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成人看護 内分泌系 疾患
65問 • 10ヶ月前
  • るるぽよ
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    問題一覧

  • 1

    内分泌系では、微量の化学物質である( )が重要な役割を担っている。

    ホルモン

  • 2

    生体の内部環境をつねに一定に保とうとする性質を( )という。

    ホメオスタシス

  • 3

    代謝のうち、より複雑な化合物への反応を( )とよび、その逆の反応を( )とよぶ。

    同化, 異化

  • 4

    グルコースは糖代謝経路を経て(①)に分解される。また、エネルギー過剰の際は(②)合成系を経て(②)

    ピルビン酸, グリコーゲン

  • 5

    成長ホルモン 〔膵臓・下垂体前葉・精巣・卵巣〕

    下垂体前葉

  • 6

    インスリン 〔膵臓・下垂体前葉・精巣・卵巣〕

    膵臓

  • 7

    エストロゲン 〔膵臓・下垂体前葉・精巣・卵巣〕

    卵巣

  • 8

    テストステロン 〔膵臓・下垂体前葉・精巣・卵巣〕

    精巣

  • 9

    中枢神経系においてエネルギー源となるのは(グルコース・グリコーゲン)である。

    グルコース

  • 10

    低血圧をきたすのは〔クッシング症候群・下垂体機能低下症〕である。

    下垂体機能低下症

  • 11

    〔甲状腺機能亢進症・甲状腺機能低下症〕では、多汗をきたす。

    甲状腺機能亢進症

  • 12

    ホルモン負荷試験のうち、刺激試験は〔機能亢進症・機能低下症〕が疑われる場合に行われる。

    機能低下症

  • 13

    抗TSH受容体抗体の測定が診断に重要な疾患はなにか。(P79)

    バセドウ病

  • 14

    機能性内分泌腫瘍の検出に有用な、放射線同位体を体内に投与する画像検査をなんとよぶか。(P67)

    シンチグラフィー

  • 15

    我が国で、クッシング症候群のうち半数以上を占めるのは( )であり、( )からACTHが過剰分泌されることで生じる。(P87)

    クッシング病, 下垂体前葉

  • 16

    ( )の症状の中で、特に( )、( )、( )をメルゼブルグの三徴という。(P79)

    バセドウ病, 甲状腺腫, 動悸・頻脈, 眼球突出

  • 17

    甲状腺機能低下症の原因として最も頻度が高い、リンパ球の浸潤と腫大がみられる疾患を( )といい、特にアジソン病と合併したものを( )とよぶ。(P80)

    慢性甲状腺炎, シュミット症候群

  • 18

    糖尿病の3大合併症は( )、( )、( )である。(P102)

    網膜症, 腎症, 神経障害

  • 19

    糖尿病は〔インスリン・バソプレシン〕の作用不足による高血糖状態を主徴とする。(P92)

    インスリン

  • 20

    全体の約95%を占め、中高年以降に多くみられるのは〔1型糖尿病・2型糖尿病〕である。(P93)

    2型糖尿病

  • 21

    血糖コントロール状態の指標として用いられるのは〔C−ペプチド・HbA1c〕である。(P95)

    HbA1c

  • 22

    クッシング病(P74) 〔低血圧・口渇・満月様顔貌・低身長〕

    満月様顔貌

  • 23

    ターナー症候群 〔低血圧・口渇・満月様顔貌・低身長〕

    低身長

  • 24

    尿崩症 〔低血圧・口渇・満月様顔貌・低身長〕

    口渇

  • 25

    アジソン病(P86) 〔低血圧・口渇・満月様顔貌・低身長〕

    低血圧

  • 26

    発生が副腎外性、悪性、両側性、家族性がそれぞれ10%を占めることから「10%病」と呼ばれる疾患はなにか。

    褐色細胞腫

  • 27

    腹囲が基準値以上、耐糖能異常、脂質異常症、高血圧などにより診断される病態をなんというか。

    メタボリックシンドローム

  • 28

    関節内に尿酸結晶が付着して炎症をおこす疾患はなにか。(P107)

    痛風

  • 29

    外分泌器官には(①)があり、内分泌器官には(①)はない。

    導管

  • 30

    副甲状腺は甲状腺の( )にあり、甲状腺は( )とカルシトニンを分泌し、副甲状腺は副甲状腺ホルモンを分泌する。

    背側, 甲状腺ホルモン

  • 31

    膵臓は腹部にあり、グルカゴンと( )を分泌する。

    インスリン

  • 32

    副腎は腎臓の( )にあり、皮質から( )と( )が分泌され、髄質から( )が分泌される。

    上部, アルドステロン, コルチゾール, アドレナリン

  • 33

    男性には精巣が陰嚢内にあり、テストステロンを分泌する。女性には卵巣が( )があり、エストロゲンと( )を分泌する。

    骨盤内, プロゲステロン

  • 34

    健常者の血糖値は( )−( )mg/dlに調節されている。

    70, 140

  • 35

    甲状腺機能( )は発汗が増える。

    亢進症

  • 36

    クッシング病は( )が起こる。(P74)

