問題一覧
1
大型消火器でB火災に適応するものにあっては、能力単位の数値は10以上でなければならない。
2
手提げ式の化学泡消火器は、その取付具からはずす動作及び安全栓をはずす操作を除き、一動作で泡を放射できるものであること。
3
安全栓を外す ホースを外す
4
化学泡消化器
5
強化液 機械泡 化学泡
6
化学泡消化器 50L以上
7
化学泡消化器 60L以上
8
充てんされた消火薬剤の容量又は質量の90%(化学泡消火薬剤にあっては85%)以上の量を放射できるものであること。
9
90 85
10
化学泡消火薬剤を充てんした消火器以外は、充てんされた消火薬剤の質量又は容量の85%以上の量を放射できるものであること。
11
5℃以上40℃以下
12
強化液消火器.......0°C以上40°C以下
13
内径100mm以上のもの板厚1.0mm以上
14
3 24
15
上限 24 下限
16
本体容器の耐圧試験を行った場合に、著しい変形を生じても漏れを生じてはならない。
17
ホースの長さは、30cm以上であること。
18
粉末消火器で、その消火剤の質量が1kg以下の消火器には、ホースを取り付けなくてもよい。
19
消火器のうち強化液消火器で、その消火剤の質量が1kg以下のものは、ホースを取り付けなくてもよい。
20
アイウ
21
3/4 30
22
化学泡消火器
23
大型化学泡消火器は、ノズル先端にろ過網を設けなければならない。
24
化学泡消化器
25
二動作以内で容易に引き抜くことができること。
26
装着時において、安全栓のリング部は軸部が貫通する下レバーの穴から引き抜く方向に引いた線上にあること。
27
上方向又は横方向に引き抜くよう装着されていること。
28
安全栓は、上方向(消火器を水平面上に置いた場合、垂直軸から30°以内の範囲をいう)に引き抜くように装着されていること。
29
安全栓は、消火器を水平面上に置き、垂直軸から 45°以内の傾き範囲で上方向に引き抜くように装着されていなければならない。
30
指示圧力計のない加圧式粉末消火器
31
バルブを有する強化液消火器
32
28 35
33
ア 手提げ式、据置式、背負式 イ 車載式、据置式、背負式 ウ 車載式
34
容易に調整することができること。
35
加圧用ガス容器は、破壊されるとき周囲に危険を及ぼすおそれが少ないこと。
36
指針及び目盛り板は、耐食性を有する金属又は合成樹脂であること。, 指示圧力の許容誤差は、指示圧力の範囲の圧力値の上下15%以内であること。
37
二酸化炭素消火器には、すべて設ける必要がない。
38
二酸化炭素火器には、すべて設ける必要がない
39
圧力検出部の材質, 使用圧力範囲(MPa)
40
使用圧力の範囲の圧力値の上下10%以内であること。
41
1.5以上
42
1500㎤以上
43
25%以上
44
電気火災に対する能力単位の数値
45
加圧用ガス容器に関する取扱い上の注意事項
46
取扱い上の注意事項及び電気火災に対する能力単位の数値
47
放射を開始するまでの動作
48
ホースの有効長
49
ア 1 イ 1.5
50
無色透明で浮遊物がないこと。
51
りん酸塩類等の粉末消火薬剤は、白色でなければならない。
52
強化液消火薬剤は、凝固点が一20°C以下であること。
53
化学泡消火薬剤のうち、粉末状の消火薬剤は、水に溶けにくいものでなければならない。
54
消火器を正常な状態で作動させた場合において放射される強化液消火薬剤は、防炎性を有し、かつ、凝固点が−10°C以下のものでなければならない。
55
放射時間, 使用温度範囲
56
水面に均一に散布した場合において、30分以内に沈降しないこと。
危険物乙2類
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POKEOG108 · 12回閲覧 · 92問 · 1年前危険物乙2類
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12回閲覧 • 92問 • 1年前消火器の構造・機能
消火器の構造・機能
POKEOG108 · 40問 · 9ヶ月前消火器の構造・機能
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40問 • 9ヶ月前消化器の点検・整備
