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1年1学期末
89問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    ①・・・天動説にかかわる②を提唱

    コペルニクス, 地動説

  • 2

    惑星の運動法則を発見

    ケプラー

  • 3

    物体の落下の法則を発見

    ガリレイ

  • 4

    万有引力の学説

    ニュートン

  • 5

    ベーコンは、人間の内面に潜む先入観や偏見を①(幻影)と名付けそれを②の①、③の①、④の①、⑤の①の四つに分類した

    イドラ, 種族, 洞窟, 市場, 劇場

  • 6

    白紙のこと。経験論は、心を①とみなしたように、すべての観念は感覚的な経験から生まれるとし、生得観念を否定する

    タブラ・ラサ

  • 7

    ①と②の思想・・・科学的なものの見方・考え方の基礎となり、近代科学の大きな発展に大きな影響を及ぼした

    ベーコン, デカルト

  • 8

    伝統的な学問は、物事をありのままに見ようとしない、現実離れした内容がないものであると批判した

    ベーコン

  • 9

    観察や経験に基づく①を通じて自然を探求して、確実で役に立つ知識を得る

    経験

  • 10

    個々のっ経験的事実から共通することがらを取り出し、そこにある一般的な法則を解明する →①・・・経験から知識を得る方法

    帰納法

  • 11

    知識の源泉を経験に求める立場=①

    経験論

  • 12

    「①」・・・学問を通して得た知識をもとに自然を利用する →人類社会の幸福が増大

    知は力なり

  • 13

    ①・・・ベーコンとは異なる方法で、新しい学問のあり方を求めた

    デカルト

  • 14

    伝統的な考え方や先入観など、疑いうるものをすべて疑う=「①」

    方法的懐疑

  • 15

    「①」・・・疑い得ない確実なもの (②)

    考える私, コギト=エルゴ=スム

  • 16

    確実で疑い得ない真理から出発し、理性的な推論を進め、新たな知識を導き出す →①・・・理性による推論から知識を得る方法

    演繹法

  • 17

    知識の源泉を理性のうちに求める立場=① 理性が絶対で確実な知識を積み重ねる→人類の進歩

    合理論

  • 18

    考える私・・・①(理性)、人間の身体や自然・・・空間を占める② →精神と物体は独立した存在  ↓   (③)  自然・・・一定の法則で動く④       →人間は理性によってしくみを解明

    精神, 物体, 精神と物体の二元論, 機械

  • 19

    自然の世界は、原因があって結果があるという①のもとにある。自然法則という必然が支配する世界であり、一切の自由はない。ただ一つ、人間のもつ意志の自由だけが自由として存在する

    因果律

  • 20

    ①・・・自由の問題は、個人の人格においてではなく、これをこたえた社会や歴史との関係でとらえるべきものであると考え、世界の歴史とは、②が自己をあらわし、自由を実現していく過程であるとした。主著『③』『④』

    ヘーゲル, 絶対精神, 精神現象学, 法の哲学

  • 21

    ①・・・あるもの(②)には、自己自身のなかに自己と対立し矛盾するもの(③)が含まれており、この対立・矛盾がより高い次元で総合(④)され、統一される(⑤)という法則

    弁証法, 正, 反, 止揚, 合

  • 22

    ドイツの哲学者①の考え 人間としてなすべき義務を義務としておこなう意志=② 行為の善さ・・・その結果ではなく、動機となる意志のうちにある=③

    カント, 善意志, 動機説

  • 23

    人間以外の動物・・・本能や自然の欲望に従って生きている 人間・・・本能や自然の欲望の他に理性や良心をもっている 理性的な人間・・・「なすべきこと」を判断して実行する自由がある=「①」 (例)電車で席を譲ろうとする場合 「もし褒められたいならば、席を譲れ」・・・条件付きの命令(②) 「席を譲れ」・・・「~すべし」という無条件の命令(③)=④

