穴埋め(躯体工事・施工上の留意事項)

穴埋め(躯体工事・施工上の留意事項)
25問 • 2年前
  • 水下翼
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    問題一覧

  • 1

    鉄筋工事において、バーサポート又はスペーサーを設置する際の施工上の留意事項を2つ、具体的に記述しなさい。 ・使用部位や所要かぶり厚さに応じて、スペーサーの(1)や(2)・(3)を使い分ける。 ・断熱材打込み部では、(4)防止の付いた(5)を使用し、(6)を確保する。

    材種, 形状, サイズ, めり込み, 専用スペーサー, かぶり厚さ

  • 2

    型枠工事において、支保工にパイプサポートを使用する場合の施工上の留意事項を2つ、具体的に記述しなさい。 ・パイプサポートは(1)本以上継いで用いてはならない。 ・パイプサポートを継いで用いるときは、(2)本以上のボルトまたは(3)を用いて継ぐ。

    3, 4, 専用金具

  • 3

    鉄骨工事において、ベースモルタルの施工上の留意事項を2つ、具体的に記述しなさい。 ・ベースモルタルに接する(1)面は、(2)を除去し、十分に(3)を行う。 ・ベースモルタルは(4)までに(5)日以上の(6)期間をとる。

    コンクリート, レイタンス, 目荒らし, 鉄骨建方, 3, 養生

  • 4

    鉄骨工事において、建入れ直しを行う場合の施工上の留意事項を2つ、具体的に記述しなさい。 ・部材の剛性が(1)鉄骨では、大ブロックではなく、(2)((3))に分けて建入れ直しを行う。 ・建入れ直しのために(4)するときは、(4)部分を(5)し、部材の(6)を防ぐ。

    小さい, 小ブロック, 小区画, 加力, 養生, 損傷

  • 5

    型枠工事において、型枠支保工の存置または取り外しに関して、躯体の品質を確保する上での留意事項を2つ、具体的に記述しなさい。 ・床板下、梁下の支柱は、コンクリートの(1)が(2)の(3)%以上に達した後、取り外す。 ・梁下の支柱は、(4)による場合、支柱の(3)日数が(6)経過してから取り外す。

    圧縮強度, 設計基準強度, 100, 材齢, 存置, 28日以上

  • 6

    普通コンクリートを用いる工事において、コンクリートを密実に打ち込むための施工上の留意事項を2つ、具体的に記述しなさい。 ・コンクリートの打込みに際して、(1)を用い、挿入間隔(2)で鉛直に挿入して(3)し、締め固める。 ・(1)を挿入できないところは、(4)や(5)・たたき等を併用して(6)に締め固める。

    棒形振動機, 60㎝以下, 加振, 型枠振動機, 突き棒, 十分

  • 7

    鉄筋工事において、鉄筋の加工についての施工上の留意事項を2つ、具体的に記述しなさい。 ・鉄筋の切断・(1)等の加工作業は、(2)((3))で加工することを原則とする。 ・鉄筋の切断は、(4)または(5)を用いて行う。

    曲げ, 常温, 冷間, シヤーカッター, 電動カッター

  • 8

    普通コンクリートを用いる工事において、ひび割れを防止するためコンクリートの調合上の留意事項 ・レディーミクストコンクリートの(1)は、(2)%以下とする。 ・コンクリート中の(3)骨材率は、所要のワーカビリティーが得られる範囲内で、最(4)にする。

    水セメント比, 65, 細, 小

  • 9

    鉄筋の組立てにおける施工上の留意事項 ・(1)長さ、定着(2)、相互の(3)が不足しないように組み立てる。 ・(4)や(5)を適切に配置し、所要の(6)を確保する。

    継手, 長さ, あき寸法, バーサポート, スペーサー, かぶり厚さ

  • 10

    コンクリート打設時における棒形振動機による締固めの留意事項 ・棒形振動機は打込み(1)ごとに用い、その(2)層に(3)が入るまで(約10cm)ほぼ(4)に挿入する。 ・棒形振動機は、(5)、(6)等に触れないように挿入する。

