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米沢(クソ)スタッフ担当箇所の問題

米沢(クソ)スタッフ担当箇所の問題
20問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    電解洗浄ラインの入り側に設置されている設備を答えよ

    コイルスキッド, コイルカー, ペイオフリール, ピンチロール, クロップシャ, 溶接機

  • 2

    ペイオフリールはコイルを(①)装置である。 ペイオフリールはコイルを(②)し、通販の際はコイルを(①)。 運転中は(③)を鋼板に与える装置である。

    巻き戻す, 保持, 後方張力

  • 3

    クロップシャは圧延後のコイル先端部の鋼板不良部を(①)するシャである。

    切断

  • 4

    溶接機は圧延後のコイルを洗浄ラインにおいて連続的に作業するための設備であり、(①)溶接機である。

    電気抵抗

  • 5

    ナローラップシーム溶接機は鋼板尾端および先端部をそれぞれ溶接機の出口および入り口側クランプでクランプし、(①)で同時に両端を切断した後、(②)が移動し、溶接に必要なラップ代を正確に作りこのラップ部を溶接電極が走ることにより(③)溶接を完了する。

    ダブルカットシャ, 入口側クランプ, シーム

  • 6

    電解洗浄ラインの目的は圧延後の鋼板表面の(①)を残渣すなわちスマッジを洗浄することであり、そのための粗洗浄部として、(②)があり、一般的に(③)の前方に設置される。

    圧延油, アルカリ槽, 電解槽

  • 7

    アルカリ槽の構成としては最初にアルカリ(①)があり、科学的(②)が行われている。 その後方にブラッシングユニットがあり、4〜6本のブラシロールが上下交互に配置され、更にアルカリ液が(③)されている。 すなわちここで(④)脱脂が行われる。

    浸漬部, 脱脂, スプレー, 機械的

  • 8

    電解洗浄ラインの中の代表的装置とされているのが、(①)であり、アルカリ槽にて粗洗浄された鋼板は(①)により完全に(②)される。

    電解槽, 脱脂

  • 9

    電解槽には液中に(①)が鋼板を挟んで設置され、これを電極として、鋼板表面上にて電解溶液の(②)が行われ、その際に発生する(③)および酸素ガスの発泡力による物理的作用で油脂類を鋼板表面から分離する。

    鋼製グリッド, 電気分解, 水素

  • 10

    アルカリ洗浄後の鋼板表面にはアルカリ洗剤と残留油脂分が付着しており、これを湯洗するため、電解槽の後に(①)が設置される。

    温水洗浄槽

  • 11

    温水槽出側は(①)が設置されており、水切りを行っているが、特に洗浄ライン後の鋼板は(②)が完全に除去されており、非常に錆びやすい状態にある。 そこで完全に鋼板の表面を乾燥させる必要があり、(③)が設置されている。 ドライヤ出口の空気温度は(④)℃に保持される。

    リンガロール, 油脂分, 乾燥装置, 100

  • 12

    ドライヤで乾燥された鋼板は2本のテンションブライドルロールと(①)により適性巻き取り張力が与えられ、(①)で巻き取られる。

    テンションリール

  • 13

    洗浄ラインを操業するにあたり、(①)、(②)、そして液の劣化、(③)の問題を十分に考えねばならず、最適条件の下ひ操業する必要がある。

    液濃度, 温度の条件, 発泡

  • 14

    アルカリ濃度は(①)を境にして濃度が高くなってもほとんど脱脂性は変化せず、より大きな脱脂効果は期待できない。

    3%

  • 15

    各槽のアルカリ液および温水の温度は(①)〜(②)℃で管理されている。

    90, 100

  • 16

    液温が高いほど脱脂性が良くなる

  • 17

    動物性油で圧延された鋼板を洗浄する際、アルカリは油脂と(①)反応を起こし石けんを作る。 この石けんにより、アルカリ槽内には多くの(②)が発生しひどい場合には槽外にまで溢れ出すことがある。

    ケン化, 泡

  • 18

    脱脂性のチェックとして鋼板後のテストピースを採取し、テストピースを水に浸漬する。 しばらくして引き上げた際、全面均一に水が表面に乗っていると脱脂されている。 水がはじかれていれば油脂分が残っている。

  • 19

    巻取り張力を強くすると次の焼純工程において、何が発生する可能性があるか?

    焼付疵

  • 20

    巻取り張力をゆるくすると何が発生する可能性があるか?