    意志の自由, 仮言命法, 定言命法, 道徳法則

  • 24

    欲望や幸福とはかかわりなく、道徳法則に従って行動できる人間=自律した人間 人間が自ら法則を立て、自らそれに従うこと=①・・・道徳における真の自由

    意志の自律

  • 25

    道徳の主体としての人間=① →①であるがゆえに、人間はすべて平等であり、尊厳を持つ ①としての人間・・・それ自身が究極の「価値」をもつもの →決して単なる手段としてのみに扱われてはならない

    人格

  • 26

    人々が互いの人格を目的として尊重しあう理想の社会・・・①

    目的の国

  • 27

    カントの考える自由・・・個人の内面の良心(善意志)を問うもの ↑ 主観的・抽象的であると批判 ①の考える自由・・・具体的な制度を通じて、現実の歴史の中で実現されるもの

    ヘーゲル

  • 28

    自由が実現される共同体・・・①=人間を外面的に制約する法と、内面的に制約する道徳とが総合されたもの

    人倫

  • 29

    ①・・・家族と市民社会が統合されたもの。人々はその一員として生きるとともに、自立した個人として扱われる(人倫の完成態)

    国家

  • 30

    ドイツの思想家①は、貧困や不平等など、資本主義がもたらす問題を解消し、人間の解放と真の共同体を実現するためには、資本主義社会を変革し、新たな社会を作るべきだと主張した。そしてその変革主体は②(③)であると考えた

    マルクス, 労働者階級, プロレタリアート

  • 31

    ①・・・近代を否定するのではなく、近代の試みを「未完のプロジェクト」として擁護した

    ハーバーマス

  • 32

    ①・・・近代化が進むなか、公共性が侵害され、人々が他者とのつながりを失い、孤立していったことを問題とした

    アーレント

  • 33

    人間以外の物(道具など)・・・何かの目的のための手段として存在する(本質が存在に先立つ) 人間・・・まず現実に存在し、そのうえで自己のあり方を自由に選び取る(①)

    実存は本質に先立つ

  • 34

    自由であること=大きな義務をもつこと 選択したことや、その結果に対して、責任を負う →人間は、自由であることを強制されている =「人間は①に処せられている」

    自由の刑

  • 35

    自由であること=自らの手で未来を創造すること 社会形成に参加していくこと(①) →公正な社会を創造するための基礎

    アンガージュマン

  • 36

    市民的公共性•••人間が対等な立場で議論することで成立 近代において国家による管理が強まり、次第に失われる →人間が作り出した制度が日常生活を支配 =「①」

    生活世界の植民地化

  • 37

    理性•••目的実現の手段を求める(道具的な理性)だけでなく、対話において人々を合意に導く=①

    対話的理性

  • 38

    ①に基づく②による③の形成 ↓=④ 制度を作りかえ、理性的な社会秩序を作り上げる対話的理性 →主体的な生活世界を再構築する可能性

    対話的理性, 討議, 合意, コミュニケーション的行為

  • 39

    ①による人間の生き方の区別 ②•••生きるために必要 ③•••道具や作品を作ること ④•••言葉をかわして⑤(公共空間)を築くこと 人間にとって本質的なもの →人間は自己が唯一な存在であることを自他に認められる

    アーレント, 労働, 仕事, 活動, 公共性

  • 40

    古代ギリシアのポリスをモデルとする①の実現 →人間性の獲得

    公共性

  • 41

    ①•••イギリスの思想家②が主張 できるだけ大きな幸福を生み出す行為=善 行為の正しさを結果の善さに求める立場=③ →幸福=快楽、不幸=苦痛

    功利主義, ベンサム, 結果説

  • 42

    ベンサムの人間観•••あらゆる人は快楽を求め、苦痛を避ける →最も多くの人々に大きな幸福をもたらす行為が最善 →「①」の達成が、社会的な正義の実現

    最大多数の最大幸福

  • 43

    【①による功利主義の修正】 ②•••快楽を数量化し、計算によってはかることができるとした ①•••快楽には量の差だけでなく、質の差もあるとした 快楽を求める利己心だけだなく、利己心をも満足させるような③を重んじた=④

