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心理測定

心理測定
53問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    直接法による尺度構成法。

    マグニチュード測定法

  • 2

    「あてはまる」「少しあてはまる」「どちらとも言えない」「あまりあてはまらない」「あてはまらない」の5段階で回答する方法はどれにあたるか。

    評定尺度法

  • 3

    複数の形容詞対を用いて対象の印象を測る方法を何というか。

    SD法

  • 4

    実験的研究において,操作して,他の変数への影響を調べる変数のことを何というか。

    独立変数

  • 5

    単一事例実験において,介入をしない期間のことを何というか。

    ベースライン期

  • 6

    次の選択肢の中で実験計画法(実験デザインの方法)と最も関連が薄いのはどれか。

    適応法

  • 7

    同じ検査(テスト)を2回行った時の相関

    再検査信頼性

  • 8

    項目は違うが,同じものを測定していると考えられる検査を行った時の 相関 等価なテストの作成は難しいという問題がある

    平行検査信頼性

  • 9

    1つのテストを等質な2つに分けたときの相関 1つのテストだけから疑似的に平行検査信頼性を求めたものと言える

    折半信頼性

  • 10

    テスト内の項目同士の一貫性 折半信頼性を,もっと細かく分けたもの クロンバックのα係数という指標がある 項目同士の相関をすべてのペアに対して求め,それを使って計算した指標

    内的一貫性

  • 11

    測定したい概念を正しく測定できているか? 一つの変数の測定が上手く行っているかどうか

    測定の妥当性

  • 12

    研究で明らかにしたいことを明らかにできているか?

    研究の妥当性

  • 13

    測定結果が,外的基準とどれくらい関連するか

    基準関連妥当性

  • 14

    理論から予測される関係性が,測定結果でも見られるか 測定は,背後にある何らかの概念を正しく測れていれば見られるはずの 関係性を確認する

    構成概念妥当性

  • 15

    測定が,構成概念のすべての側面を網羅的にカバーしているか

    内容的妥当性

  • 16

    同時期に測定された外的基準と関連するかどうか

    併存的妥当性

  • 17

    後に測定された外的基準と関連するかどうか

    予測的妥当性

  • 18

    同一の,または類似した構成概念を測っていると考えられる尺度と,高い相関があるかどうか

    収束的妥当性

  • 19

    異なる構成概念を測っていると考えられる尺度との相関が低いかどうか

    弁別的妥当性

  • 20

    回答者や尺度の利用者にとって,該当する概念を測っているように“見える” かどうか

    表面的妥当性

  • 21

    感覚を生じさせるのに必要な最弱の刺激強度

    絶対閾

  • 22

    弁別できる最小の刺激強度差

    弁別閾

  • 23

    比較刺激が標準刺激と同じくらいの感覚を生じるときの比較刺激の物理量

    主観的等価点

  • 24

    被験者が刺激を調整する方法

    調整法

  • 25

    刺激を一定の間隔、方向に変化させる方法

    極限法

  • 26

    刺激をランダム呈示する方法

    恒常法

  • 27

    被験者の反応に応じて刺激を変化させる方法

    適応法

  • 28

    比較刺激が標準刺激と同じくらいの感覚を生じる時の比較刺激の物理量

    主観的等価点

  • 29

    ウェーバーの法則を拡張し、物理量と心理量の関数関係を同定した 心理物理学の基礎になった

    フェヒナーの法則

  • 30

    聴覚検査をした時に、無音から少しずつ音を大きくしていって聞こえるようになった点や、明らかに大きい音からどんどん小さくしていって、音が聞こえなくなる点を教えてもらう これなに法?

    極限法

  • 31

    測定において,評価しようと意図しているものを正しく評価していることを表すことは?

    妥当性

  • 32

    測定が安定しているかどうかを表す言葉は?

