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法規

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89問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    飛行規程の記載事項として次のうち誤っているものは?

    飛行中の航空機に発生した不具合の是正の方法

  • 2

    予備品証明を受けたものとみなす場合で誤っているものは?

    航空機に装備されて耐空証明検査に合格したもの

  • 3

    整備手順書に記載すべき事項として次のうち誤っているものはどれか?

    航空機の騒音に関する事項

  • 4

    次の機上装備装置のうち予備品証明の対象として誤っているものは?

    VHF通信装置

  • 5

    業務規程の記載事項で次のうち誤っているものはどれか?

    整備士の行う確認の業務に関する事項

  • 6

    航空法第60条に関連する義務装備品について次のうち誤っているものは?

    飛行記録措置

  • 7

    安全管理規程の記載事項として次のうち正しいものは?

    安全統括管理者の権限及び責務に関する事項

  • 8

    「航空機の整備又は改造」について、耐空証明のある航空機の整備をした場合、航空整備士はこれを航空の用に供するために確認をする必要がある。 この場合の確認で次のうち正しいものはどれか? 但し、航空運送事業の用に供する国土交通省令で定める航空機を除く

    国土交通省令で定める安全性を確保するための強度、構造及び性能についての基準に適合することの確認を言う

  • 9

    搭載用航空日誌に記載すべき事項で次のうち誤っているものはどれか?

    運航管理者の署名

  • 10

    「航空脱炭素化推進基本方針」に関して航空法に掲げている事項で次のうち誤っているものはどれか?

    航空の脱炭素化の推進のためのコスト削減及び経営の合理化に関する事項

  • 11

    航空機の使用者が備えなければならない航空日誌の説明で次のうち正しいものはどれか?

    航空日誌の搭載が免除される航空機には滑空機がある

  • 12

    航空機を航空の用に供する場合、必ず装備しなければならない「救急用具」で次のうち正しいものは?

    救急箱

  • 13

    「航空機の整備又は改造」について、耐空証明のある航空機の整備をした場合、確認主任者はこれを航空の用に供するために確認をする必要がある。 この場合確認を必要とする航空機に該当するもので次のうち正しいものはどれか? 但し、当該航空機は航空法第19条第1項の航空機である航空運送事業の用に供する国土交通省令で定める航空機とする。

    客席数が30または最大離陸重量が15000kgを超える飛行機及び回転翼航空機

  • 14

    「安全上の支障を及ぼす事態の報告」において、本邦航空運送事業者が国土交通大臣に報告すべき航空機の航行中に発生した事態で次のうち誤っているものは?

    航空保安施設の機能の障害が認められた事態

  • 15

    飛行規程の記載事項で次のうち誤っているものは?

    航空機の落下物に関する基準

  • 16

    航空法施行規則の「整備及び改造に規定されている条文を抜き出したものである。」において、(ア) に入る語句で次のうち正しいものはどれか。

    軽微な保守以外の保守作業

  • 17

    認定事業場の「認定の有効期間」で次のうち正しいものは?

    2年

  • 18

    確認主任者が行う「航空法第10条第4項の基準に適合することの確認」で次のうち正しいものはどれか?

    基準適合証または航空日誌に署名または記名押印することにより行う

  • 19

    技能証明を申請する者が「経歴を有することを証明する書類」を国土交通大臣に提出する期限で次のうち正しいものはどれか?

    当該申請に係わる学科試験の合格通知があった日から2年以内

  • 20

    航空機に「航空日誌」を備える義務がある者で次のうち正しいものはどれか?

    航空機の使用者

  • 21

    次の条文は、航空法施行規則第212条4「安全管理規程の内容」に規定されている条文である。 (ア)に入る語句で次のうち正しいものはどれか?

    輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の体制に関する事項

  • 22

    「航空日誌」について、航空機の使用者が航空日誌に国土交通省令で定める事項を記載しなければならない場合で次のうち誤っているものは?

    当該航空機について、試験飛行を行うため国土交通大臣の許可を受けた場合

  • 23

    下記の条文は、航空法施行規則第212条の4「安全管理規程の内容」に規定されている条文である。 (ア)に入る語句で次のうち正しいものは?