    肥満

  • 37

    原発性アルドステロン症は( )になる。(P87)

    高血圧

  • 38

    低血糖では( )になる。(P101)

    頻脈

  • 39

    糖尿病では( )になる。(P92)

    多飲

  • 40

    クッシング症候群は( )になる。

    高血圧

  • 41

    プロラクチノーマは( )が起きる。(P75)

    乳汁分泌

  • 42

    メタボリックシンドロームの判定に( )が必要である。(P106)

    腹囲周囲径

  • 43

    褐色細胞腫は( )になる。(P88)

    高血圧

  • 44

    先端肥大症(末端巨大症)の特徴はどれか。(P73) 〔顔貌変化・低血圧・脱毛・皮膚乾燥・腹痛〕

    顔貌変化

  • 45

    プロラクチノーマの特徴はどれか。(P75) 〔高血圧・不妊・糖尿病・男性に多い・過多月経〕

    不妊

  • 46

    尿崩症の特徴はどれか。(P76) 〔湿疹・口渇・糖尿病・無月経・低ナトリウム血症〕

    口渇

  • 47

    バセドウ病の特徴はどれか。(P79) 〔眼球陥没・無気力・皮膚乾燥・甲状腺萎縮・自己免疫疾患〕

    自己免疫疾患

  • 48

    原発性アルドステロン症の特徴はどれか。(P87) 〔腎腫瘍・低血圧・原因はガンが多い・血漿レニン増加・低カリウム血症〕

    低カリウム血症

  • 49

    褐色細胞腫の特徴で間違っているのはどれか。(P88) 〔高血圧・低血糖・代謝亢進・頭痛・発汗過多〕

    低血糖

  • 50

    糖尿病の合併症で大血管症はどれか。(P 102) 〔網膜症・腎症・神経障害・脳梗塞・難聴〕

    脳梗塞

  • 51

    低血糖の症状でないのはどれか。(P101) 〔発汗・動悸・手指振戦・意識レベル低下・蕁麻疹〕

    蕁麻疹

  • 52

    高尿酸血症で間違っているのはどれか。(P107) 〔痛風・食事療法・手関節炎・運動療法・腎機能障害〕

    手関節炎

  • 53

    メタボリックシンドロームの特徴はどれか。(P105) 〔低血圧・低血糖・内臓脂肪蓄積・頭痛・皮下脂肪蓄積〕

    内臓脂肪蓄積

  • 54

    下垂体ホルモンは( )によって分泌調節を受けており、その関係が下垂体疾患を理解するうえで重要である。(P107)

    視床下部ホルモン

  • 55

    甲状腺疾患は非常に頻度の高い疾患であり、特に( )病と、( )病、( )の取り扱いは重要である。(P107)

    バセドウ, 橋本, 甲状腺腫瘍

  • 56

    カルシウム濃度が日常臨床で測定されるようになり、原発性副甲状腺機能( )は比較的頻度の高い疾患と認識されるようになった。

    亢進症

  • 57

    高血圧患者のなかに原発性( )が予想以上に多く存在している。

    アルドステロン症

  • 58

    ( )は、日常臨床において、内分泌代謝疾患全体のなかで最も患者数が多く、血糖コントロール不良がさまざまな合併症を引きおこしていくため、その管理が非常に重要な疾患である。

    糖尿病

  • 59

    ( )も日常臨床で非常に多く遭遇する。患者カテゴリー別の管理目標値は把握しておく必要がある。

    脂質異常症

  • 60

    ( )は、内臓脂肪型肥満が引きおこす動脈硬化性疾患の発症の危険が高い状態であり、生活習慣の改善が最も重要である。(P105)

    メタボリックシンドローム

  • 61

    バソプレシンは下垂体( )から分泌され、腎臓における水の再吸収を促進して、尿量を( )させる。

    後葉, 減少

  • 62

    クッシング病では、( )からACTHが過剰分泌されることにより、( )からコルチゾールが過剰分泌される。

    下垂体, 副腎

  • 63

    甲状腺機能亢進症の患者では、体重の( )、( )脈・動悸、手のふるえ、発汗( )などを観察し、食事は( )エネルギー食とする。

    減少, 頻, 過多, 高

  • 64

    甲状腺機能( )症では、浮腫が生じる。皮膚を( )する。

    低下, 保湿

  • 65

    高尿酸血症(痛風)では、( )や( )を制限する。

    飲酒, 肉食

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    問題一覧

  • 1

    内分泌系では、微量の化学物質である( )が重要な役割を担っている。

    ホルモン

  • 2

    生体の内部環境をつねに一定に保とうとする性質を( )という。

    ホメオスタシス

  • 3

    代謝のうち、より複雑な化合物への反応を( )とよび、その逆の反応を( )とよぶ。

    同化, 異化

  • 4

    グルコースは糖代謝経路を経て(①)に分解される。また、エネルギー過剰の際は(②)合成系を経て(②)