    信頼性

  • 33

    刺激の呈示位置によって生じる誤差

    空間誤差

  • 34

    刺激の呈示順序によって生じる誤差

    時間誤差

  • 35

    深く考えずに肯定してしまう傾向

    黙従傾向

  • 36

    ひとつの質問で複数の内容を聞く質問

    ダブルバーレル質問

  • 37

    前の質問が後の質問に影響すること

    キャリーオーバー効果

  • 38

    自然では正起しにくい危機的状況を人工的に設定し、その中での乳幼児の行動を観察

    ストレンジシチュエーション法

  • 39

    他者がある側面で望ましい/望ましくない特徴をもっていると、その評価を対象の全体的評価にまで広げてしまう傾向

    光背効果

  • 40

    他者の望ましい側面は強調され、望ましくない側面は控えめに(寛大に)評価される

    寛大評価

  • 41

    実験者の結果への期待が、知らず知らずのうちに実験参加者に影響を与えること

    期待効果

  • 42

    患者が医師に期待されていると感じることで、結果的に病気が良くなること

    ホーソン効果

  • 43

    他者がいることで、作業や課題の成績が高まること

    社会的促進

  • 44

    顕著な情報に対して自動的、反射的に注意が向けられること 大きな音がすると反射的にそちらに注意が向く

    ボトムアップの注意

  • 45

    意図的に注意を向けること

    トップダウンの注意

  • 46

    蓄積された知識、言語能力 年齢とともに上昇

    結晶性知能

  • 47

    一般的な推論、学習能力

    流動性知能

  • 48

    曖昧な視覚的、言語的刺激に対する被検査者の連想、自由な空想や想像の産物、およびその産出過程を評価する手法

    投影法

  • 49

    インクのシミが何に見えるかを想像し、回答やその理由などから判断

    ロールシャッハテスト

  • 50

    樹木を描かせ、構図や木の特徴から判断

    バウムテスト

  • 51

    簡単な作業をさせ、その作業の実施態度や遂行結果を評価する方法

    作業検査法

  • 52

    複数の変数の測定値からなるデータの分析のための統計的手法の総称

    多変量解析

  • 53

    複数の測定された変数の背後にある変数の数や構造を推論

    因子分析

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    評定尺度法

  • 3

    複数の形容詞対を用いて対象の印象を測る方法を何というか。

    SD法

  • 4

    実験的研究において,操作して,他の変数への影響を調べる変数のことを何というか。

    独立変数

  • 5

    単一事例実験において,介入をしない期間のことを何というか。

    ベースライン期

  • 6

    次の選択肢の中で実験計画法(実験デザインの方法)と最も関連が薄いのはどれか。

    適応法

  • 7

    同じ検査(テスト)を2回行った時の相関

    再検査信頼性

  • 8

    項目は違うが,同じものを測定していると考えられる検査を行った時の 相関 等価なテストの作成は難しいという問題がある

    平行検査信頼性

  • 9

    1つのテストを等質な2つに分けたときの相関 1つのテストだけから疑似的に平行検査信頼性を求めたものと言える

    折半信頼性

  • 10

    テスト内の項目同士の一貫性 折半信頼性を,もっと細かく分けたもの クロンバックのα係数という指標がある 項目同士の相関をすべてのペアに対して求め,それを使って計算した指標

    内的一貫性

  • 11

    測定したい概念を正しく測定できているか? 一つの変数の測定が上手く行っているかどうか

    測定の妥当性

  • 12

    研究で明らかにしたいことを明らかにできているか?