    輸送の安全を確保するための事業の運営の方針に関する事項

  • 24

    登録航空機が「抹消登録」の申請をしなければならない場合で次のうち正しいもの どれか?

    所有者が日本の国籍を有しない人になったとき

  • 25

    「耐空検査員」の認定を受けるための資格及び経験で次のうち正しいものはどれか?

    認定を申請する日までに23歳に達し、航空工場整備士の資格についての技能証明(業務の種類は機体構造関係、機体装備品関係、ピストン発動機及びプロペラ関係、)を有し、必要となる経験を満たしている者

  • 26

    耐空証明のある上級滑空機の使用者が「修理改造検査」を受けるべき国土交通省令で定める範囲の修理または改造で次のうち正しいものはどれか?

    大修理または大改造

  • 27

    航空機を航空の用に供する場合、「航空機に備え付ける書類」で次のうち誤っているものはどれか? 但し、国土交通省令で定める航空機を除く

    型式証明書

  • 28

    「滑空機」に該当しているもので次のうち正しいものは?

    初級滑空機、中級滑空機、上級滑空機、 動力滑空機

  • 29

    「耐空証明の有効期間」を定めているもので次のうち正しいものは?

    航空法

  • 30

    耐空証明書を返納すべき事由で次のうち誤っているものはどれか?

    修理改造検査の期間中

  • 31

    「型式証明」条文に該当しているもので次のうち誤っているものはどれか?

    申請により、航空機の強度および構造について型式証明を行う

  • 32

    耐空証明のある航空機が「修理改造検査」を受けなければならない作業の区分で次のうち正しいものはどれか? 但し、航空運送事業の用に供する国土交通省令で定める航空機及び滑空機を除く

    大修理または改造

  • 33

    業務規程の「業務の実施に関する事項」で次のうち誤っているものはどれか?

    航空整備士の行う確認の業務に関する事項

  • 34

    「安全管理規程」に定める内容で次のうち誤っているものはどれか?

    事業を統括する者の権限及び責務関する事項

  • 35

    次の機上装置の受信機、送信機、送受信機のうち予備品証明対象部品として正しいものは?

    VOR装置

  • 36

    「航空機」(国土交通省令で定める航空機を除く)に備え付けなければならない書類で次のうち正しいものはどれか?

    搭載用航空日誌、飛行規程、運用限界指定書

  • 37

    航空法施行規則第164条の15(出発前の確認)について次のうち正しいものはどれか?

    当該航空機及びこれに装備すべきものの整備状況は機長が確認する

  • 38

    整備規程に記載しなければならない事項で次のうち正しいものはどれか?

    装備品等の限界使用時間

  • 39

    新規登録における航空機登録原簿への記載事項で次のうち誤っているものはどれか?

    航空機の製造年月日

  • 40

    予備品証明の対象となる航法装置として次のうち誤っているものはどれか?

    機上DME装置

  • 41

    次の救急用具で60日ごとに点検しなければならないものはどれか? 但し、航空運送事業者の整備規程に期間を定める場合を除く。

    救急箱、落下傘、防水携帯灯

  • 42

    飛行規程の記載事項として次のうち正しいものはどれか?

    発動機の排出物に関する事項

  • 43

    整備規程に記載しなければならない事項として次のうち誤っているものは?

    航空機の操作及び点検の方法

  • 44

    耐空検査員が耐空証明を行うことが出来る航空機として次のうち正しいものはどれか?

    中級、上級及び動力滑空機

  • 45

    修理改造検査を受ける必要がある作業の区分は次のうちどれか?

    大修理及び改造

  • 46

    飛行規程の記載事項として次のうち誤っているものはどれか?

    発動機の性能

  • 47

    航空機に装備する救急用具の点検期間について次のうち正しいものはどれか? 但し、航空運送事業者の整備規程に期間を定めるものは除く。

    救命胴衣 180日

  • 48

    整備規程に記載しなければならない事項で次のうち誤っているものはどれか?

    航空機の運用の方法及び限界

  • 49

    次の装備品のうち予備品証明対象部品はどれか?

    慣性航法装置

  • 50

    航空法第18条(発動機等の整備)で限界使用時間を定めている重要な装備品として次のうち誤っているものはどれか?

