ログイン

罨法・吸引・吸入
63問 • 11ヶ月前
  • るるぽよ
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    湯たんぽ ゴム製の場合、湯の温度は〇〇℃で用意する。

    60

  • 2

    湯たんぽ 金属製の場合、湯の温度は〇〇℃で用意する。

    80

  • 3

    (罨法の種類と目的) 温罨法 乾性は?

    湯たんぽ, 電気あんか, 電気毛布, カイロ, 熱気浴

  • 4

    (罨法の種類と目的) 温罨法 湿性は?

    温湿布, 温パップ, 部分温浴, ホットパック

  • 5

    (罨法の種類と目的) 冷罨法 乾性は?

    氷枕, 氷嚢, 氷頸, CMC製品(アイスノン、冷却ジェルなど)

  • 6

    (罨法の種類と目的) 冷罨法 湿性は?

    冷湿布, 冷パップ

  • 7

    湯たんぽの準備における適切な温湯は、ゴム製湯たんぽの場合は〇〇℃、金属製湯たんぽの場合は〇〇℃である。 使用時は低温熱傷を防ぐため、身体から〇〇cm以上離れた場所に置く。

    60, 80, 10

  • 8

    湯たんぽや氷枕をつくる際は、熱が伝わりやすいように、〇〇を抜くことが重要である。

    空気

  • 9

    温罨法によって血管は〔拡張・収縮〕し、血液循環が〔促進・抑制〕される。それによって細胞の代謝が〔上がる・下がる〕。

    拡張, 促進, 上がる

  • 10

    冷罨法の適応や目的には、〔1、排便、排ガスの促進・2、掻痒感の抑制〕や、〔1、急性疼痛・2、慢性疼痛〕の緩和がある。

    2, 1

  • 11

    ネブライザー(噴霧器)を用いた噴霧吸入では、5〜8μmの粒子は〔気管支・肺胞〕に届き、0.5〜3μmの粒子は〔気管支・肺胞〕に届く。

    気管支, 肺胞

  • 12

    酸素吸入に用いる酸素ボンベの色は〔黒色・緑色〕である。

    黒色

  • 13

    酸素ボンベを使用する際の注意点 〇〇℃以下に保つ。

    40

  • 14

    酸素ボンベを使用する際の注意点 〇〇に当てない。

    直射日光

  • 15

    酸素ボンベを使用する際の注意点 使用しないときは〇〇を閉める。

    バルブ

  • 16

    酸素ボンベを使用する際の注意点 〇〇のそばに置かない。

    火気

  • 17

    倒れやすいので、ボンべ台やカートに乗せるか、チェーン等による〇〇防止処置を行う。

    転倒

  • 18

    酸素ボンベを使用する際の注意点 〇〇への酸素ボンベの持ち込みは禁止である。

    MR室

  • 19

    口腔内吸引の場合、顔の向きはどのようにするのか。

    横向き

  • 20

    吸引を実施する前、患者の体位はどの様にするのか。

    仰臥位

  • 21

    口腔内吸引を実施する場合、口腔内のどこに当たらないように注意するのか。

    口蓋垂

  • 22

    吸引圧は〇kPaか。〇mmHgか。

    20, 150

  • 23

    吸引実施時、カテーテルを挿入する時圧力はどうするのか。

    カテーテルを折り曲げて圧力を止める

  • 24

    鼻腔内吸引時はカテーテルを約〇〜〇cm挿入するのか。

    15, 20

  • 25

    カテーテルを何させながら吸引を行うのか。

    回転させながら

  • 26

    1回の吸引時間は、何秒以内か。

    10

  • 27

    気管内吸引は感染を起こさないため、どんな操作をするのか。

    無菌操作

  • 28

    気管内チューブを吸引する前に、どこの分泌物および何の上部に貯留した液体を吸引するのか。

    カフ, 口腔, 鼻腔

  • 29

    【気管内吸引】 吸引圧は〇kPaか。〇mmHgなのか。

    20, 150

  • 30

    【気管内吸引】 気管内吸引をする時、何を少量吸引し、カテーテルを湿らせるのか。

    滅菌精製水

  • 31

    【気管内吸引】 1回の吸引時間は〇秒以内か。

    10

  • 32

