復習用
はじめの一歩
問題一覧
1
国内総生産、国内全ての産業の付加価値を足し合わせたもの
2
ある国の国民が一定期間に行った生産の合計額
3
誤
4
生産面、分配面(所得面)、支出面(需要面)から見たGDPが事後的に一致すること
5
事後的, 付加価値
6
品質、コスト、納期・数量
7
生産性、品質、コスト、納期・数量、安全性、意欲、環境
8
人、材料、機械、方法
9
産出量÷生産量
10
単純化、標準化、専門化
11
整理、整頓、清掃、清潔、躾
12
整理 必要なものとそうでないものを区別して、不要なものを捨てること。, 整頓 必要なものを決められたところに準備する
13
個別受注生産 設計から行う。納期が長い。注文住宅や船舶など。, 繰返し受注生産 生産から行う。設計は標準化。
14
生産リードタイムの短縮。納期遵守。受注の平準化。
15
注文前に見込で生産。在庫保持により、すぐに顧客に渡せる。
16
需要予測の精度向上。柔軟な生産体制。
17
見込生産の中に、受注生産の特徴を取り入れること。
18
現金預金, 売上債権, 有価証券, 棚卸資産, 短期貸付金, 経過勘定
19
受取手形, 売掛金
20
前払費用, 未収収益
21
有形固定資産, 無形固定資産, 投資その他の資産
22
土地, 建物, 建設仮勘定
23
のれん, ソフトウェア
24
企業の買収にかかった時価総額と、買収された企業の純資産の差額
25
関係会社株式, 投資有価証券, 長期貸付金
26
創立費, 開業費, 開発費
27
仕入債務, 短期借入金, 経過勘定
28
支払手形, 買掛金
29
社債, 長期借入金, 退職給付引当金
30
資本金, 資本剰余金, 利益剰余金
31
自己株式
32
売上高−売上原価
33
期首商品棚卸高+当期商品仕入高−期末商品棚卸高(+棚卸減耗費+商品評価損)
34
売上総利益−販売費及び一般管理費
35
広告宣伝費, 減価償却費, 貸倒引当金繰入額, 研究開発費
36
営業利益+営業外収益−営業外費用
37
受取利息, 有価証券評価益, 仕入割引
38
支払利息, 有価証券評価損, 売上割引
39
流動資産÷流動負債
40
固定資産÷自己資本
41
固定資産÷(自己資本+固定負債)
42
自己資本÷総資本
43
負債÷自己資本
44
経常利益÷総資本
45
事業利益÷総資本
46
営業利益÷経営資本
47
当期純利益÷自己資本
48
売上高利益率×資本回転率, 利益÷資本, (利益÷売上高)×(売上高÷資本)
49
売上高÷資本 資本が売上によって何回転するか。少ない資本で大きな利益を得られれば、回転率は大きくなる
50
365日÷資本回転率
51
売上高増加額÷基準時点の売上高×100
52
経常利益増加額÷基準時点の経常利益×100
53
総資産増加額÷基準時点の総資産×100
54
国内総生産。付加価値総額。一定期間。 生産額−中間投入額。
55
国内の外国人含む。国外の日本人含まない。
56
国民総所得。国外の日本人含む。国内の外国人含まない。GNPとほぼ同じ。
57
GDP+海外からの要素所得受取り−海外への要素所得支払い
58
国内純資産。GDPから固定資本減耗を控除したもの。
59
生産活動によって生み出された価値以外のもの。キャピタルゲイン、中古品の売買、家事労働など。
60
実際には市場で取引されていないが、市場で取引したとのと見なして計算すること。
61
農家が自家消費する農産物。会社が社員に与える現物供与。持ち家の家賃。政府サービスなど。
62
国内総生産は生産・分配・支出の3つの面から計算でき、それらは統計上、事後的に、必ず一致するという原則。 いつでも一致するわけではない!
