」 「医療のためのアドヴァンス・ディレクティブ」 が法制化 日本 2018年 「人生の最終段階における医療の決定プロセスに関するガイドライン」 最大の変更点:「病院医療」だけでなく、「( ② )医療・( ③ )」

    リビング・ウェル, 在宅, 介護

  • 27

    インフォームド・コンセント 医師から十分( ① )を受け、納得した上でその治療やケアに( ② )する

    説明, 同意

  • 28

    保護者への説明と同意に加え、子どもにその病気や治療に関する事を説明し、子どもが病気を受け入れ、主体的に病気と向き合うことができるよう同意を得ること

    インフォームド・アセント

  • 29

    生命倫理 ・1970年代 アメリカで誕生 ・1947年 「ニュルンベルク綱領」(研究目的での医療行為を行うにあたって必ず守るべき10項目の原則) ・1964年 「人間を対象とする医学研究の倫理的原則」(( ① )宣言)

    ヘルシンキ

  • 30

    糸賀一雄「この子ら( ① )世の光( ② )」

    を, に

  • 31

    「福祉(well-being)とは何か」 →「潜在能力(capability)の全面発達」 上記は誰の考え方か

    アマルティア・セン

  • 32

    空欄に入る語句

    現実的な可能性

  • 33

    いろいろな視点から見た自立 1.( ① )的自立 2.( ② )的自立 3.( ③ )的自立 4.( ④ )的自立

    経済, 身体, 精神, 社会

  • 34

    身体的自立 生活を維持、継続していくために必要となる( )を自分で行うことが身体的に自立している状態とされている。

    身体的動作

  • 35

    精神的自立 自分の生活や人生をどう生きるかの( ① )をもち、( ② )が主体となってその目標のためにどのように行動するか、あるいは行動しないかを( ③ )し、起こる課題に「( ④ )」によって対応しながら物事を進めていくこと

    目標, 自ら, 選択, こころの力

  • 36

    社会的自立 ( ① )のなかで守るべき( ② )や( ③ )に従い、まわりの人たちと( ④ )な関係を保ちながら( ⑤ )活動、( ⑥ )活動に参加し、社会の構成員としてその役割を担うこと

    社会, 法令, ルール, 良好, 経済, 社会

  • 37

    ライフサイクルからみた自立 ライフサイクル ( ① )期→( ② )期→( ③ )期→( ④ )期→( ⑤ )期

    乳児, 幼児, 青年, 成人, 老年

  • 38

    ライフサイクルからみた自立 人の自立の姿は、その人の( ① )や( ② )機能、( ③ )、まわりの( ④ )等の多くの要素によって変わるもの

    年代, 身体, 生活目標, 環境

  • 39

    ①~②

    欲求, 動機

  • 40

    自立のためには、( ① )機能と( ② )と( ③ )が結びつくことが重要

    身体, 意志, 意欲

  • 41

    自立に欠かせないもの ( ① )、( ② )

    自己選択・自己決定, 自律

  • 42

    自己選択・自己決定 自分がどのような生活がしたいかという目標をもち、そのためにどのように行動するか、あるいは行動しないかを( ① )し、数ある方法の中からどの方法を採用するか( ② )するということが自立の基礎

    決定, 選択

  • 43

    自律とは、みずからの理性や価値観、社会規範に照らし、行動するかしないかを( )すること

    自己決定

  • 44

    自立には、適切で適度な( )が欠かせない

    依存

  • 45

    「自立」とは( )を通じて、達成と未達成を繰り返しながら目指す目標

    一生

  • 46

    自立支援に必要な視点 ・( ① )をいかす ・( ② )を高める ・( ③ )を増やす

    もっている能力, 意欲, 選択肢

  • 47

    ICF(国際生活機能分類)とは、その人の( )を理解するための道具

    生きる全体像

  • 48

    ①~⑦

    健康状態, 心身機能・身体構造, 活動, 参加, 環境, 個人, 生活機能

  • 49

    人間の尊厳 1.( ① )として生を亨け、( ② )していること 2.( ③ )が尊重され、ひとりの人間として認められること 3.人間としての( ④ )は、( ⑤ )な意思にもとづいていること 4.他人の道具として存在するのではなく、( ⑥ )として存在すること

    人間, 存在, 人格, 生活・人生, 自由, 主体

  • 50

    自分の人格を大切にする気持ち。また、自分のしそうや言動などに自信をもち、他からの干渉を排除する態度。「プライド」ともいう。

    自尊心

  • 51

    その人や物に感じられる気高さや上品さ

    品格

  • 52

    自尊心、品格はその人が属する( ① )や( ② )、また育ち成長する( ③ )のなかで築かれるもの。それらを傷つけられることはその人の尊厳を損なうこと。

    社会, 環境, 過程

  • 53

    尊厳を守るための介護とは 1.利用者の( ① )性を尊重すること 2.利用者の( ② )な( ③ )を尊重すること 3.利用者の( ④ )や( ⑤ )を尊重すること 4.利用者の( ⑥ )を( ⑦ )あるものとして尊重すること

