問題一覧
1
Al(アルミニウム)とZn(亜鉛粉)
2
Al(アルミニウム粉)とZn(亜鉛粉)
3
水と反応してアセチレンガスを発生するものがある。
4
酸化剤と接触または混合すると発火しやすくなる。
5
熱水と反応して、リン化水素を発生するものがある。
6
すべて電気の良導体である。
7
すべて無機物質である。
8
引火性を有するものはない。
9
C. D. E
10
作業の際は、保護具を着用し、吸入や皮膚への飛まつの付着を避ける。
11
可燃性蒸気を発生するものは、通気性のある容器に保存する。
12
粉じんをたい積させないために、常時空気を対流させておく。
13
粉じんが床や装置等に堆積しないよう、常に取り扱う場所の空気を循環させておく。
14
粉じん状の金属は、飛散を防ぐため加湿する。
15
赤リンは、空気中で発火するおそれがあるので、水中に貯蔵する。, 五硫化リンは、加水分解により可燃性のリン化水素ガスが発生するので、水分との接触を避ける。
16
A.B
17
窒息消火の効果がないものがある。
18
泡消火剤、ハロゲン化物消火剤はすべてに有効である。
19
膨張ひる石で覆う
20
アルミニウム粉, 鉄粉, 亜鉛粉, マグネシウム粉
21
固形アルコール, 赤リン
22
三硫化リン…乾燥砂, 赤リン…水, 硫黄…消化粉末(リン酸塩類を使用するもの)
23
マグネシウム…ハロゲン化物
24
アルミニウム粉…ハロゲン化物消火剤
25
五硫化リン, マグネシウム, 亜鉛粉
26
硫化リン, マグネシウム, 亜鉛粉
27
硫化リン, アルミニウム粉, 亜鉛粉
28
亜鉛粉の火災には、乾燥砂の使用が有効である。
29
赤リン…水, 硫黄…消化粉末(リン酸塩類を使用するもの)
30
アルミニウム粉の火災…二酸化炭素消火剤を使用, 亜鉛粉の火災…ハロゲン化物消化器を使用
31
加熱すると約400°Cで昇華する。
32
加水分解すると、有毒なリン化水素を発生する。
33
加水分解すると、二酸化硫黄を発生する。
34
冷水と接触しても分解しないが、熱水では分解する。, 100°C以上で発火の危険性がある。
35
トルエン、ベンゼンに溶解しない。
36
いずれも水に容易に溶ける。, 五硫化リンは、三硫化リンに比較して融点が低い。
37
いずれも硫黄より融点が高い。
38
硫黄が燃えたときに発生するガスと同じものである。
39
強化液消火剤を放射する。
40
B
41
二硫化炭素によく溶ける。
42
黄リンと同位体の関係にある。
43
弱アルカリ溶液と反応して、リン化水素を生成する。
44
水に溶けにくいが、二硫化炭素によく溶ける。
45
粉じん爆発のおそれはない。
46
空気中に放置すると自然発火することがある。
47
塩素酸カリウムとの混合物は、わずかな衝撃で爆発する。
48
水に溶けないが、有機溶媒には溶ける。
49
電気の良導体である。
50
エタノール、ジエチルエーテルによく溶ける。
51
金と白金以外の、ほとんどの金属に反応する。
52
発火点は約100°である。
53
融点まで加熱すると発火する。
54
水および二硫化化炭素に溶けない
55
熱水と反応して、水素を発生する。
56
水と接触すると発熱する。
57
空気中で粉じん爆発のおそれがある。, 空気中で燃やすと、二酸化硫黄を生じる
58
微粉となって空気中に飛散すると、粉じん爆発を起こすおそれがある。, 燃焼すると有毒ガスを発生する。
59
硫黄
60
空気中に微粉を浮遊させないように取り扱う。, 摩擦等による静電気の蓄積を防止する。, 酸化剤と隔離して貯蔵する。, 塊状のものは麻袋や紙袋に入れて貯蔵することができる。
61
高膨張泡消火剤の放射
62
自然発火するおそれがあるため、紙袋等の可燃性容器に小分けしてプラスチック箱に収納してはならない。
63
膨張真珠岩(パーライト)で覆う。
64
水酸化ナトリウムの水溶液にはほとんど溶けない。, 微粉状のものは発火の可能性がある。
65
微粉状の鉄粉は空気との接触面積が大きく、かつ熱伝導率が悪いので発火しやすい。