    巻締り

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  • 1

    電解洗浄ラインの入り側に設置されている設備を答えよ

    コイルスキッド, コイルカー, ペイオフリール, ピンチロール, クロップシャ, 溶接機

  • 2

    ペイオフリールはコイルを(①)装置である。 ペイオフリールはコイルを(②)し、通販の際はコイルを(①)。 運転中は(③)を鋼板に与える装置である。

    巻き戻す, 保持, 後方張力

  • 3

    クロップシャは圧延後のコイル先端部の鋼板不良部を(①)するシャである。

    切断

  • 4

    溶接機は圧延後のコイルを洗浄ラインにおいて連続的に作業するための設備であり、(①)溶接機である。

    電気抵抗

  • 5

    ナローラップシーム溶接機は鋼板尾端および先端部をそれぞれ溶接機の出口および入り口側クランプでクランプし、(①)で同時に両端を切断した後、(②)が移動し、溶接に必要なラップ代を正確に作りこのラップ部を溶接電極が走ることにより(③)溶接を完了する。

    ダブルカットシャ, 入口側クランプ, シーム

  • 6

    電解洗浄ラインの目的は圧延後の鋼板表面の(①)を残渣すなわちスマッジを洗浄することであり、そのための粗洗浄部として、(②)があり、一般的に(③)の前方に設置される。

    圧延油, アルカリ槽, 電解槽

  • 7

    アルカリ槽の構成としては最初にアルカリ(①)があり、科学的(②)が行われている。 その後方にブラッシングユニットがあり、4〜6本のブラシロールが上下交互に配置され、更にアルカリ液が(③)されている。 すなわちここで(④)脱脂が行われる。

    浸漬部, 脱脂, スプレー, 機械的

  • 8

    電解洗浄ラインの中の代表的装置とされているのが、(①)であり、アルカリ槽にて粗洗浄された鋼板は(①)により完全に(②)される。

    電解槽, 脱脂

  • 9

    電解槽には液中に(①)が鋼板を挟んで設置され、これを電極として、鋼板表面上にて電解溶液の(②)が行われ、その際に発生する(③)および酸素ガスの発泡力による物理的作用で油脂類を鋼板表面から分離する。

    鋼製グリッド, 電気分解, 水素

  • 10

    アルカリ洗浄後の鋼板表面にはアルカリ洗剤と残留油脂分が付着しており、これを湯洗するため、電解槽の後に(①)が設置される。

    温水洗浄槽

  • 11

    温水槽出側は(①)が設置されており、水切りを行っているが、特に洗浄ライン後の鋼板は(②)が完全に除去されており、非常に錆びやすい状態にある。 そこで完全に鋼板の表面を乾燥させる必要があり、(③)が設置されている。 ドライヤ出口の空気温度は(④)℃に保持される。

    リンガロール, 油脂分, 乾燥装置, 100

  • 12

    ドライヤで乾燥された鋼板は2本のテンションブライドルロールと(①)により適性巻き取り張力が与えられ、(①)で巻き取られる。

    テンションリール

  • 13

    洗浄ラインを操業するにあたり、(①)、(②)、そして液の劣化、(③)の問題を十分に考えねばならず、最適条件の下ひ操業する必要がある。

    液濃度, 温度の条件, 発泡

  • 14

    アルカリ濃度は(①)を境にして濃度が高くなってもほとんど脱脂性は変化せず、より大きな脱脂効果は期待できない。

    3%

  • 15

    各槽のアルカリ液および温水の温度は(①)〜(②)℃で管理されている。

    90, 100

  • 16

    液温が高いほど脱脂性が良くなる

  • 17

    動物性油で圧延された鋼板を洗浄する際、アルカリは油脂と(①)反応を起こし石けんを作る。 この石けんにより、アルカリ槽内には多くの(②)が発生しひどい場合には槽外にまで溢れ出すことがある。

    ケン化, 泡

  • 18

    脱脂性のチェックとして鋼板後のテストピースを採取し、テストピースを水に浸漬する。 しばらくして引き上げた際、全面均一に水が表面に乗っていると脱脂されている。 水がはじかれていれば油脂分が残っている。

  • 19

    巻取り張力を強くすると次の焼純工程において、何が発生する可能性があるか?

    焼付疵

  • 20

    巻取り張力をゆるくすると何が発生する可能性があるか?

    巻締り