    【気管内吸引】 気管内チューブのカフに注入するのは何か。

    空気

  • 33

    【持続的吸引(胸腔ドレナージ)】 胸腔は通常陰圧か、陽圧か。

    陰圧

  • 34

    胸腔ドレーンバッグは3つの室が連結されている。それぞれの名前は何か。

    排液室, 水封室, 吸引圧制御室

  • 35

    【胸腔ドレナージ中の看護】P202 患者の観察 (1)〇〇の観察 (2)〇〇の観察 (2)の追加;〇〇の固定位置の変化はないか

    全身状態, 胸腔ドレーン刺入部, ドレーン

  • 36

    【胸腔ドレーンバッグの交換】 設定圧は誰に確認するのか。

    医師

  • 37

    【胸腔ドレーンバッグの交換】 水封圧と吸引圧調整室には何を入れるのか。

    滅菌蒸留水

  • 38

    【胸腔ドレーンバッグの交換】 指示通りの吸引圧になっていることを看護師何人で確認するのか。

    2人

  • 39

    【胸腔ドレーンバッグの交換】P203 患者側のドレーン接続チューブを何ヶ所クランプするのか。それは何を防ぐためなのか。

    2, 逆行性感染

  • 40

    胸腔ドレーン抜去の目安 排液が〇〇へ変化 1日の排液量〇〇ml以下 〇〇の消失

    漿液性, 100, エアリーク

  • 41

    【胸腔ドレーンバッグ抜去】 すぐに抜去するのではなく、〇〇して1〜2日経過をみる。 レントゲンでも〇〇がないことを確認してから抜去となる。

    クランプ, 肺の虚脱

  • 42

    【胸腔ドレーン抜去】P203 ドレーン抜去は誰が行うのか。

    医師

  • 43

    【胸腔ドレーンの抜去】 ドレーン抜去時、患者に呼吸をどのようにしてほしいと伝えるのか。

    止める

  • 44

    気道内の分泌物を排出される目的で行われるのは、〔一時的吸引・持続的吸引〕である。

    一時的吸引

  • 45

    鼻腔・口腔内の一時的吸引を実施する際は、カテーテルを〔1、吸引圧がかかった状態で・2、吸引圧を止めた状態で〕挿入する。

    2

  • 46

    気管内吸引では、1回の吸引は〔10・60〕秒以内で行う。

    10

  • 47

    胸腔ドレナージ中の患者への説明として、排液の逆流を避けるため、ドレーンバッグの位置がドレーンの刺入部よりも〔高く・低く〕ならないように伝える。

    高く

  • 48

    胸腔ドレーンバッグの水封室の水は、チューブの先端が水中に〔入る・入らない〕ように保つ。

    入る

  • 49

    酸素は、〇〇かつ〇〇であり、空気よりも比重が〇〇気体である。

    無臭, 無色透明, 重い

  • 50

    酸素を使用する場合は、使用する場所から〇m以内ではタバコやライターなどの火気を使用しないこと。

    2

  • 51

    酸素吸入適応の患者 〇〇の患者 〇〇、〇〇などの循環不全の患者 在宅療養中の〇〇患者

    低酸素血症, 心不全, 心筋梗塞, 慢性呼吸不全

  • 52

    薬液などの噴霧に用いる器具 ・ジェットネブライザー 粒子の大きさは圧力によって異なるが〇μm前後である。 〇〇から〇〇にまで到達する。

    5, 咽頭, 気管支

  • 53

    【薬液などの噴霧に用いる器具】 超音波ネブライザー 超音波の振動で、薬液を〇〜〇μmの微細な粒子にする。 薬液を〇〇にまで到達させることができる。

    0.5, 5, 肺胞

  • 54

    【薬液などの噴霧に用いる器具】 定量噴霧式吸入器 液化ガスと薬液の混合体を小さなボンベ式の容器に高圧で充填したものであり、〇〜〇μmの粒子が1回に一定量ずつ噴霧されるように調整されている。〇〇薬や〇〇薬などの投与に用いられる。

    2, 5, 気管支拡張, 喘息治療

  • 55

    【噴霧吸入(薬液噴霧)】 吸入を実施する前の準備 体位は、〇〇または〇〇が望ましい。無理な場合には、頭部を少し挙上した仰臥位もしくは側臥位で実施する。

    座位, 半座位

  • 56

    【酸素吸入】 ・酸素ボンベの場合 加湿器に〇〇をいれ、流量計に接続する。

    滅菌蒸留水

  • 57

    【胸腔ドレナージ中の看護】 胸腔ドレーンバッグの適切な位置は?