    ミル, ベンサム, 精神的快楽, 質的功利主義

  • 44

    【①の自由論】 自由•••人に危害を加えるのでなければ、いかなることもできること=② →個人の自由や個性の進展が社会の幸福である

    ミル, 他者危害原則

  • 45

    ①•••正しい行為とは、善い結果を生み出す行為 社会における「最大多数の最大幸福」をめざす考え方 [代表的な考え方]ベンサムやミルの② ↑ しばしば対立 ↓ ③•••正しい行為とは、守るべき義務に合致する行為 あらゆる人に当てはまる行動原則に従って行動する [代表的な考え方]④の倫理学

    帰結主義, 功利主義, 義務論, カント

  • 46

    ロールズの立場•••正しい配分のあり方を考える①としての正義 ロールズの正義論 ②に基づく社会•••社会生活に必要なもの(自由・機会・所得など)が①に配分され、平等が実現した社会

    公正, 正義の原理

  • 47

    ①•••社会契約説を現代的に再構成し、独自の正義論を展開した。主著『正義論』

    ロールズ

  • 48

    ①•••貧困や不平等の研究により、ノーベル経済学賞を受賞した。主著『貧困と飢餓』『不平等の再検討』

    セン

  • 49

    ①•••財を利用することで得られる状態や活動

    機能

  • 50

    ①(②)•••選択できる③が豊富であること →人々は①において平等である 人々の①を拡大することが福祉の目的

    潜在能力, ケイパビリティ, 機能

  • 51

    ①(②)•••自分であることを最も優先させるが、平等にも配慮する ロールズは①の立場から、不平等是正のための、国家による所得の再配分を主張 ③(④)•••個人の自由を最大限に尊重する 国家の介入を批判 ⑤(⑥)•••個人の属する共同体がもっている価値観を重視する ⑦は⑤の立場から、ロールズの考える「個人」を批判

    リベラリズム, 自由主義, リバタリアニズム, 自由至上主義, コミュニタリアニズム, 共同体主義, サンデル

  • 52

    ①•••「人が何であるべきか」を問題とすべきとする立場 →徳のある行為を繰り返すことで、その人の行為は徳のあるものとなる 徳→対人関係を前提に人間の徳は形成される →多様な道徳的特性から人間をとらえることで、より深い人間理解につながる

    徳倫理学

  • 53

    ①•••フランスの神学者、哲学者、医者。アフリカで医療とキリスト教伝道に従事した。すべての命あるものに畏敬の心をもつ「②」を説いた

    シュヴァイツァー, 生命への畏敬

  • 54

    ①•••インドの独立指導者。全ての生物を同胞とみなして不殺生(アヒンサー)を実践することの必要性と②を説いた

    ガンディー, 非暴力主義

  • 55

    ①•••フランスの思想家。②世紀当時の悲惨な宗教戦争を目の当たりにし、このような対立は自己への無反省や相手への非寛容から生まれると考えた

    モンテーニュ, 16

  • 56

    人間の①•••他と比較できない価値をもつことのうちにあるもの 他の目的のための手段とならないもの

    尊厳

  • 57

    人間の①•••全ての人間が等しい扱いを受けること →②の原理2より支えられる

    平等, 個人の尊重

  • 58

    少数者(①)を自分と違う存在とする偏見、自分と違う存在に対する恐怖や憎悪

    マイノリティ

  • 59

    独断や偏見•••自分の考え方を絶対的なものだと考えると陥る →他者との違いを認め合い共生をめざす①の精神が求められる

    寛容

  • 60

    ①の形成がこんにちの課題

    男女共同参画社会

  • 61

    固定的な役割分担を改め、①(社会的・文化的に作られた性差)にしばられない社会 ボーヴォワール(フランス)による『第二の性』•••男性中心主義を批判

    ジェンダー

  • 62

    積極的差別是正措置(①)の導入•••②(割当制)の採用など →職場などでの女性雇用者の割合に一定の数値を設定し、実現を義務付ける

    ポジティブ・アクション, クォータ制

  • 63

    ①•••ある人が別の人に対して有する法的な地位 例)AがBとの間で自分の 自転車を1万円で譲る約束をした場合 1万円の支払いを求める① A⇄B 1万円を支払う② ※①と②は表裏一体の関係にある