    起動機

  • 51

    二等航空運航整備士(飛行機)の業務範囲で法第19条第2項に規定する確認の行為を行うことが出来る耐空類別として次のうち次のうち正しいものは?

    飛行機 曲技A

  • 52

    航空機用救命無線機の点検期間について次のうち正しいものは?

    12月

  • 53

    整備手順書に記載すべき事項として次のうち誤っているものはどれか?

    通常の場合における各種装置の操作方法

  • 54

    「大修理」区分に該当する作業内容として次のうち正しいものはどれか?

    耐空性に大きな影響を及ぼす複雑な修理作業

  • 55

    航空機の登録について次のうち誤っているものはどれか?

    ICAO加盟国の法令に基づいて設立された法人が所有する航空機であれば登録できる

  • 56

    予備品証明が失効する場合で次のうち誤っているものはどれか?

    有効期間が満了した場合

  • 57

    航空法第18条(発動機等の整備)で限界使用時間を定めている重要な装備品に該当するものは次のうちどれか?

    排気タービン、プロペラプロペラ調速器

  • 58

    航空機が計器飛行を行う場合に装備を義務付けられている装置として次のうち正しいものはどれか?

    昇降計、ジャイロ式旋回計、方向探知器

  • 59

    航空法第28条関係別表における一等航空整備士の業務範囲に関する記述で次のうち正しいものはどれか?

    整備をした航空機について第19条第2項に規定する確認の行為を行うこと

  • 60

    認定事業場以外で2回目以降の耐空証明検査を実施する場合に必要な提出書類で次のうち誤っているものはどれか?

    航空機基準適合証

  • 61

    耐空検査で現状について検査の一部を行わないことができる場合として次のうち誤っているものはどれか?

    型式証明を取得し、運用限界を指定された航空機

  • 62

    飛行記録装置について次のうち正しいものはどれか?

    離陸に係わる滑走を始める時から着陸に係わる滑走を終えるまでの間、常時作動させなければならない

  • 63

    航空法第60条に関連する義務装備品について次のうち誤っているものはどれか?

    操縦室音声記録装置

  • 64

    安全管理規程の記載事項として次のうち誤っているものはどれか?

    事業を統括する者の権限及び責務に関する事項

  • 65

    航空法施行規則第164の15(出発前の確認)について次のうち正しいものはどれか?

    当該航空機及びこれに装備すべきものの整備状況は機長が確認する

  • 66

    国土交通省令で定める「安全性の確保のために重要な装備品」に該当しないものは次のうちどれか?

    インテグラル式燃料タンク

  • 67

    航空運送事業の用に供する航空機に搭載が義務付けられている書類の組み合わせで次のうち正しいものはどれか?

    航空機登録証明書、耐空証明書、 運航規程、運用限界等指定書

  • 68

    耐空類別について次のうち正しいものはどれか?

    「飛行機曲技A」は最大離陸重量5700kg以下の飛行機であって、飛行機普通Nが適する飛行及び曲技飛行に適するもの

  • 69

    航空法で定義される「計器飛行」について次のうち正しいものはどれか?

    航空機の姿勢、高度、位置及び針路の測定を計器のみに依存して行う飛行

  • 70

    航空法第10条第4項において耐空証明を行う基準として次のうち正しいのはどれか?

    強度、構造及び性能並びに騒音及び発動機の排出物

  • 71

    航空法施行規則第164条の15(出発前の確認)について次のうち正しいものはどれか?

    積載物の安全性は機長が確認する

  • 72

    航空法第111条の4(安全上の支障を及ぼす事態の報告)の事態で次のうち正しいものはどれか?

    航行中に非常用の装置または救急用具が正常に機能しない状態となった事態

  • 73

    航空法施行規則附属書第一に示される耐空類別の摘要欄に用いられている重量として次のうち正しいものはどれか?

    最大離陸重量

  • 74

    航空機に装備する救急用具の点検期間について次のうち正しいものはどれか? ただし、航空運送事業者の整備規程に期間を定める場合を除く

    救命胴衣 180日

  • 75

    認定事業場の種類として次のうち誤っているものはどれ?

    装備品の整備および整備後の検査の能力

  • 76

    新規登録をした申請者に交付される書類で次のうち正しいものはどれ?

