記憶度
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問題一覧
1
フィードフォワード制御では
記憶装置が必要
2
低浸透圧の液体に細胞を曝すと
細胞容積が大きくなる
3
小腸上皮での腸管側から細胞内へのグルコースの取り組みは
ナトリウムイオンとの共輸送体シンポートによる
4
一般に閾値とは
反応を発生させる最小の刺激の大きさ
5
カルシウムちゃねるとは
カルシウムが細胞外から細胞内にはいる
6
EPSPとは
脱分極電位のこと
7
IPSPとは
過分極電位のこと
8
筋収縮に関わるatp分解酵素は
ミオシン
9
毛細血管は
細胞との物質交換を行う
10
心房から心室へと移動する血液量は
心室拡張期前半が最も多い
11
胸部単極誘導の胸部に取り付ける電極数は
6
12
運動時、安静時に比べ心拍出量は数倍に増えるが
静脈還流量も数倍に増える
13
レニンとは
アンジオテンシノーゲンをアンジオテンシン1に変換する酵素
14
上気道を構成するのは
鼻腔、口腔、咽頭、喉頭
15
呼吸時に収縮する筋は
内肋間筋
16
安静時の1回換気量
500ml
17
ヘモグロビン分子は
酸素と結合する部位が4つある
18
抹消組織で作られた二酸化炭素は
約70%がHCO3-となって運ばれる
19
ネフロンについてただしいのは
再生しない
20
naイオンの能動輸送が行われるのは
遠位細尿管
21
抗利尿ホルモンが分泌されるのは
下垂体後葉
22
抗利尿ホルモンが作用する部位
集合管
23
エリスロポイチンについて正しいのは
低酸素が分泌の刺激となる
24
消化管を構成するのは
外側に縦走筋、内側に輪走筋
25
小腸管内からグルコースの小腸上皮細胞内への取り組みは
ナトリウムとの共輸送体による
26
脂肪の分解吸収過程で作られるミセルとカイロミクロンは
カイロミクロンはリンパ管内にある
27
セクレチンは
腸管内の水素イオンが分泌を促進する
28
ヒスタミンは
胃の塩酸が分泌を促進する