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    問題一覧

  • 1

    同盟国との紐帯を重視する。       ̄ ̄

    ちゅうたい

  • 2

    門番に誰何される。     ̄ ̄

    すいか

  • 3

    優しい祖母の膝下で育てられた。        ̄ ̄

    しっか

  • 4

    彼此の違いは歴然としている。  ̄ ̄

    ひし

  • 5

    彼は期待を一身に集める尤物だ。             ̄ ̄

    ゆうぶつ

  • 6

    壺中の天に遊ぶ。  ̄ ̄

    こちゅう

  • 7

    杏林は医者の異称である。  ̄ ̄

    きょうりん

  • 8

    禰宜が神前に供物を捧げる。  ̄ ̄

    ねぎ

  • 9

    厩舎の敷きわらを替える。  ̄ ̄

    きゅうしゃ

  • 10

    修験者は錫杖を手にしている。      ̄ ̄

    しゃくじょう

  • 11

    親族の集まりに甥姪も参加した。         ̄ ̄

    せいてつ

  • 12

    この辺りの地層は頁岩から成る。          ̄ ̄

    けつがん

  • 13

    荏苒として日を送っている。  ̄ ̄

    じんぜん

  • 14

    母のことを萱堂という。       ̄ ̄

    けんどう

  • 15

    戯れに禿筆をとって詩を作る。     ̄ ̄

    とくひつ

  • 16

    這般の事情により計画は中止された。  ̄ ̄

    しゃはん

  • 17

    若くして輔弼の任に当たった。      ̄ ̄

    ほひつ

  • 18

    稗史は民間の細かい物語だ。  ̄ ̄

    はいし

  • 19

    後輩は皆彼を欽慕した。        ̄ ̄

    きんぼ

  • 20

    あまりの椿事に言葉も無い。      ̄ ̄

    ちんじ

  • 21

    参道には土産物屋が櫛比している。           ̄ ̄

    しっぴ

  • 22

    俗諺も役に立つことがある。  ̄ ̄

    ぞくげん

  • 23

    美しい汀渚で水鳥が遊んでいる。     ̄ ̄

    ていしょ

  • 24

    病人の枕頭に親族が集まった。     ̄ ̄

    ちんとう

  • 25

    彼の慧眼には敬服している。    ̄ ̄

    けいがん

  • 26

    僧の歌唄に信者が手を合わせた。    ̄ ̄

    かばい

  • 27

    胸底に澱のように沈んだ言葉がある。     ̄

    おり

  • 28

    夕食を用意して客人を饗した。            ̄

    もてな

  • 29

    衆に擢んでた才能で出世した。    ̄

    ぬき

  • 30

    深い山の硲で暮らす。      ̄

    はざま

  • 31

    鴫は湿原や草原に棲む。  ̄

    しぎ

  • 32

    鐙に片足かけて一呼吸おいた。  ̄

    あぶみ

  • 33

    今日は籾すりの作業を行う。     ̄

    もみ

  • 34

    今朝の海はよく凪いでいる。         ̄

  • 35

    諸国に伝わる噺を収集する。        ̄

    はなし

  • 36

    合戦で一番鑓の手柄を立てた。       ̄

    やり

  • 37

    夜が明けたので蔀を上げる。         ̄

    しとみ

  • 38

    栂の木には様々な用途がある。  ̄

    つが

  • 39

    身に覚えの無い誹りを受けた。         ̄

    そし

  • 40

    樫の木でテーブルを作った。  ̄

    かし

  • 41

    収穫した穀物が堆く積まれている。         ̄

    うずたか

  • 42

    世の柵を振り捨てる。    ̄

    しがらみ

  • 43

    三月三日に上巳の節句を祝う。       ̄ ̄

    じょうし

  • 44

    辛酉の年に革命が起こる。  ̄ ̄

    しんゆう

  • 45

    山中で老爺が炭を焼いていた。     ̄ ̄

    ろうや

  • 46

    鉤餌を取られてばかりいる。  ̄ ̄

    こうじ

  • 47

    わが云為を常に正しくする。    ̄ ̄

    うんい

  • 48

    禾穂がすくすくと伸びてきた。  ̄ ̄

    かすい

  • 49

    翰墨を書斎にそろえる。  ̄ ̄

    かんぼく