    航空機登録証明書

  • 77

    搭載用航空日誌に記載しべき事項で次のうち誤っているのはどれ?

    最大離陸重量

  • 78

    航空機を航空の用に供する場合に昼夜、水陸問わず必ず装備しなければならないもので正しいものは次のうちどれ?

    携帯灯、非常信号灯、救急箱

  • 79

    耐空類別について次のうち正しいものはどれか?

    「動力滑空機曲技A」は、最大離陸重量850kg以下の滑空機であって、動力装置を有し、かつ普通および曲技飛行に適するもの

  • 80

    騒音基準の適用を受ける航空機で次のうち誤っているものは?

    ピストンエンジンを装備する滑空機

  • 81

    航空機の使用者が備えなければならない航空日誌で次のうち誤っているものどれか?

    地上備え付け用航空日誌

  • 82

    識別板に打刻しなければならない事項で次のうち正しいものはどれ?

    航空機の所有者の氏名または名称及び住所並びにその航空機の国籍記号及び登録記号

  • 83

    次のうち登録記号の打刻を必要とするものはどれか?

    回転翼航空機

  • 84

    航空機に表示しなければならない事項で次のうち正しいものはどれか?

    所有者の氏名または名称

  • 85

    整備手順書に記載すべき事項で次のうち誤っているものはどれか?

    航空機の性能

  • 86

    新規登録における航空機登録原簿への記載事項で次のうち誤っているものはどれか?

    航空機の駐機場

  • 87

    整備規程に記載しなければならない事項で次のうち誤っているものはどれか?

    緊急の場合において取るべき措置等

  • 88

    耐空証明のある航空機の使用者が「修理改造検査」を受けるべき国土交通省令で定める範囲の修理または改造で次のうち正しいものはどれか? ただし、当該航空機は航空法第19条第1項の航空機である航空運送事業の用に供する国土交通省令で定める航空機とする。

    改造

  • 89

    耐空証明のある航空機の使用者が「修理改造検査」を受けるべき国土交通省令で定める範囲の修理または改造で次のうち正しいものはどれか? ただし、当該航空機は航空運送事業の用に供する国土交通省令で定める航空機とする。

    改造

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    問題一覧

  • 1

    飛行規程の記載事項として次のうち誤っているものは?

    飛行中の航空機に発生した不具合の是正の方法

  • 2

    予備品証明を受けたものとみなす場合で誤っているものは?

    航空機に装備されて耐空証明検査に合格したもの

  • 3

    整備手順書に記載すべき事項として次のうち誤っているものはどれか?

    航空機の騒音に関する事項

  • 4

    次の機上装備装置のうち予備品証明の対象として誤っているものは?

    VHF通信装置

  • 5

    業務規程の記載事項で次のうち誤っているものはどれか?

    整備士の行う確認の業務に関する事項

  • 6

    航空法第60条に関連する義務装備品について次のうち誤っているものは?

    飛行記録措置

  • 7

    安全管理規程の記載事項として次のうち正しいものは?

    安全統括管理者の権限及び責務に関する事項

  • 8

    「航空機の整備又は改造」について、耐空証明のある航空機の整備をした場合、航空整備士はこれを航空の用に供するために確認をする必要がある。 この場合の確認で次のうち正しいものはどれか? 但し、航空運送事業の用に供する国土交通省令で定める航空機を除く

    国土交通省令で定める安全性を確保するための強度、構造及び性能についての基準に適合することの確認を言う

  • 9

    搭載用航空日誌に記載すべき事項で次のうち誤っているものはどれか?

    運航管理者の署名

  • 10

    「航空脱炭素化推進基本方針」に関して航空法に掲げている事項で次のうち誤っているものはどれか?

    航空の脱炭素化の推進のためのコスト削減及び経営の合理化に関する事項

  • 11

    航空機の使用者が備えなければならない航空日誌の説明で次のうち正しいものはどれか?

    航空日誌の搭載が免除される航空機には滑空機がある

  • 12

    航空機を航空の用に供する場合、必ず装備しなければならない「救急用具」で次のうち正しいものは?

