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リターンズ1

リターンズ1
111問 • 2年前
  • 大山泰世
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    問題一覧

  • 1

    後頭骨の上項線および①には僧帽筋が付着する

    外後頭隆起

  • 2

    後頭骨よ下項線を触れるには、上に走行する筋を(緩める・緊張させる)ために頸部を②位にすると触れやすい

    緩める, 伸展

  • 3

    環椎横突起は①と②の中点に指を置き、軽く圧迫するとその奥に隆起している

    乳様突起, 下顎角

  • 4

    環椎横突起には①が付着する。この筋肉は②運動で収縮

    肩甲挙筋, 挙上

  • 5

    頸椎棘突起上を張る靭帯を①靭帯と呼ぶ。この靭帯は胸椎以下では棘上靭帯と呼ばれる

  • 6

    最も後方に突出している頚椎棘突起は第①頚椎である。これを①だと確認するためには②棘突起を触れ、頚部を③運動させた際に①は(動く・動かない) ②は(動く動かない)

    7, 第1胸椎, 回旋, 動く, 動かない

  • 7

    腸骨りょうを結んだ線上には①棘突起がほぼ一致する。これを②と呼ぶ。 上後腸骨棘を結んだ戦は③ 稜に一致する

    第4腰椎, ヤコビー線, 第2正中仙骨

  • 8

    第1腰椎棘突起から起始する多裂筋は①へと走行している

    上前腸骨棘

  • 9

    腹直筋の起始は恥骨結合・恥骨結節で、停止は第5- 6肋軟骨と①の前面である

    剣状突起

  • 10

    大腿動脈の拍動はスカルパ三角の内側で触れられる

  • 11

    大腿動脈の拍動はスカルパ三角内の外側で触れられる

    ×

  • 12

    上前腸骨棘と坐骨結節を結んだ線をローザーネラトンセンという

  • 13

    烏口上腕靭帯の緊張する動きを選べ

    伸展, 内転, 上腕下垂手での外旋

  • 14

    腰方形筋が付着する肋骨は、①肋骨である

    第12

  • 15

    腕神経叢の1部は①のところで触れられる

    鎖骨中央

  • 16

    距骨下関節の触診は、足関節①位で行うその目的は②を固定するためである

    背屈, 距骨

  • 17

    腕神経叢は①と②間を通り、鎖骨下を通過した後、③の下から上肢へ移行する。

    前斜角筋, 中斜角筋, 小胸筋

  • 18

    膝の外側側副靱帯は ①と②をすると緊張する。

    内反, 外旋

  • 19

    腰方形筋は骨盤の①運動で収縮する

    挙上

  • 20

    肩甲骨関節下結節には上腕二頭筋長頭が付着する

    ×

  • 21

    上腕骨近位端を前方から触れた時、烏口突起と同じ高さに二つの骨隆起と一つの溝に触れられる、それらを外側から順にかけ

    大結節, 結節間溝, 小結節

  • 22

    烏口突起では筋では烏口腕筋と①、その内側に②が付着。 靭帯では先端近くに烏口肩峰靭帯と③、突起の近位に④が付着している

    上腕二頭筋短頭, 小胸筋, 菱形靭帯, 円錐靭帯

  • 23

    鎖骨は胸骨と肩甲骨を繋ぐ骨であるが前方から見ると①状をなし、上方から見ると②状をなす。

    一直線, S字

  • 24

    大菱形筋と小菱形筋の境界はきょくさんかく

  • 25

    上角🟰第①棘突起と第②棘突起

    1胸椎, 2胸椎

  • 26

    烏口肩峰弓(烏口肩峰アーチ)は烏口突起と肩峰と①の三者からなり、それと上腕骨頭との間の空間を②という

    烏口肩峰靭帯, 第2肩関節

  • 27

    肩甲骨の上角には肩甲下筋が付着する

    ×

  • 28

    肩甲骨を後方から触れると横方向に触れる骨隆起を①と呼び外側へと触れると②で直角に曲がり③に至る

    肩甲棘, 肩峰角, 肩峰

  • 29

    肩甲骨の肩峰に付着する筋はない

    ×

  • 30

    下角🟰第①棘突起と、第②棘突起

    7胸椎, 8胸椎

  • 31

    菱形靭帯は棘鎖角が小さくなるに伴い緊張する

  • 32

    剣状突起と胸骨体の間の溝の高さと同じレベルに接続する肋骨は①肋骨である。

    第7

  • 33

    胸鎖乳突筋の片方を収縮させる時は、頭部を①に回旋させ、かつ、②に側屈させる

    反対側, 同側

  • 34

    肩鎖靱帯の後方繊維は肩関節の外転に伴い緊張を高める

  • 35

    鎖骨が関節を形成する胸骨の部位の名称を①という

    鎖骨切痕

  • 36

    胸鎖乳突筋で左右両側が同時に収縮する時は、首をすくめて①動きとなる(記述)