  • 50

    急灘で小舟を操る。  ̄ ̄

    きゅうだん

  • 51

    鶴九皐に鳴き、声天に聞こゆ。   ̄ ̄

    きゅうこう

  • 52

    何かというと古諺を引く癖がある。        ̄ ̄

    こげん

  • 53

    経を唱えながら托鉢僧が行く。         ̄ ̄

    たくはつ

  • 54

    樗材を取り立ててもらった。  ̄ ̄

    ちょざい

  • 55

    乃公出ずんば、と立候補する。  ̄ ̄

    だいこう

  • 56

    卜占を商売にして生計を立てる。  ̄ ̄

    ぼくせん

  • 57

    哀咽の声が外まで聞こえた。  ̄ ̄

    あいえつ

  • 58

    目標に向かって孜孜として励む。         ̄ ̄

    しし

  • 59

    ご清穆のこととお慶び申し上げます。   ̄ ̄

    せいぼく

  • 60

    暢達で読み易い文章だ。  ̄ ̄

    ちょうたつ

  • 61

    晩年に漸く儲君を得た。       ̄ ̄

    ちょくん

  • 62

    年長者に揖譲の態度を見せる。      ̄ ̄

    ゆうじょう

  • 63

    陰暦十月を亥月ともいう。       ̄ ̄

    がいげつ

  • 64

    畑に厩肥をやる。    ̄ ̄

    きゅうひ

  • 65

    時代の尖兵としての生涯を送った。     ̄ ̄

    せんぺい

  • 66

    父母の椿寿を祈る。     ̄ ̄

    ちんじゅ

  • 67

    死者を悼む挽歌を詠む。       ̄ ̄

    ばんか

  • 68

    郁郁として文なるかな。  ̄ ̄

    いくいく

  • 69

    戦いに備えて矢を矧ぐ。          ̄

  • 70

    毎晩のように悪夢に苛まれている。           ̄

    さいな

  • 71

    感涙に咽ぶ。     ̄

    むせ

  • 72

    昔は呪いで病気が治ると信じた。    ̄

    まじな

  • 73

    この件は姑く置くとしよう。      ̄

    しばら

  • 74

    腹違いの弟妹を蔑ろにする。         ̄

    ないがし

  • 75

    耳元を掠めてボールが飛んできた。     ̄

    かす

  • 76

    友人宅を屢訪ねて話し込んだ。      ̄

    しばしば

  • 77

    昔の誼でよろしく頼む。    ̄

    よしみ

  • 78

    喫煙が徐々に体を蝕んでいった。          ̄

    むしば

  • 79

    良心の尤めを感じる。     ̄

    とが

  • 80

    木の俣に腰掛けて本を読む。    ̄

    また

  • 81

    役人に賂いを贈る。     ̄

    まいな

  • 82

    宛ら墨絵のような冬景色だ。  ̄

    さなが

  • 83

    艮の方角は鬼門に当たる。  ̄

    うしとら

  • 84

    忠勤を嘉して領地を与える。     ̄

    よみ

  • 85

    父に向かって一揖した。        ̄ ̄

    いちゆう

  • 86

    禾穀の収量を予測する。  ̄ ̄

    かこく

  • 87

    祁寒甚だしき日が続く。  ̄ ̄

    きかん

  • 88

    優れた人々と芝蘭の交わりを結ぶ。        ̄ ̄

    しらん

  • 89

    思わず快哉を叫んだ。     ̄ ̄

    かいさい

  • 90

    帽子の徽章が輝いて見える。     ̄ ̄

    きしょう

  • 91

    弓箭の家に生を享けた。  ̄ ̄

    きゅうせん

  • 92

    兵隊たち‎が廠舎で眠っている。       ̄ ̄

    しょうしゃ

  • 93

    病後の痩躯が痛々しい。     ̄ ̄

    そうく

  • 94

    ちらりと一瞥して通り過ぎた。      ̄ ̄

    いちべつ

  • 95

    赫灼として後世に残る偉業だ。  ̄ ̄

    かくしゃく

  • 96

    翠黛の美女を見初める。  ̄ ̄

    すいたい

  • 97

    蓑笠の翁が釣り糸を垂れている。  ̄ ̄

    さりゅう

  • 98

    獣の牝牡を見分ける。    ̄ ̄

    ひんぼ

  • 99

    良家の子女らしからぬ口吻だった。            ̄ ̄

    こうふん

  • 100

    戦を前に戎馬を集めた。      ̄ ̄