    主体, 自由, 意思, 人格, 品格, 存在そのもの, 価値

  • 54

    利用者への( ① )、マナー、( ② )自分の姿など、( ③ )、あるいは( ④ )ことを大切にできるようにすることも尊厳を守る介護

    気づかい, 知られたくない, したくない, 見せたくない

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  • 1

    人間を理解するとは 現実の生活状況における人間と、その人のこれまでの生活から未来への志向性を含めた、( )を理解すること

    生活の営みの歴史

  • 2

    介護の基盤は( )

    人間関係

  • 3

    人間関係の構築 現在の生活状況を理解することはもとより、人間としての( ① )を保持すること、社会の人々との人間的な( ② )のもとに自立した豊かな生活を営みたいという人間の真の姿を理解することから始まる

    尊厳, コミュニケーション

  • 4

    人間の尊厳という理念とは

    人間が個人として尊重されること

  • 5

    ( )の考え方

    利用者主体

  • 6

    社会福祉士・介護福祉士における障害のとらえ方 ( ① )ための( ② )側の( ③ )が役割

    その人らしく生きる, 社会, 改善

  • 7

    利用者主体のために留意すること 1.その人の( ① )をきちんと聞くこと 2.( ② )をきちんと把握すること、さらに必要であれば、今にいたる状況を( ③ )を含めて的確につかむこと

    今の思い, 今の状況, 生活史

  • 8

    利用者主体の実現のために留意すること 3.今、その人にどのような支援計画が立てられていて、本人がそれを( ① )しているか、もしくはこれから支援計画を新しく立てたり見直したりする必要があれば、本人や家族の( ② )も含めて、どのような職種と連携して支援計画をつくっていくかが想定できて協力が求められること 4.支援計画にもとづく支援をしつつも、常に本人に( ③ )し、思いや状況に合わせて支援の内容を柔軟に考え、チームとしての合意を得ること

    納得, 参加, 確認

  • 9

    ( ① )権→( ② )権→人間の尊厳

    自由, 生存

  • 10

    アメリカの独立宣言は何年

    1776年

  • 11

    独立宣言 「われわれは、自明の真理として、すべての人は平等に造られ、造物主によって、一定の奪いがたい天賦の権利を付与され、そのなかに( ① )、( ② )および( ③ )が含まれると信じている。またこれらの権利を確保するために、人類の間に政府が組織されたこと、そしてその正当な権力は被治者の同意に由来することを信じる。」

    生命, 自由, 幸福の追求

  • 12

    ①~③

    自由, 幸福追求, 社会

  • 13

    幸福追求権は日本国憲法第何条

    第13条

  • 14

    生存権は日本国憲法の第何条

    第25条

  • 15

    日本国憲法第25条 すべて国民は、( )を営む権利を有する。

    健康で文化的な最低限度の生活

  • 16

    空欄に入る語句

    いかに生きるか

  • 17

    ①~②

    労働能力, 生活保護

  • 18

    空欄に入る記号

  • 19

    「ケースワークの母」

    リッチモンド

  • 20

    1996(平成8)年に( ① )が廃止され、優生保護法が( ② )保護法になった。

    らい予防法, 母体

  • 21

    子どもの人権 1989年 ( )条約(子どもの権利条約)

    児童の権利に関する

  • 22

    女性の人権、ジェンダー 1979年 ( ① )差別撤廃条約 1985年 男女( ② )均等法

    女子, 雇用機会

  • 23

    新たな貧困問題・人権問題のなかで アメリカ 1975年提唱 ( )の7原則

    バイステック

  • 24

    ノーマライゼーション ①生みの父 ②育ての父

    バンク・ミケルセン, ニィリエ

  • 25

    ソーシャルインクルージョン ( ① )を( ② )の一員として包み支え合おう

    すべての人, 社会

  • 26

    ・医療分野 アメリカ 1975年カレン裁判を機に 「( ① )(終末期医療における事前指示書)」 「医療のためのアドヴァンス・ディレクティブ」 が法制化 日本 2018年 「人生の最終段階における医療の決定プロセスに関するガイドライン」 最大の変更点:「病院医療」だけでなく、「( ② )医療・( ③ )」

