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地球大気
10問 • 6ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    国際航空連盟の基準では、大気圏の上端は高度(   )kmのカーマン・ラインまでとされる。 対流圏は地表から約(   )kmまでの範囲で、気象現象が起こる層である。 対流圏では、高さが100m上がるごとにおよそ(   )℃気温が下がる。

    100, 11, 0.65

  • 2

    成層圏(11〜50km)には、20〜30km付近に(   )層が存在する。 成層圏の下部(20km付近まで)では気温は(   )(一定/上昇/下降) 中間圏(50〜80km)では、高さとともに温度が(   )(上昇/下降)する。

    オゾン, 一定, 下降

  • 3

    熱圏では、気温が急激に上昇し、(   )℃以上にもなる。 熱圏は電離圏とも呼ばれ、太陽放射により(   )が発生し、オーロラが見られる。 圏界面では気温が極小値になり、約(   )℃となる。 圏界面は赤道で約(   )km、極で約(   )kmの高さにある。

    1000, イオン, -56.5, 14, 8

  • 4

    太陽定数とは、太陽光線に垂直な単位断面積当たり、単位時間に入射する(   )の総量をいう。 地球の熱収支は全体として(   )いる。年間を通じて地表温度はほぼ一定である。 温室効果ガスの中で最も寄与しているのは(   )(気体名)で、48%を占める。

    放射エネルギー, 釣り合って, 水蒸気

  • 5

    ハドレー循環では、赤道で空気が(   )(上昇/下降)し、亜熱帯で(   )する。赤道で熱の過剰供給と極での過剰放出。 コリオリの力は、北半球では進行方向に対して(   )方向に働く。 地球の大気の大循環は、地球の(   )によって3つのセルに分かれる。

    上昇, 下降, 直角, 対流

  • 6

    フェレル循環は、中緯度域で低緯度側で (   )(上昇/下降)極側で上昇する空気の流れをもつ。 亜熱帯高圧帯では、乾燥した(   )(上昇/下降)気流があり、サハラ砂漠などが属する。 貿易風は、コリオリの力の影響で、北半球では(   )風、南半球では(   )風となる。 ジェット気流のうち、北緯30度付近に安定して存在するのは(   )ジェット気流である。

    下降, 下降, 北東, 南東, 亜熱帯

  • 7

    気温が高いほど空気中に含める水蒸気量=(   )水蒸気量は大きくなる。 空気が露点に達すると、水蒸気が(   )を始め、雲ができる。 顕熱は、温度変化に伴う熱であり、潜熱は物質の(   )変化に伴って出入りする熱である。

    飽和, 凝結, 状態

  • 8

    空気塊が上昇する際、外部との熱のやりとりを行わずに冷える現象を(   )膨張という。 乾燥断熱減率は100m上昇するごとに(   )℃気温が下がる。 空気塊が露点に達して雲ができると、凝結により(   )が放出され、気温の下がり方が緩やかになる。 湿潤断熱減率は平均して100mの上昇につき約(   )℃である。

    断熱, 1, 潜熱, 0.5

  • 9

    フェーン現象は、山を越える際に水蒸気の凝結によって空気が温められ、下降時には (   )熱で冷やされないため気温が上がる。 降水の一種である冷たい雨(-40〜0℃)は、過冷却水滴と(   )が混在して生じる。 暖かい雨は(   )℃以上の雲から生じる雨で、比較的大きな凝結核と急速に落下する特徴。熱帯に多くみられる。

    蒸発, 氷晶, 0

  • 10

    気圧傾度力とは、(   )差により空気を動かす力である。高→低、等圧線の間隔狭いほど強い。 地衡風とは、気圧傾度力と(   )の釣り合いによって上空で吹く風である。 地表付近の風は、気圧傾度力、コリオリの力、(   )力の三つの釣り合いで吹く。 高気圧では、上空から地表へ(   )気流が生じ、地上では(   )(時計/反時計)回りに風が吹き出す