    ピルビン酸, グリコーゲン

  • 5

    成長ホルモン 〔膵臓・下垂体前葉・精巣・卵巣〕

    下垂体前葉

  • 6

    インスリン 〔膵臓・下垂体前葉・精巣・卵巣〕

    膵臓

  • 7

    エストロゲン 〔膵臓・下垂体前葉・精巣・卵巣〕

    卵巣

  • 8

    テストステロン 〔膵臓・下垂体前葉・精巣・卵巣〕

    精巣

  • 9

    中枢神経系においてエネルギー源となるのは(グルコース・グリコーゲン)である。

    グルコース

  • 10

    低血圧をきたすのは〔クッシング症候群・下垂体機能低下症〕である。

    下垂体機能低下症

  • 11

    〔甲状腺機能亢進症・甲状腺機能低下症〕では、多汗をきたす。

    甲状腺機能亢進症

  • 12

    ホルモン負荷試験のうち、刺激試験は〔機能亢進症・機能低下症〕が疑われる場合に行われる。

    機能低下症

  • 13

    抗TSH受容体抗体の測定が診断に重要な疾患はなにか。(P79)

    バセドウ病

  • 14

    機能性内分泌腫瘍の検出に有用な、放射線同位体を体内に投与する画像検査をなんとよぶか。(P67)

    シンチグラフィー

  • 15

    我が国で、クッシング症候群のうち半数以上を占めるのは( )であり、( )からACTHが過剰分泌されることで生じる。(P87)

    クッシング病, 下垂体前葉

  • 16

    ( )の症状の中で、特に( )、( )、( )をメルゼブルグの三徴という。(P79)

    バセドウ病, 甲状腺腫, 動悸・頻脈, 眼球突出

  • 17

    甲状腺機能低下症の原因として最も頻度が高い、リンパ球の浸潤と腫大がみられる疾患を( )といい、特にアジソン病と合併したものを( )とよぶ。(P80)

    慢性甲状腺炎, シュミット症候群

  • 18

    糖尿病の3大合併症は( )、( )、( )である。(P102)

    網膜症, 腎症, 神経障害

  • 19

    糖尿病は〔インスリン・バソプレシン〕の作用不足による高血糖状態を主徴とする。(P92)

    インスリン

  • 20

    全体の約95%を占め、中高年以降に多くみられるのは〔1型糖尿病・2型糖尿病〕である。(P93)

    2型糖尿病

  • 21

    血糖コントロール状態の指標として用いられるのは〔C−ペプチド・HbA1c〕である。(P95)

    HbA1c

  • 22

    クッシング病(P74) 〔低血圧・口渇・満月様顔貌・低身長〕

    満月様顔貌

  • 23

    ターナー症候群 〔低血圧・口渇・満月様顔貌・低身長〕

    低身長

  • 24

    尿崩症 〔低血圧・口渇・満月様顔貌・低身長〕

    口渇

  • 25

    アジソン病(P86) 〔低血圧・口渇・満月様顔貌・低身長〕

    低血圧

  • 26

    発生が副腎外性、悪性、両側性、家族性がそれぞれ10%を占めることから「10%病」と呼ばれる疾患はなにか。

    褐色細胞腫

  • 27

    腹囲が基準値以上、耐糖能異常、脂質異常症、高血圧などにより診断される病態をなんというか。

    メタボリックシンドローム

  • 28

    関節内に尿酸結晶が付着して炎症をおこす疾患はなにか。(P107)

    痛風

  • 29

    外分泌器官には(①)があり、内分泌器官には(①)はない。

    導管

  • 30

    副甲状腺は甲状腺の( )にあり、甲状腺は( )とカルシトニンを分泌し、副甲状腺は副甲状腺ホルモンを分泌する。

    背側, 甲状腺ホルモン

  • 31

    膵臓は腹部にあり、グルカゴンと( )を分泌する。

    インスリン

  • 32

    副腎は腎臓の( )にあり、皮質から( )と( )が分泌され、髄質から( )が分泌される。

    上部, アルドステロン, コルチゾール, アドレナリン

  • 33

    男性には精巣が陰嚢内にあり、テストステロンを分泌する。女性には卵巣が( )があり、エストロゲンと( )を分泌する。

    骨盤内, プロゲステロン

  • 34

    健常者の血糖値は( )−( )mg/dlに調節されている。

    70, 140

  • 35

    甲状腺機能( )は発汗が増える。

    亢進症

  • 36

    クッシング病は( )が起こる。(P74)

