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連続焼鈍

連続焼鈍
8問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    加熱炉はほぼ常温のストリップを(①)以上に加熱する炉であり、加熱方式として(②)ガスなどをラジアントチューブ内で燃焼させる(③)と直接燃焼ガスをストリップに当てる(④)がある。 一般的には(⑤)が採用されることが多い。

    再結晶温度, COG, 間接方式, 直接加熱方式, ラジアントチューブ方式

  • 2

    ラジアントチューブ(以下RT)は直径5〜7インチ程度で形状は(①)型や(②)型などがあり、チューブ表面の(③)によりストリップを加熱する。 RTは非常に高温で使用されるため、(④)や燃焼排ガス中の(⑤)や騒音などの種々の特性が要求される。

    W, P, 輻射熱, 変形, NOx

  • 3

    連続焼鈍炉ではストリップの(①)(ウォーク)が問題となる。 (②)効果などを活用してストリップをセンタリングするためにHR(板搬送ロール)の胴部は凸状の(③)形状となっている。 また、(④)からの輻射によるロールの熱膨張により、HRの(③)効果に影響が出ることを防止するため、HRとRT間に(⑤)(防熱版)を設けることも多い。 更に、ストリップの位置を積極的に制御する(⑥)装置を焼鈍炉内の数カ所に設置するのが一般的である。

    蛇行, 糸巻き, クラウン, ラジアントチューブ, しきり, CPC

  • 4

    連続焼鈍炉で問題となる現象は何か?

    ストリップの蛇行

  • 5

    ストリップをセンタリングするためにHRの胴部はどのような形状になっているか?

    凸状のクラウン形状

  • 6

    ラジアントチューブからの幅射によるロールの熱膨脹により、HRのクラウン効果に影響が出ることを防止するため、何を設けることが多いか?

    しきり

  • 7

    焼鈍炉内の数箇所に設置される装置で、ストリップの位置を積極的に制御するのは何か?

    CPC装置

  • 8

    一次冷却室の冷却方式において冷却速度を早い順番に並べた時に正しくなる順番は次のうちどれか

    1.水焼入れ 2.気水冷却 3.ロール冷却 4.熱水冷却 5.ガスジェット冷却

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    再結晶温度, COG, 間接方式, 直接加熱方式, ラジアントチューブ方式

  • 2

    ラジアントチューブ(以下RT)は直径5〜7インチ程度で形状は(①)型や(②)型などがあり、チューブ表面の(③)によりストリップを加熱する。 RTは非常に高温で使用されるため、(④)や燃焼排ガス中の(⑤)や騒音などの種々の特性が要求される。

    W, P, 輻射熱, 変形, NOx

  • 3

    連続焼鈍炉ではストリップの(①)(ウォーク)が問題となる。 (②)効果などを活用してストリップをセンタリングするためにHR(板搬送ロール)の胴部は凸状の(③)形状となっている。 また、(④)からの輻射によるロールの熱膨張により、HRの(③)効果に影響が出ることを防止するため、HRとRT間に(⑤)(防熱版)を設けることも多い。 更に、ストリップの位置を積極的に制御する(⑥)装置を焼鈍炉内の数カ所に設置するのが一般的である。

    蛇行, 糸巻き, クラウン, ラジアントチューブ, しきり, CPC

  • 4

    連続焼鈍炉で問題となる現象は何か?

    ストリップの蛇行

  • 5

    ストリップをセンタリングするためにHRの胴部はどのような形状になっているか?

    凸状のクラウン形状

  • 6

    ラジアントチューブからの幅射によるロールの熱膨脹により、HRのクラウン効果に影響が出ることを防止するため、何を設けることが多いか?

    しきり

  • 7

    焼鈍炉内の数箇所に設置される装置で、ストリップの位置を積極的に制御するのは何か?

    CPC装置

  • 8

    一次冷却室の冷却方式において冷却速度を早い順番に並べた時に正しくなる順番は次のうちどれか

    1.水焼入れ 2.気水冷却 3.ロール冷却 4.熱水冷却 5.ガスジェット冷却