    刺入部より低くする

  • 58

    【胸腔ドレナージ中の看護】 吸引圧はどこの室の水位で決まるのか。

    吸引圧制御室

  • 59

    肺やドレーン挿入部から皮下に空気が漏れ、貯留することで生じることをなんというか?

    皮下気腫

  • 60

    【持続的吸引(胸腔ドレナージ)】 ・排液室 胸腔内に入ったドレーンから、〇〇によって、〇〇や〇〇を排出する。

    重力, 空気, 滲出液

  • 61

    【持続的吸引(胸腔ドレナージ)】 ・水封室 水封によって一方弁とし、胸腔と体外が直接交通することを防ぐ。空気が胸腔内に入ってしまうため、必ず先端が〇〇に入っていなければならない。

    水中

  • 62

    【持続的吸引(胸腔ドレナージ)】 ・吸引圧制御室 〇〇を調節するためのもの。吸引源の圧が胸腔内に直接かかると肺損傷につながる。

    吸引圧

  • 63

    エアリークとは何か。 水封室に気泡が出ている場合で、胸腔内に「〇〇」がある状態である。

    空気漏れ

  • 小児看護 2025年出題

    小児看護 2025年出題

    るるぽよ · 12問 · 6ヶ月前

    小児看護 2025年出題

    小児看護 2025年出題

    12問 • 6ヶ月前
    るるぽよ

    母子看護/小児の看護 2020年ー2024年出題

    母子看護/小児の看護 2020年ー2024年出題

    るるぽよ · 25問 · 5ヶ月前

    母子看護/小児の看護 2020年ー2024年出題

    母子看護/小児の看護 2020年ー2024年出題

    25問 • 5ヶ月前
    るるぽよ

    母子看護 たばえもんナース塾

    母子看護 たばえもんナース塾

    るるぽよ · 12問 · 6ヶ月前

    母子看護 たばえもんナース塾

    母子看護 たばえもんナース塾

    12問 • 6ヶ月前
    るるぽよ

    母性看護 2020〜2024年出題

    母性看護 2020〜2024年出題

    るるぽよ · 9問 · 6ヶ月前

    母性看護 2020〜2024年出題

    母性看護 2020〜2024年出題

    9問 • 6ヶ月前
    るるぽよ

    母子看護/母性の看護 2020年ー2024年出題

    母子看護/母性の看護 2020年ー2024年出題

    るるぽよ · 48問 · 5ヶ月前

    母子看護/母性の看護 2020年ー2024年出題

    母子看護/母性の看護 2020年ー2024年出題

    48問 • 5ヶ月前
    るるぽよ

    基礎看護/基礎看護技術 2025年出題

    基礎看護/基礎看護技術 2025年出題

    るるぽよ · 33問 · 7ヶ月前

    基礎看護/基礎看護技術 2025年出題

    基礎看護/基礎看護技術 2025年出題

    33問 • 7ヶ月前
    るるぽよ

    薬理 9章・10章

    薬理 9章・10章

    るるぽよ · 27問 · 7ヶ月前

    薬理 9章・10章

    薬理 9章・10章

    27問 • 7ヶ月前
    るるぽよ

    基礎看護/基礎看護技術 2020年ー2024年出題

    基礎看護/基礎看護技術 2020年ー2024年出題

    るるぽよ · 134問 · 5ヶ月前

    基礎看護/基礎看護技術 2020年ー2024年出題

    基礎看護/基礎看護技術 2020年ー2024年出題

    134問 • 5ヶ月前
    るるぽよ

    臨床看護概論 第5章P256〜271

    臨床看護概論 第5章P256〜271