    じゅうば

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  • 1

    同盟国との紐帯を重視する。       ̄ ̄

    ちゅうたい

  • 2

    門番に誰何される。     ̄ ̄

    すいか

  • 3

    優しい祖母の膝下で育てられた。        ̄ ̄

    しっか

  • 4

    彼此の違いは歴然としている。  ̄ ̄

    ひし

  • 5

    彼は期待を一身に集める尤物だ。             ̄ ̄

    ゆうぶつ

  • 6

    壺中の天に遊ぶ。  ̄ ̄

    こちゅう

  • 7

    杏林は医者の異称である。  ̄ ̄

    きょうりん

  • 8

    禰宜が神前に供物を捧げる。  ̄ ̄

    ねぎ

  • 9

    厩舎の敷きわらを替える。  ̄ ̄

    きゅうしゃ

  • 10

    修験者は錫杖を手にしている。      ̄ ̄

    しゃくじょう

  • 11

    親族の集まりに甥姪も参加した。         ̄ ̄

    せいてつ

  • 12

    この辺りの地層は頁岩から成る。          ̄ ̄

    けつがん

  • 13

    荏苒として日を送っている。  ̄ ̄

    じんぜん

  • 14

    母のことを萱堂という。       ̄ ̄

    けんどう

  • 15

    戯れに禿筆をとって詩を作る。     ̄ ̄

    とくひつ

  • 16

    這般の事情により計画は中止された。  ̄ ̄

    しゃはん

  • 17

    若くして輔弼の任に当たった。      ̄ ̄

    ほひつ

  • 18

    稗史は民間の細かい物語だ。  ̄ ̄

    はいし

  • 19

    後輩は皆彼を欽慕した。        ̄ ̄

    きんぼ

  • 20

    あまりの椿事に言葉も無い。      ̄ ̄

    ちんじ

  • 21

    参道には土産物屋が櫛比している。           ̄ ̄

    しっぴ

  • 22

    俗諺も役に立つことがある。  ̄ ̄

    ぞくげん

  • 23

    美しい汀渚で水鳥が遊んでいる。     ̄ ̄

    ていしょ

  • 24

    病人の枕頭に親族が集まった。     ̄ ̄

    ちんとう

  • 25

    彼の慧眼には敬服している。    ̄ ̄

    けいがん

  • 26

    僧の歌唄に信者が手を合わせた。    ̄ ̄

    かばい

  • 27

    胸底に澱のように沈んだ言葉がある。     ̄

    おり

  • 28

    夕食を用意して客人を饗した。            ̄

    もてな

  • 29

    衆に擢んでた才能で出世した。    ̄

    ぬき

  • 30

    深い山の硲で暮らす。      ̄

    はざま

  • 31

    鴫は湿原や草原に棲む。  ̄

    しぎ

  • 32

    鐙に片足かけて一呼吸おいた。  ̄

    あぶみ

  • 33

    今日は籾すりの作業を行う。     ̄

    もみ

  • 34

    今朝の海はよく凪いでいる。         ̄

  • 35

    諸国に伝わる噺を収集する。        ̄

    はなし

  • 36

    合戦で一番鑓の手柄を立てた。       ̄

    やり

  • 37

    夜が明けたので蔀を上げる。         ̄

    しとみ

  • 38

    栂の木には様々な用途がある。  ̄

    つが

  • 39

    身に覚えの無い誹りを受けた。         ̄

    そし

  • 40

    樫の木でテーブルを作った。  ̄

    かし

  • 41

    収穫した穀物が堆く積まれている。         ̄

    うずたか

  • 42

    世の柵を振り捨てる。    ̄

    しがらみ

  • 43

    三月三日に上巳の節句を祝う。       ̄ ̄

    じょうし

  • 44

    辛酉の年に革命が起こる。  ̄ ̄

    しんゆう

  • 45

    山中で老爺が炭を焼いていた。     ̄ ̄

    ろうや

  • 46

    鉤餌を取られてばかりいる。  ̄ ̄

    こうじ

  • 47

    わが云為を常に正しくする。    ̄ ̄

    うんい

  • 48

    禾穂がすくすくと伸びてきた。  ̄ ̄

    かすい

  • 49

    翰墨を書斎にそろえる。  ̄ ̄

    かんぼく

  • 50