    救急箱

  • 13

    「航空機の整備又は改造」について、耐空証明のある航空機の整備をした場合、確認主任者はこれを航空の用に供するために確認をする必要がある。 この場合確認を必要とする航空機に該当するもので次のうち正しいものはどれか? 但し、当該航空機は航空法第19条第1項の航空機である航空運送事業の用に供する国土交通省令で定める航空機とする。

    客席数が30または最大離陸重量が15000kgを超える飛行機及び回転翼航空機

  • 14

    「安全上の支障を及ぼす事態の報告」において、本邦航空運送事業者が国土交通大臣に報告すべき航空機の航行中に発生した事態で次のうち誤っているものは?

    航空保安施設の機能の障害が認められた事態

  • 15

    飛行規程の記載事項で次のうち誤っているものは?

    航空機の落下物に関する基準

  • 16

    航空法施行規則の「整備及び改造に規定されている条文を抜き出したものである。」において、(ア) に入る語句で次のうち正しいものはどれか。

    軽微な保守以外の保守作業

  • 17

    認定事業場の「認定の有効期間」で次のうち正しいものは?

    2年

  • 18

    確認主任者が行う「航空法第10条第4項の基準に適合することの確認」で次のうち正しいものはどれか?

    基準適合証または航空日誌に署名または記名押印することにより行う

  • 19

    技能証明を申請する者が「経歴を有することを証明する書類」を国土交通大臣に提出する期限で次のうち正しいものはどれか?

    当該申請に係わる学科試験の合格通知があった日から2年以内

  • 20

    航空機に「航空日誌」を備える義務がある者で次のうち正しいものはどれか?

    航空機の使用者

  • 21

    次の条文は、航空法施行規則第212条4「安全管理規程の内容」に規定されている条文である。 (ア)に入る語句で次のうち正しいものはどれか?

    輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の体制に関する事項

  • 22

    「航空日誌」について、航空機の使用者が航空日誌に国土交通省令で定める事項を記載しなければならない場合で次のうち誤っているものは?

    当該航空機について、試験飛行を行うため国土交通大臣の許可を受けた場合

  • 23

    下記の条文は、航空法施行規則第212条の4「安全管理規程の内容」に規定されている条文である。 (ア)に入る語句で次のうち正しいものは?

    輸送の安全を確保するための事業の運営の方針に関する事項

  • 24

    登録航空機が「抹消登録」の申請をしなければならない場合で次のうち正しいもの どれか?

    所有者が日本の国籍を有しない人になったとき

  • 25

    「耐空検査員」の認定を受けるための資格及び経験で次のうち正しいものはどれか?

    認定を申請する日までに23歳に達し、航空工場整備士の資格についての技能証明(業務の種類は機体構造関係、機体装備品関係、ピストン発動機及びプロペラ関係、)を有し、必要となる経験を満たしている者

  • 26

    耐空証明のある上級滑空機の使用者が「修理改造検査」を受けるべき国土交通省令で定める範囲の修理または改造で次のうち正しいものはどれか?

    大修理または大改造

  • 27

    航空機を航空の用に供する場合、「航空機に備え付ける書類」で次のうち誤っているものはどれか? 但し、国土交通省令で定める航空機を除く

    型式証明書

  • 28

    「滑空機」に該当しているもので次のうち正しいものは?

    初級滑空機、中級滑空機、上級滑空機、 動力滑空機

  • 29

    「耐空証明の有効期間」を定めているもので次のうち正しいものは?

    航空法

  • 30

    耐空証明書を返納すべき事由で次のうち誤っているものはどれか?

    修理改造検査の期間中

  • 31

    「型式証明」条文に該当しているもので次のうち誤っているものはどれか?

    申請により、航空機の強度および構造について型式証明を行う

  • 32

    耐空証明のある航空機が「修理改造検査」を受けなければならない作業の区分で次のうち正しいものはどれか? 但し、航空運送事業の用に供する国土交通省令で定める航空機及び滑空機を除く

    大修理または改造

  • 33

    業務規程の「業務の実施に関する事項」で次のうち誤っているものはどれか?

    航空整備士の行う確認の業務に関する事項

  • 34

    「安全管理規程」に定める内容で次のうち誤っているものはどれか?

    事業を統括する者の権限及び責務関する事項

  • 35

    次の機上装置の受信機、送信機、送受信機のうち予備品証明対象部品として正しいものは?