    るるぽよ · 22問 · 5ヶ月前

    臨床看護概論 第5章P256〜271

    臨床看護概論 第5章P256〜271

    22問 • 5ヶ月前
    るるぽよ

    老年看護 第7章・8章

    老年看護 第7章・8章

    るるぽよ · 46問 · 5ヶ月前

    老年看護 第7章・8章

    老年看護 第7章・8章

    46問 • 5ヶ月前
    るるぽよ

    精神看護 2025年出題

    精神看護 2025年出題

    るるぽよ · 24問 · 6ヶ月前

    精神看護 2025年出題

    精神看護 2025年出題

    24問 • 6ヶ月前
    るるぽよ

    看護概論 6章・7章

    看護概論 6章・7章

    るるぽよ · 44問 · 7ヶ月前

    看護概論 6章・7章

    看護概論 6章・7章

    44問 • 7ヶ月前
    るるぽよ

    認知症介護基礎研修

    認知症介護基礎研修

    るるぽよ · 19問 · 1年前

    認知症介護基礎研修

    認知症介護基礎研修

    19問 • 1年前
    るるぽよ

    精神看護

    精神看護

    るるぽよ · 25問 · 7ヶ月前

    精神看護

    精神看護

    25問 • 7ヶ月前
    るるぽよ

    成人看護 運動器 9月5日テスト

    成人看護 運動器 9月5日テスト

    るるぽよ · 55問 · 5ヶ月前

    成人看護 運動器 9月5日テスト

    成人看護 運動器 9月5日テスト

    55問 • 5ヶ月前
    るるぽよ

    臨床看護学概論 第1章〜第3章

    臨床看護学概論 第1章〜第3章

    るるぽよ · 26問 · 1年前

    臨床看護学概論 第1章〜第3章

    臨床看護学概論 第1章〜第3章

    26問 • 1年前
    るるぽよ

    精神看護第2章〜3章

    精神看護第2章〜3章

    るるぽよ · 35問 · 12ヶ月前

    精神看護第2章〜3章

    精神看護第2章〜3章

    35問 • 12ヶ月前
    るるぽよ

    母性看護学 第3章・4章

    母性看護学 第3章・4章

    るるぽよ · 50問 · 7ヶ月前

    母性看護学 第3章・4章

    母性看護学 第3章・4章

    50問 • 7ヶ月前
    るるぽよ

    看護概論第3章・第4章

    看護概論第3章・第4章

    るるぽよ · 31問 · 1年前

    看護概論第3章・第4章

    看護概論第3章・第4章

    31問 • 1年前
    るるぽよ

    問題一覧

  • 1

    湯たんぽ ゴム製の場合、湯の温度は〇〇℃で用意する。

    60

  • 2

    湯たんぽ 金属製の場合、湯の温度は〇〇℃で用意する。

    80

  • 3

    (罨法の種類と目的) 温罨法 乾性は?

    湯たんぽ, 電気あんか, 電気毛布, カイロ, 熱気浴

  • 4

    (罨法の種類と目的) 温罨法 湿性は?

    温湿布, 温パップ, 部分温浴, ホットパック

  • 5

    (罨法の種類と目的) 冷罨法 乾性は?

    氷枕, 氷嚢, 氷頸, CMC製品(アイスノン、冷却ジェルなど)

  • 6

    (罨法の種類と目的) 冷罨法 湿性は?

    冷湿布, 冷パップ

  • 7

    湯たんぽの準備における適切な温湯は、ゴム製湯たんぽの場合は〇〇℃、金属製湯たんぽの場合は〇〇℃である。 使用時は低温熱傷を防ぐため、身体から〇〇cm以上離れた場所に置く。