66
塩化ナトリウムと混合したものは、加熱・衝撃で爆発することがある。
67
膨張ひる石(バーミキュライト)で覆う。
68
七硫化リン, 亜鉛粉, アルミニウム粉
69
マグネシウム, 亜鉛粉
70
水中でアルミニウム粉のスラリーに鉄のヤスリくずを加えると酸素が発生する。
71
酸及び強塩基の水溶液と反応して酸素を発生する。
72
比重は1よりも小さい。
73
銀白色, 水素, 発火
74
高温でも、ハロゲンや硫黄と反応しない。
75
水酸化ナトリウムの水溶液と反応して酸素を発生する。
76
軽金属に属し、高温に熱すると赤色光を放って燃える。
77
酸性溶液中では表面が不動態となり反応しにくい。
78
窒素とは高温でも反応しない。
79
マグネシウムの酸化被膜は、更に酸化を促進する。
80
酸に溶け水素を発生するが、アルカリ水溶液には溶けない。
81
アルカリ水溶液に溶けて水素を発生する。
82
銀白色の重い金属である。, 酸化剤との混合物は、打撃などで発火することはない。
83
銀白色の金属である。, 自光を発しながら燃焼する。
84
窒素とは高温で直接反応し、窒化マグネシウムを生成する。, 粉末は、熱水中で水素を発生し、水酸化マグネシウムを生成する。
85
乾燥炭酸ナトリウムと接触させないこと。
86
乾燥塩化ナトリウムと接触させないこと。
87
鉄粉 希硫酸 硫化水素
88
常温(20°C)の空気中で徐々に酸化し発熱する。
89
引火点が40°C以上の固体である。, 無臭である。
90
赤リンの火災に、泡消火剤を放射する。, アルミニウム粉の火災に、乾燥砂を使用する。, 固形アルコール(引火性固体)の火災に、二酸化炭素消火剤を使用する
91
消火には粉末消火剤が有効である
92
常温(20°C)でも可燃性蒸気を生じるため、引火しやすい。, 二酸化炭素、泡消火剤が消火方法として効果的である。
消火器の構造・機能
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19問 • 8ヶ月前問題一覧
1
Al(アルミニウム)とZn(亜鉛粉)
2
Al(アルミニウム粉)とZn(亜鉛粉)
3
水と反応してアセチレンガスを発生するものがある。
4
酸化剤と接触または混合すると発火しやすくなる。
5
熱水と反応して、リン化水素を発生するものがある。
6
すべて電気の良導体である。
7
すべて無機物質である。
8
引火性を有するものはない。
9
C. D. E
10
作業の際は、保護具を着用し、吸入や皮膚への飛まつの付着を避ける。
11
可燃性蒸気を発生するものは、通気性のある容器に保存する。
12
粉じんをたい積させないために、常時空気を対流させておく。
13
粉じんが床や装置等に堆積しないよう、常に取り扱う場所の空気を循環させておく。
14
粉じん状の金属は、飛散を防ぐため加湿する。
15
赤リンは、空気中で発火するおそれがあるので、水中に貯蔵する。, 五硫化リンは、加水分解により可燃性のリン化水素ガスが発生するので、水分との接触を避ける。
16
A.B
17
窒息消火の効果がないものがある。
18
泡消火剤、ハロゲン化物消火剤はすべてに有効である。
19
膨張ひる石で覆う
20
アルミニウム粉, 鉄粉, 亜鉛粉, マグネシウム粉
21
固形アルコール, 赤リン
22
三硫化リン…乾燥砂, 赤リン…水, 硫黄…消化粉末(リン酸塩類を使用するもの)
23
マグネシウム…ハロゲン化物
24
アルミニウム粉…ハロゲン化物消火剤
25
五硫化リン, マグネシウム, 亜鉛粉
26
硫化リン, マグネシウム, 亜鉛粉
27
硫化リン, アルミニウム粉, 亜鉛粉
28
亜鉛粉の火災には、乾燥砂の使用が有効である。
29
赤リン…水, 硫黄…消化粉末(リン酸塩類を使用するもの)
30
アルミニウム粉の火災…二酸化炭素消火剤を使用, 亜鉛粉の火災…ハロゲン化物消化器を使用
31
加熱すると約400°Cで昇華する。
32
