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★《第2・3章》会社法総説・設立(4問)
20問 • 5ヶ月前
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  • 1

    [003-01・24]株式会社の発起設立に関する次の記述のうち、正しいものは、後記のうちどれか。  定款の作成時に発起人が2人以上いなければ、株式会社を設立することはできない。

    誤り

  • 2

    [003-02・24]株式会社の発起設立に関する次の記述のうち、正しいものは、後記のうちどれか。  発起人は、成立後の株式会社の資本金及び資本準備金の額を定款に記載又は記録しなければならない。

    誤り

  • 3

    [003-03・24]株式会社の発起設立に関する次の記述のうち、正しいものは、後記のうちどれか。  A株式会社を設立するに当たり、B株式会社は、その発起人となることができる。

    正しい

  • 4

    [003-04・24]株式会社の発起設立に関する次の記述のうち、正しいものは、後記のうちどれか。  設立時発行株式の引受人から、その株主となる権利を譲り受けた者がいる場合には、成立後の株式会社は、当該譲受人を株主として取り扱うことはできない。

    誤り

  • 5

    [003-05・24]株式会社の発起設立に関する次の記述のうち、正しいものは、後記のうちどれか。  発起人Cが、割当てを受ける設立時発行株式について、金銭ではなく暗号資産を出資する場合には、Cの氏名、当該暗号資産及びその価額並びにCに対して割り当てる設立時発行株式の数を定款に記載又は記録する必要がある。

    正しい

  • 6

    [004-01・24]株式会社を設立する際の定款に関する次の記述のうち、誤っているものを選びなさい。  定款の絶対的記載事項のうち、発行可能株式総数は、登記すべき事項ではない。

    誤り

  • 7

    [004-02・24]株式会社を設立する際の定款に関する次の記述のうち、誤っているものを選びなさい。  支店の所在地は、定款の絶対的記載事項である。

    誤り

  • 8

    [004-03・24]株式会社を設立する際の定款に関する次の記述のうち、誤っているものを選びなさい。  判例によれば、定款に定めのない財産引受けは無効であり、会社の成立後、その財産引受契約を承認する株主総会の特別決議をしても、これによって無効な財産引受契約が有効となるものではない。

    正しい

  • 9

    [004-04・24]株式会社を設立する際の定款に関する次の記述のうち、誤っているものを選びなさい。  定款の認証の手数料は、定款に定めがなくても、成立後の会社が負担する。

    正しい

  • 10

    [004-05・24]株式会社を設立する際の定款に関する次の記述のうち、誤っているものを選びなさい。  公証人による認証を受けた定款を会社の成立後に変更する場合には、改めて公証人による認証を受ける必要はない。

    正しい

  • 11

    [005-01・24]株式会社の設立に関する次の記述のうち、正しいものは、後記のうちどれか。  会社の本店の所在地は、設立する際の定款で定めなければならない。

    正しい

  • 12

    [005-02・24]株式会社の設立に関する次の記述のうち、正しいものは、後記のうちどれか。  会社の公告方法は、設立する際の定款で定めなければならない。

    誤り

  • 13

    [005-03・24]株式会社の設立に関する次の記述のうち、正しいものは、後記のうちどれか。  設立時募集株式の引受人が所定の期日又は期間内に設立時募集株式の払込金額の全額の払込みをしなかった場合には、その引受人は、その払込みをすることにより設立時募集株式の株主となる権利を失う。

    正しい

  • 14

    [005-04・24]株式会社の設立に関する次の記述のうち、正しいものは、後記のうちどれか。  会社がその子会社を設立するには、発起設立又は募集設立のいずれかの方法によらなければならない。

    誤り

  • 15

    [005-05・24]株式会社の設立に関する次の記述のうち、正しいものは、後記のうちどれか。  会社の設立を無効とする判決が確定したときは、その会社は、当初から存在しなかったことになる。

    誤り

  • 16

    [006-01・24]発起設立により株式会社を設立する場合 (設立しようとする株式会社が種類株式発行会社である場合を除く。) における設立時取締役に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。  公証人の認証を受けた定款で設立時取締役として定められ、設立時取締役に選任されたものとみなされたものは、発起人の全員の同意によっても解任することができない。

    誤り

  • 17

    [006-02・24]発起設立により株式会社を設立する場合 (設立しようとする株式会社が種類株式発行会社である場合を除く。) における設立時取締役に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。  設立時取締役は、その選任後遅滞なく、株式会社の設立の手続が法令又は定款に違反していないことを調査しなければならず、法令又は定款に違反する事項があると認めるときは、発起人にその旨を通知しなければならない。

    正しい

  • 18

    [006-03・24]発起設立により株式会社を設立する場合 (設立しようとする株式会社が種類株式発行会社である場合を除く。) における設立時取締役に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。  株式会社の成立の時における現物出資財産の価額が当該現物出資財産について定款に記載された価額に著しく不足するときであっても、定款に記載された現物出資に関する事項について裁判所が選任した検査役の調査を経た場合には、設立時取締役は、当該株式会社に対し、当該不足額を支払う義務を負わない。

    正しい

  • 19

    [006-04・24]発起設立により株式会社を設立する場合 (設立しようとする株式会社が種類株式発行会社である場合を除く。) における設立時取締役に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。  株式会社が成立しなかったときは、設立時取締役は、連帯して、株式会社の設立に関してした行為についてその責任を負い、株式会社の設立に関して支出した費用を負担する。

    誤り

  • 20

    [006-05・24]発起設立により株式会社を設立する場合 (設立しようとする株式会社が種類株式発行会社である場合を除く。) における設立時取締役に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。  設立時取締役の株式会社に対する責任は、株主代表訴訟の対象とならない。