    60, 80, 10

  • 8

    湯たんぽや氷枕をつくる際は、熱が伝わりやすいように、〇〇を抜くことが重要である。

    空気

  • 9

    温罨法によって血管は〔拡張・収縮〕し、血液循環が〔促進・抑制〕される。それによって細胞の代謝が〔上がる・下がる〕。

    拡張, 促進, 上がる

  • 10

    冷罨法の適応や目的には、〔1、排便、排ガスの促進・2、掻痒感の抑制〕や、〔1、急性疼痛・2、慢性疼痛〕の緩和がある。

    2, 1

  • 11

    ネブライザー(噴霧器)を用いた噴霧吸入では、5〜8μmの粒子は〔気管支・肺胞〕に届き、0.5〜3μmの粒子は〔気管支・肺胞〕に届く。

    気管支, 肺胞

  • 12

    酸素吸入に用いる酸素ボンベの色は〔黒色・緑色〕である。

    黒色

  • 13

    酸素ボンベを使用する際の注意点 〇〇℃以下に保つ。

    40

  • 14

    酸素ボンベを使用する際の注意点 〇〇に当てない。

    直射日光

  • 15

    酸素ボンベを使用する際の注意点 使用しないときは〇〇を閉める。

    バルブ

  • 16

    酸素ボンベを使用する際の注意点 〇〇のそばに置かない。

    火気

  • 17

    倒れやすいので、ボンべ台やカートに乗せるか、チェーン等による〇〇防止処置を行う。

    転倒

  • 18

    酸素ボンベを使用する際の注意点 〇〇への酸素ボンベの持ち込みは禁止である。

    MR室

  • 19

    口腔内吸引の場合、顔の向きはどのようにするのか。

    横向き

  • 20

    吸引を実施する前、患者の体位はどの様にするのか。

    仰臥位

  • 21

    口腔内吸引を実施する場合、口腔内のどこに当たらないように注意するのか。

    口蓋垂

  • 22

    吸引圧は〇kPaか。〇mmHgか。

    20, 150

  • 23

    吸引実施時、カテーテルを挿入する時圧力はどうするのか。

    カテーテルを折り曲げて圧力を止める

  • 24

    鼻腔内吸引時はカテーテルを約〇〜〇cm挿入するのか。

    15, 20

  • 25

    カテーテルを何させながら吸引を行うのか。

    回転させながら

  • 26

    1回の吸引時間は、何秒以内か。

    10

  • 27

    気管内吸引は感染を起こさないため、どんな操作をするのか。

    無菌操作

  • 28

    気管内チューブを吸引する前に、どこの分泌物および何の上部に貯留した液体を吸引するのか。

    カフ, 口腔, 鼻腔

  • 29

    【気管内吸引】 吸引圧は〇kPaか。〇mmHgなのか。

    20, 150

  • 30

    【気管内吸引】 気管内吸引をする時、何を少量吸引し、カテーテルを湿らせるのか。

    滅菌精製水

  • 31

    【気管内吸引】 1回の吸引時間は〇秒以内か。

    10

  • 32

    【気管内吸引】 気管内チューブのカフに注入するのは何か。

    空気

  • 33

    【持続的吸引(胸腔ドレナージ)】 胸腔は通常陰圧か、陽圧か。

    陰圧

  • 34

    胸腔ドレーンバッグは3つの室が連結されている。それぞれの名前は何か。

    排液室, 水封室, 吸引圧制御室

  • 35

    【胸腔ドレナージ中の看護】P202 患者の観察 (1)〇〇の観察 (2)〇〇の観察 (2)の追加;〇〇の固定位置の変化はないか

    全身状態, 胸腔ドレーン刺入部, ドレーン

  • 36

    【胸腔ドレーンバッグの交換】 設定圧は誰に確認するのか。

    医師

  • 37

    【胸腔ドレーンバッグの交換】 水封圧と吸引圧調整室には何を入れるのか。

    滅菌蒸留水

  • 38

    【胸腔ドレーンバッグの交換】 指示通りの吸引圧になっていることを看護師何人で確認するのか。

    2人

  • 39

    【胸腔ドレーンバッグの交換】P203 患者側のドレーン接続チューブを何ヶ所クランプするのか。それは何を防ぐためなのか。

