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慣用句501〜600

慣用句501〜600
100問 • 2年前
  • いけだちえこ
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    問題一覧

  • 1

    なんとも思わないこと。するのがとても簡単なこと。

    屁の河童

  • 2

    強い人のたった1つだけの弱点や急所。むこう脛。

    弁慶の泣き所

  • 3

    優れた実力や知識の一部を少しだけ見せる

    片鱗を示す

  • 4

    運の悪い人や、弱い立場の人に同情したり、味方しようと思う気持ち

    判官びいき

  • 5

    めったにない機会を逃してしまったり、それまでの努力や苦労を無駄にしてしまう

    棒に振る

  • 6

    とてもおいしいものを食べたときに使うたとえ

    頬が落ちる

  • 7

    自分の立場を悪くしてしまうような原因を自分自身で作ってしまう

    墓穴を掘る

  • 8

    言い争う時などに攻撃の方向そちらへ向ける

    矛先を向ける

  • 9

    ある仕事に時間や手間、労力がかかって困難であったり、苦労したりする

    骨が折れる

  • 10

    苦労や面倒を嫌がることなく

    骨身を惜しまず

  • 11

    体が痩せて細くなってしまうほどに一生懸命苦労したり、努力したりする

    骨身を削る

  • 12

    ある1つのことに人生を捧げること。またある土地にずっと留まってその生涯を得る。

    骨を埋める

  • 13

    物事の成り行きを見計らって、有利な方に味方しようとはっきりしない態度をとる

    洞が峠を決め込む

  • 14

    嬉しいことや楽しいことが続く。とても忙しい。

    盆と正月が一緒に来たよう

  • 15

    数が多すぎて、数え上げたらきりがない

    枚挙にいとまがない

  • 16

    ふと何かの拍子に判断や行動誤り、悪い考えが浮かぶ

    魔が差す

  • 17

    肝心なことが抜けていて、馬鹿げて見える

    間が抜ける

  • 18

    運や時期が悪いこと。体裁が悪くて恥ずかしく感じる。

    間が悪い

  • 19

    関係のない、他人に起こした事件等に巻き込まれて損害を受ける

    巻き添えを食う

  • 20

    どんな人でも服装を整えていれば立派に見える

    馬子にも衣装

  • 21

    目上の人の集まりなどに自分を加えてもらったときに、そのことをへりくだって言う言葉

    末席を汚す

  • 22

    要点をきちんとつかんでいる

    的を射る

  • 23

    相手に自分の運命を握られている

    まな板の鯉

  • 24

    他人の不愉快な行動を不快に思い、顔をしかめる。また、心配事や不安から顔をしかめる。

    眉をひそめる

  • 25

    時間をかけて、遠回しにじわじわと責める

    真綿で首を絞める

  • 26

    自分のことを怒って見せるような大げさな言動や態度をとる

    見栄を切る

  • 27

    ある物事に集中して全力を注ぐ

    身が入る

  • 28

    手に入れた金品や知識などがそのまま外へ流れてしまい、自分の手元に残らない

    右から左

  • 29

    他人の言う事はとにかく反対する

    右といえば左

  • 30

    それまで始めようとしなかった物事に取り掛かる

    神輿を上げる

  • 31

    2つのものや人の性質、性格が互いに合わず、1つにまとまらない

    水と油

  • 32

    過去に起きた喧嘩や嫌なことをあれこれ言わずになかったことにする

    水に流す

  • 33

    普通美男や美女に対して、みずみずしくて魅力的なことを例える言葉

    水の滴るよう

  • 34

    何かの計画を立てたり、何かを警戒することについて、少しも不注意や油断がなく完璧な様子

    水も漏らさぬ

  • 35

    何かの順位や能力で、競争相手との差を大きく広げ、引き離す

    水をあける

  • 36

    ある場所に大勢の人がいるときに、人々が物音を立てずに場が静まり返る様子

    水を打ったよう

  • 37

    その人に合った環境や職場などで生き生きと活躍している様子