    肥満

  • 37

    原発性アルドステロン症は( )になる。(P87)

    高血圧

  • 38

    低血糖では( )になる。(P101)

    頻脈

  • 39

    糖尿病では( )になる。(P92)

    多飲

  • 40

    クッシング症候群は( )になる。

    高血圧

  • 41

    プロラクチノーマは( )が起きる。(P75)

    乳汁分泌

  • 42

    メタボリックシンドロームの判定に( )が必要である。(P106)

    腹囲周囲径

  • 43

    褐色細胞腫は( )になる。(P88)

    高血圧

  • 44

    先端肥大症(末端巨大症)の特徴はどれか。(P73) 〔顔貌変化・低血圧・脱毛・皮膚乾燥・腹痛〕

    顔貌変化

  • 45

    プロラクチノーマの特徴はどれか。(P75) 〔高血圧・不妊・糖尿病・男性に多い・過多月経〕

    不妊

  • 46

    尿崩症の特徴はどれか。(P76) 〔湿疹・口渇・糖尿病・無月経・低ナトリウム血症〕

    口渇

  • 47

    バセドウ病の特徴はどれか。(P79) 〔眼球陥没・無気力・皮膚乾燥・甲状腺萎縮・自己免疫疾患〕

    自己免疫疾患

  • 48

    原発性アルドステロン症の特徴はどれか。(P87) 〔腎腫瘍・低血圧・原因はガンが多い・血漿レニン増加・低カリウム血症〕

    低カリウム血症

  • 49

    褐色細胞腫の特徴で間違っているのはどれか。(P88) 〔高血圧・低血糖・代謝亢進・頭痛・発汗過多〕

    低血糖

  • 50

    糖尿病の合併症で大血管症はどれか。(P 102) 〔網膜症・腎症・神経障害・脳梗塞・難聴〕

    脳梗塞

  • 51

    低血糖の症状でないのはどれか。(P101) 〔発汗・動悸・手指振戦・意識レベル低下・蕁麻疹〕

    蕁麻疹

  • 52

    高尿酸血症で間違っているのはどれか。(P107) 〔痛風・食事療法・手関節炎・運動療法・腎機能障害〕

    手関節炎

  • 53

    メタボリックシンドロームの特徴はどれか。(P105) 〔低血圧・低血糖・内臓脂肪蓄積・頭痛・皮下脂肪蓄積〕

    内臓脂肪蓄積

  • 54

    下垂体ホルモンは( )によって分泌調節を受けており、その関係が下垂体疾患を理解するうえで重要である。(P107)

    視床下部ホルモン

  • 55

    甲状腺疾患は非常に頻度の高い疾患であり、特に( )病と、( )病、( )の取り扱いは重要である。(P107)

    バセドウ, 橋本, 甲状腺腫瘍

  • 56

    カルシウム濃度が日常臨床で測定されるようになり、原発性副甲状腺機能( )は比較的頻度の高い疾患と認識されるようになった。

    亢進症

  • 57

    高血圧患者のなかに原発性( )が予想以上に多く存在している。

    アルドステロン症

  • 58

    ( )は、日常臨床において、内分泌代謝疾患全体のなかで最も患者数が多く、血糖コントロール不良がさまざまな合併症を引きおこしていくため、その管理が非常に重要な疾患である。

    糖尿病

  • 59

    ( )も日常臨床で非常に多く遭遇する。患者カテゴリー別の管理目標値は把握しておく必要がある。

    脂質異常症

  • 60

    ( )は、内臓脂肪型肥満が引きおこす動脈硬化性疾患の発症の危険が高い状態であり、生活習慣の改善が最も重要である。(P105)

    メタボリックシンドローム

  • 61

    バソプレシンは下垂体( )から分泌され、腎臓における水の再吸収を促進して、尿量を( )させる。

    後葉, 減少

  • 62

    クッシング病では、( )からACTHが過剰分泌されることにより、( )からコルチゾールが過剰分泌される。

    下垂体, 副腎

  • 63

    甲状腺機能亢進症の患者では、体重の( )、( )脈・動悸、手のふるえ、発汗( )などを観察し、食事は( )エネルギー食とする。

    減少, 頻, 過多, 高

  • 64

    甲状腺機能( )症では、浮腫が生じる。皮膚を( )する。

    低下, 保湿

  • 65

    高尿酸血症(痛風)では、( )や( )を制限する。

    飲酒, 肉食