清潔
問題一覧
1
清潔援助の洗浄剤や薬剤の用い方で適切なのはどれか。
1.義歯の歯垢は生理食塩水に浸けて除去する。
2. 皮膚の汚れは速乾性アルコールで取り除く、
3. ドライシャンプーには50%メタノールを用いる。
4. 口臭予防には重豊水で含嗽する。
4
2
除高洗剤の実施で正しいのはどれか。
1.腰部の安静が必要な患者には行わない。
2.湯は最後部にかけてから陰部にかける。
3. 陰唇の付着物をこすって取り除く。
4.洗浄後はドライヤーで乾燥させる。
2
3
全身清拭時,洗面器に準備する湯の温度で適切なのはどれか、
1. 20-25°C
2. 30~35°
3. 40-45°
4. 50~55°C
4
4
洗髪を行うときに、患者のエネルギー消費が最も少ない体位はどれ
か
1.仰臥位
2.端座位
3.起座位
4. ファウラー位
1
5
患者の洗髪の介助方法で適切なのはどれか。
1. 脱脂綿で耳栓をする。
2.43~44°Cの湯をかける。
3. 指の腹を使って洗う。
4.強い振動を加えて洗う。
3
6
足浴の効果で最も期待されるのはどれか
1. 食欲増進
2.睡眠の促進
3. 筋緊張の元進
4. 皮膚温の低下
2
7
右片麻痺患者の寝衣交換
で適切なのはどれか。
1. 左から脱がせ、右から着せる。
2. 左から脱がせ、左から着せる.
3. 右から脱がせ、左から着せる。
4. 右から脱がせ、右から着せる。
1
8
左前腕に持続点滴静脈内
注射中の患者、寝衣交換で正しいのはどれか.
1. 右側の袖から脱がせる。
2. 右側の油から着せる。
3. 袖口から輸液ポトルを入れて着せる。
4. 輸液ポトルは心臓部より低く保つ。
1
9
皮膚の構造と機能について正しいのはどれか、
1. 皮膚表面は弱酸性である。
2.粘膜は細菌が繁殖しにくい。
3. 皮脂の分泌量は老年期に増加する。
4. アポクリン汗腺は全身に分布している。
1
10
入浴の際に血圧が低下しやすい状況はどれか.
1. 浴槽に入る前に湯を身体にかけたとき
2. 浴情の湯に肩まで浸かったとき
3. 浴情から出たとき
4. 浴室から脱衣所に移動したとき
3
11
入浴中の高齢者が浴
柄から急に立ち上がったところ、ふらついた。
要因として考えられるのはどれか.
1.血圧の上昇
2. 心拍数の増加
3. 脳血流量の減少
4. 頭蓋内圧の低下
3
12
入浴の回避事項とその根拠との組合せで誤っているのはどれか.
1. 食後1時間以内の入浴・・・・・・消化管血流量の減少
2. 浴橋からの急激な立ち上がり・・・・・脳血流量の減少
3. 脱衣所と浴室との大きな温度差・・・・・血圧の急激な変動
4. 長時間の入浴・・・・・・細胞内液量の減少
4
13
患者の状態と寝衣の要件との組合せで適切なのはどれか。
1. 同一体位で臥床中の患者・・前開きのもの
2. 発熱がある患者・・・・・気密性のあるもの
3. 尿失禁がある思者・・・撥水性に富んだもの
4. 手に運動障害がある患者・・紐で留めるもの
1
14
※開の入浴の振助
で適切なのはどれか
1. 食後 30分以内の入浴を促す。
2. 脱衣室の室温は22~26度に調節する。
3. 浴槽の湯を43~44度に調節する。
4.浴槽の湯に30分以上入る。
2
15
42 度以上の湯に浸かった場合に起こるのはどれか。
1. 湯に浸かってすぐは交感神経が優位になる
2. 湯に浸かってまもなくは温度刺激で血管が拡張する。
3. 湯の温度に慣れると血管が収縮する。
4. 静水圧による効果が得られない
1
医療概論
医療概論
N Tomy · 34問 · 2年前医療概論
医療概論
34問 • 2年前生化学(再)
生化学(再)
N Tomy · 90問 · 2年前生化学(再)
生化学(再)
90問 • 2年前生化学2
生化学2
N Tomy · 34問 · 2年前生化学2
生化学2
34問 • 2年前社会学
社会学
N Tomy · 64問 · 2年前社会学
社会学
64問 • 2年前看護概論
看護概論