    水を得た魚のよう

  • 38

    物事がうまくいっているときに、それを邪魔するようなことを言う

    水を差す

  • 39

    失敗する。失敗して恥をかく。

    味噌をつける

  • 40

    物事の途中で別のことをして時間をとられてしまう

    道草を食う

  • 41

    与えられた待遇が、自分の価値や能力、身分や業績などを超えていてもったいない

    身に余る

  • 42

    心の底から深く感じられる。実感すること。秋の冷え込みなどが強く感じられる。

    身に染みる

  • 43

    衣服を着る。品物を体につけて持つ。習った技術や能力を覚え、実際に使えるようになる。

    身に付ける

  • 44

    他人の不幸や失敗に共感し、切実に感じる

    実につまされる

  • 45

    恐怖や気味悪さのあまりぞっとして毛が逆立つように感じる

    身の毛がよだつ

  • 46

    他人の言葉が、自分の欠点や弱点を指摘していて聞いていて辛い

    耳が痛い

  • 47

    ニュースや噂話を他の人よりも早く知っている

    耳が早い

  • 48

    それまで聞いたことのない珍しい物事

    耳慣れない

  • 49

    人に情報などを伝える。情報などを聞いて知る。

    耳に入れる

  • 50

    同じことを嫌になるほど何度も聞かされる

    耳にたこができる

  • 51

    ある音や声が気になり忘れられなくなる。音や声などがうるさい。

    耳につく

  • 52

    ちょっと聞く

    耳に挟む

  • 53

    予想もできなかったことを聞き、信じられない。聞き間違えたのではないかと疑う。

    耳を疑う

  • 54

    相手の話や、相談事を聞いてあげる

    耳を貸す

  • 55

    聞き逃しなどのないように注意して聞く。熱心に聞く。

    耳を傾ける

  • 56

    人の話を音などを聞こうとして、神経を集中する

    耳を澄ます

  • 57

    神経を集中させ、聞き取ろうとする

    耳をそばだてる

  • 58

    お金や品物を必要な分だけきっちり揃えて用意しておく

    耳を揃える

  • 59

    言葉がはっきりとしすぎていて、面白みも何にもない

    身も蓋もない

  • 60

    過去の状態と比較するとみすぼらしく惨めである

    見る影もない

  • 61

    一生懸命打ち込む

    身を入れる

  • 62

    寒さや苦しさや悲しさがとても厳しく感じられる

    身を切られるよう

  • 63

    一人前の仕事ができるようになり、その仕事の収入で生活できるようになる。出世し、世の中に認められる。

    身を立てる

  • 64

    自分の都合ばかり考え、他のことを考えない。身勝手である。

    虫がいい

  • 65

    なんとなく何かたいていは悪いことが起きる予感がする

    虫が知らせる

  • 66

    理由は特にないのに好きになれないこと

    虫が好かない

  • 67

    今にも死んでしまいそうな様子。またその時の呼吸

    虫の息

  • 68

    機嫌が悪くて、普段は気にならないようなことでも腹が立つ

    虫の居所が悪い

  • 69

    おとなしくて心優しい。また実際はそうではないとしても、外見からはそのように見える。

    虫も殺さない

  • 70

    心配事や悲しみ、後ろめたさなどから辛く感じる

    胸が痛む

  • 71

    悲しみを喜びの感情が高まって、心が満たされる

    胸がいっぱいになる

  • 72

    期待や興奮でワクワクして落ち着かなくなる

    胸が躍る

  • 73

    不安や心配、または期待などで心が落ち着かなくなる

    胸が騒ぐ

  • 74

    心が晴れやかになる。すっきりする。

    胸がすく

  • 75

    悲しみは心配で、胸が締め付けられるように感じる

    胸がつぶれる

  • 76

    喜びや悲しみなどの感情がこみ上げて、何も言えなくなる

    胸が詰まる

  • 77

    悲しみや苦しみ、憎しみなので、耐えられないほどの苦痛を感じる

    胸が張り裂ける

  • 78

    大切なことをしっかりと心に留めて忘れないようにする