    権利, 義務

  • 64

    ①•••他者から制約を受けず、自らの意志で行動できること →他者の①や②を侵害してはならない

    自由, 権利

  • 65

    ①権•••個人が①の行使について、国家から干渉されない権利 ①権の保護=近代民主政治の目的

    自由

  • 66

    ①(第26条) ②(第27条) ③(第30条)

    子どもに教育をうけさせる義務, 勤労の義務, 納税の義務

  • 67

    将来の人々の福祉のために、現在の人々の自由や権利を制約できるか →①の観点から議論されている

    世代間の正義

  • 68

    国家は、①、②、③の三つの要素からなる。主権には国家の政治のあり方を最終的に決定する力をもつという対内的側面と、ほかのいかなる力からも独立しているという対外的側面がある

    領域, 国民, 主権

  • 69

    ①•••集団のなかで生じだ対立を調整しながら、集団の目的を実現していく営み ↓(調整ができない場合) 強制力=②を用いて共通の利益の実現をはかる

    政治, 政治権力

  • 70

    ①•••政治がおこなわれる最も重要な場 領域のもとにある国民や団体を、②で統制 ②の例•••法を定める、外交をおこなう、治安の維持、徴税など →国家の政治のあり方は私たちの生活に重大な影響を与える

    国家, 国家権力

  • 71

    ①•••②の行使に関する意思決定や執行に当たる機関の総称

    政府, 国家権力

  • 72

    ①•••議論を通じて意見や利害の対立を調停し、相互の協同を通じて、共通の利益を実現すること →人々が自由かつ平等2意見交換できる②が必要

    公共, 公共空間

  • 73

    【成立】 近代初頭のヨーロッパ 国王の権力は絶対的な最高権力とされた=①(絶対君主制) 絶対的な最高権力→神から与えられたもの=② ↑ ③•••商工業の発達にともない勢力を強めた市民階級=④が①を倒し、自らが権力をにぎった

    絶対王政, 王権神授説, 市民革命, ブルジョアジー

  • 74

    [市民革命の例] ①年②③ ④年⑤⑥ ⑦年⑧⑨ ⑩年⑪⑫

    1642, イギリス, ピューリタン革命, 1688, イギリス, 名誉革命, 1775, アメリカ, アメリカ独立戦争, 1789, フランス, フランス革命

  • 75

    ①•••国民の基本的人権を保障するために政治をおこなう ②•••政治のあり方の最終決定権力は国民にある ③•••政治権力を立法権・行政権・司法権に分け、相互の抑制と均衡により、権力の濫用を防ぐ

    基本的人権の尊重, 国民主権, 権力分立

  • 76

    自然法・①•••人間の本性(自然)に根ざし、時代をこえて保障されるべき普遍的な法を自然法と呼ぶ。そのため、人の定める法(実定法)派自然法に違反することはできないとされた。自然法が保障する権利を①と呼ぶ

    自然権

  • 77

    ①•••市民革命を理論的に支えたもの •••②(生まれながらにもっている権利)を確実に保障するため、契約を結んで国家を作り、契約に基づいて政府を組織する

    社会契約説, 自然権

  • 78

    ①•••イギリスの思想家、主著『統治二論』 人々は政府を変更する権利=②・③をもつ

    ロック, 抵抗権, 革命権

  • 79

    ①•••社会契約説の根底にある考え方

    個人の尊重

  • 80

    生命・自由・財産などの諸権利(自然権)は国家権力も侵すことのできない、人間にとって最も基本的な権利=①

    基本的人権

  • 81

    ①•••市民革命で人々が求めたもの 資本主義の発達•••経済活動の自由や人身の自由といった、国家からの自由 ↓ ②•••貧困や失業などが深刻化するなかで要求が高まる•••人々の生活と福祉のために国家が積極的2活動することを求める権利=国家による自由 •••1919年、ドイツの③ではじめて規定