    誤り

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  • 1

    [003-01・24]株式会社の発起設立に関する次の記述のうち、正しいものは、後記のうちどれか。  定款の作成時に発起人が2人以上いなければ、株式会社を設立することはできない。

    誤り

  • 2

    [003-02・24]株式会社の発起設立に関する次の記述のうち、正しいものは、後記のうちどれか。  発起人は、成立後の株式会社の資本金及び資本準備金の額を定款に記載又は記録しなければならない。

    誤り

  • 3

    [003-03・24]株式会社の発起設立に関する次の記述のうち、正しいものは、後記のうちどれか。  A株式会社を設立するに当たり、B株式会社は、その発起人となることができる。

    正しい

  • 4

    [003-04・24]株式会社の発起設立に関する次の記述のうち、正しいものは、後記のうちどれか。  設立時発行株式の引受人から、その株主となる権利を譲り受けた者がいる場合には、成立後の株式会社は、当該譲受人を株主として取り扱うことはできない。

    誤り

  • 5

    [003-05・24]株式会社の発起設立に関する次の記述のうち、正しいものは、後記のうちどれか。  発起人Cが、割当てを受ける設立時発行株式について、金銭ではなく暗号資産を出資する場合には、Cの氏名、当該暗号資産及びその価額並びにCに対して割り当てる設立時発行株式の数を定款に記載又は記録する必要がある。

    正しい

  • 6

    [004-01・24]株式会社を設立する際の定款に関する次の記述のうち、誤っているものを選びなさい。  定款の絶対的記載事項のうち、発行可能株式総数は、登記すべき事項ではない。

    誤り

  • 7

    [004-02・24]株式会社を設立する際の定款に関する次の記述のうち、誤っているものを選びなさい。  支店の所在地は、定款の絶対的記載事項である。

    誤り

  • 8

    [004-03・24]株式会社を設立する際の定款に関する次の記述のうち、誤っているものを選びなさい。  判例によれば、定款に定めのない財産引受けは無効であり、会社の成立後、その財産引受契約を承認する株主総会の特別決議をしても、これによって無効な財産引受契約が有効となるものではない。

    正しい

  • 9

    [004-04・24]株式会社を設立する際の定款に関する次の記述のうち、誤っているものを選びなさい。  定款の認証の手数料は、定款に定めがなくても、成立後の会社が負担する。

    正しい

  • 10

    [004-05・24]株式会社を設立する際の定款に関する次の記述のうち、誤っているものを選びなさい。  公証人による認証を受けた定款を会社の成立後に変更する場合には、改めて公証人による認証を受ける必要はない。

    正しい

  • 11

    [005-01・24]株式会社の設立に関する次の記述のうち、正しいものは、後記のうちどれか。  会社の本店の所在地は、設立する際の定款で定めなければならない。

    正しい

  • 12

    [005-02・24]株式会社の設立に関する次の記述のうち、正しいものは、後記のうちどれか。  会社の公告方法は、設立する際の定款で定めなければならない。

    誤り

  • 13

    [005-03・24]株式会社の設立に関する次の記述のうち、正しいものは、後記のうちどれか。  設立時募集株式の引受人が所定の期日又は期間内に設立時募集株式の払込金額の全額の払込みをしなかった場合には、その引受人は、その払込みをすることにより設立時募集株式の株主となる権利を失う。

    正しい

  • 14

    [005-04・24]株式会社の設立に関する次の記述のうち、正しいものは、後記のうちどれか。  会社がその子会社を設立するには、発起設立又は募集設立のいずれかの方法によらなければならない。

    誤り

  • 15

    [005-05・24]株式会社の設立に関する次の記述のうち、正しいものは、後記のうちどれか。  会社の設立を無効とする判決が確定したときは、その会社は、当初から存在しなかったことになる。

    誤り

  • 16

    [006-01・24]発起設立により株式会社を設立する場合 (設立しようとする株式会社が種類株式発行会社である場合を除く。) における設立時取締役に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。  公証人の認証を受けた定款で設立時取締役として定められ、設立時取締役に選任されたものとみなされたものは、発起人の全員の同意によっても解任することができない。

    誤り

  • 17

    [006-02・24]発起設立により株式会社を設立する場合 (設立しようとする株式会社が種類株式発行会社である場合を除く。) における設立時取締役に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。  設立時取締役は、その選任後遅滞なく、株式会社の設立の手続が法令又は定款に違反していないことを調査しなければならず、法令又は定款に違反する事項があると認めるときは、発起人にその旨を通知しなければならない。

    正しい

  • 18

    [006-03・24]発起設立により株式会社を設立する場合 (設立しようとする株式会社が種類株式発行会社である場合を除く。) における設立時取締役に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。  株式会社の成立の時における現物出資財産の価額が当該現物出資財産について定款に記載された価額に著しく不足するときであっても、定款に記載された現物出資に関する事項について裁判所が選任した検査役の調査を経た場合には、設立時取締役は、当該株式会社に対し、当該不足額を支払う義務を負わない。

    正しい

  • 19

    [006-04・24]発起設立により株式会社を設立する場合 (設立しようとする株式会社が種類株式発行会社である場合を除く。) における設立時取締役に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。  株式会社が成立しなかったときは、設立時取締役は、連帯して、株式会社の設立に関してした行為についてその責任を負い、株式会社の設立に関して支出した費用を負担する。

    誤り

  • 20

    [006-05・24]発起設立により株式会社を設立する場合 (設立しようとする株式会社が種類株式発行会社である場合を除く。) における設立時取締役に関する次の記述のうち、正しいものを選びなさい。  設立時取締役の株式会社に対する責任は、株主代表訴訟の対象とならない。

    誤り