    気圧, コリオリの力, 摩擦, 下降, 時計

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  • 1

    国際航空連盟の基準では、大気圏の上端は高度(   )kmのカーマン・ラインまでとされる。 対流圏は地表から約(   )kmまでの範囲で、気象現象が起こる層である。 対流圏では、高さが100m上がるごとにおよそ(   )℃気温が下がる。

    100, 11, 0.65

  • 2

    成層圏(11〜50km)には、20〜30km付近に(   )層が存在する。 成層圏の下部(20km付近まで)では気温は(   )(一定/上昇/下降) 中間圏(50〜80km)では、高さとともに温度が(   )(上昇/下降)する。

    オゾン, 一定, 下降

  • 3

    熱圏では、気温が急激に上昇し、(   )℃以上にもなる。 熱圏は電離圏とも呼ばれ、太陽放射により(   )が発生し、オーロラが見られる。 圏界面では気温が極小値になり、約(   )℃となる。 圏界面は赤道で約(   )km、極で約(   )kmの高さにある。

    1000, イオン, -56.5, 14, 8

  • 4

    太陽定数とは、太陽光線に垂直な単位断面積当たり、単位時間に入射する(   )の総量をいう。 地球の熱収支は全体として(   )いる。年間を通じて地表温度はほぼ一定である。 温室効果ガスの中で最も寄与しているのは(   )(気体名)で、48%を占める。

    放射エネルギー, 釣り合って, 水蒸気

  • 5

    ハドレー循環では、赤道で空気が(   )(上昇/下降)し、亜熱帯で(   )する。赤道で熱の過剰供給と極での過剰放出。 コリオリの力は、北半球では進行方向に対して(   )方向に働く。 地球の大気の大循環は、地球の(   )によって3つのセルに分かれる。

    上昇, 下降, 直角, 対流

  • 6

    フェレル循環は、中緯度域で低緯度側で (   )(上昇/下降)極側で上昇する空気の流れをもつ。 亜熱帯高圧帯では、乾燥した(   )(上昇/下降)気流があり、サハラ砂漠などが属する。 貿易風は、コリオリの力の影響で、北半球では(   )風、南半球では(   )風となる。 ジェット気流のうち、北緯30度付近に安定して存在するのは(   )ジェット気流である。

    下降, 下降, 北東, 南東, 亜熱帯

  • 7

    気温が高いほど空気中に含める水蒸気量=(   )水蒸気量は大きくなる。 空気が露点に達すると、水蒸気が(   )を始め、雲ができる。 顕熱は、温度変化に伴う熱であり、潜熱は物質の(   )変化に伴って出入りする熱である。

    飽和, 凝結, 状態

  • 8

    空気塊が上昇する際、外部との熱のやりとりを行わずに冷える現象を(   )膨張という。 乾燥断熱減率は100m上昇するごとに(   )℃気温が下がる。 空気塊が露点に達して雲ができると、凝結により(   )が放出され、気温の下がり方が緩やかになる。 湿潤断熱減率は平均して100mの上昇につき約(   )℃である。

    断熱, 1, 潜熱, 0.5

  • 9

    フェーン現象は、山を越える際に水蒸気の凝結によって空気が温められ、下降時には (   )熱で冷やされないため気温が上がる。 降水の一種である冷たい雨(-40〜0℃)は、過冷却水滴と(   )が混在して生じる。 暖かい雨は(   )℃以上の雲から生じる雨で、比較的大きな凝結核と急速に落下する特徴。熱帯に多くみられる。

    蒸発, 氷晶, 0

  • 10

    気圧傾度力とは、(   )差により空気を動かす力である。高→低、等圧線の間隔狭いほど強い。 地衡風とは、気圧傾度力と(   )の釣り合いによって上空で吹く風である。 地表付近の風は、気圧傾度力、コリオリの力、(   )力の三つの釣り合いで吹く。 高気圧では、上空から地表へ(   )気流が生じ、地上では(   )(時計/反時計)回りに風が吹き出す

    気圧, コリオリの力, 摩擦, 下降, 時計