    自由権, 社会権, ワイマール憲法

  • 82

    ①•••②の保障を中心、任務を国防や治安維持などに限る ③•••国民生活の安定と④の保障を中心に、社会問題を財政・経済政策などによって解決しようとする

    夜警国家, 自由権, 福祉国家

  • 83

    ①•••権力者の思うままの政治 ②•••普遍的なルールによっておこなわれる政治 →③の保障につながる

    人の支配, 法の支配, 基本的人権

  • 84

    【①の考え方】 ①の原理 •••国王といえども法に従うべき •••13世紀イギリスの②が原型 •••絶対王政の時期には尊重されなかったが、市民革命を経てイギリスで確立 「国王といえども、神と法の下にあるべきである」(③) •••17世紀イギリスの裁判官④が引用 •••コモン‐ロー(中世以来の慣習法)を重視

    法の支配, マグナ=カルタ, ブラクトン, コーク

  • 85

    ①•••法律に基づけば、権力行使の内容は問わない 法律の根拠さえあれば、いかなる人権制約でも容認するもの →民主政治にとっては大切な②

    法治主義, 法の支配

  • 86

    【①の考え方】 ①•••憲法に従って政治をおこなうべきとする考え方 •••政府の権力を制約するという社会契約説を、現実の政治制度として確立しようとする

    立憲主義

  • 87

    ①•••イギリスの思想家。主著『リバイアサン』 【考え方】 人々が自然権を無制限に行使すれば、社会は混乱(②)に陥る。人々は平和と秩序を維持するため、自然権を放棄し、その権利を国王に譲渡する契約を結ぶ

    ホッブズ, 万人の万人に対する闘争

  • 88

    アメリカ独立宣言 重要語句①②

    造物主, 生命、自由および幸福

  • 89

    フランス人権宣言 重要語句①

    圧制への抵抗

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  • 3

    物体の落下の法則を発見

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  • 4

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  • 5

    ベーコンは、人間の内面に潜む先入観や偏見を①(幻影)と名付けそれを②の①、③の①、④の①、⑤の①の四つに分類した

    イドラ, 種族, 洞窟, 市場, 劇場

  • 6

    白紙のこと。経験論は、心を①とみなしたように、すべての観念は感覚的な経験から生まれるとし、生得観念を否定する

    タブラ・ラサ

  • 7

    ①と②の思想・・・科学的なものの見方・考え方の基礎となり、近代科学の大きな発展に大きな影響を及ぼした

    ベーコン, デカルト

  • 8

    伝統的な学問は、物事をありのままに見ようとしない、現実離れした内容がないものであると批判した

    ベーコン

  • 9

    観察や経験に基づく①を通じて自然を探求して、確実で役に立つ知識を得る

    経験

  • 10

    個々のっ経験的事実から共通することがらを取り出し、そこにある一般的な法則を解明する →①・・・経験から知識を得る方法

    帰納法

  • 11

    知識の源泉を経験に求める立場=①

    経験論

  • 12

    「①」・・・学問を通して得た知識をもとに自然を利用する →人類社会の幸福が増大

    知は力なり

  • 13

    ①・・・ベーコンとは異なる方法で、新しい学問のあり方を求めた

    デカルト

  • 14

    伝統的な考え方や先入観など、疑いうるものをすべて疑う=「①」

    方法的懐疑

  • 15

    「①」・・・疑い得ない確実なもの (②)