    顎を前方へ突き出す

  • 37

    烏口肩峰靭帯は肩関節の外旋によって緊張する

    ×

  • 38

    胸鎖乳突筋の起始は①と鎖骨頭、停止は上項線外側部と②であり、支配神経は③、④である。

    胸骨柄, 乳様突起, 副神経, 頸神経

  • 39

    第2肋骨と同じ高さにある胸骨の部位は①である

    胸骨角

  • 40

    前胸鎖靭帯は鎖骨の下制運動に伴い緊張する

  • 41

    真肋は第1-第○肋骨である

    7

  • 42

    上腕骨①は前腕の②群の起始で、野球肘が起きる。 上腕骨③は前腕の④群の起始でテニス肘

    内側上顆, 屈筋, 外側上顆, 伸筋

  • 43

    橈骨頭と腕橈関節を構成するのは上腕骨①といい、この部位は橈骨頭を近位 (背側面・掌側面)から触れて、肘関節を③位にすると現れる

    小頭, 背側面, 屈曲

  • 44

    肘の内側側副靭帯後斜走線維の触診は、肘関節90度屈曲とし、上腕骨の①を確認して、その遠位に指を当てて肘をさらに②すると緊張する靭帯に触れる。肘に③を加えるとさらに緊張する

    内側上顆, 屈曲, 外反

  • 45

    肘頭の近位に付着する筋

    上腕三頭筋

  • 46

    尺骨神経が阻害されたりするとなる症候群

    肘部管症候群

  • 47

    橈骨茎状突起は、尺骨茎状突起より(近位・遠位)に位置する。橈骨茎状突起を触れる際にすぐ遠位に触れる手根骨は②である。この骨は尺屈で近位手根列を橈側に突出させると特に触れやすい。尺骨茎状突起を触れる際にすぐ遠位に触れる手根骨は③である。この骨は、橈屈で近位手根列を尺側に突出させると特に触れやすい。

    遠位, 舟状骨, 三角骨

  • 48

    前腕の回内外は(橈骨・尺骨)の周りを(橈骨・尺骨)が回転するワイパームーブメントによって生じている。遠位橈尺関節を背側から指で触れると、前腕の③運動で橈骨によって指がはじかれ、関節の位置を確認することが出来る。

    尺骨, 橈骨, 回外

  • 49

    月状骨は①と②のを結んだ線上に位置し、その遠位には③がある。月状骨は手関節を掌屈させると(背側突出し・入り込み)、背屈させると(背側突出する・入り込む)

    リスター結節, 中指の中手骨底, 有頭骨, 背側突出し, 入り込む

  • 50

    タバコ窩は、リスター結節を滑車として走行する①腱と、②腱で構成される陥凹部のことである。この直下には③が位置する。②腱と並走する長母指外転筋腱の2つの腱を超えてされに掌側へ指を移動すると、米粒大の骨隆起として④を触れられる

    長母指伸筋, 短母指伸筋, 舟状骨, 舟状骨結節

  • 51

    外側上顆のすぐ遠位には橈骨頭があり、ふたつを区分するためには前腕の①・②運動で確認する。この運動により(動く・動かない)方が橈骨頭

    回内, 回外, 動く

  • 52

    近位橈尺関節は、①を背面から確認し、尺骨との間隙を触れて確認でき、その部位では、前腕の②強制で①が(後方・前方)へ突出するのを確認する

    橈骨頭, 回内, 後方

  • 53

    上腕骨外側上顆上りょうに付着する筋

    長橈側手根伸筋, 腕橈骨筋

  • 54

    肘頭と内側上顆の間の溝→① ①を通過する神経→②

    尺骨神経溝, 尺骨神経

  • 55

    ヒューターラインを構成する3つ

    内側上顆, 外側上顆, 肘頭

  • 56

    尺骨頭は前腕を①位とすると、丸く膨隆した部位が尺骨遠位に触れやすい。

    回内

  • 57

    リスター結節は橈骨中央背側にある突起で、その尺側に①腱が通り、リスター結節が滑車となって腱の走行を変えている。また結節の橈側には、②腱が触れられる。このリスター結節の遠位には③が触れられる。