63
GDP(総生産額−中間投入額)
64
国内総所得(GDI) =雇用者報酬+営業余剰・混合所得+固定資本減耗+(間接税−補助金)
65
国内総支出(GDE) =民間最終消費支出+政府最終消費支出+総固定資本形成+在庫品増加+(輸出−輸入)
66
物価を考慮していないGDP。時価。 物価×量。
67
物価を考慮したGDP。物価の影響が取り除かれている。量のみ。
68
経済全体の物価水準。 名目GDP÷実質GDP パーシェ方式
69
C=cY+CO
70
所得が1単位増えたときに増加する消費の量。グラフの傾きになる。0<c<1
71
生産量少ない。受注生産。多品種少量生産。機能別レイアウト。段取り替え多い。
72
生産量は中くらい。品種複数。受注生産も見込生産もある。中品種中量生産。グループ別レイアウト。段取り替えはロットサイズによりまちまち。
73
生産量多い。品種は基本的に単一。見込生産。少品種多量生産。製品別レイアウト。段取り替え少ない。
74
外段取り ライン停止しない。理想のかたち。, 内段取り ライン停止するので外段取り化を検討する必要あり。, シングル段取り 10分未満, ゼロ段取り 3分以内。ゼロを目指す。
75
素材が準備されてから完成品になるまでの時間。
問題一覧
1
国内総生産、国内全ての産業の付加価値を足し合わせたもの
2
ある国の国民が一定期間に行った生産の合計額
3
誤
4
生産面、分配面(所得面)、支出面(需要面)から見たGDPが事後的に一致すること
5
事後的, 付加価値
6
品質、コスト、納期・数量
7
生産性、品質、コスト、納期・数量、安全性、意欲、環境
8
人、材料、機械、方法
9
産出量÷生産量
10
単純化、標準化、専門化
11
整理、整頓、清掃、清潔、躾
12
整理 必要なものとそうでないものを区別して、不要なものを捨てること。, 整頓 必要なものを決められたところに準備する
13
個別受注生産 設計から行う。納期が長い。注文住宅や船舶など。, 繰返し受注生産 生産から行う。設計は標準化。
14
生産リードタイムの短縮。納期遵守。受注の平準化。
15
注文前に見込で生産。在庫保持により、すぐに顧客に渡せる。
16
需要予測の精度向上。柔軟な生産体制。
17
見込生産の中に、受注生産の特徴を取り入れること。
18
現金預金, 売上債権, 有価証券, 棚卸資産, 短期貸付金, 経過勘定
19
受取手形, 売掛金
20
前払費用, 未収収益
21
有形固定資産, 無形固定資産, 投資その他の資産
22
土地, 建物, 建設仮勘定
23
のれん, ソフトウェア
24
企業の買収にかかった時価総額と、買収された企業の純資産の差額
25
関係会社株式, 投資有価証券, 長期貸付金
26
創立費, 開業費, 開発費
27
仕入債務, 短期借入金, 経過勘定
28
支払手形, 買掛金
29
社債, 長期借入金, 退職給付引当金
30
資本金, 資本剰余金, 利益剰余金
31
自己株式
32
売上高−売上原価
33
期首商品棚卸高+当期商品仕入高−期末商品棚卸高(+棚卸減耗費+商品評価損)
34
売上総利益−販売費及び一般管理費
35
広告宣伝費, 減価償却費, 貸倒引当金繰入額, 研究開発費
36
営業利益+営業外収益−営業外費用
37
受取利息, 有価証券評価益, 仕入割引
38
支払利息, 有価証券評価損, 売上割引
39
流動資産÷流動負債
40
固定資産÷自己資本
41
固定資産÷(自己資本+固定負債)
42
自己資本÷総資本
43
負債÷自己資本
44
経常利益÷総資本
45
事業利益÷総資本
46
営業利益÷経営資本
47
当期純利益÷自己資本
48
売上高利益率×資本回転率, 利益÷資本, (利益÷売上高)×(売上高÷資本)
49
売上高÷資本 資本が売上によって何回転するか。少ない資本で大きな利益を得られれば、回転率は大きくなる
50
365日÷資本回転率
51
売上高増加額÷基準時点の売上高×100
52
経常利益増加額÷基準時点の経常利益×100
53
総資産増加額÷基準時点の総資産×100
54
国内総生産。付加価値総額。一定期間。 生産額−中間投入額。
55
国内の外国人含む。国外の日本人含まない。
56
国民総所得。国外の日本人含む。国内の外国人含まない。GNPとほぼ同じ。
57
GDP+海外からの要素所得受取り−海外への要素所得支払い
58
国内純資産。GDPから固定資本減耗を控除したもの。
59
生産活動によって生み出された価値以外のもの。キャピタルゲイン、中古品の売買、家事労働など。
60
実際には市場で取引されていないが、市場で取引したとのと見なして計算すること。
61
農家が自家消費する農産物。会社が社員に与える現物供与。持ち家の家賃。政府サービスなど。
62
国内総生産は生産・分配・支出の3つの面から計算でき、それらは統計上、事後的に、必ず一致するという原則。 いつでも一致するわけではない!
63
GDP(総生産額−中間投入額)
64
国内総所得(GDI) =雇用者報酬+営業余剰・混合所得+固定資本減耗+(間接税−補助金)
65
国内総支出(GDE) =民間最終消費支出+政府最終消費支出+総固定資本形成+在庫品増加+(輸出−輸入)
66
物価を考慮していないGDP。時価。 物価×量。
67
物価を考慮したGDP。物価の影響が取り除かれている。量のみ。
68
経済全体の物価水準。 名目GDP÷実質GDP パーシェ方式
69
C=cY+CO
70
所得が1単位増えたときに増加する消費の量。グラフの傾きになる。0<c<1
71
生産量少ない。受注生産。多品種少量生産。機能別レイアウト。段取り替え多い。
72
生産量は中くらい。品種複数。受注生産も見込生産もある。中品種中量生産。グループ別レイアウト。段取り替えはロットサイズによりまちまち。
73
生産量多い。品種は基本的に単一。見込生産。少品種多量生産。製品別レイアウト。段取り替え少ない。
74
外段取り ライン停止しない。理想のかたち。, 内段取り ライン停止するので外段取り化を検討する必要あり。, シングル段取り 10分未満, ゼロ段取り 3分以内。ゼロを目指す。
75
素材が準備されてから完成品になるまでの時間。