消化器の点検・整備
POKEOG108 · 38問 · 9ヶ月前消化器の点検・整備
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38問 • 9ヶ月前消防法令関係
消防法令関係
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22問 • 9ヶ月前危険物乙6類
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POKEOG108 · 19問 · 8ヶ月前消防法令苦手
消防法令苦手
19問 • 8ヶ月前問題一覧
1
大型消火器でB火災に適応するものにあっては、能力単位の数値は10以上でなければならない。
2
手提げ式の化学泡消火器は、その取付具からはずす動作及び安全栓をはずす操作を除き、一動作で泡を放射できるものであること。
3
安全栓を外す ホースを外す
4
化学泡消化器
5
強化液 機械泡 化学泡
6
化学泡消化器 50L以上
7
化学泡消化器 60L以上
8
充てんされた消火薬剤の容量又は質量の90%(化学泡消火薬剤にあっては85%)以上の量を放射できるものであること。
9
90 85
10
化学泡消火薬剤を充てんした消火器以外は、充てんされた消火薬剤の質量又は容量の85%以上の量を放射できるものであること。
11
5℃以上40℃以下
12
強化液消火器.......0°C以上40°C以下
13
内径100mm以上のもの板厚1.0mm以上
14
3 24
15
上限 24 下限
16
本体容器の耐圧試験を行った場合に、著しい変形を生じても漏れを生じてはならない。
17
ホースの長さは、30cm以上であること。
18
粉末消火器で、その消火剤の質量が1kg以下の消火器には、ホースを取り付けなくてもよい。
19
消火器のうち強化液消火器で、その消火剤の質量が1kg以下のものは、ホースを取り付けなくてもよい。
20
アイウ
21
3/4 30
22
化学泡消火器
23
大型化学泡消火器は、ノズル先端にろ過網を設けなければならない。
24
化学泡消化器
25
二動作以内で容易に引き抜くことができること。
26
装着時において、安全栓のリング部は軸部が貫通する下レバーの穴から引き抜く方向に引いた線上にあること。
27
上方向又は横方向に引き抜くよう装着されていること。
28
安全栓は、上方向(消火器を水平面上に置いた場合、垂直軸から30°以内の範囲をいう)に引き抜くように装着されていること。
29
安全栓は、消火器を水平面上に置き、垂直軸から 45°以内の傾き範囲で上方向に引き抜くように装着されていなければならない。
30
指示圧力計のない加圧式粉末消火器
31
バルブを有する強化液消火器
32
28 35
33
ア 手提げ式、据置式、背負式 イ 車載式、据置式、背負式 ウ 車載式
34
容易に調整することができること。
35
加圧用ガス容器は、破壊されるとき周囲に危険を及ぼすおそれが少ないこと。
36
指針及び目盛り板は、耐食性を有する金属又は合成樹脂であること。, 指示圧力の許容誤差は、指示圧力の範囲の圧力値の上下15%以内であること。
37
二酸化炭素消火器には、すべて設ける必要がない。
38
二酸化炭素火器には、すべて設ける必要がない
39
圧力検出部の材質, 使用圧力範囲(MPa)
40
使用圧力の範囲の圧力値の上下10%以内であること。
41
1.5以上
42
1500㎤以上
43
25%以上
44
電気火災に対する能力単位の数値
45
加圧用ガス容器に関する取扱い上の注意事項
46
取扱い上の注意事項及び電気火災に対する能力単位の数値
47
放射を開始するまでの動作
48
ホースの有効長
49
ア 1 イ 1.5
50
無色透明で浮遊物がないこと。
51
りん酸塩類等の粉末消火薬剤は、白色でなければならない。
52
強化液消火薬剤は、凝固点が一20°C以下であること。
53
化学泡消火薬剤のうち、粉末状の消火薬剤は、水に溶けにくいものでなければならない。
54
消火器を正常な状態で作動させた場合において放射される強化液消火薬剤は、防炎性を有し、かつ、凝固点が−10°C以下のものでなければならない。
55
放射時間, 使用温度範囲
56
水面に均一に散布した場合において、30分以内に沈降しないこと。