    各層, 下, 先端, 垂直, 鉄骨, 鉄筋

  • 11

    コンクリート工事の打込み時における、コールドジョイントの発生を防止するための施工上の留意事項 ・(1)で圧送する場合には、長時間(2)しないように圧送する。 ・コンクリートの(3)時は、棒形振動機の先端が(4)に打ち込んだコンクリートの層まで(5)ようにする。

    コンクリートポンプ, 中断, 打重ね, 先, 入る

  • 12

    鉄骨工事における、スタッド溶接の施工上の留意事項 ・スタッド溶接は、(1)溶接の(2)溶接とし、原則として、(3)向きの姿勢で行う。 ・溶接面に、溶接作業及び溶接結果に(4)となるものがある場合は、(5)の(6)倍以上をグラインダー等により丁寧に除去し、清掃を行う。

    アークスタッド, 直接, 下, 障害, スタッド軸径, 2

  • 13

    コンクリートのひび割れ防止のため、コンクリート打設方法についての施工上の留意事項 ・梁のコンクリートは、(1)、(2)のコンクリートの(3)が落ち着いた後に打ち込む。 ・沈み亀裂等の(4)は、(5)等により(6)をたたき締める。

    柱, 壁, 沈み, 早期ひび割れ, タンピング, 表面

  • 14

    鉄筋コンクリート造の型枠工事において、床型枠用鋼製デッキプレート(フラットデッキプレート)の施工上の留意事項 ・10mm程度の(1)が付いているため、(2)との隙間から(3)等が生じないように施工する。 ・リブを切断する場合は、(4)を設け、荷重を(5)や(6)に確実に伝えるようにする。

    むくり, 梁, のろ漏れ, デッキ受け, 梁, 型枠

  • 15

    鉄骨工事の建方時における、仮ボルトの締付けの施工上の留意事項 ・本締め用に用いる(1)を、仮ボルトに(2)してはならない。 ・溶接継手における(3)では、(1)を使用して(4)締め付ける。

    高力ボルト, 兼用, エレクションピース, 全数

  • 16

    鉄骨工事における、耐火被覆の吹付ロックウール工法の施工上の留意事項 ・(1)工法において、吹付時の(2)の吐出口と施工面との距離は、(3)cmとする。 ・施工中は、専用の(4)を用いて、吹付面積(5)㎡ごとに(6)箇所以上の厚さの確認を行う。

    乾式, ノズル, 30~50, 厚さ測定器, 5, 1

  • 17

    鉄骨工事における、トルシア形高力ボルトの締付けに関する施工上の留意事項 ・部材の(1)に注意した締付け順序で一次締め、(2)、及び(3)の3段階で行う。 ・本締めは、トルシア形高力ボルト専用の(4)を用いて行い、ピンテールが(5)するまでナットを締め付ける。

    密着, マーキング, 本締め, 締付け機, 破断

  • 18

    コンクリート打込み後の養生に関する施工上の留意事項 ・コンクリート打込み後、少なくとも(1)日間はその上を(2)したり、(3)をしないように留意する。 ・(4)養生の期間は、(5)日以上となるように留意する。

    1, 歩行, 作業, 湿潤, 5

  • 19

    鉄筋工事における、ガス圧接継手の施工上の留意事項 ・隣接するガス圧接継手の継手位置は、鉄筋応力の(1)ところを避け、かつ1箇所に(2)しないように、相互に(3)ずらして設ける。 ・鉄筋を圧接器に取り付けた場合、鉄筋突合せ面のすき間を(4)mm以下とし、なるべく(5)させ、偏芯・(6)の有無を確認する。

    大きい, 集中, 400mm以上, 2, 密着, 曲がり

  • 20

    型枠工事における、鋼管枠を支柱として用いる場合の留意事項 ・鋼管枠と鋼管枠との(1)に(2)を設ける。 ・支柱の(3)の固定、(4)の取付け等、支柱(3)の(5)・(6)等を防止する。

