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茶道
77問 • 7ヶ月前
  • きまき
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    棗の蓋の上の面を𓏸𓏸という。𓏸𓏸などの文様も見られる。

    甲、蒔絵

  • 2

    棗の甲の両端の出っ張った部分を𓏸𓏸という。

  • 3

    棗の蓋と身の合わせ目の部分を𓏸𓏸という。

    合口

  • 4

    棗の身の側面を𓏸𓏸という。

  • 5

    棗は、𓏸𓏸と𓏸𓏸に分かれる。

    蓋、身

  • 6

    棗の蓋を取った身の口の幅を𓏸𓏸という

    渡し

  • 7

    棗の蓋と身のかみ合わせのために内側から立ち上がっている部分を𓏸𓏸という。

    立ち上がり

  • 8

    棗の畳に付くそこの部分を𓏸𓏸という。

    畳付き

  • 9

    棗のふた裏の隅を𓏸𓏸という

    小隅

  • 10

    歴代家元や宗匠、茶人好みの茶器には𓏸𓏸が書かれていることがある。

    花押

  • 11

    茶杓の櫂先の最先端を𓏸𓏸という

  • 12

    茶杓の撓めから露までの茶をすくう部分を𓏸𓏸という

    櫂先

  • 13

    竹の溝を𓏸𓏸という。天地をどちらにするかによって逆樋、本樋にわかれる

  • 14

    茶杓は現在真ん中に𓏸𓏸をおく、𓏸𓏸が主流

    節、中節

  • 15

    節から櫂先までを𓏸𓏸という

    節上

  • 16

    節から切止までを𓏸𓏸という

    節下

  • 17

    茶杓を持つ時に親指の当たる部分を𓏸𓏸という

    追取

  • 18

    茶杓の末端部分を𓏸𓏸という

    切止

  • 19

    茶杓の節の裏を𓏸𓏸という

    節裏

  • 20

    熱を加えて茶杓を曲げた部分を𓏸𓏸という

    撓め

  • 21

    茶碗の掌におさまったときの感触を𓏸𓏸といい、抹茶の色との調和を𓏸𓏸という。

    手取り、うつり

  • 22

    𓏸𓏸と𓏸𓏸と𓏸𓏸が良いものは手取りがよい

    ナリ、コロ、ようす

  • 23

    日本で焼かれるようになった茶碗は当時𓏸𓏸とよばれた

    今焼き

  • 24

    京都では、長次郎が𓏸𓏸を創始した。

    楽茶碗

  • 25

    茶碗の飲み口をつける部分を𓏸𓏸という

    口造り

  • 26

    茶碗の外側。口造りから腰までの部分を𓏸𓏸という

  • 27

    胴の下部から高台脇までの部分を𓏸𓏸という

  • 28

    茶碗の底に付けられた台座を𓏸𓏸という

    高台

  • 29

    高台中央の突起を𓏸𓏸、それがある高台を𓏸𓏸という。𓏸𓏸がかぶる頭巾にちなんだ名前

    兜巾、兜巾高台、山伏

  • 30

    茶巾で茶碗を清める時に茶巾がずれる部分のうち内側の口造りから少しさがったところを𓏸𓏸という

    茶巾摺

  • 31

    茶を立てるときに茶筅が当たる部分を𓏸𓏸という。