    研究の妥当性

  • 13

    測定結果が,外的基準とどれくらい関連するか

    基準関連妥当性

  • 14

    理論から予測される関係性が,測定結果でも見られるか 測定は,背後にある何らかの概念を正しく測れていれば見られるはずの 関係性を確認する

    構成概念妥当性

  • 15

    測定が,構成概念のすべての側面を網羅的にカバーしているか

    内容的妥当性

  • 16

    同時期に測定された外的基準と関連するかどうか

    併存的妥当性

  • 17

    後に測定された外的基準と関連するかどうか

    予測的妥当性

  • 18

    同一の,または類似した構成概念を測っていると考えられる尺度と,高い相関があるかどうか

    収束的妥当性

  • 19

    異なる構成概念を測っていると考えられる尺度との相関が低いかどうか

    弁別的妥当性

  • 20

    回答者や尺度の利用者にとって,該当する概念を測っているように“見える” かどうか

    表面的妥当性

  • 21

    感覚を生じさせるのに必要な最弱の刺激強度

    絶対閾

  • 22

    弁別できる最小の刺激強度差

    弁別閾

  • 23

    比較刺激が標準刺激と同じくらいの感覚を生じるときの比較刺激の物理量

    主観的等価点

  • 24

    被験者が刺激を調整する方法

    調整法

  • 25

    刺激を一定の間隔、方向に変化させる方法

    極限法

  • 26

    刺激をランダム呈示する方法

    恒常法

  • 27

    被験者の反応に応じて刺激を変化させる方法

    適応法

  • 28

    比較刺激が標準刺激と同じくらいの感覚を生じる時の比較刺激の物理量

    主観的等価点

  • 29

    ウェーバーの法則を拡張し、物理量と心理量の関数関係を同定した 心理物理学の基礎になった

    フェヒナーの法則

  • 30

    聴覚検査をした時に、無音から少しずつ音を大きくしていって聞こえるようになった点や、明らかに大きい音からどんどん小さくしていって、音が聞こえなくなる点を教えてもらう これなに法?

    極限法

  • 31

    測定において,評価しようと意図しているものを正しく評価していることを表すことは?

    妥当性

  • 32

    測定が安定しているかどうかを表す言葉は?

    信頼性

  • 33

    刺激の呈示位置によって生じる誤差

    空間誤差

  • 34

    刺激の呈示順序によって生じる誤差

    時間誤差

  • 35

    深く考えずに肯定してしまう傾向

    黙従傾向

  • 36

    ひとつの質問で複数の内容を聞く質問

    ダブルバーレル質問

  • 37

    前の質問が後の質問に影響すること

    キャリーオーバー効果

  • 38

    自然では正起しにくい危機的状況を人工的に設定し、その中での乳幼児の行動を観察

    ストレンジシチュエーション法

  • 39

    他者がある側面で望ましい/望ましくない特徴をもっていると、その評価を対象の全体的評価にまで広げてしまう傾向

    光背効果

  • 40

    他者の望ましい側面は強調され、望ましくない側面は控えめに(寛大に)評価される

    寛大評価

  • 41

    実験者の結果への期待が、知らず知らずのうちに実験参加者に影響を与えること

    期待効果

  • 42

    患者が医師に期待されていると感じることで、結果的に病気が良くなること

    ホーソン効果

  • 43

    他者がいることで、作業や課題の成績が高まること

    社会的促進

  • 44

    顕著な情報に対して自動的、反射的に注意が向けられること 大きな音がすると反射的にそちらに注意が向く

    ボトムアップの注意

  • 45

    意図的に注意を向けること

    トップダウンの注意

  • 46

    蓄積された知識、言語能力 年齢とともに上昇

    結晶性知能

  • 47

    一般的な推論、学習能力

    流動性知能

  • 48

    曖昧な視覚的、言語的刺激に対する被検査者の連想、自由な空想や想像の産物、およびその産出過程を評価する手法

    投影法

  • 49

    インクのシミが何に見えるかを想像し、回答やその理由などから判断

    ロールシャッハテスト

  • 50

    樹木を描かせ、構図や木の特徴から判断

    バウムテスト

  • 51

    簡単な作業をさせ、その作業の実施態度や遂行結果を評価する方法

    作業検査法

  • 52

    複数の変数の測定値からなるデータの分析のための統計的手法の総称

    多変量解析

  • 53

    複数の測定された変数の背後にある変数の数や構造を推論

    因子分析