    考える私, コギト=エルゴ=スム

  • 16

    確実で疑い得ない真理から出発し、理性的な推論を進め、新たな知識を導き出す →①・・・理性による推論から知識を得る方法

    演繹法

  • 17

    知識の源泉を理性のうちに求める立場=① 理性が絶対で確実な知識を積み重ねる→人類の進歩

    合理論

  • 18

    考える私・・・①(理性)、人間の身体や自然・・・空間を占める② →精神と物体は独立した存在  ↓   (③)  自然・・・一定の法則で動く④       →人間は理性によってしくみを解明

    精神, 物体, 精神と物体の二元論, 機械

  • 19

    自然の世界は、原因があって結果があるという①のもとにある。自然法則という必然が支配する世界であり、一切の自由はない。ただ一つ、人間のもつ意志の自由だけが自由として存在する

    因果律

  • 20

    ①・・・自由の問題は、個人の人格においてではなく、これをこたえた社会や歴史との関係でとらえるべきものであると考え、世界の歴史とは、②が自己をあらわし、自由を実現していく過程であるとした。主著『③』『④』

    ヘーゲル, 絶対精神, 精神現象学, 法の哲学

  • 21

    ①・・・あるもの(②)には、自己自身のなかに自己と対立し矛盾するもの(③)が含まれており、この対立・矛盾がより高い次元で総合(④)され、統一される(⑤)という法則

    弁証法, 正, 反, 止揚, 合

  • 22

    ドイツの哲学者①の考え 人間としてなすべき義務を義務としておこなう意志=② 行為の善さ・・・その結果ではなく、動機となる意志のうちにある=③

    カント, 善意志, 動機説

  • 23

    人間以外の動物・・・本能や自然の欲望に従って生きている 人間・・・本能や自然の欲望の他に理性や良心をもっている 理性的な人間・・・「なすべきこと」を判断して実行する自由がある=「①」 (例)電車で席を譲ろうとする場合 「もし褒められたいならば、席を譲れ」・・・条件付きの命令(②) 「席を譲れ」・・・「~すべし」という無条件の命令(③)=④

    意志の自由, 仮言命法, 定言命法, 道徳法則

  • 24

    欲望や幸福とはかかわりなく、道徳法則に従って行動できる人間=自律した人間 人間が自ら法則を立て、自らそれに従うこと=①・・・道徳における真の自由

    意志の自律

  • 25

    道徳の主体としての人間=① →①であるがゆえに、人間はすべて平等であり、尊厳を持つ ①としての人間・・・それ自身が究極の「価値」をもつもの →決して単なる手段としてのみに扱われてはならない

    人格

  • 26

    人々が互いの人格を目的として尊重しあう理想の社会・・・①

    目的の国

  • 27

    カントの考える自由・・・個人の内面の良心(善意志)を問うもの ↑ 主観的・抽象的であると批判 ①の考える自由・・・具体的な制度を通じて、現実の歴史の中で実現されるもの

    ヘーゲル

  • 28

    自由が実現される共同体・・・①=人間を外面的に制約する法と、内面的に制約する道徳とが総合されたもの

    人倫

  • 29

    ①・・・家族と市民社会が統合されたもの。人々はその一員として生きるとともに、自立した個人として扱われる(人倫の完成態)

    国家

  • 30

    ドイツの思想家①は、貧困や不平等など、資本主義がもたらす問題を解消し、人間の解放と真の共同体を実現するためには、資本主義社会を変革し、新たな社会を作るべきだと主張した。そしてその変革主体は②(③)であると考えた

    マルクス, 労働者階級, プロレタリアート

  • 31

    ①・・・近代を否定するのではなく、近代の試みを「未完のプロジェクト」として擁護した

    ハーバーマス

  • 32

    ①・・・近代化が進むなか、公共性が侵害され、人々が他者とのつながりを失い、孤立していったことを問題とした

    アーレント

  • 33

    人間以外の物(道具など)・・・何かの目的のための手段として存在する(本質が存在に先立つ) 人間・・・まず現実に存在し、そのうえで自己のあり方を自由に選び取る(①)

