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31問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    土木工事において土を盛ったり切り崩したり運んだりする作業の総称

    土工

  • 2

    地盤に土砂を盛ることを何という(2個)

    盛土、築堤

  • 3

    地盤を切り崩す事(3個)

    切土、切取り、掘削

  • 4

    水中作業での盛土

    埋め立て

  • 5

    水中作業での切土

    浚渫

  • 6

    法面とは

    人工的な傾斜

  • 7

    斜面とは

    自然に作られた傾斜

  • 8

    盛土材料としての良否は何から概略の性状を把握することかできるか

    土の粒度分布

  • 9

    何が多いほど強度やトラフィカビリティなどの盛土の安定問題が生じやすいか

    細粒分

  • 10

    土が最もよく固まる含水比

    最適含水比

  • 11

    何と何に応じて法面勾配の検討を行うか

    盛土の材料特性と盛土の種類役割

  • 12

    我が国は多雨多湿で自然含水比の高い材料が多いため、乾燥が必要な時はレーキドーザやディスクハローを用いた何かを行う

    曝気乾燥

  • 13

    強制乾燥させる方法として何がある

    生石灰の混合や熱風

  • 14

    乾燥側の材料を加水する場合は何を用いる

    ポンプや散水車

  • 15

    路床、路盤、ダム堤体など要求性能を満たした材料を大量に必要とする際、数種類の材料を混合して何を確保する方法をとるか

    強度、圧縮性、透水性

  • 16

    盛立現場でブルドーザ、バックホウ、スタビライザなどで混合するもので、簡便に小規模な場合に向いているが確実性にやや欠ける方式

    現場混合方式

  • 17

    固定プラントを設置し、機械的に混合する方式であり、広範囲な粒度に対して最も確実な方法であるがコストは高い

    プラント混合方式

  • 18

    盛土材料を運搬し、何に敷きならす

    所定の厚さ

  • 19

    盛土の目的によって異なるが、締固め後の一層の厚さは何になるように定められているか

    30㎝程度以内

  • 20

    盛土に必要な品質を仕様書に明示し、締固め方法について施行者に委ねる方法

    品質規定方式

  • 21

    製品に求められる性能を新技術新工法を駆使して実現

    性能設計方式

  • 22

    締固め機械の機種、敷きならし厚さ、締固め回数などを仕様書などで定めて、一定の品質を確保する方法

    工法規定方式

  • 23

    材料、構造、設計方法などが使用として細かく規定されており、これに準拠して設計施工する

    仕様規定方式

  • 24

    品質規定方式で、乾燥密度で規定する方法は、締固め後の現場乾燥密度ρdfと室内締固め試験の最大乾燥密度ρdmaxの比から求める何を用いるか

    締固め度、D値

  • 25

    盛土高が低い場合は原則として何とする

    法勾配は単一

  • 26

    法面内は適宜何を設けて施工するか

    小段

  • 27

    小段の効果、法面を短く区切ることにより、何の勢いを減らすことができるか

    法面を流下する水

  • 28

    小段の効果、法面の何として利用できるか

    足場、補修の足場

  • 29

    小段の効果、小段に何を設けることで水を法面外へ導くことができるか

    排水溝

  • 30

    小段の欠点、小段に水がたまることで、何することがある

    法面の浸食を助長

  • 31

    小段の欠点、小段のための何が増える

    必要な用地幅

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  • 1

    土木工事において土を盛ったり切り崩したり運んだりする作業の総称

    土工

  • 2

    地盤に土砂を盛ることを何という(2個)

    盛土、築堤

  • 3

    地盤を切り崩す事(3個)

    切土、切取り、掘削

  • 4

    水中作業での盛土

    埋め立て

  • 5

    水中作業での切土

    浚渫

  • 6

    法面とは

    人工的な傾斜

  • 7

    斜面とは

    自然に作られた傾斜

  • 8

    盛土材料としての良否は何から概略の性状を把握することかできるか

    土の粒度分布

  • 9

    何が多いほど強度やトラフィカビリティなどの盛土の安定問題が生じやすいか

    細粒分

  • 10

    土が最もよく固まる含水比

    最適含水比

  • 11

    何と何に応じて法面勾配の検討を行うか

    盛土の材料特性と盛土の種類役割

  • 12

    我が国は多雨多湿で自然含水比の高い材料が多いため、乾燥が必要な時はレーキドーザやディスクハローを用いた何かを行う

    曝気乾燥

  • 13

    強制乾燥させる方法として何がある

    生石灰の混合や熱風

  • 14

    乾燥側の材料を加水する場合は何を用いる

    ポンプや散水車

  • 15

    路床、路盤、ダム堤体など要求性能を満たした材料を大量に必要とする際、数種類の材料を混合して何を確保する方法をとるか

    強度、圧縮性、透水性

  • 16

    盛立現場でブルドーザ、バックホウ、スタビライザなどで混合するもので、簡便に小規模な場合に向いているが確実性にやや欠ける方式

    現場混合方式

  • 17

    固定プラントを設置し、機械的に混合する方式であり、広範囲な粒度に対して最も確実な方法であるがコストは高い

    プラント混合方式

  • 18

    盛土材料を運搬し、何に敷きならす

    所定の厚さ

  • 19

    盛土の目的によって異なるが、締固め後の一層の厚さは何になるように定められているか

    30㎝程度以内

  • 20

    盛土に必要な品質を仕様書に明示し、締固め方法について施行者に委ねる方法

    品質規定方式

  • 21

    製品に求められる性能を新技術新工法を駆使して実現

    性能設計方式

  • 22

    締固め機械の機種、敷きならし厚さ、締固め回数などを仕様書などで定めて、一定の品質を確保する方法

    工法規定方式

  • 23

    材料、構造、設計方法などが使用として細かく規定されており、これに準拠して設計施工する

    仕様規定方式

  • 24

    品質規定方式で、乾燥密度で規定する方法は、締固め後の現場乾燥密度ρdfと室内締固め試験の最大乾燥密度ρdmaxの比から求める何を用いるか

    締固め度、D値

  • 25

    盛土高が低い場合は原則として何とする

    法勾配は単一

  • 26

    法面内は適宜何を設けて施工するか

    小段

  • 27

    小段の効果、法面を短く区切ることにより、何の勢いを減らすことができるか

    法面を流下する水

  • 28

    小段の効果、法面の何として利用できるか

    足場、補修の足場

  • 29

    小段の効果、小段に何を設けることで水を法面外へ導くことができるか

    排水溝

  • 30

    小段の欠点、小段に水がたまることで、何することがある

    法面の浸食を助長

  • 31

    小段の欠点、小段のための何が増える

    必要な用地幅