    胸に刻む

  • 79

    深く感動する。深く感動させる

    胸を打つ

  • 80

    実力のある人が、自分よりも実力が下の人の相手をしてあげること

    胸を貸す

  • 81

    実力のない人が、自分よりも実力のある人に相手をしてもらう

    胸を借りる

  • 82

    心配事がなくなったり、物事がうまくいき安心する

    胸をなでおろす

  • 83

    堂々とした自信に満ちた態度をとる

    胸を張る

  • 84

    役に立たないだけでなく、むしろ邪魔になるもの

    無用の長物

  • 85

    勝ち負け、幸、不幸など、2つの反対のものがはっきりと分けられる

    明暗を分ける

  • 86

    物の本当の価値や、真贋、本物か偽物かどうかを見分ける力を持っている

    目が利く

  • 87

    強い光などで目が見えなくなる。何かに心を奪われて判断ができなくなる。

    目がくらむ

  • 88

    優れたものを何度も見て、価値を見分ける力をつける

    目が肥える

  • 89

    迷いがなくなり、本来の進んべき道に戻る

    目が覚める

  • 90

    深く感動して涙が浮かんでくる

    目頭が熱くなる

  • 91

    物の価値を見極める力を持っている

    目が高い

  • 92

    物事がうまい具合に進む。幸運が巡ってくる。

    目が出る

  • 93

    報われない状態から、抜け出し成功の糸口が見えてくる。幸運が巡ってくる。

    芽が出る

  • 94

    注意や監督が行き渡る

    目が届く

  • 95

    思わず夢中になってしまうほどに好きである。物事の価値などを正しく判断する力がない。

    目がない

  • 96

    目上の人に気に入られる。認められる。

    眼鏡にかなう

  • 97

    めまいがする。非常に早いことや、忙しいことのたとえ

    目が回る

  • 98

    外見を必要以上に飾って人によく思われようとする

    見栄を張る

  • 99

    自分の体を痛めてしまうほどに苦労したり、心が痛んだりする

    身を削る

  • 100

    一生懸命努力し苦労する。嫌がらずに人の世話をする。

    骨を折る

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  • 1

    なんとも思わないこと。するのがとても簡単なこと。

    屁の河童

  • 2

    強い人のたった1つだけの弱点や急所。むこう脛。

    弁慶の泣き所

  • 3

    優れた実力や知識の一部を少しだけ見せる

    片鱗を示す

  • 4

    運の悪い人や、弱い立場の人に同情したり、味方しようと思う気持ち

    判官びいき

  • 5

    めったにない機会を逃してしまったり、それまでの努力や苦労を無駄にしてしまう

    棒に振る

  • 6

    とてもおいしいものを食べたときに使うたとえ

    頬が落ちる

  • 7

    自分の立場を悪くしてしまうような原因を自分自身で作ってしまう

    墓穴を掘る

  • 8

    言い争う時などに攻撃の方向そちらへ向ける

    矛先を向ける

  • 9

    ある仕事に時間や手間、労力がかかって困難であったり、苦労したりする

    骨が折れる

  • 10

    苦労や面倒を嫌がることなく

    骨身を惜しまず

  • 11

    体が痩せて細くなってしまうほどに一生懸命苦労したり、努力したりする

    骨身を削る

  • 12

    ある1つのことに人生を捧げること。またある土地にずっと留まってその生涯を得る。

    骨を埋める

  • 13

    物事の成り行きを見計らって、有利な方に味方しようとはっきりしない態度をとる

    洞が峠を決め込む

  • 14

    嬉しいことや楽しいことが続く。とても忙しい。

    盆と正月が一緒に来たよう

  • 15

    数が多すぎて、数え上げたらきりがない

    枚挙にいとまがない

  • 16

    ふと何かの拍子に判断や行動誤り、悪い考えが浮かぶ

    魔が差す

  • 17

    肝心なことが抜けていて、馬鹿げて見える

    間が抜ける

  • 18

    運や時期が悪いこと。体裁が悪くて恥ずかしく感じる。

    間が悪い