    長母指伸筋, 長・短橈側手根伸筋, 月状骨

  • 58

    豆状骨は、①の掌側面に位置する豆粒大の骨で、②が起始し、小指の③運動で収縮する筋を豆状骨の遠位で触知できる。近位には④が停止し、手関節の⑤➕⑥運動で収縮する筋を触知

    三角骨, 小指外転筋, 外転, 尺側手根屈筋, 掌屈, 尺屈

  • 59

    ヤコビー線は両側の上前腸骨棘を結んだ線である

    ×

  • 60

    両側の上後腸骨棘を結んだ線には第1仙骨りょうがある

    ×

  • 61

    仙腸関節は強い靭帯で支持されほとんど動かない

  • 62

    大腿直筋は下前腸骨棘に付着している

  • 63

    大転子は掌側面で股関節を①させながら触れると触れやすい

    回旋

  • 64

    大腿骨で①面で触れやすいのは②と③だよ

    掌側, 上前腸骨棘, 大転子

  • 65

    鼠径靭帯は下前腸骨棘と恥骨結節に着く

    ×

  • 66

    スカルパ3角には坐骨神経が通過する

    ×

  • 67

    スカルパ3角は鼠径靭帯、縫工筋内側縁及び大内転筋外側縁からなる

    ×

  • 68

    縫工筋はスカルパ3角を構成する

  • 69

    上前腸骨棘・恥骨結合はスカルパ3角の頂点のひとつ

    ×

  • 70

    長内転筋はスカルパ3角を構成する

  • 71

    スカルパ3角の外側は縫工筋で構成される

  • 72

    スカルパ3角内には大腿動脈が通る

  • 73

    スカルパ3角の中には恥骨筋がある

    ×

  • 74

    腸脛靭帯は近位で大臀筋と①筋に起始し、停止は②結節に至る。全体を緊張させる時は股関節を③する。 また、膝伸展位にすると、(前方・後方)線維が緊張を高め、膝屈曲位では、(前方・後方)線維が緊張を高める。膝の屈曲角度が④度を超えると腸脛靭帯は弛緩す

    大腿筋膜張, Gerdy, 内転, 後方, 前方, 100

  • 75

    スカルパ3角の内側の辺①(筋肉)を触れる時の股関節操作は②(長文)である

    長内転筋, 外転

  • 76

    骨盤は腸骨・恥骨・坐骨からなる

    ×

  • 77

    長内転筋の停止部は?(激ムズ)