    茶筅摺

  • 32

    茶碗の内側中央部分を𓏸𓏸といい、茶溜や𓏸𓏸が𓏸𓏸になる

    見込、目跡、景色

  • 33

    見込の中心の小さなくぼみを𓏸𓏸という。

    茶溜

  • 34

    茶席に用いられる掛物は大きく分けると𓏸𓏸、𓏸𓏸、𓏸𓏸

    書蹟、絵画、画賛

  • 35

    掛物の中廻しの上下にある部分を𓏸という。

    天地

  • 36

    天の部分を3等分した2箇所に下げられている細い帯を𓏸𓏸という。下端の両側に着く白い房を𓏸𓏸という。

    風帯、露

  • 37

    本紙と一文字の周りを囲んでいる裂地を𓏸𓏸という。左右の縦の部分を𓏸𓏸という。

    中廻し、柱

  • 38

    本誌の上下に配する細い横裂を𓏸𓏸という

    一文字

  • 39

    書面の書き初めに捺されている印を𓏸𓏸とあう。

    関防印

  • 40

    文字や絵の書かれているところを𓏸𓏸という

    本紙

  • 41

    書画が完成したとき、自作であることを証するために捺す印を𓏸𓏸という。𓏸𓏸の略。

    落款、落成款識

  • 42

    掛物の一番下にある軸木の両端につける細工品を𓏸𓏸という。

    軸先

  • 43

    掛け軸を飾る時は、𓏸𓏸を使って掛緒を吊り具にかける

    矢筈

  • 44

    文字を書いたり絵を描いた紙や絹を横に繋ぎ合わせた物を𓏸𓏸という

    巻子

  • 45

    巻子の文字が書かれていない、巻いた時に秒目に出るところを𓏸𓏸という

    表紙

  • 46

    巻子の題を書くところを𓏸𓏸という

    題箋

  • 47

    表紙側の本紙との間の紙を𓏸𓏸という

    見返し

  • 48

    軸側の本紙との間の紙を𓏸𓏸という

    軸付紙

  • 49

    点前のための道具を置く畳を𓏸𓏸という。

    点前畳

  • 50

    茶道口から入ったところの畳を𓏸𓏸という。

    踏込畳

  • 51

    貴人の座に見立てられるところに敷かれる畳を𓏸𓏸という。床前の畳。

    貴人畳

  • 52

    茶事や茶会において亭主や半東が給仕の折に歩く畳を𓏸𓏸という

    通い畳

  • 53

    炉を切る畳を𓏸𓏸という。

    炉畳

  • 54

    点前畳以外を𓏸𓏸という。

    客畳

  • 55

    立春から88日目の日を𓏸𓏸という

    八十八夜

  • 56

    ひとつの芽と下にある2枚の若葉を摘み取ることを𓏸𓏸という

    一芯二葉

  • 57

    煎茶の手製の製茶工程を𓏸𓏸という

    宇治製

  • 58

    茶葉を蒸すのは𓏸𓏸するため。お茶の製造工程で、茶葉を加熱して酸化酵素の働きを止める工程。

    殺青

  • 59

    葉茶をかきあげ振り落とす𓏸𓏸、助炭を使い、乾燥に応じて力を入れる𓏸𓏸、横まくりでできた固まりを解す𓏸𓏸、葉を冷やし水分を均一にする𓏸𓏸、揉みきり・片手まくりを交互に行う𓏸𓏸、軽く持ち上げるように左右交互に揉む𓏸𓏸、板を使って形を整える𓏸𓏸、乾燥させる𓏸𓏸。