    VOR装置

  • 36

    「航空機」(国土交通省令で定める航空機を除く)に備え付けなければならない書類で次のうち正しいものはどれか?

    搭載用航空日誌、飛行規程、運用限界指定書

  • 37

    航空法施行規則第164条の15(出発前の確認)について次のうち正しいものはどれか?

    当該航空機及びこれに装備すべきものの整備状況は機長が確認する

  • 38

    整備規程に記載しなければならない事項で次のうち正しいものはどれか?

    装備品等の限界使用時間

  • 39

    新規登録における航空機登録原簿への記載事項で次のうち誤っているものはどれか?

    航空機の製造年月日

  • 40

    予備品証明の対象となる航法装置として次のうち誤っているものはどれか?

    機上DME装置

  • 41

    次の救急用具で60日ごとに点検しなければならないものはどれか? 但し、航空運送事業者の整備規程に期間を定める場合を除く。

    救急箱、落下傘、防水携帯灯

  • 42

    飛行規程の記載事項として次のうち正しいものはどれか?

    発動機の排出物に関する事項

  • 43

    整備規程に記載しなければならない事項として次のうち誤っているものは?

    航空機の操作及び点検の方法

  • 44

    耐空検査員が耐空証明を行うことが出来る航空機として次のうち正しいものはどれか?

    中級、上級及び動力滑空機

  • 45

    修理改造検査を受ける必要がある作業の区分は次のうちどれか?

    大修理及び改造

  • 46

    飛行規程の記載事項として次のうち誤っているものはどれか?

    発動機の性能

  • 47

    航空機に装備する救急用具の点検期間について次のうち正しいものはどれか? 但し、航空運送事業者の整備規程に期間を定めるものは除く。

    救命胴衣 180日

  • 48

    整備規程に記載しなければならない事項で次のうち誤っているものはどれか?

    航空機の運用の方法及び限界

  • 49

    次の装備品のうち予備品証明対象部品はどれか?

    慣性航法装置

  • 50

    航空法第18条(発動機等の整備)で限界使用時間を定めている重要な装備品として次のうち誤っているものはどれか?

    起動機

  • 51

    二等航空運航整備士(飛行機)の業務範囲で法第19条第2項に規定する確認の行為を行うことが出来る耐空類別として次のうち次のうち正しいものは?

    飛行機 曲技A

  • 52

    航空機用救命無線機の点検期間について次のうち正しいものは?

    12月

  • 53

    整備手順書に記載すべき事項として次のうち誤っているものはどれか?

    通常の場合における各種装置の操作方法

  • 54

    「大修理」区分に該当する作業内容として次のうち正しいものはどれか?

    耐空性に大きな影響を及ぼす複雑な修理作業

  • 55

    航空機の登録について次のうち誤っているものはどれか?

    ICAO加盟国の法令に基づいて設立された法人が所有する航空機であれば登録できる

  • 56

    予備品証明が失効する場合で次のうち誤っているものはどれか?

    有効期間が満了した場合

  • 57

    航空法第18条(発動機等の整備)で限界使用時間を定めている重要な装備品に該当するものは次のうちどれか?

    排気タービン、プロペラプロペラ調速器

  • 58

    航空機が計器飛行を行う場合に装備を義務付けられている装置として次のうち正しいものはどれか?

    昇降計、ジャイロ式旋回計、方向探知器

  • 59

    航空法第28条関係別表における一等航空整備士の業務範囲に関する記述で次のうち正しいものはどれか?

    整備をした航空機について第19条第2項に規定する確認の行為を行うこと

  • 60

    認定事業場以外で2回目以降の耐空証明検査を実施する場合に必要な提出書類で次のうち誤っているものはどれか?

    航空機基準適合証

  • 61

    耐空検査で現状について検査の一部を行わないことができる場合として次のうち誤っているものはどれか?

    型式証明を取得し、運用限界を指定された航空機

  • 62

    飛行記録装置について次のうち正しいものはどれか?

    離陸に係わる滑走を始める時から着陸に係わる滑走を終えるまでの間、常時作動させなければならない

  • 63

    航空法第60条に関連する義務装備品について次のうち誤っているものはどれか?

    操縦室音声記録装置

  • 64

    安全管理規程の記載事項として次のうち誤っているものはどれか?

