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勢力均衡と集団安全保障プリント❻
16問 • 11ヶ月前
  • 勉強ダリィぃ
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    問題一覧

  • 1

    (    )とは、同盟関係の構築でバランスをとり互いに牽制。

    勢力均衡

  • 2

    勢力均衡により、各国が常に(①)増強し、 (②)が不安化しやすい 例)第一次世界大戦直前の三国同盟と三国協商の対立 →結局、戦争が起きてしまった・・・

    軍備, 国際情勢

  • 3

    (      )とは、利害が異なる国も含めた多数の国が条約などで武力行為を禁止し、違反した国には集団で制裁措置。法の支配を重視

    集団安全保障

  • 4

    ・歴史的背景・ 1918年(①)が「(②)」を提唱しました。

    ウィルソン米大統領, 平和原則14カ条

  • 5

    1918年、ウィルソン米大統領が「平和原則14カ条」を提唱し、(①)に基づいた国際平和機構(②)と(③)が設立につながる

    集団安全保障, 国際連盟, 国際連合

  • 6

    [国際連合の役割] 1920年(①)が(②)において、創設され集団安全保障体制を初めて強化しました。

    国際連盟, ジュネーブ

  • 7

    国際連盟が創設されたことにより、大国の (①)や(②)、表決が(③)、制裁措置で強制力を欠き。結果(④)を招くことになる。

    不参加, 脱退, 全会一致, 第二次世界大戦

  • 8

    (①)は1945年に創設され、(②)カ国が加入し、集団安全保障の十分な機能を目指しています。

    国際連合, 193

  • 9

    (①)により主要機関の総会、(②)、経済社会理事会、信託統治理事会、(③)← 通称(④)、事務局を設置することにより、多数の委員会・専門機関と連携

    国連憲章, 安全保障理事会, 国際司法裁判所, ICJ

  • 10

    (①)は「国際の平和と安全の維持」を目的としており、世界の平和と安全問題で、加盟国を拘束する決定を下す権限を持つ。

    安全保障理事会

  • 11

    (①)、(②)、(③)、(④)、(⑤)の五カ国は(⑥)である。

    米, 英, 仏, 露, 中, 常任理事国

  • 12

    (①)は(②)カ国あり、(③)年毎に総会で選ばれる

    非常任理事国, 10, 2

  • 13

    表決手続きは多数決。常任理事国と非常任理事国を合わせて15カ国の(①)カ国以上が賛成すれば可決。ただし、5大国の1カ国でも (②)を行使すれば議決できない。これらを (③)と呼ぶ。

    9, 拒否権, 大国一致の原則

  • 14

    拒否権のメリットとしては、(①)の暴走を防ぐ、(②)を未然に防ぐ。デメリットとしては、常任理事国が当事者の場合、(③)される。

    大国, 戦争, 否決

  • 15

    [冷戦期以降] 米ソ対立の激化で(①)を乱発、国連憲章に明記されている国連軍も創設できずでいた。また、1950年の総会にて(②)決議採択がなされた。これにより、国連総会が(③)で武力行使を含む集団措置の勧告が可能になる。

    拒否権, 平和のための結集, 緊急特別集会

  • 16

    [安全保障理事会改革] (①)の構成・権限の見直しなど(②)の扱い課題が多い *日本、ドイツは(①)入りを切望するが、旧敵国条項の削除の問題もあり進展はないです。。。

    常任理事国, 拒否権

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  • 2

    勢力均衡により、各国が常に(①)増強し、 (②)が不安化しやすい 例)第一次世界大戦直前の三国同盟と三国協商の対立 →結局、戦争が起きてしまった・・・

    軍備, 国際情勢

  • 3

    (      )とは、利害が異なる国も含めた多数の国が条約などで武力行為を禁止し、違反した国には集団で制裁措置。法の支配を重視

    集団安全保障

  • 4

    ・歴史的背景・ 1918年(①)が「(②)」を提唱しました。

    ウィルソン米大統領, 平和原則14カ条

  • 5

    1918年、ウィルソン米大統領が「平和原則14カ条」を提唱し、(①)に基づいた国際平和機構(②)と(③)が設立につながる

    集団安全保障, 国際連盟, 国際連合

  • 6

    [国際連合の役割] 1920年(①)が(②)において、創設され集団安全保障体制を初めて強化しました。

    国際連盟, ジュネーブ

  • 7

    国際連盟が創設されたことにより、大国の (①)や(②)、表決が(③)、制裁措置で強制力を欠き。結果(④)を招くことになる。

    不参加, 脱退, 全会一致, 第二次世界大戦

  • 8

    (①)は1945年に創設され、(②)カ国が加入し、集団安全保障の十分な機能を目指しています。

    国際連合, 193

  • 9

    (①)により主要機関の総会、(②)、経済社会理事会、信託統治理事会、(③)← 通称(④)、事務局を設置することにより、多数の委員会・専門機関と連携

    国連憲章, 安全保障理事会, 国際司法裁判所, ICJ

  • 10

    (①)は「国際の平和と安全の維持」を目的としており、世界の平和と安全問題で、加盟国を拘束する決定を下す権限を持つ。

    安全保障理事会

  • 11

    (①)、(②)、(③)、(④)、(⑤)の五カ国は(⑥)である。

    米, 英, 仏, 露, 中, 常任理事国

  • 12

    (①)は(②)カ国あり、(③)年毎に総会で選ばれる

    非常任理事国, 10, 2

  • 13

    表決手続きは多数決。常任理事国と非常任理事国を合わせて15カ国の(①)カ国以上が賛成すれば可決。ただし、5大国の1カ国でも (②)を行使すれば議決できない。これらを (③)と呼ぶ。

    9, 拒否権, 大国一致の原則

  • 14

    拒否権のメリットとしては、(①)の暴走を防ぐ、(②)を未然に防ぐ。デメリットとしては、常任理事国が当事者の場合、(③)される。

    大国, 戦争, 否決

  • 15

    [冷戦期以降] 米ソ対立の激化で(①)を乱発、国連憲章に明記されている国連軍も創設できずでいた。また、1950年の総会にて(②)決議採択がなされた。これにより、国連総会が(③)で武力行使を含む集団措置の勧告が可能になる。

    拒否権, 平和のための結集, 緊急特別集会

  • 16

    [安全保障理事会改革] (①)の構成・権限の見直しなど(②)の扱い課題が多い *日本、ドイツは(①)入りを切望するが、旧敵国条項の削除の問題もあり進展はないです。。。

    常任理事国, 拒否権