  • 19

    関係のない、他人に起こした事件等に巻き込まれて損害を受ける

    巻き添えを食う

  • 20

    どんな人でも服装を整えていれば立派に見える

    馬子にも衣装

  • 21

    目上の人の集まりなどに自分を加えてもらったときに、そのことをへりくだって言う言葉

    末席を汚す

  • 22

    要点をきちんとつかんでいる

    的を射る

  • 23

    相手に自分の運命を握られている

    まな板の鯉

  • 24

    他人の不愉快な行動を不快に思い、顔をしかめる。また、心配事や不安から顔をしかめる。

    眉をひそめる

  • 25

    時間をかけて、遠回しにじわじわと責める

    真綿で首を絞める

  • 26

    自分のことを怒って見せるような大げさな言動や態度をとる

    見栄を切る

  • 27

    ある物事に集中して全力を注ぐ

    身が入る

  • 28

    手に入れた金品や知識などがそのまま外へ流れてしまい、自分の手元に残らない

    右から左

  • 29

    他人の言う事はとにかく反対する

    右といえば左

  • 30

    それまで始めようとしなかった物事に取り掛かる

    神輿を上げる

  • 31

    2つのものや人の性質、性格が互いに合わず、1つにまとまらない

    水と油

  • 32

    過去に起きた喧嘩や嫌なことをあれこれ言わずになかったことにする

    水に流す

  • 33

    普通美男や美女に対して、みずみずしくて魅力的なことを例える言葉

    水の滴るよう

  • 34

    何かの計画を立てたり、何かを警戒することについて、少しも不注意や油断がなく完璧な様子

    水も漏らさぬ

  • 35

    何かの順位や能力で、競争相手との差を大きく広げ、引き離す

    水をあける

  • 36

    ある場所に大勢の人がいるときに、人々が物音を立てずに場が静まり返る様子

    水を打ったよう

  • 37

    その人に合った環境や職場などで生き生きと活躍している様子

    水を得た魚のよう

  • 38

    物事がうまくいっているときに、それを邪魔するようなことを言う

    水を差す

  • 39

    失敗する。失敗して恥をかく。

    味噌をつける

  • 40

    物事の途中で別のことをして時間をとられてしまう

    道草を食う

  • 41

    与えられた待遇が、自分の価値や能力、身分や業績などを超えていてもったいない

    身に余る

  • 42

    心の底から深く感じられる。実感すること。秋の冷え込みなどが強く感じられる。

    身に染みる

  • 43

    衣服を着る。品物を体につけて持つ。習った技術や能力を覚え、実際に使えるようになる。

    身に付ける

  • 44

    他人の不幸や失敗に共感し、切実に感じる

    実につまされる

  • 45

    恐怖や気味悪さのあまりぞっとして毛が逆立つように感じる

    身の毛がよだつ

  • 46

    他人の言葉が、自分の欠点や弱点を指摘していて聞いていて辛い

    耳が痛い

  • 47

    ニュースや噂話を他の人よりも早く知っている

    耳が早い

  • 48

    それまで聞いたことのない珍しい物事

    耳慣れない

  • 49

    人に情報などを伝える。情報などを聞いて知る。

    耳に入れる

  • 50

    同じことを嫌になるほど何度も聞かされる

    耳にたこができる

  • 51

    ある音や声が気になり忘れられなくなる。音や声などがうるさい。

    耳につく

  • 52

    ちょっと聞く

    耳に挟む

  • 53

    予想もできなかったことを聞き、信じられない。聞き間違えたのではないかと疑う。

    耳を疑う

  • 54

    相手の話や、相談事を聞いてあげる

    耳を貸す

  • 55

    聞き逃しなどのないように注意して聞く。熱心に聞く。

    耳を傾ける

  • 56

    人の話を音などを聞こうとして、神経を集中する

    耳を澄ます

  • 57

    神経を集中させ、聞き取ろうとする

    耳をそばだてる

  • 58

    お金や品物を必要な分だけきっちり揃えて用意しておく

    耳を揃える

  • 59

