問題一覧
1
圧搾は6〜8ヶ月の熟成した○○から○○○醤油を得る工程
風呂敷状○○に6〜8Lの諸味
○○垂れ(50%)→低圧→高圧で圧搾で全体90%回収
諸味, 生揚げ, 瀘布, 自然
2
圧搾装置は
明治期は○○瀘布や重しによる手動加圧
昭和期以降は水圧、空気圧、○○充填機付き装置
近年は○○○式圧搾、フィルタープレス、○濾過など
木綿, 自動, ゲージ, 膜
3
圧搾の難しさは大豆由来の○○○○(大豆ペクチン)が高塩濃度で○○化してしまうこと
平均粒径○.○μmの微粒子が阻害する
対策は○○○の利用
機械、○○(ナイロン、合成繊維)の改良である
酸性多糖, ゲル, 05, 酵素剤, 瀘布
4
圧搾後に静置すると不溶性の○○○ができる
2〜3日静置させて沈降させ、○○○濾過で搬出
また高温では色度が濃くなるため○○℃以下に貯蔵
生おり, 珪藻土, 15
5
火入れの目的は
①生揚げ醤油に残存する○○○の殺菌
生揚げ醤油の酵母、乳酸菌は60〜80℃数分間で死滅するがBacillus属菌は耐える
②○○の失活
プロテアーゼ、アミラーゼは失活するが
ホスタファーゼ(リン酸で不味くさせる)は85℃20〜30分
③○○の安定化
加熱によりアミノカルボニル反応で黄色から赤色
④○○と味の調和
アミノカルボニル反応の中間物の効果も
⑤○○物質の除去
火入れしたら濾過で除去
微生物, 酵素, 色素, 香り, おり
6
火入れ装置は
地釜①
二重缶②
多菅式③
プレートヒーターなど
密閉式は香気の揮散を防ぐ
直火, 湯煎, パイプ
7
火入れによる香気成分の生成は
1アミノカルボニル反応(メイラード反応)
カルボニル化合物とアミノ化合物で○○○○○○を生成する
2○○○○○○分解
生成された中間体がアミノ酸と反応して
アルデヒドとピラジン(香ばしさ)
メラノイジン, ストレッカー
8
火入れおりの成分は醤油○○が生産したタンパク質である。○○濾過(微生物等固形物)、○○濾過(タンパク質等高分子)、○○○(イオン等低分子)の膜濾過によって不要物を取り除く。
麹菌, 精密, 眼外, 逆浸透
9
難圧搾性の諸味は○○○○○○○○○酸である
ポリガラクツロン
10
圧搾後に出てくる生おりは①
火入れ後のおりは②
諸味中の微粒子・酵母などの微生物, 微生物が生産したタンパク質や多糖類の凝集
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問題一覧
1
圧搾は6〜8ヶ月の熟成した○○から○○○醤油を得る工程
風呂敷状○○に6〜8Lの諸味
○○垂れ(50%)→低圧→高圧で圧搾で全体90%回収
諸味, 生揚げ, 瀘布, 自然
2
圧搾装置は
明治期は○○瀘布や重しによる手動加圧
昭和期以降は水圧、空気圧、○○充填機付き装置
近年は○○○式圧搾、フィルタープレス、○濾過など
木綿, 自動, ゲージ, 膜
3
圧搾の難しさは大豆由来の○○○○(大豆ペクチン)が高塩濃度で○○化してしまうこと
平均粒径○.○μmの微粒子が阻害する
対策は○○○の利用
機械、○○(ナイロン、合成繊維)の改良である
酸性多糖, ゲル, 05, 酵素剤, 瀘布
4
圧搾後に静置すると不溶性の○○○ができる
2〜3日静置させて沈降させ、○○○濾過で搬出
また高温では色度が濃くなるため○○℃以下に貯蔵
生おり, 珪藻土, 15
5
火入れの目的は
①生揚げ醤油に残存する○○○の殺菌
生揚げ醤油の酵母、乳酸菌は60〜80℃数分間で死滅するがBacillus属菌は耐える
②○○の失活
プロテアーゼ、アミラーゼは失活するが
ホスタファーゼ(リン酸で不味くさせる)は85℃20〜30分
③○○の安定化
加熱によりアミノカルボニル反応で黄色から赤色
④○○と味の調和
アミノカルボニル反応の中間物の効果も
⑤○○物質の除去
火入れしたら濾過で除去
微生物, 酵素, 色素, 香り, おり
6
火入れ装置は
地釜①
二重缶②
多菅式③
プレートヒーターなど
密閉式は香気の揮散を防ぐ
直火, 湯煎, パイプ
7
火入れによる香気成分の生成は
1アミノカルボニル反応(メイラード反応)
カルボニル化合物とアミノ化合物で○○○○○○を生成する
2○○○○○○分解
生成された中間体がアミノ酸と反応して
アルデヒドとピラジン(香ばしさ)
メラノイジン, ストレッカー
8
火入れおりの成分は醤油○○が生産したタンパク質である。○○濾過(微生物等固形物)、○○濾過(タンパク質等高分子)、○○○(イオン等低分子)の膜濾過によって不要物を取り除く。
麹菌, 精密, 眼外, 逆浸透
9
難圧搾性の諸味は○○○○○○○○○酸である
ポリガラクツロン
10
圧搾後に出てくる生おりは①
火入れ後のおりは②
諸味中の微粒子・酵母などの微生物, 微生物が生産したタンパク質や多糖類の凝集