    茶切り、横まくり、玉解き、中上げ、茶揃え、でんぐり、板ずり、乾燥

  • 60

    花を入れる器を𓏸𓏸と呼び、𓏸𓏸と𓏸𓏸と𓏸𓏸の三種類に分かれる。

    花入、置花入、掛花入、釣花入

  • 61

    畳床に花入を置く際に敷く板を𓏸𓏸という

    薄板

  • 62

    𓏸𓏸には薄板を使用しない

    籠花入

  • 63

    茶席に用いる花を𓏸𓏸という。

    茶花

  • 64

    利休七則に𓏸𓏸とある

    花は野にあるように

  • 65

    葉の数は𓏸𓏸のほうがよい

    奇数

  • 66

    炉の時期は、𓏸𓏸から𓏸𓏸月。それ以外は風炉の時期。

    11、4

  • 67

    真の花入れは、𓏸𓏸製か、𓏸𓏸

    金属、磁器

  • 68

    真の花入には真塗の𓏸𓏸を合わせる

    矢筈板

  • 69

    行の花入れには𓏸𓏸がかかっている。草の花入にはかかっていない。

    釉薬

  • 70

    行の花入れには𓏸𓏸を合わせる。

    塗の蛤端

  • 71

    釉薬をかけないで焼いている陶器を𓏸𓏸という。

    焼締

  • 72

    籠花入は𓏸𓏸の時期におき、花は𓏸𓏸種にする

    風炉、奇数

  • 73

    草の花入には、𓏸𓏸または𓏸𓏸を合わせる。前者は濡らしておく。

    木地、丸香台

  • 74

    掛け軸の数え方は𓏸𓏸

  • 75

    お盆の数え方は𓏸𓏸

  • 76

    茶碗の数え方は𓏸𓏸、𓏸𓏸

    口、椀

  • 77

    点前のための道具を置く畳を𓏸𓏸という。

    点前畳

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    甲、蒔絵

  • 2

    棗の甲の両端の出っ張った部分を𓏸𓏸という。

  • 3

    棗の蓋と身の合わせ目の部分を𓏸𓏸という。

    合口

  • 4

    棗の身の側面を𓏸𓏸という。

  • 5

    棗は、𓏸𓏸と𓏸𓏸に分かれる。

    蓋、身

  • 6

    棗の蓋を取った身の口の幅を𓏸𓏸という

    渡し

  • 7

    棗の蓋と身のかみ合わせのために内側から立ち上がっている部分を𓏸𓏸という。

    立ち上がり

  • 8

    棗の畳に付くそこの部分を𓏸𓏸という。

    畳付き

  • 9

    棗のふた裏の隅を𓏸𓏸という

    小隅

  • 10

    歴代家元や宗匠、茶人好みの茶器には𓏸𓏸が書かれていることがある。

    花押

  • 11

    茶杓の櫂先の最先端を𓏸𓏸という

  • 12

    茶杓の撓めから露までの茶をすくう部分を𓏸𓏸という

    櫂先

  • 13

    竹の溝を𓏸𓏸という。天地をどちらにするかによって逆樋、本樋にわかれる

  • 14

    茶杓は現在真ん中に𓏸𓏸をおく、𓏸𓏸が主流

    節、中節

  • 15

    節から櫂先までを𓏸𓏸という

    節上

  • 16

    節から切止までを𓏸𓏸という

    節下

  • 17

    茶杓を持つ時に親指の当たる部分を𓏸𓏸という

    追取

  • 18

    茶杓の末端部分を𓏸𓏸という

    切止

  • 19

    茶杓の節の裏を𓏸𓏸という

    節裏

  • 20

    熱を加えて茶杓を曲げた部分を𓏸𓏸という

    撓め

  • 21

    茶碗の掌におさまったときの感触を𓏸𓏸といい、抹茶の色との調和を𓏸𓏸という。

    手取り、うつり

  • 22

    𓏸𓏸と𓏸𓏸と𓏸𓏸が良いものは手取りがよい

    ナリ、コロ、ようす

  • 23

    日本で焼かれるようになった茶碗は当時𓏸𓏸とよばれた

    今焼き

  • 24

    京都では、長次郎が𓏸𓏸を創始した。

    楽茶碗

  • 25

    茶碗の飲み口をつける部分を𓏸𓏸という

    口造り

  • 26

    茶碗の外側。口造りから腰までの部分を𓏸𓏸という

  • 27

    胴の下部から高台脇までの部分を𓏸𓏸という

  • 28

    茶碗の底に付けられた台座を𓏸𓏸という

    高台

  • 29

    高台中央の突起を𓏸𓏸、それがある高台を𓏸𓏸という。𓏸𓏸がかぶる頭巾にちなんだ名前

    兜巾、兜巾高台、山伏

  • 30

    茶巾で茶碗を清める時に茶巾がずれる部分のうち内側の口造りから少しさがったところを𓏸𓏸という

    茶巾摺

  • 31

    茶を立てるときに茶筅が当たる部分を𓏸𓏸という。

    茶筅摺

  • 32

    茶碗の内側中央部分を𓏸𓏸といい、茶溜や𓏸𓏸が𓏸𓏸になる