    間, 交差筋かい, 脚部, 根がらみ, 滑動, 沈下

  • 21

    流動化剤を使用したコンクリートの打設における留意事項 ・荷卸しから打込み終了までに要する時間は、外気温が(1)℃未満の場合は(2)分以内、(1)℃以上の場合は(3)分以内とするのが望ましい。 ・打込み・(4)は、通常のコンクリートと(5)以上に十分な(4)を行う。

    25, 30, 20, 締固め, 同等

  • 22

    鉄骨のけがきにおける施工上の留意事項 ・490N/mm2級以上の高張力鋼及び曲げ加工される400N/mm2級鋼等の軟鋼の(1)面には、ポンチ・たがねによる(2)を残してはならない。ただし、切断、孔あけ、溶接等により(3)される場合は、この限りではない。 ・けがき寸法は、制作中に生ずる(4)・変形及び(5)を考慮した値とする。

    外, 打こん(痕), 除去, 収縮, 仕上げ代

  • 23

    鉄骨の孔あけ加工における施工上の留意事項 ・高力ボルト用孔の孔あけ加工は、(1)とする。接合面を(2)処理する場合は、(2)前に孔あけ加工する。 ・ボルト孔、アンカーボルト孔、鉄筋貫通孔等は(1)を原則とするが、板厚が(3)mm以下のときは(4)とすることができる。

    ドリルあけ, ブラスト, 13, せん断孔あけ

  • 24

    型枠工事において、柱又は梁型枠の加工、組立ての施工上の留意事項 ・柱型枠の締付けは、柱型枠(1)をバランスよく行い、(2)、(3)等の防止に留意する。 ・梁の底板と(4)の取合いは、(5)等が漏出しないよう(6)にさせて組み立てる。

    全体, ねじれ, 変形, 側板, セメントペースト, 密着

  • 25

    品質の良いコンクリートを打設するためのコンクリートの調合において、単位数量を小さくするための留意事項を2つ、具体的に記述しなさい。 ・砂、(1)は、可能な限り(2)のものを使用する。 ・コンクリート中の(3)骨材率は、所要のワーカビリティーが得られる範囲内で(4)にする。

    砂利, 大きめ, 細, 最小

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    問題一覧

  • 1

    鉄筋工事において、バーサポート又はスペーサーを設置する際の施工上の留意事項を2つ、具体的に記述しなさい。 ・使用部位や所要かぶり厚さに応じて、スペーサーの(1)や(2)・(3)を使い分ける。 ・断熱材打込み部では、(4)防止の付いた(5)を使用し、(6)を確保する。

    材種, 形状, サイズ, めり込み, 専用スペーサー, かぶり厚さ

  • 2

    型枠工事において、支保工にパイプサポートを使用する場合の施工上の留意事項を2つ、具体的に記述しなさい。 ・パイプサポートは(1)本以上継いで用いてはならない。 ・パイプサポートを継いで用いるときは、(2)本以上のボルトまたは(3)を用いて継ぐ。

    3, 4, 専用金具

  • 3

    鉄骨工事において、ベースモルタルの施工上の留意事項を2つ、具体的に記述しなさい。 ・ベースモルタルに接する(1)面は、(2)を除去し、十分に(3)を行う。 ・ベースモルタルは(4)までに(5)日以上の(6)期間をとる。

    コンクリート, レイタンス, 目荒らし, 鉄骨建方, 3, 養生

  • 4

    鉄骨工事において、建入れ直しを行う場合の施工上の留意事項を2つ、具体的に記述しなさい。 ・部材の剛性が(1)鉄骨では、大ブロックではなく、(2)((3))に分けて建入れ直しを行う。 ・建入れ直しのために(4)するときは、(4)部分を(5)し、部材の(6)を防ぐ。

    小さい, 小ブロック, 小区画, 加力, 養生, 損傷

  • 5

    型枠工事において、型枠支保工の存置または取り外しに関して、躯体の品質を確保する上での留意事項を2つ、具体的に記述しなさい。 ・床板下、梁下の支柱は、コンクリートの(1)が(2)の(3)%以上に達した後、取り外す。 ・梁下の支柱は、(4)による場合、支柱の(3)日数が(6)経過してから取り外す。