加水分解すると、有毒なリン化水素を発生する。
33
加水分解すると、二酸化硫黄を発生する。
34
冷水と接触しても分解しないが、熱水では分解する。, 100°C以上で発火の危険性がある。
35
トルエン、ベンゼンに溶解しない。
36
いずれも水に容易に溶ける。, 五硫化リンは、三硫化リンに比較して融点が低い。
37
いずれも硫黄より融点が高い。
38
硫黄が燃えたときに発生するガスと同じものである。
39
強化液消火剤を放射する。
40
B
41
二硫化炭素によく溶ける。
42
黄リンと同位体の関係にある。
43
弱アルカリ溶液と反応して、リン化水素を生成する。
44
水に溶けにくいが、二硫化炭素によく溶ける。
45
粉じん爆発のおそれはない。
46
空気中に放置すると自然発火することがある。
47
塩素酸カリウムとの混合物は、わずかな衝撃で爆発する。
48
水に溶けないが、有機溶媒には溶ける。
49
電気の良導体である。
50
エタノール、ジエチルエーテルによく溶ける。
51
金と白金以外の、ほとんどの金属に反応する。
52
発火点は約100°である。
53
融点まで加熱すると発火する。
54
水および二硫化化炭素に溶けない
55
熱水と反応して、水素を発生する。
56
水と接触すると発熱する。
57
空気中で粉じん爆発のおそれがある。, 空気中で燃やすと、二酸化硫黄を生じる
58
微粉となって空気中に飛散すると、粉じん爆発を起こすおそれがある。, 燃焼すると有毒ガスを発生する。
59
硫黄
60
空気中に微粉を浮遊させないように取り扱う。, 摩擦等による静電気の蓄積を防止する。, 酸化剤と隔離して貯蔵する。, 塊状のものは麻袋や紙袋に入れて貯蔵することができる。
61
高膨張泡消火剤の放射
62
自然発火するおそれがあるため、紙袋等の可燃性容器に小分けしてプラスチック箱に収納してはならない。
63
膨張真珠岩(パーライト)で覆う。
64
水酸化ナトリウムの水溶液にはほとんど溶けない。, 微粉状のものは発火の可能性がある。
65
微粉状の鉄粉は空気との接触面積が大きく、かつ熱伝導率が悪いので発火しやすい。
66
塩化ナトリウムと混合したものは、加熱・衝撃で爆発することがある。
67
膨張ひる石(バーミキュライト)で覆う。
68
七硫化リン, 亜鉛粉, アルミニウム粉
69
マグネシウム, 亜鉛粉
70
水中でアルミニウム粉のスラリーに鉄のヤスリくずを加えると酸素が発生する。
71
酸及び強塩基の水溶液と反応して酸素を発生する。
72
比重は1よりも小さい。
73
銀白色, 水素, 発火
74
高温でも、ハロゲンや硫黄と反応しない。
75
水酸化ナトリウムの水溶液と反応して酸素を発生する。
76
軽金属に属し、高温に熱すると赤色光を放って燃える。
77
酸性溶液中では表面が不動態となり反応しにくい。
78
窒素とは高温でも反応しない。
79
マグネシウムの酸化被膜は、更に酸化を促進する。
80
酸に溶け水素を発生するが、アルカリ水溶液には溶けない。
81
アルカリ水溶液に溶けて水素を発生する。
82
銀白色の重い金属である。, 酸化剤との混合物は、打撃などで発火することはない。
83
銀白色の金属である。, 自光を発しながら燃焼する。
84
窒素とは高温で直接反応し、窒化マグネシウムを生成する。, 粉末は、熱水中で水素を発生し、水酸化マグネシウムを生成する。
85
乾燥炭酸ナトリウムと接触させないこと。
86
乾燥塩化ナトリウムと接触させないこと。
87
鉄粉 希硫酸 硫化水素
88
常温(20°C)の空気中で徐々に酸化し発熱する。
89
引火点が40°C以上の固体である。, 無臭である。
90
赤リンの火災に、泡消火剤を放射する。, アルミニウム粉の火災に、乾燥砂を使用する。, 固形アルコール(引火性固体)の火災に、二酸化炭素消火剤を使用する
91
消火には粉末消火剤が有効である
92
常温(20°C)でも可燃性蒸気を生じるため、引火しやすい。, 二酸化炭素、泡消火剤が消火方法として効果的である。