    2, 逆行性感染

  • 40

    胸腔ドレーン抜去の目安 排液が〇〇へ変化 1日の排液量〇〇ml以下 〇〇の消失

    漿液性, 100, エアリーク

  • 41

    【胸腔ドレーンバッグ抜去】 すぐに抜去するのではなく、〇〇して1〜2日経過をみる。 レントゲンでも〇〇がないことを確認してから抜去となる。

    クランプ, 肺の虚脱

  • 42

    【胸腔ドレーン抜去】P203 ドレーン抜去は誰が行うのか。

    医師

  • 43

    【胸腔ドレーンの抜去】 ドレーン抜去時、患者に呼吸をどのようにしてほしいと伝えるのか。

    止める

  • 44

    気道内の分泌物を排出される目的で行われるのは、〔一時的吸引・持続的吸引〕である。

    一時的吸引

  • 45

    鼻腔・口腔内の一時的吸引を実施する際は、カテーテルを〔1、吸引圧がかかった状態で・2、吸引圧を止めた状態で〕挿入する。

    2

  • 46

    気管内吸引では、1回の吸引は〔10・60〕秒以内で行う。

    10

  • 47

    胸腔ドレナージ中の患者への説明として、排液の逆流を避けるため、ドレーンバッグの位置がドレーンの刺入部よりも〔高く・低く〕ならないように伝える。

    高く

  • 48

    胸腔ドレーンバッグの水封室の水は、チューブの先端が水中に〔入る・入らない〕ように保つ。

    入る

  • 49

    酸素は、〇〇かつ〇〇であり、空気よりも比重が〇〇気体である。

    無臭, 無色透明, 重い

  • 50

    酸素を使用する場合は、使用する場所から〇m以内ではタバコやライターなどの火気を使用しないこと。

    2

  • 51

    酸素吸入適応の患者 〇〇の患者 〇〇、〇〇などの循環不全の患者 在宅療養中の〇〇患者

    低酸素血症, 心不全, 心筋梗塞, 慢性呼吸不全

  • 52

    薬液などの噴霧に用いる器具 ・ジェットネブライザー 粒子の大きさは圧力によって異なるが〇μm前後である。 〇〇から〇〇にまで到達する。

    5, 咽頭, 気管支

  • 53

    【薬液などの噴霧に用いる器具】 超音波ネブライザー 超音波の振動で、薬液を〇〜〇μmの微細な粒子にする。 薬液を〇〇にまで到達させることができる。

    0.5, 5, 肺胞

  • 54

    【薬液などの噴霧に用いる器具】 定量噴霧式吸入器 液化ガスと薬液の混合体を小さなボンベ式の容器に高圧で充填したものであり、〇〜〇μmの粒子が1回に一定量ずつ噴霧されるように調整されている。〇〇薬や〇〇薬などの投与に用いられる。

    2, 5, 気管支拡張, 喘息治療

  • 55

    【噴霧吸入(薬液噴霧)】 吸入を実施する前の準備 体位は、〇〇または〇〇が望ましい。無理な場合には、頭部を少し挙上した仰臥位もしくは側臥位で実施する。

    座位, 半座位

  • 56

    【酸素吸入】 ・酸素ボンベの場合 加湿器に〇〇をいれ、流量計に接続する。

    滅菌蒸留水

  • 57

    【胸腔ドレナージ中の看護】 胸腔ドレーンバッグの適切な位置は?

    刺入部より低くする

  • 58

    【胸腔ドレナージ中の看護】 吸引圧はどこの室の水位で決まるのか。

    吸引圧制御室

  • 59

    肺やドレーン挿入部から皮下に空気が漏れ、貯留することで生じることをなんというか?

    皮下気腫

  • 60

    【持続的吸引(胸腔ドレナージ)】 ・排液室 胸腔内に入ったドレーンから、〇〇によって、〇〇や〇〇を排出する。

    重力, 空気, 滲出液

  • 61

    【持続的吸引(胸腔ドレナージ)】 ・水封室 水封によって一方弁とし、胸腔と体外が直接交通することを防ぐ。空気が胸腔内に入ってしまうため、必ず先端が〇〇に入っていなければならない。

    水中

  • 62

    【持続的吸引(胸腔ドレナージ)】 ・吸引圧制御室 〇〇を調節するためのもの。吸引源の圧が胸腔内に直接かかると肺損傷につながる。

    吸引圧

  • 63

    エアリークとは何か。 水封室に気泡が出ている場合で、胸腔内に「〇〇」がある状態である。

    空気漏れ