    言葉がはっきりとしすぎていて、面白みも何にもない

    身も蓋もない

  • 60

    過去の状態と比較するとみすぼらしく惨めである

    見る影もない

  • 61

    一生懸命打ち込む

    身を入れる

  • 62

    寒さや苦しさや悲しさがとても厳しく感じられる

    身を切られるよう

  • 63

    一人前の仕事ができるようになり、その仕事の収入で生活できるようになる。出世し、世の中に認められる。

    身を立てる

  • 64

    自分の都合ばかり考え、他のことを考えない。身勝手である。

    虫がいい

  • 65

    なんとなく何かたいていは悪いことが起きる予感がする

    虫が知らせる

  • 66

    理由は特にないのに好きになれないこと

    虫が好かない

  • 67

    今にも死んでしまいそうな様子。またその時の呼吸

    虫の息

  • 68

    機嫌が悪くて、普段は気にならないようなことでも腹が立つ

    虫の居所が悪い

  • 69

    おとなしくて心優しい。また実際はそうではないとしても、外見からはそのように見える。

    虫も殺さない

  • 70

    心配事や悲しみ、後ろめたさなどから辛く感じる

    胸が痛む

  • 71

    悲しみを喜びの感情が高まって、心が満たされる

    胸がいっぱいになる

  • 72

    期待や興奮でワクワクして落ち着かなくなる

    胸が躍る

  • 73

    不安や心配、または期待などで心が落ち着かなくなる

    胸が騒ぐ

  • 74

    心が晴れやかになる。すっきりする。

    胸がすく

  • 75

    悲しみは心配で、胸が締め付けられるように感じる

    胸がつぶれる

  • 76

    喜びや悲しみなどの感情がこみ上げて、何も言えなくなる

    胸が詰まる

  • 77

    悲しみや苦しみ、憎しみなので、耐えられないほどの苦痛を感じる

    胸が張り裂ける

  • 78

    大切なことをしっかりと心に留めて忘れないようにする

    胸に刻む

  • 79

    深く感動する。深く感動させる

    胸を打つ

  • 80

    実力のある人が、自分よりも実力が下の人の相手をしてあげること

    胸を貸す

  • 81

    実力のない人が、自分よりも実力のある人に相手をしてもらう

    胸を借りる

  • 82

    心配事がなくなったり、物事がうまくいき安心する

    胸をなでおろす

  • 83

    堂々とした自信に満ちた態度をとる

    胸を張る

  • 84

    役に立たないだけでなく、むしろ邪魔になるもの

    無用の長物

  • 85

    勝ち負け、幸、不幸など、2つの反対のものがはっきりと分けられる

    明暗を分ける

  • 86

    物の本当の価値や、真贋、本物か偽物かどうかを見分ける力を持っている

    目が利く

  • 87

    強い光などで目が見えなくなる。何かに心を奪われて判断ができなくなる。

    目がくらむ

  • 88

    優れたものを何度も見て、価値を見分ける力をつける

    目が肥える

  • 89

    迷いがなくなり、本来の進んべき道に戻る

    目が覚める

  • 90

    深く感動して涙が浮かんでくる

    目頭が熱くなる

  • 91

    物の価値を見極める力を持っている

    目が高い

  • 92

    物事がうまい具合に進む。幸運が巡ってくる。

    目が出る

  • 93

    報われない状態から、抜け出し成功の糸口が見えてくる。幸運が巡ってくる。

    芽が出る

  • 94

    注意や監督が行き渡る

    目が届く

  • 95

    思わず夢中になってしまうほどに好きである。物事の価値などを正しく判断する力がない。

    目がない

  • 96

    目上の人に気に入られる。認められる。

    眼鏡にかなう

  • 97

    めまいがする。非常に早いことや、忙しいことのたとえ

    目が回る

  • 98

    外見を必要以上に飾って人によく思われようとする

    見栄を張る

  • 99

    自分の体を痛めてしまうほどに苦労したり、心が痛んだりする

    身を削る

  • 100

    一生懸命努力し苦労する。嫌がらずに人の世話をする。

    骨を折る