    大腿骨粗線内側唇の中3分の1

  • 78

    左右の腸骨りょうを結んだ線は第3.4腰椎間である

    ×

  • 79

    スカルパ3角内にあるものを内側から

    大腿静脈, 大腿動脈, 大腿神経, 大腿外側皮神経

  • 80

    大転子は股関節120度屈曲位で、ローザーネラトン線

    ×

  • 81

    転子間りょうは大腿骨大転子の後面の骨稜

  • 82

    坐骨結節は椅座位で座面にあたる部位である

  • 83

    膝蓋靭帯の脛骨側の付着部の名称は何

    脛骨粗面

  • 84

    脛骨粗面の骨部位から近位外側へ伸びていく斜線を辿っていくと骨膨隆部①が触れられそこには②靭帯が付着

    Gerdy結節, 腸脛

  • 85

    膝蓋骨の下端の高さは①に一致する

    膝関節裂隙

  • 86

    大腿骨内側上顆の近位やや後方に触れられる骨膨隆を①結節と呼びそこには②の腱性部が付着。①に触れ股関節を他動③(開腓)すると②の緊張が高まる

    内転筋, 大内転筋, 外転

  • 87

    激ムズ 下肢の内側側副靱帯の付着部 ①~~~②

    大腿骨内側上顆, 脛骨内側顆の内側縁と後縁

  • 88

    ★外側膝蓋支帯は①筋から起始し、膝蓋骨を介さずに脛骨近位に付着する。この支帯の触診では②靭帯の緊張をとるため、股関節を屈曲・③位にするとよい

    外側広, 腸脛, 外転

  • 89

    膝蓋骨の大腿四頭筋が付着する部位の名称は何

    膝蓋骨底

  • 90

    Qアングルは、膝蓋骨①と上前腸骨棘を結んだ線と、膝蓋骨①と②を結んだ角度のこと。この角度が③ほど脱臼しやすい

    中心, 脛骨粗面, 大きい

  • 91

    脛骨粗面の骨部位の内側には半腱様筋、薄筋、①の停止する場所によって作られる②がある

    縫工筋, 鵞足

  • 92

    大腿骨内側顆および外側顆は前後に長い①形をしており、 脛骨内側顆の関節面は中央が窪んた凹面を形成している。脛骨外側顆の関節面は平坦で②に傾斜している

    楕円, 後方

  • 93

    脛骨外側顆に沿って指を後方へ触れると①に触れるこのすぐ後ろには②神経が通過している

    腓骨頭, 総腓骨

  • 94

    膝関節内側側副靱帯を緊張させる方法は①と②

    外反, 外旋

  • 95

    脛骨外側顆に沿って指を後方へふれていくと、膨隆した①が触れられる。この部位には大腿骨外側上顆から起始する②靭帯がつく。靭帯付着部の後方には膝の後外側回旋不安定性に関与する③靭帯が存在する

    腓骨頭, 腸脛, ファベラ腓骨

  • 96

    足部内側縁を中足骨に沿って近位たどると、中足骨の近位に触れる骨隆起が①であり、②の付着部である。内果最遠位から1横指下方にある骨隆起=③の前方に位置する

    舟状骨粗面, 後脛骨筋, 載距突起

  • 97

    リスフラン関節内側と外側で動き小さいのどっち

    内側

  • 98

    立方骨の3辺を構成する骨

    中足骨, 外側楔状骨, 舟状骨, 踵骨

  • 99

    ★距腿関節の底背屈運動軸は水平-前額軸ではなく、内側前上方から外側後下方へと向かっている。そのため底屈すると足底は自然と(内・外)側を向く。 その時踵腓靭帯の緊張は(高くなる・変わらない・低くなる)

    内, 変わらない

  • 100

    3角靭帯の一つである脛踵部緊張させる方法(記述)

    載距突起を内果より引き離すように踵骨を回内させる

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  • 1

    後頭骨の上項線および①には僧帽筋が付着する

    外後頭隆起

  • 2

    後頭骨よ下項線を触れるには、上に走行する筋を(緩める・緊張させる)ために頸部を②位にすると触れやすい

    緩める, 伸展

  • 3

    環椎横突起は①と②の中点に指を置き、軽く圧迫するとその奥に隆起している

    乳様突起, 下顎角

  • 4

    環椎横突起には①が付着する。この筋肉は②運動で収縮

    肩甲挙筋, 挙上

  • 5

    頸椎棘突起上を張る靭帯を①靭帯と呼ぶ。この靭帯は胸椎以下では棘上靭帯と呼ばれる

  • 6

    最も後方に突出している頚椎棘突起は第①頚椎である。これを①だと確認するためには②棘突起を触れ、頚部を③運動させた際に①は(動く・動かない) ②は(動く動かない)