    急灘で小舟を操る。  ̄ ̄

    きゅうだん

  • 51

    鶴九皐に鳴き、声天に聞こゆ。   ̄ ̄

    きゅうこう

  • 52

    何かというと古諺を引く癖がある。        ̄ ̄

    こげん

  • 53

    経を唱えながら托鉢僧が行く。         ̄ ̄

    たくはつ

  • 54

    樗材を取り立ててもらった。  ̄ ̄

    ちょざい

  • 55

    乃公出ずんば、と立候補する。  ̄ ̄

    だいこう

  • 56

    卜占を商売にして生計を立てる。  ̄ ̄

    ぼくせん

  • 57

    哀咽の声が外まで聞こえた。  ̄ ̄

    あいえつ

  • 58

    目標に向かって孜孜として励む。         ̄ ̄

    しし

  • 59

    ご清穆のこととお慶び申し上げます。   ̄ ̄

    せいぼく

  • 60

    暢達で読み易い文章だ。  ̄ ̄

    ちょうたつ

  • 61

    晩年に漸く儲君を得た。       ̄ ̄

    ちょくん

  • 62

    年長者に揖譲の態度を見せる。      ̄ ̄

    ゆうじょう

  • 63

    陰暦十月を亥月ともいう。       ̄ ̄

    がいげつ

  • 64

    畑に厩肥をやる。    ̄ ̄

    きゅうひ

  • 65

    時代の尖兵としての生涯を送った。     ̄ ̄

    せんぺい

  • 66

    父母の椿寿を祈る。     ̄ ̄

    ちんじゅ

  • 67

    死者を悼む挽歌を詠む。       ̄ ̄

    ばんか

  • 68

    郁郁として文なるかな。  ̄ ̄

    いくいく

  • 69

    戦いに備えて矢を矧ぐ。          ̄

  • 70

    毎晩のように悪夢に苛まれている。           ̄

    さいな

  • 71

    感涙に咽ぶ。     ̄

    むせ

  • 72

    昔は呪いで病気が治ると信じた。    ̄

    まじな

  • 73

    この件は姑く置くとしよう。      ̄

    しばら

  • 74

    腹違いの弟妹を蔑ろにする。         ̄

    ないがし

  • 75

    耳元を掠めてボールが飛んできた。     ̄

    かす

  • 76

    友人宅を屢訪ねて話し込んだ。      ̄

    しばしば

  • 77

    昔の誼でよろしく頼む。    ̄

    よしみ

  • 78

    喫煙が徐々に体を蝕んでいった。          ̄

    むしば

  • 79

    良心の尤めを感じる。     ̄

    とが

  • 80

    木の俣に腰掛けて本を読む。    ̄

    また

  • 81

    役人に賂いを贈る。     ̄

    まいな

  • 82

    宛ら墨絵のような冬景色だ。  ̄

    さなが

  • 83

    艮の方角は鬼門に当たる。  ̄

    うしとら

  • 84

    忠勤を嘉して領地を与える。     ̄

    よみ

  • 85

    父に向かって一揖した。        ̄ ̄

    いちゆう

  • 86

    禾穀の収量を予測する。  ̄ ̄

    かこく

  • 87

    祁寒甚だしき日が続く。  ̄ ̄

    きかん

  • 88

    優れた人々と芝蘭の交わりを結ぶ。        ̄ ̄

    しらん

  • 89

    思わず快哉を叫んだ。     ̄ ̄

    かいさい

  • 90

    帽子の徽章が輝いて見える。     ̄ ̄

    きしょう

  • 91

    弓箭の家に生を享けた。  ̄ ̄

    きゅうせん

  • 92

    兵隊たち‎が廠舎で眠っている。       ̄ ̄

    しょうしゃ

  • 93

    病後の痩躯が痛々しい。     ̄ ̄

    そうく

  • 94

    ちらりと一瞥して通り過ぎた。      ̄ ̄

    いちべつ

  • 95

    赫灼として後世に残る偉業だ。  ̄ ̄

    かくしゃく

  • 96

    翠黛の美女を見初める。  ̄ ̄

    すいたい

  • 97

    蓑笠の翁が釣り糸を垂れている。  ̄ ̄

    さりゅう

  • 98

    獣の牝牡を見分ける。    ̄ ̄

    ひんぼ

  • 99

    良家の子女らしからぬ口吻だった。            ̄ ̄

    こうふん

  • 100

    戦を前に戎馬を集めた。      ̄ ̄

    じゅうば