    リビング・ウェル, 在宅, 介護

  • 27

    インフォームド・コンセント 医師から十分( ① )を受け、納得した上でその治療やケアに( ② )する

    説明, 同意

  • 28

    保護者への説明と同意に加え、子どもにその病気や治療に関する事を説明し、子どもが病気を受け入れ、主体的に病気と向き合うことができるよう同意を得ること

    インフォームド・アセント

  • 29

    生命倫理 ・1970年代 アメリカで誕生 ・1947年 「ニュルンベルク綱領」(研究目的での医療行為を行うにあたって必ず守るべき10項目の原則) ・1964年 「人間を対象とする医学研究の倫理的原則」(( ① )宣言)

    ヘルシンキ

  • 30

    糸賀一雄「この子ら( ① )世の光( ② )」

    を, に

  • 31

    「福祉(well-being)とは何か」 →「潜在能力(capability)の全面発達」 上記は誰の考え方か

    アマルティア・セン

  • 32

    空欄に入る語句

    現実的な可能性

  • 33

    いろいろな視点から見た自立 1.( ① )的自立 2.( ② )的自立 3.( ③ )的自立 4.( ④ )的自立

    経済, 身体, 精神, 社会

  • 34

    身体的自立 生活を維持、継続していくために必要となる( )を自分で行うことが身体的に自立している状態とされている。

    身体的動作

  • 35

    精神的自立 自分の生活や人生をどう生きるかの( ① )をもち、( ② )が主体となってその目標のためにどのように行動するか、あるいは行動しないかを( ③ )し、起こる課題に「( ④ )」によって対応しながら物事を進めていくこと

    目標, 自ら, 選択, こころの力

  • 36

    社会的自立 ( ① )のなかで守るべき( ② )や( ③ )に従い、まわりの人たちと( ④ )な関係を保ちながら( ⑤ )活動、( ⑥ )活動に参加し、社会の構成員としてその役割を担うこと

    社会, 法令, ルール, 良好, 経済, 社会

  • 37

    ライフサイクルからみた自立 ライフサイクル ( ① )期→( ② )期→( ③ )期→( ④ )期→( ⑤ )期

    乳児, 幼児, 青年, 成人, 老年

  • 38

    ライフサイクルからみた自立 人の自立の姿は、その人の( ① )や( ② )機能、( ③ )、まわりの( ④ )等の多くの要素によって変わるもの

    年代, 身体, 生活目標, 環境

  • 39

    ①~②

    欲求, 動機

  • 40

    自立のためには、( ① )機能と( ② )と( ③ )が結びつくことが重要

    身体, 意志, 意欲

  • 41

    自立に欠かせないもの ( ① )、( ② )

    自己選択・自己決定, 自律

  • 42

    自己選択・自己決定 自分がどのような生活がしたいかという目標をもち、そのためにどのように行動するか、あるいは行動しないかを( ① )し、数ある方法の中からどの方法を採用するか( ② )するということが自立の基礎

    決定, 選択

  • 43

    自律とは、みずからの理性や価値観、社会規範に照らし、行動するかしないかを( )すること

    自己決定

  • 44

    自立には、適切で適度な( )が欠かせない

    依存

  • 45

    「自立」とは( )を通じて、達成と未達成を繰り返しながら目指す目標

    一生

  • 46

    自立支援に必要な視点 ・( ① )をいかす ・( ② )を高める ・( ③ )を増やす

    もっている能力, 意欲, 選択肢

  • 47

    ICF(国際生活機能分類)とは、その人の( )を理解するための道具

    生きる全体像

  • 48

    ①~⑦

    健康状態, 心身機能・身体構造, 活動, 参加, 環境, 個人, 生活機能

  • 49

    人間の尊厳 1.( ① )として生を亨け、( ② )していること 2.( ③ )が尊重され、ひとりの人間として認められること 3.人間としての( ④ )は、( ⑤ )な意思にもとづいていること 4.他人の道具として存在するのではなく、( ⑥ )として存在すること

    人間, 存在, 人格, 生活・人生, 自由, 主体

  • 50

    自分の人格を大切にする気持ち。また、自分のしそうや言動などに自信をもち、他からの干渉を排除する態度。「プライド」ともいう。

    自尊心

  • 51

    その人や物に感じられる気高さや上品さ

    品格

  • 52

    自尊心、品格はその人が属する( ① )や( ② )、また育ち成長する( ③ )のなかで築かれるもの。それらを傷つけられることはその人の尊厳を損なうこと。

    社会, 環境, 過程

  • 53

    尊厳を守るための介護とは 1.利用者の( ① )性を尊重すること 2.利用者の( ② )な( ③ )を尊重すること 3.利用者の( ④ )や( ⑤ )を尊重すること 4.利用者の( ⑥ )を( ⑦ )あるものとして尊重すること

    主体, 自由, 意思, 人格, 品格, 存在そのもの, 価値

  • 54

    利用者への( ① )、マナー、( ② )自分の姿など、( ③ )、あるいは( ④ )ことを大切にできるようにすることも尊厳を守る介護

    気づかい, 知られたくない, したくない, 見せたくない