    7, 第1胸椎, 回旋, 動く, 動かない

  • 7

    腸骨りょうを結んだ線上には①棘突起がほぼ一致する。これを②と呼ぶ。 上後腸骨棘を結んだ戦は③ 稜に一致する

    第4腰椎, ヤコビー線, 第2正中仙骨

  • 8

    第1腰椎棘突起から起始する多裂筋は①へと走行している

    上前腸骨棘

  • 9

    腹直筋の起始は恥骨結合・恥骨結節で、停止は第5- 6肋軟骨と①の前面である

    剣状突起

  • 10

    大腿動脈の拍動はスカルパ三角の内側で触れられる

  • 11

    大腿動脈の拍動はスカルパ三角内の外側で触れられる

    ×

  • 12

    上前腸骨棘と坐骨結節を結んだ線をローザーネラトンセンという

  • 13

    烏口上腕靭帯の緊張する動きを選べ

    伸展, 内転, 上腕下垂手での外旋

  • 14

    腰方形筋が付着する肋骨は、①肋骨である

    第12

  • 15

    腕神経叢の1部は①のところで触れられる

    鎖骨中央

  • 16

    距骨下関節の触診は、足関節①位で行うその目的は②を固定するためである

    背屈, 距骨

  • 17

    腕神経叢は①と②間を通り、鎖骨下を通過した後、③の下から上肢へ移行する。

    前斜角筋, 中斜角筋, 小胸筋

  • 18

    膝の外側側副靱帯は ①と②をすると緊張する。

    内反, 外旋

  • 19

    腰方形筋は骨盤の①運動で収縮する

    挙上

  • 20

    肩甲骨関節下結節には上腕二頭筋長頭が付着する

    ×

  • 21

    上腕骨近位端を前方から触れた時、烏口突起と同じ高さに二つの骨隆起と一つの溝に触れられる、それらを外側から順にかけ

    大結節, 結節間溝, 小結節

  • 22

    烏口突起では筋では烏口腕筋と①、その内側に②が付着。 靭帯では先端近くに烏口肩峰靭帯と③、突起の近位に④が付着している

    上腕二頭筋短頭, 小胸筋, 菱形靭帯, 円錐靭帯

  • 23

    鎖骨は胸骨と肩甲骨を繋ぐ骨であるが前方から見ると①状をなし、上方から見ると②状をなす。

    一直線, S字

  • 24

    大菱形筋と小菱形筋の境界はきょくさんかく

  • 25

    上角🟰第①棘突起と第②棘突起

    1胸椎, 2胸椎

  • 26

    烏口肩峰弓(烏口肩峰アーチ)は烏口突起と肩峰と①の三者からなり、それと上腕骨頭との間の空間を②という

    烏口肩峰靭帯, 第2肩関節

  • 27

    肩甲骨の上角には肩甲下筋が付着する

    ×

  • 28

    肩甲骨を後方から触れると横方向に触れる骨隆起を①と呼び外側へと触れると②で直角に曲がり③に至る

    肩甲棘, 肩峰角, 肩峰

  • 29

    肩甲骨の肩峰に付着する筋はない

    ×

  • 30

    下角🟰第①棘突起と、第②棘突起

    7胸椎, 8胸椎

  • 31

    菱形靭帯は棘鎖角が小さくなるに伴い緊張する

  • 32

    剣状突起と胸骨体の間の溝の高さと同じレベルに接続する肋骨は①肋骨である。

    第7

  • 33

    胸鎖乳突筋の片方を収縮させる時は、頭部を①に回旋させ、かつ、②に側屈させる

    反対側, 同側

  • 34

    肩鎖靱帯の後方繊維は肩関節の外転に伴い緊張を高める

  • 35

    鎖骨が関節を形成する胸骨の部位の名称を①という

    鎖骨切痕

  • 36

    胸鎖乳突筋で左右両側が同時に収縮する時は、首をすくめて①動きとなる(記述)

    顎を前方へ突き出す

  • 37

    烏口肩峰靭帯は肩関節の外旋によって緊張する

    ×

  • 38

    胸鎖乳突筋の起始は①と鎖骨頭、停止は上項線外側部と②であり、支配神経は③、④である。

    胸骨柄, 乳様突起, 副神経, 頸神経

  • 39

    第2肋骨と同じ高さにある胸骨の部位は①である

    胸骨角

  • 40

    前胸鎖靭帯は鎖骨の下制運動に伴い緊張する

  • 41

    真肋は第1-第○肋骨である

    7

  • 42

    上腕骨①は前腕の②群の起始で、野球肘が起きる。 上腕骨③は前腕の④群の起始でテニス肘

    内側上顆, 屈筋, 外側上顆, 伸筋

  • 43

    橈骨頭と腕橈関節を構成するのは上腕骨①といい、この部位は橈骨頭を近位 (背側面・掌側面)から触れて、肘関節を③位にすると現れる

    小頭, 背側面, 屈曲

  • 44

    肘の内側側副靭帯後斜走線維の触診は、肘関節90度屈曲とし、上腕骨の①を確認して、その遠位に指を当てて肘をさらに②すると緊張する靭帯に触れる。肘に③を加えるとさらに緊張する

    内側上顆, 屈曲, 外反

  • 45

    肘頭の近位に付着する筋

    上腕三頭筋

  • 46

    尺骨神経が阻害されたりするとなる症候群

    肘部管症候群

  • 47

    橈骨茎状突起は、尺骨茎状突起より(近位・遠位)に位置する。橈骨茎状突起を触れる際にすぐ遠位に触れる手根骨は②である。この骨は尺屈で近位手根列を橈側に突出させると特に触れやすい。尺骨茎状突起を触れる際にすぐ遠位に触れる手根骨は③である。この骨は、橈屈で近位手根列を尺側に突出させると特に触れやすい。