    圧縮強度, 設計基準強度, 100, 材齢, 存置, 28日以上

  • 6

    普通コンクリートを用いる工事において、コンクリートを密実に打ち込むための施工上の留意事項を2つ、具体的に記述しなさい。 ・コンクリートの打込みに際して、(1)を用い、挿入間隔(2)で鉛直に挿入して(3)し、締め固める。 ・(1)を挿入できないところは、(4)や(5)・たたき等を併用して(6)に締め固める。

    棒形振動機, 60㎝以下, 加振, 型枠振動機, 突き棒, 十分

  • 7

    鉄筋工事において、鉄筋の加工についての施工上の留意事項を2つ、具体的に記述しなさい。 ・鉄筋の切断・(1)等の加工作業は、(2)((3))で加工することを原則とする。 ・鉄筋の切断は、(4)または(5)を用いて行う。

    曲げ, 常温, 冷間, シヤーカッター, 電動カッター

  • 8

    普通コンクリートを用いる工事において、ひび割れを防止するためコンクリートの調合上の留意事項 ・レディーミクストコンクリートの(1)は、(2)%以下とする。 ・コンクリート中の(3)骨材率は、所要のワーカビリティーが得られる範囲内で、最(4)にする。

    水セメント比, 65, 細, 小

  • 9

    鉄筋の組立てにおける施工上の留意事項 ・(1)長さ、定着(2)、相互の(3)が不足しないように組み立てる。 ・(4)や(5)を適切に配置し、所要の(6)を確保する。

    継手, 長さ, あき寸法, バーサポート, スペーサー, かぶり厚さ

  • 10

    コンクリート打設時における棒形振動機による締固めの留意事項 ・棒形振動機は打込み(1)ごとに用い、その(2)層に(3)が入るまで(約10cm)ほぼ(4)に挿入する。 ・棒形振動機は、(5)、(6)等に触れないように挿入する。

    各層, 下, 先端, 垂直, 鉄骨, 鉄筋

  • 11

    コンクリート工事の打込み時における、コールドジョイントの発生を防止するための施工上の留意事項 ・(1)で圧送する場合には、長時間(2)しないように圧送する。 ・コンクリートの(3)時は、棒形振動機の先端が(4)に打ち込んだコンクリートの層まで(5)ようにする。

    コンクリートポンプ, 中断, 打重ね, 先, 入る

  • 12

    鉄骨工事における、スタッド溶接の施工上の留意事項 ・スタッド溶接は、(1)溶接の(2)溶接とし、原則として、(3)向きの姿勢で行う。 ・溶接面に、溶接作業及び溶接結果に(4)となるものがある場合は、(5)の(6)倍以上をグラインダー等により丁寧に除去し、清掃を行う。

    アークスタッド, 直接, 下, 障害, スタッド軸径, 2

  • 13

    コンクリートのひび割れ防止のため、コンクリート打設方法についての施工上の留意事項 ・梁のコンクリートは、(1)、(2)のコンクリートの(3)が落ち着いた後に打ち込む。 ・沈み亀裂等の(4)は、(5)等により(6)をたたき締める。

    柱, 壁, 沈み, 早期ひび割れ, タンピング, 表面

  • 14

    鉄筋コンクリート造の型枠工事において、床型枠用鋼製デッキプレート(フラットデッキプレート)の施工上の留意事項 ・10mm程度の(1)が付いているため、(2)との隙間から(3)等が生じないように施工する。 ・リブを切断する場合は、(4)を設け、荷重を(5)や(6)に確実に伝えるようにする。

    むくり, 梁, のろ漏れ, デッキ受け, 梁, 型枠

  • 15

    鉄骨工事の建方時における、仮ボルトの締付けの施工上の留意事項 ・本締め用に用いる(1)を、仮ボルトに(2)してはならない。 ・溶接継手における(3)では、(1)を使用して(4)締め付ける。