N Tomy · 36問 · 2年前看護概論
看護概論
36問 • 2年前心理
心理
N Tomy · 100問 · 2年前心理
心理
100問 • 2年前心理2
心理2
N Tomy · 39問 · 2年前心理2
心理2
39問 • 2年前免疫と感染
免疫と感染
N Tomy · 25問 · 2年前免疫と感染
免疫と感染
25問 • 2年前解剖生理学②
解剖生理学②
N Tomy · 60問 · 2年前解剖生理学②
解剖生理学②
60問 • 2年前問題一覧
1
清潔援助の洗浄剤や薬剤の用い方で適切なのはどれか。
1.義歯の歯垢は生理食塩水に浸けて除去する。
2. 皮膚の汚れは速乾性アルコールで取り除く、
3. ドライシャンプーには50%メタノールを用いる。
4. 口臭予防には重豊水で含嗽する。
4
2
除高洗剤の実施で正しいのはどれか。
1.腰部の安静が必要な患者には行わない。
2.湯は最後部にかけてから陰部にかける。
3. 陰唇の付着物をこすって取り除く。
4.洗浄後はドライヤーで乾燥させる。
2
3
全身清拭時,洗面器に準備する湯の温度で適切なのはどれか、
1. 20-25°C
2. 30~35°
3. 40-45°
4. 50~55°C
4
4
洗髪を行うときに、患者のエネルギー消費が最も少ない体位はどれ
か
1.仰臥位
2.端座位
3.起座位
4. ファウラー位
1
5
患者の洗髪の介助方法で適切なのはどれか。
1. 脱脂綿で耳栓をする。
2.43~44°Cの湯をかける。
3. 指の腹を使って洗う。
4.強い振動を加えて洗う。
3
6
足浴の効果で最も期待されるのはどれか
1. 食欲増進
2.睡眠の促進
3. 筋緊張の元進
4. 皮膚温の低下
2
7
右片麻痺患者の寝衣交換
で適切なのはどれか。
1. 左から脱がせ、右から着せる。
2. 左から脱がせ、左から着せる.
3. 右から脱がせ、左から着せる。
4. 右から脱がせ、右から着せる。
1
8
左前腕に持続点滴静脈内
注射中の患者、寝衣交換で正しいのはどれか.
1. 右側の袖から脱がせる。
2. 右側の油から着せる。
3. 袖口から輸液ポトルを入れて着せる。
4. 輸液ポトルは心臓部より低く保つ。
1
9
皮膚の構造と機能について正しいのはどれか、
1. 皮膚表面は弱酸性である。
2.粘膜は細菌が繁殖しにくい。
3. 皮脂の分泌量は老年期に増加する。
4. アポクリン汗腺は全身に分布している。
1
10
入浴の際に血圧が低下しやすい状況はどれか.
1. 浴槽に入る前に湯を身体にかけたとき
2. 浴情の湯に肩まで浸かったとき
3. 浴情から出たとき
4. 浴室から脱衣所に移動したとき
3
11
入浴中の高齢者が浴
柄から急に立ち上がったところ、ふらついた。
要因として考えられるのはどれか.
1.血圧の上昇
2. 心拍数の増加
3. 脳血流量の減少
4. 頭蓋内圧の低下
3
12
入浴の回避事項とその根拠との組合せで誤っているのはどれか.
1. 食後1時間以内の入浴・・・・・・消化管血流量の減少
2. 浴橋からの急激な立ち上がり・・・・・脳血流量の減少
3. 脱衣所と浴室との大きな温度差・・・・・血圧の急激な変動
4. 長時間の入浴・・・・・・細胞内液量の減少
4
13
患者の状態と寝衣の要件との組合せで適切なのはどれか。
1. 同一体位で臥床中の患者・・前開きのもの
2. 発熱がある患者・・・・・気密性のあるもの
3. 尿失禁がある思者・・・撥水性に富んだもの
4. 手に運動障害がある患者・・紐で留めるもの
1
14
※開の入浴の振助
で適切なのはどれか
1. 食後 30分以内の入浴を促す。
2. 脱衣室の室温は22~26度に調節する。
3. 浴槽の湯を43~44度に調節する。
4.浴槽の湯に30分以上入る。
2
15
42 度以上の湯に浸かった場合に起こるのはどれか。
1. 湯に浸かってすぐは交感神経が優位になる
2. 湯に浸かってまもなくは温度刺激で血管が拡張する。
3. 湯の温度に慣れると血管が収縮する。
4. 静水圧による効果が得られない
1