    事業を統括する者の権限及び責務に関する事項

  • 65

    航空法施行規則第164の15(出発前の確認)について次のうち正しいものはどれか?

    当該航空機及びこれに装備すべきものの整備状況は機長が確認する

  • 66

    国土交通省令で定める「安全性の確保のために重要な装備品」に該当しないものは次のうちどれか?

    インテグラル式燃料タンク

  • 67

    航空運送事業の用に供する航空機に搭載が義務付けられている書類の組み合わせで次のうち正しいものはどれか?

    航空機登録証明書、耐空証明書、 運航規程、運用限界等指定書

  • 68

    耐空類別について次のうち正しいものはどれか?

    「飛行機曲技A」は最大離陸重量5700kg以下の飛行機であって、飛行機普通Nが適する飛行及び曲技飛行に適するもの

  • 69

    航空法で定義される「計器飛行」について次のうち正しいものはどれか?

    航空機の姿勢、高度、位置及び針路の測定を計器のみに依存して行う飛行

  • 70

    航空法第10条第4項において耐空証明を行う基準として次のうち正しいのはどれか?

    強度、構造及び性能並びに騒音及び発動機の排出物

  • 71

    航空法施行規則第164条の15(出発前の確認)について次のうち正しいものはどれか?

    積載物の安全性は機長が確認する

  • 72

    航空法第111条の4(安全上の支障を及ぼす事態の報告)の事態で次のうち正しいものはどれか?

    航行中に非常用の装置または救急用具が正常に機能しない状態となった事態

  • 73

    航空法施行規則附属書第一に示される耐空類別の摘要欄に用いられている重量として次のうち正しいものはどれか?

    最大離陸重量

  • 74

    航空機に装備する救急用具の点検期間について次のうち正しいものはどれか? ただし、航空運送事業者の整備規程に期間を定める場合を除く

    救命胴衣 180日

  • 75

    認定事業場の種類として次のうち誤っているものはどれ?

    装備品の整備および整備後の検査の能力

  • 76

    新規登録をした申請者に交付される書類で次のうち正しいものはどれ?

    航空機登録証明書

  • 77

    搭載用航空日誌に記載しべき事項で次のうち誤っているのはどれ?

    最大離陸重量

  • 78

    航空機を航空の用に供する場合に昼夜、水陸問わず必ず装備しなければならないもので正しいものは次のうちどれ?

    携帯灯、非常信号灯、救急箱

  • 79

    耐空類別について次のうち正しいものはどれか?

    「動力滑空機曲技A」は、最大離陸重量850kg以下の滑空機であって、動力装置を有し、かつ普通および曲技飛行に適するもの

  • 80

    騒音基準の適用を受ける航空機で次のうち誤っているものは?

    ピストンエンジンを装備する滑空機

  • 81

    航空機の使用者が備えなければならない航空日誌で次のうち誤っているものどれか?

    地上備え付け用航空日誌

  • 82

    識別板に打刻しなければならない事項で次のうち正しいものはどれ?

    航空機の所有者の氏名または名称及び住所並びにその航空機の国籍記号及び登録記号

  • 83

    次のうち登録記号の打刻を必要とするものはどれか?

    回転翼航空機

  • 84

    航空機に表示しなければならない事項で次のうち正しいものはどれか?

    所有者の氏名または名称

  • 85

    整備手順書に記載すべき事項で次のうち誤っているものはどれか?

    航空機の性能

  • 86

    新規登録における航空機登録原簿への記載事項で次のうち誤っているものはどれか?

    航空機の駐機場

  • 87

    整備規程に記載しなければならない事項で次のうち誤っているものはどれか?

    緊急の場合において取るべき措置等

  • 88

    耐空証明のある航空機の使用者が「修理改造検査」を受けるべき国土交通省令で定める範囲の修理または改造で次のうち正しいものはどれか? ただし、当該航空機は航空法第19条第1項の航空機である航空運送事業の用に供する国土交通省令で定める航空機とする。

    改造

  • 89

    耐空証明のある航空機の使用者が「修理改造検査」を受けるべき国土交通省令で定める範囲の修理または改造で次のうち正しいものはどれか? ただし、当該航空機は航空運送事業の用に供する国土交通省令で定める航空機とする。

    改造