    遠位, 舟状骨, 三角骨

  • 48

    前腕の回内外は(橈骨・尺骨)の周りを(橈骨・尺骨)が回転するワイパームーブメントによって生じている。遠位橈尺関節を背側から指で触れると、前腕の③運動で橈骨によって指がはじかれ、関節の位置を確認することが出来る。

    尺骨, 橈骨, 回外

  • 49

    月状骨は①と②のを結んだ線上に位置し、その遠位には③がある。月状骨は手関節を掌屈させると(背側突出し・入り込み)、背屈させると(背側突出する・入り込む)

    リスター結節, 中指の中手骨底, 有頭骨, 背側突出し, 入り込む

  • 50

    タバコ窩は、リスター結節を滑車として走行する①腱と、②腱で構成される陥凹部のことである。この直下には③が位置する。②腱と並走する長母指外転筋腱の2つの腱を超えてされに掌側へ指を移動すると、米粒大の骨隆起として④を触れられる

    長母指伸筋, 短母指伸筋, 舟状骨, 舟状骨結節

  • 51

    外側上顆のすぐ遠位には橈骨頭があり、ふたつを区分するためには前腕の①・②運動で確認する。この運動により(動く・動かない)方が橈骨頭

    回内, 回外, 動く

  • 52

    近位橈尺関節は、①を背面から確認し、尺骨との間隙を触れて確認でき、その部位では、前腕の②強制で①が(後方・前方)へ突出するのを確認する

    橈骨頭, 回内, 後方

  • 53

    上腕骨外側上顆上りょうに付着する筋

    長橈側手根伸筋, 腕橈骨筋

  • 54

    肘頭と内側上顆の間の溝→① ①を通過する神経→②

    尺骨神経溝, 尺骨神経

  • 55

    ヒューターラインを構成する3つ

    内側上顆, 外側上顆, 肘頭

  • 56

    尺骨頭は前腕を①位とすると、丸く膨隆した部位が尺骨遠位に触れやすい。

    回内

  • 57

    リスター結節は橈骨中央背側にある突起で、その尺側に①腱が通り、リスター結節が滑車となって腱の走行を変えている。また結節の橈側には、②腱が触れられる。このリスター結節の遠位には③が触れられる。

    長母指伸筋, 長・短橈側手根伸筋, 月状骨

  • 58

    豆状骨は、①の掌側面に位置する豆粒大の骨で、②が起始し、小指の③運動で収縮する筋を豆状骨の遠位で触知できる。近位には④が停止し、手関節の⑤➕⑥運動で収縮する筋を触知

    三角骨, 小指外転筋, 外転, 尺側手根屈筋, 掌屈, 尺屈

  • 59

    ヤコビー線は両側の上前腸骨棘を結んだ線である

    ×

  • 60

    両側の上後腸骨棘を結んだ線には第1仙骨りょうがある

    ×

  • 61

    仙腸関節は強い靭帯で支持されほとんど動かない

  • 62

    大腿直筋は下前腸骨棘に付着している

  • 63

    大転子は掌側面で股関節を①させながら触れると触れやすい

    回旋

  • 64

    大腿骨で①面で触れやすいのは②と③だよ

    掌側, 上前腸骨棘, 大転子

  • 65

    鼠径靭帯は下前腸骨棘と恥骨結節に着く

    ×

  • 66

    スカルパ3角には坐骨神経が通過する

    ×

  • 67

    スカルパ3角は鼠径靭帯、縫工筋内側縁及び大内転筋外側縁からなる

    ×

  • 68

    縫工筋はスカルパ3角を構成する

  • 69

    上前腸骨棘・恥骨結合はスカルパ3角の頂点のひとつ

    ×

  • 70

    長内転筋はスカルパ3角を構成する

  • 71

    スカルパ3角の外側は縫工筋で構成される

  • 72

    スカルパ3角内には大腿動脈が通る

  • 73

    スカルパ3角の中には恥骨筋がある

    ×

  • 74

    腸脛靭帯は近位で大臀筋と①筋に起始し、停止は②結節に至る。全体を緊張させる時は股関節を③する。 また、膝伸展位にすると、(前方・後方)線維が緊張を高め、膝屈曲位では、(前方・後方)線維が緊張を高める。膝の屈曲角度が④度を超えると腸脛靭帯は弛緩す

