薬と健康
薬と健康
ほっけ · 43問 · 2年前薬と健康
薬と健康
43問 • 2年前病態1
病態1
ほっけ · 57問 · 2年前病態1
病態1
57問 • 2年前臨床病態3
臨床病態3
ほっけ · 46問 · 2年前臨床病態3
臨床病態3
46問 • 2年前病態4
病態4
ほっけ · 19問 · 2年前病態4
病態4
19問 • 2年前病態II
病態II
ほっけ · 42問 · 1年前病態II
病態II
42問 • 1年前母性看護対象論
母性看護対象論
ほっけ · 65問 · 1年前母性看護対象論
母性看護対象論
65問 • 1年前母性看護方法論I
母性看護方法論I
ほっけ · 80問 · 1年前母性看護方法論I
母性看護方法論I
80問 • 1年前疫学
疫学
ほっけ · 32問 · 1年前疫学
疫学
32問 • 1年前問題一覧
1
高齢者に脱水が起こりやすくなる要因はどれか。2つ
筋肉量の減少, 細胞内液量の減少
2
加齢の影響受けにくく、高齢になっても維持されやすい。認知機能はどれか。
結晶性知能
3
筋力低下のある在宅療養者の家屋環境において、転倒するリスクが最も高いのはどれか
深い浴槽
4
高齢者のいる世帯の割合の過去30年間の推移について正しいのはどれか
単独世帯が増えている
5
日本の平成22年における傷病別にみた通院者率が男女ともに最も高いのはどれか
高血圧症
6
令和元年の国民生活基礎調査における女性の有訴者の自覚症状、最も多いのはどれか
肩こり
7
後期高齢者医療制度が定められているのはどれか
高齢者の医療の確保に関する法律
8
法律とそれに規定されている内容の組み合わせで正しいのはどれか
老人福祉法→ケアハウス
9
65歳以上の高齢者が要介護認定の有無にかかわらず、利用できるのはどれか
介護予防教室
10
要介護認定の申請先はどれか
市町村
11
介護保険制度における地域密着型サービスはどれか
小規模多機能型居宅介護
12
介護保険制度における施設サービスはどれか
介護医療院サービス
13
平成30年の日本の出生数に最も近いのはどれ
90万人
14
2019年のわが国の人口動態統計で、10年前と比較して上昇しているのはどれか
粗死亡率
15
母子保健統計の算出方法で出生数を分母としているのはどれ?
乳児死亡率
16
雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保等に関する法律(男女雇用機会均等法)に規定される母性保護はどれか。
妊婦健康診査の受診時間の確保
17
日本の平成22年における母の年齢階級別出生率が最も高いのはどれか
30から34歳
18
母子保健法に規定されているのはどれか
母子健康包括支援センター
19
保健所の業務はどれか。2つ選べ
医療機関への立入検査, 食中毒発生時の原因調査
20
健やか親子21(第二次)の基盤課題、Bのうち、学童期・思春期の課題の指標となっているのはどれか2つ選べ
10代の喫煙率, 10代の自殺死亡率
21
次の文を読み答えよ。
Aくん(5歳)は父親(40歳)母親(38歳)と兄(10歳)の4人家族である。A君は生後6ヶ月の時に白血病と診断され、化学療法で寛解し、退院後は幼稚園に登園していた。4歳になって再発し、兄を骨髄ドナーとした造血幹細胞移植を受けたA君が利用できる制度はどれか
小児慢性特定疾病医療費助成
22
母体保護法に規定されているのはどれか
経済的理由により、母体の健康を著しく害する恐れのある場合の人工妊娠中絶
23
令和2年の人口動態統計における合計特殊出生率に最も近いのはどれか
1.3
24
健康診断と根拠法の組み合わせで正しいのはどれか
乳幼児健康診査→母子保健法
25
水道水質基準において、人の健康の保護のため「検出されないこと」と規定されているのはどれか
大腸菌
26
大気汚染物質はどれか
微小粒子状物質(PM2.5)
27
環境問題とその原因物質の組み合わせで正しいのはどれか
地下水汚染→六価クロム
28
地球温暖化をもたらす温室効果ガスはどれか
二酸化炭素
29
ダイオキシン類について誤っているのはどれか
DNA障害作用がある
30
環境要因と健康への影響の組み合わせで正しいのはどれか
光化学オキシダント→粘膜刺激
31
特定原材料として食品への表示が義務付けられているのはどれか。2つ選べ
卵, 小麦
32
寄生虫と中間宿主の組み合わせで正しいのはどれか
宮崎肺吸虫→サワガニ
33
食中毒の原因菌と原因食品の組み合わせで正しいのはどれか
ウェルシュ菌→シチュー
34
Aさん(72歳、女性)は1人で暮らしている。
小学校の教員を定年退職後、書道教室に月2回、体操教室に月1回通っている。
20年前に高血圧症と診断され、月に1回かかりつけの病院を受診し内服治療をしている。6ヶ月前からAさんは病院の受診日を間違えたり、書道教室の日時を忘れることがあり、かかりつけの医師に相談したAさんは認知症専門医を紹介され、Mini-Mental State Examination〈MMSE〉18点で軽度のAlzheimer〈アルツハイマー〉型認知症と診断された。
診断から2ヶ月後、かかりつけの病院の看護師に、Aさんは「50年以上住んでいるこの土地でできるだけ他人の迷惑にならず生活を続けたいと思って貯金もしてきました。私は軽い認知症だと言われたのですが、これからも自分でお金の管理ができるか心配です。どうしたら良いのでしょうか私が使えるサービスがあれば知りたいです」と話した。
Aさんが利用できるのはどれか
日常生活自立支援事業