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問題一覧
1
この図を( )という。 また、左上から順に( )、右上( ) 左下( )、右下( )という名前がついている。
ジョハリの窓, 開かれた窓, 気付かない窓, 秘密の窓, 未知の窓
2
アリストテレスの言葉。「友人は第二の( )」
自己
3
ルソーの『( )』により、 自我の目覚めとは「( )」(生きるために)とされている。
エミール, 第二の誕生
4
アメリカの心理学者( )の心理・社会的発達理論。 青年期の課題=( ② )[自我同一性]の確率 自分が自分であり、何者であるかを確信すること。 失敗の状態=( ② )の拡散(危機) 自分が何者であるかわからなくなり、自分を見失う。
エリクソン, アイデンティティ
5
青年期とは、子供と大人の間にあたる時期であり、境界人( )とも呼ばれる。
マージナル・マン
6
中世ヨーロッパまでは、7歳ごろには( )と見なされる。 教育は親元を離れ丁稚奉公、従弟制度。
小さな大人
7
( )[イニシエーション]とは 誕生・成人・結婚・死亡など、人生の節目に行われる議礼 青年期の延長 (子供:お宮参り、七五三、成人式) ・近代社会の成立以前は試練や儀式の通過により大人と認められたが、教育制度の確立とともに、大人になるための準備期間としての青年期があらわれた 職業の高度化、専門化にともない、青年期の延長がみられる
通過儀礼
8
青年期の発達課題~大人たちになるって何?~ ハーヴィガーストの青年期の課題 ・同世代の同性・異性の友人と洗練された( )をつくること ・社会的な役割を理解すること(学ぶこと) ・両親や他のおとなから( )すること ・経済的自立について準備し、自を持つこと ・( )や結婚、家庭生活のための準備をすること ・( )のある行動を求め、かつ成し遂げること ・価値や倫理の体系を学習し、適切な科学的世界像を形成すること ※人生を6段階にわけ、各段階の「発達課題」を提に、、教育学者・心理学者(アメリカ)
人間関係, 情緒的に自立, 職業選択, 社会的責任
9
自我の発達に従い、人生を8つの段階に区分したものを( )という。
ライフサイクル
10
社会的責任や義務の一部が猶予される期間を( )という。
モラトリアム
11
就学、就業、就業訓練も受けていない青年を( )という。
NEET
12
自立を回避し延期する社会的性格をなんというか。
モラトリアム人間
13
社会学者バウマンの「( )」 社会や価値基準の液状化を指摘。 流体的近代…社会集団・枠組みの流動化 →自由、自己責任、将来の不安
リキッド・モダニティ
14
若者はどのように語られてきたか ( )世界→しらけ世代→( )人類→氷河期世代→( )世代
全共闘, 新人類, ゆとり
15
特定の行動を選ぶように仕向ける誘因をなんというか。
インセンティブ
16
ある行動により何かを得ようとすると、ほかの何かを犠牲にする関係をなんというか。
トレードオフ
17
憲法を定めることで国家権力を制限し、人権侵害に対する歯止めとすることをなんというか。
立憲主義
18
候補者が投票数の多い有識者向けの公約を掲げ、高齢者に有利な政策を行うことを、「( )民主主義」という。
シルバー
19
選挙で当選するには、両端から数えて真ん中の( )に評価される政策を考えることが必要である。
中位者
20
この方法をなんというか。
ボルダー・ルール
21
「数の力」は結果が影響される →「理由の力」による( )が必要。
熟議民主主義
22
社会や国家は諸個人の契約で成立するという考えをなんというか。
社会契約説
23
国家の役割 自然的自由 → ( )
社会的自由
24
自由権は
国家からの自由
25
生存権は
国家による自由
26
社会権は
国家による自由
27
一元的に支配される政治体制をなんというか
全体主義
28
上位の他者の権威に盲従しつつも、下位のものには服従を求める社会的性格のことをなんというか。
権威主義的性格
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Lesson1 Part2
Lesson1 Part3
Lesson1
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Lesson2 Part2
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地理総合
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中間考査【保健】
復習
あ
生物基礎 No.1
生物基礎 No.2 A
生物基礎 No.3
生物基礎 No.5
生物基礎 No.6
まとめ
あ