    大腿筋膜張, Gerdy, 内転, 後方, 前方, 100

  • 75

    スカルパ3角の内側の辺①(筋肉)を触れる時の股関節操作は②(長文)である

    長内転筋, 外転

  • 76

    骨盤は腸骨・恥骨・坐骨からなる

    ×

  • 77

    長内転筋の停止部は?(激ムズ)

    大腿骨粗線内側唇の中3分の1

  • 78

    左右の腸骨りょうを結んだ線は第3.4腰椎間である

    ×

  • 79

    スカルパ3角内にあるものを内側から

    大腿静脈, 大腿動脈, 大腿神経, 大腿外側皮神経

  • 80

    大転子は股関節120度屈曲位で、ローザーネラトン線

    ×

  • 81

    転子間りょうは大腿骨大転子の後面の骨稜

  • 82

    坐骨結節は椅座位で座面にあたる部位である

  • 83

    膝蓋靭帯の脛骨側の付着部の名称は何

    脛骨粗面

  • 84

    脛骨粗面の骨部位から近位外側へ伸びていく斜線を辿っていくと骨膨隆部①が触れられそこには②靭帯が付着

    Gerdy結節, 腸脛

  • 85

    膝蓋骨の下端の高さは①に一致する

    膝関節裂隙

  • 86

    大腿骨内側上顆の近位やや後方に触れられる骨膨隆を①結節と呼びそこには②の腱性部が付着。①に触れ股関節を他動③(開腓)すると②の緊張が高まる

    内転筋, 大内転筋, 外転

  • 87

    激ムズ 下肢の内側側副靱帯の付着部 ①~~~②

    大腿骨内側上顆, 脛骨内側顆の内側縁と後縁

  • 88

    ★外側膝蓋支帯は①筋から起始し、膝蓋骨を介さずに脛骨近位に付着する。この支帯の触診では②靭帯の緊張をとるため、股関節を屈曲・③位にするとよい

    外側広, 腸脛, 外転

  • 89

    膝蓋骨の大腿四頭筋が付着する部位の名称は何

    膝蓋骨底

  • 90

    Qアングルは、膝蓋骨①と上前腸骨棘を結んだ線と、膝蓋骨①と②を結んだ角度のこと。この角度が③ほど脱臼しやすい

    中心, 脛骨粗面, 大きい

  • 91

    脛骨粗面の骨部位の内側には半腱様筋、薄筋、①の停止する場所によって作られる②がある

    縫工筋, 鵞足

  • 92

    大腿骨内側顆および外側顆は前後に長い①形をしており、 脛骨内側顆の関節面は中央が窪んた凹面を形成している。脛骨外側顆の関節面は平坦で②に傾斜している

    楕円, 後方

  • 93

    脛骨外側顆に沿って指を後方へ触れると①に触れるこのすぐ後ろには②神経が通過している

    腓骨頭, 総腓骨

  • 94

    膝関節内側側副靱帯を緊張させる方法は①と②

    外反, 外旋

  • 95

    脛骨外側顆に沿って指を後方へふれていくと、膨隆した①が触れられる。この部位には大腿骨外側上顆から起始する②靭帯がつく。靭帯付着部の後方には膝の後外側回旋不安定性に関与する③靭帯が存在する

    腓骨頭, 腸脛, ファベラ腓骨

  • 96

    足部内側縁を中足骨に沿って近位たどると、中足骨の近位に触れる骨隆起が①であり、②の付着部である。内果最遠位から1横指下方にある骨隆起=③の前方に位置する

    舟状骨粗面, 後脛骨筋, 載距突起

  • 97

    リスフラン関節内側と外側で動き小さいのどっち

    内側

  • 98

    立方骨の3辺を構成する骨

    中足骨, 外側楔状骨, 舟状骨, 踵骨

  • 99

    ★距腿関節の底背屈運動軸は水平-前額軸ではなく、内側前上方から外側後下方へと向かっている。そのため底屈すると足底は自然と(内・外)側を向く。 その時踵腓靭帯の緊張は(高くなる・変わらない・低くなる)

    内, 変わらない

  • 100

    3角靭帯の一つである脛踵部緊張させる方法(記述)

    載距突起を内果より引き離すように踵骨を回内させる