    見込、目跡、景色

  • 33

    見込の中心の小さなくぼみを𓏸𓏸という。

    茶溜

  • 34

    茶席に用いられる掛物は大きく分けると𓏸𓏸、𓏸𓏸、𓏸𓏸

    書蹟、絵画、画賛

  • 35

    掛物の中廻しの上下にある部分を𓏸という。

    天地

  • 36

    天の部分を3等分した2箇所に下げられている細い帯を𓏸𓏸という。下端の両側に着く白い房を𓏸𓏸という。

    風帯、露

  • 37

    本紙と一文字の周りを囲んでいる裂地を𓏸𓏸という。左右の縦の部分を𓏸𓏸という。

    中廻し、柱

  • 38

    本誌の上下に配する細い横裂を𓏸𓏸という

    一文字

  • 39

    書面の書き初めに捺されている印を𓏸𓏸とあう。

    関防印

  • 40

    文字や絵の書かれているところを𓏸𓏸という

    本紙

  • 41

    書画が完成したとき、自作であることを証するために捺す印を𓏸𓏸という。𓏸𓏸の略。

    落款、落成款識

  • 42

    掛物の一番下にある軸木の両端につける細工品を𓏸𓏸という。

    軸先

  • 43

    掛け軸を飾る時は、𓏸𓏸を使って掛緒を吊り具にかける

    矢筈

  • 44

    文字を書いたり絵を描いた紙や絹を横に繋ぎ合わせた物を𓏸𓏸という

    巻子

  • 45

    巻子の文字が書かれていない、巻いた時に秒目に出るところを𓏸𓏸という

    表紙

  • 46

    巻子の題を書くところを𓏸𓏸という

    題箋

  • 47

    表紙側の本紙との間の紙を𓏸𓏸という

    見返し

  • 48

    軸側の本紙との間の紙を𓏸𓏸という

    軸付紙

  • 49

    点前のための道具を置く畳を𓏸𓏸という。

    点前畳

  • 50

    茶道口から入ったところの畳を𓏸𓏸という。

    踏込畳

  • 51

    貴人の座に見立てられるところに敷かれる畳を𓏸𓏸という。床前の畳。

    貴人畳

  • 52

    茶事や茶会において亭主や半東が給仕の折に歩く畳を𓏸𓏸という

    通い畳

  • 53

    炉を切る畳を𓏸𓏸という。

    炉畳

  • 54

    点前畳以外を𓏸𓏸という。

    客畳

  • 55

    立春から88日目の日を𓏸𓏸という

    八十八夜

  • 56

    ひとつの芽と下にある2枚の若葉を摘み取ることを𓏸𓏸という

    一芯二葉

  • 57

    煎茶の手製の製茶工程を𓏸𓏸という

    宇治製

  • 58

    茶葉を蒸すのは𓏸𓏸するため。お茶の製造工程で、茶葉を加熱して酸化酵素の働きを止める工程。

    殺青

  • 59

    葉茶をかきあげ振り落とす𓏸𓏸、助炭を使い、乾燥に応じて力を入れる𓏸𓏸、横まくりでできた固まりを解す𓏸𓏸、葉を冷やし水分を均一にする𓏸𓏸、揉みきり・片手まくりを交互に行う𓏸𓏸、軽く持ち上げるように左右交互に揉む𓏸𓏸、板を使って形を整える𓏸𓏸、乾燥させる𓏸𓏸。

    茶切り、横まくり、玉解き、中上げ、茶揃え、でんぐり、板ずり、乾燥

  • 60

    花を入れる器を𓏸𓏸と呼び、𓏸𓏸と𓏸𓏸と𓏸𓏸の三種類に分かれる。

    花入、置花入、掛花入、釣花入

  • 61

    畳床に花入を置く際に敷く板を𓏸𓏸という

    薄板

  • 62

    𓏸𓏸には薄板を使用しない

    籠花入

  • 63

    茶席に用いる花を𓏸𓏸という。

    茶花

  • 64

    利休七則に𓏸𓏸とある

    花は野にあるように

  • 65

    葉の数は𓏸𓏸のほうがよい

    奇数

  • 66

    炉の時期は、𓏸𓏸から𓏸𓏸月。それ以外は風炉の時期。

    11、4

  • 67

    真の花入れは、𓏸𓏸製か、𓏸𓏸

    金属、磁器

  • 68

    真の花入には真塗の𓏸𓏸を合わせる

    矢筈板

  • 69

    行の花入れには𓏸𓏸がかかっている。草の花入にはかかっていない。

    釉薬

  • 70

    行の花入れには𓏸𓏸を合わせる。

    塗の蛤端

  • 71

    釉薬をかけないで焼いている陶器を𓏸𓏸という。

    焼締

  • 72

    籠花入は𓏸𓏸の時期におき、花は𓏸𓏸種にする

    風炉、奇数

  • 73

    草の花入には、𓏸𓏸または𓏸𓏸を合わせる。前者は濡らしておく。

    木地、丸香台

  • 74

    掛け軸の数え方は𓏸𓏸

  • 75

    お盆の数え方は𓏸𓏸

  • 76

    茶碗の数え方は𓏸𓏸、𓏸𓏸

    口、椀

  • 77

    点前のための道具を置く畳を𓏸𓏸という。

    点前畳