鉄筋こんくりーと

鉄筋こんくりーと
21問 • 2年前
  • ともや
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    問題一覧

  • 1

    期末テストでは( )における鉄筋コンクリート部材の終局曲げ耐久を算定する。

    終局限界状態

  • 2

    終局限界状態と使用限界状態との最大の相違点は、( )側のコンクリートの応力分布が( )ではなくなること

    圧縮, 弾性状態

  • 3

    青の部分を答えよ

    荷重Pの増加とともに

  • 4

    ( )における鉄筋コンクリート部材の終局曲げ耐久の算定では、圧縮側のコンクリートは( )を用いて計算することとなる

    終局限界状態, 等価応力ブロック

  • 5

    青の部分を答えよ

    曲げモーメントが卓越する, せん弾力が卓越する

  • 6

    青の部分を答えよ

    斜め引張破壊, せん断圧縮破壊, せん断引張破壊, ウェブ圧縮破壊

  • 7

    斜め引張破壊の特徴 ( )の発達による破壊で、( )が配置されていない場合には、( )のはっせいとほぼ同時に急激に税制的な破壊性状を示す。

    ウェブせん断ひび割れ, せん断補強筋, ウェブせん断ひび割れ

  • 8

    せん断圧縮破壊の特徴 ( )の発達によってコンクリートの( )が次第に減少し、最終的には( )の圧壊によって破壊が生じるものである。

    曲げせん断ひび割れ, 圧縮域, 圧縮域コンクリート

  • 9

    せん断引張破壊の特徴 ( )発生後に鋼材の( )によるコンクリートの割烈によって破壊する

    斜めひび割れ, 付着破壊

  • 10

    ウェブ圧縮破壊の特徴 ( )のコンクリートが( )により( )するものである。( )の場合に生じやすい。

    斜めひび割れ間, 斜め圧縮応力, プレストレストコンクリート

  • 11

    コンクリートの要求性能を6つ

    安全性, 使用性, 耐久性, 復旧性, 環境性, 経済性

  • 12

    耐久性の詳細 鋼材の( )に対する照査 ( )に対する( )の限界値 その他( )( )( )

    腐食, 鋼材腐食, ひび割れ幅, 凍害, 化学的浸食, アルカリ骨材反応

  • 13

    使用性の詳細 ( )による( )の算定 ( )

    力学的作用, ひび割れ, たわみ

  • 14

    骨材の腐食は( )( )>( )の順で起きやすい

    干満帯, 飛沫帯, 海水中

  • 15

    ひび割れ間隔が小さい(ひび割れ本数が多い)とひび割れ幅は( )なる

    小さく

  • 16

    ひび割れ間隔が大きい(ひび割れ本数が少ない)とひび割れ幅は( )なる

    大きく

  • 17

    ひび割れ幅w=( )+( )

    鉄筋の伸び, コンクリートの収縮

  • 18

    鋼材の腐食には2種類ある

    中性化, 塩害

  • 19

    中性化とは空気中の( )の作用をうけて、コンクリート中の( )が徐々に( )になり、コンクリートの( )が低下する減少

    二酸化炭素, 水酸化カルシウム, 炭酸カルシウム, アルカリ性

  • 20

    化学式を埋めろ ( )+ CO2 +H2O = ( )+ ( ) 水酸化カルシウム+二酸化炭素+水=炭酸カルシウム+水

    Ca(OH)2, CaCO3, 2H2O

  • 21

    鉄筋表面を覆い包んでいる腐食作用に抵抗する薄い膜のこと

    不動態皮膜

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  • 1

    期末テストでは( )における鉄筋コンクリート部材の終局曲げ耐久を算定する。

    終局限界状態

  • 2

    終局限界状態と使用限界状態との最大の相違点は、( )側のコンクリートの応力分布が( )ではなくなること

    圧縮, 弾性状態

  • 3

    青の部分を答えよ

    荷重Pの増加とともに

  • 4

    ( )における鉄筋コンクリート部材の終局曲げ耐久の算定では、圧縮側のコンクリートは( )を用いて計算することとなる

    終局限界状態, 等価応力ブロック

  • 5

    青の部分を答えよ

    曲げモーメントが卓越する, せん弾力が卓越する

  • 6

    青の部分を答えよ

    斜め引張破壊, せん断圧縮破壊, せん断引張破壊, ウェブ圧縮破壊

  • 7

    斜め引張破壊の特徴 ( )の発達による破壊で、( )が配置されていない場合には、( )のはっせいとほぼ同時に急激に税制的な破壊性状を示す。

    ウェブせん断ひび割れ, せん断補強筋, ウェブせん断ひび割れ

  • 8

    せん断圧縮破壊の特徴 ( )の発達によってコンクリートの( )が次第に減少し、最終的には( )の圧壊によって破壊が生じるものである。

    曲げせん断ひび割れ, 圧縮域, 圧縮域コンクリート

  • 9

    せん断引張破壊の特徴 ( )発生後に鋼材の( )によるコンクリートの割烈によって破壊する

    斜めひび割れ, 付着破壊

  • 10

    ウェブ圧縮破壊の特徴 ( )のコンクリートが( )により( )するものである。( )の場合に生じやすい。

    斜めひび割れ間, 斜め圧縮応力, プレストレストコンクリート

  • 11

    コンクリートの要求性能を6つ

    安全性, 使用性, 耐久性, 復旧性, 環境性, 経済性

  • 12

    耐久性の詳細 鋼材の( )に対する照査 ( )に対する( )の限界値 その他( )( )( )

    腐食, 鋼材腐食, ひび割れ幅, 凍害, 化学的浸食, アルカリ骨材反応

  • 13

    使用性の詳細 ( )による( )の算定 ( )

    力学的作用, ひび割れ, たわみ

  • 14

    骨材の腐食は( )( )>( )の順で起きやすい

    干満帯, 飛沫帯, 海水中

  • 15

    ひび割れ間隔が小さい(ひび割れ本数が多い)とひび割れ幅は( )なる

    小さく

  • 16

    ひび割れ間隔が大きい(ひび割れ本数が少ない)とひび割れ幅は( )なる

    大きく

  • 17

    ひび割れ幅w=( )+( )

    鉄筋の伸び, コンクリートの収縮

  • 18

    鋼材の腐食には2種類ある

    中性化, 塩害

  • 19

    中性化とは空気中の( )の作用をうけて、コンクリート中の( )が徐々に( )になり、コンクリートの( )が低下する減少

    二酸化炭素, 水酸化カルシウム, 炭酸カルシウム, アルカリ性

  • 20

    化学式を埋めろ ( )+ CO2 +H2O = ( )+ ( ) 水酸化カルシウム+二酸化炭素+水=炭酸カルシウム+水

    Ca(OH)2, CaCO3, 2H2O

  • 21

    鉄筋表面を覆い包んでいる腐食作用に抵抗する薄い膜のこと

    不動態皮膜