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日本文学史ノート プリント
25問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    昭和43年、日本人初のノーベル文学賞を受賞した作家。

    川端康成

  • 2

    ライフワークである四部作の小説「豊饒(ほうじょう)の海」を書いた作家。

    三島由紀夫

  • 3

    井伏鱒二の原爆をテーマにした小説。

    黒い雨

  • 4

    前衛的な手法で、戯曲『棒になった男』を書いた作家。

    安部公房

  • 5

    『万廷元年(まんえんがんねん)のフットボール』などで豊かな想像性を示し、ノーベル文学賞を受賞した作家。

    大江健三郎

  • 6

    大衆的でありながら芸術性を失わない小説を総称してなんと言うか。

    中間小説

  • 7

    松本清張の『点と線』や『砂の器』などの作品ジャンル。

    社会派推理小説

  • 8

    司馬遼太郎の『国盗り物語』や『坂の上の雲』などの作品ジャンル。

    歴史小説

  • 9

    自伝的私小説として話題を呼んだ『雁(がん)の寺』を書いた作家。

    水上勉

  • 10

    井上靖の新聞小説で、遭難事件に取材した山岳小説。

    氷壁

  • 11

    有吉佐知子の作品『華岡青洲(はなおかせいしゅう)の妻』の舞台となっている場所。

    紀州

  • 12

    昭和四十年代、中間小説の旗手といわれ、『さらばモスクワ愚連隊』で一躍注目された作家。

    五木寛之

  • 13

    戦後の混乱期に、既存のモラルに反発して退廃的な態度の中に文学を求めたグループ。

    無頼派

  • 14

    『堕落論』によって反俗精神を述べた作家。

    坂口安吾

  • 15

    『斜陽』や『人間失格』などの作品を書いた作家。

    太宰治

  • 16

    民主主義文学を目指し、『播州(ばんしゅう)平野』や『道標(みちしるべ)』を書いた作家。

    宮本百合子

  • 17

    戦後すぐに本多秋五や平野謙らが創刊し、第1次戦後派の活動の中心となった雑誌。

    近代文学

  • 18

    第1次戦後派の代表的作家で、『真空地帯』を書いた作家。

    野間宏

  • 19

    『仮面の告白』や『金閣寺』で、時代性と美意識を書いた作家。

    三島由紀夫

  • 20

    『砂の女』『燃え尽きた地図』など、前衛的作品を発表した作家。

    安部公房

  • 21

    戦争文学の傑作『俘虜(ふりょ)記』『野火(のび)』や心理小説『武蔵野夫人』を書いた作家。

    大岡昇平

  • 22

    日常的な庶民生活の世界を小説にした、安岡章太郎や吉行淳之介らのグループ。

    第三の新人

  • 23

    『白い人』で芥川賞を受賞し、その後『海と毒薬』『沈黙』などの作品を書いた作家。

    遠藤周作

  • 24

    昭和三十二年、心の解放と救出を描き、芥川賞を受賞した開高健のデビュー作品。

    『裸の王様』

  • 25

    古井由吉や後藤明生など、非日常性の中の自己の存在や不安を問題にした作家たちをまとめてなんというか。

    内向の世代

  • 範囲 ラテン=カトリック圏の動揺と秩序の変容(1)

    範囲 ラテン=カトリック圏の動揺と秩序の変容(1)

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    20問 • 1年前
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    範囲 ラテン=カトリック圏の動揺と秩序の変容(2)

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    ぜし · 20問 · 1年前

    範囲 ラテン=カトリック圏の動揺と秩序の変容(2)

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    20問 • 1年前
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    範囲 ラテン=カトリック圏の動揺と秩序の変容(3)

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    ぜし · 10問 · 1年前

    範囲 ラテン=カトリック圏の動揺と秩序の変容(3)

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    10問 • 1年前
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    範囲 中央ユーラシア諸民族と東アジアの変容(1)、(2)、(3)

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    範囲 モンゴル帝国の成立(1)

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    世界史小テスト後半

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    問題一覧

  • 1

    昭和43年、日本人初のノーベル文学賞を受賞した作家。

    川端康成

  • 2

    ライフワークである四部作の小説「豊饒(ほうじょう)の海」を書いた作家。

    三島由紀夫

  • 3

    井伏鱒二の原爆をテーマにした小説。

    黒い雨

  • 4

    前衛的な手法で、戯曲『棒になった男』を書いた作家。

    安部公房

  • 5

    『万廷元年(まんえんがんねん)のフットボール』などで豊かな想像性を示し、ノーベル文学賞を受賞した作家。

    大江健三郎

  • 6

    大衆的でありながら芸術性を失わない小説を総称してなんと言うか。

    中間小説

  • 7

    松本清張の『点と線』や『砂の器』などの作品ジャンル。

    社会派推理小説

  • 8

    司馬遼太郎の『国盗り物語』や『坂の上の雲』などの作品ジャンル。

    歴史小説

  • 9

    自伝的私小説として話題を呼んだ『雁(がん)の寺』を書いた作家。

    水上勉

  • 10

    井上靖の新聞小説で、遭難事件に取材した山岳小説。

    氷壁

  • 11

    有吉佐知子の作品『華岡青洲(はなおかせいしゅう)の妻』の舞台となっている場所。

    紀州

  • 12

    昭和四十年代、中間小説の旗手といわれ、『さらばモスクワ愚連隊』で一躍注目された作家。

    五木寛之

  • 13

    戦後の混乱期に、既存のモラルに反発して退廃的な態度の中に文学を求めたグループ。

    無頼派

  • 14

    『堕落論』によって反俗精神を述べた作家。

    坂口安吾

  • 15

    『斜陽』や『人間失格』などの作品を書いた作家。

    太宰治

  • 16

    民主主義文学を目指し、『播州(ばんしゅう)平野』や『道標(みちしるべ)』を書いた作家。

    宮本百合子

  • 17

    戦後すぐに本多秋五や平野謙らが創刊し、第1次戦後派の活動の中心となった雑誌。

    近代文学

  • 18

    第1次戦後派の代表的作家で、『真空地帯』を書いた作家。

    野間宏

  • 19

    『仮面の告白』や『金閣寺』で、時代性と美意識を書いた作家。

    三島由紀夫

  • 20

    『砂の女』『燃え尽きた地図』など、前衛的作品を発表した作家。

    安部公房

  • 21

    戦争文学の傑作『俘虜(ふりょ)記』『野火(のび)』や心理小説『武蔵野夫人』を書いた作家。

    大岡昇平

  • 22

    日常的な庶民生活の世界を小説にした、安岡章太郎や吉行淳之介らのグループ。

    第三の新人

  • 23

    『白い人』で芥川賞を受賞し、その後『海と毒薬』『沈黙』などの作品を書いた作家。

    遠藤周作

  • 24

    昭和三十二年、心の解放と救出を描き、芥川賞を受賞した開高健のデビュー作品。

    『裸の王様』

  • 25

    古井由吉や後藤明生など、非日常性の中の自己の存在や不安を問題にした作家たちをまとめてなんというか。

    内向の世代