    高力ボルト, 兼用, エレクションピース, 全数

  • 16

    鉄骨工事における、耐火被覆の吹付ロックウール工法の施工上の留意事項 ・(1)工法において、吹付時の(2)の吐出口と施工面との距離は、(3)cmとする。 ・施工中は、専用の(4)を用いて、吹付面積(5)㎡ごとに(6)箇所以上の厚さの確認を行う。

    乾式, ノズル, 30~50, 厚さ測定器, 5, 1

  • 17

    鉄骨工事における、トルシア形高力ボルトの締付けに関する施工上の留意事項 ・部材の(1)に注意した締付け順序で一次締め、(2)、及び(3)の3段階で行う。 ・本締めは、トルシア形高力ボルト専用の(4)を用いて行い、ピンテールが(5)するまでナットを締め付ける。

    密着, マーキング, 本締め, 締付け機, 破断

  • 18

    コンクリート打込み後の養生に関する施工上の留意事項 ・コンクリート打込み後、少なくとも(1)日間はその上を(2)したり、(3)をしないように留意する。 ・(4)養生の期間は、(5)日以上となるように留意する。

    1, 歩行, 作業, 湿潤, 5

  • 19

    鉄筋工事における、ガス圧接継手の施工上の留意事項 ・隣接するガス圧接継手の継手位置は、鉄筋応力の(1)ところを避け、かつ1箇所に(2)しないように、相互に(3)ずらして設ける。 ・鉄筋を圧接器に取り付けた場合、鉄筋突合せ面のすき間を(4)mm以下とし、なるべく(5)させ、偏芯・(6)の有無を確認する。

    大きい, 集中, 400mm以上, 2, 密着, 曲がり

  • 20

    型枠工事における、鋼管枠を支柱として用いる場合の留意事項 ・鋼管枠と鋼管枠との(1)に(2)を設ける。 ・支柱の(3)の固定、(4)の取付け等、支柱(3)の(5)・(6)等を防止する。

    間, 交差筋かい, 脚部, 根がらみ, 滑動, 沈下

  • 21

    流動化剤を使用したコンクリートの打設における留意事項 ・荷卸しから打込み終了までに要する時間は、外気温が(1)℃未満の場合は(2)分以内、(1)℃以上の場合は(3)分以内とするのが望ましい。 ・打込み・(4)は、通常のコンクリートと(5)以上に十分な(4)を行う。

    25, 30, 20, 締固め, 同等

  • 22

    鉄骨のけがきにおける施工上の留意事項 ・490N/mm2級以上の高張力鋼及び曲げ加工される400N/mm2級鋼等の軟鋼の(1)面には、ポンチ・たがねによる(2)を残してはならない。ただし、切断、孔あけ、溶接等により(3)される場合は、この限りではない。 ・けがき寸法は、制作中に生ずる(4)・変形及び(5)を考慮した値とする。

    外, 打こん(痕), 除去, 収縮, 仕上げ代

  • 23

    鉄骨の孔あけ加工における施工上の留意事項 ・高力ボルト用孔の孔あけ加工は、(1)とする。接合面を(2)処理する場合は、(2)前に孔あけ加工する。 ・ボルト孔、アンカーボルト孔、鉄筋貫通孔等は(1)を原則とするが、板厚が(3)mm以下のときは(4)とすることができる。

    ドリルあけ, ブラスト, 13, せん断孔あけ

  • 24

    型枠工事において、柱又は梁型枠の加工、組立ての施工上の留意事項 ・柱型枠の締付けは、柱型枠(1)をバランスよく行い、(2)、(3)等の防止に留意する。 ・梁の底板と(4)の取合いは、(5)等が漏出しないよう(6)にさせて組み立てる。

    全体, ねじれ, 変形, 側板, セメントペースト, 密着

  • 25

    品質の良いコンクリートを打設するためのコンクリートの調合において、単位数量を小さくするための留意事項を2つ、具体的に記述しなさい。 ・砂、(1)は、可能な限り(2)のものを使用する。 ・コンクリート中の(3)骨材率は、所要のワーカビリティーが得られる範囲内で(4)にする。

    砂利, 大きめ, 細, 最小