    実存は本質に先立つ

  • 34

    自由であること=大きな義務をもつこと 選択したことや、その結果に対して、責任を負う →人間は、自由であることを強制されている =「人間は①に処せられている」

    自由の刑

  • 35

    自由であること=自らの手で未来を創造すること 社会形成に参加していくこと(①) →公正な社会を創造するための基礎

    アンガージュマン

  • 36

    市民的公共性•••人間が対等な立場で議論することで成立 近代において国家による管理が強まり、次第に失われる →人間が作り出した制度が日常生活を支配 =「①」

    生活世界の植民地化

  • 37

    理性•••目的実現の手段を求める(道具的な理性)だけでなく、対話において人々を合意に導く=①

    対話的理性

  • 38

    ①に基づく②による③の形成 ↓=④ 制度を作りかえ、理性的な社会秩序を作り上げる対話的理性 →主体的な生活世界を再構築する可能性

    対話的理性, 討議, 合意, コミュニケーション的行為

  • 39

    ①による人間の生き方の区別 ②•••生きるために必要 ③•••道具や作品を作ること ④•••言葉をかわして⑤(公共空間)を築くこと 人間にとって本質的なもの →人間は自己が唯一な存在であることを自他に認められる

    アーレント, 労働, 仕事, 活動, 公共性

  • 40

    古代ギリシアのポリスをモデルとする①の実現 →人間性の獲得

    公共性

  • 41

    ①•••イギリスの思想家②が主張 できるだけ大きな幸福を生み出す行為=善 行為の正しさを結果の善さに求める立場=③ →幸福=快楽、不幸=苦痛

    功利主義, ベンサム, 結果説

  • 42

    ベンサムの人間観•••あらゆる人は快楽を求め、苦痛を避ける →最も多くの人々に大きな幸福をもたらす行為が最善 →「①」の達成が、社会的な正義の実現

    最大多数の最大幸福

  • 43

    【①による功利主義の修正】 ②•••快楽を数量化し、計算によってはかることができるとした ①•••快楽には量の差だけでなく、質の差もあるとした 快楽を求める利己心だけだなく、利己心をも満足させるような③を重んじた=④

    ミル, ベンサム, 精神的快楽, 質的功利主義

  • 44

    【①の自由論】 自由•••人に危害を加えるのでなければ、いかなることもできること=② →個人の自由や個性の進展が社会の幸福である

    ミル, 他者危害原則

  • 45

    ①•••正しい行為とは、善い結果を生み出す行為 社会における「最大多数の最大幸福」をめざす考え方 [代表的な考え方]ベンサムやミルの② ↑ しばしば対立 ↓ ③•••正しい行為とは、守るべき義務に合致する行為 あらゆる人に当てはまる行動原則に従って行動する [代表的な考え方]④の倫理学

    帰結主義, 功利主義, 義務論, カント

  • 46

    ロールズの立場•••正しい配分のあり方を考える①としての正義 ロールズの正義論 ②に基づく社会•••社会生活に必要なもの(自由・機会・所得など)が①に配分され、平等が実現した社会

    公正, 正義の原理

  • 47

    ①•••社会契約説を現代的に再構成し、独自の正義論を展開した。主著『正義論』

    ロールズ

  • 48

    ①•••貧困や不平等の研究により、ノーベル経済学賞を受賞した。主著『貧困と飢餓』『不平等の再検討』

    セン

  • 49

    ①•••財を利用することで得られる状態や活動

    機能

  • 50

    ①(②)•••選択できる③が豊富であること →人々は①において平等である 人々の①を拡大することが福祉の目的

    潜在能力, ケイパビリティ, 機能

  • 51

    ①(②)•••自分であることを最も優先させるが、平等にも配慮する ロールズは①の立場から、不平等是正のための、国家による所得の再配分を主張 ③(④)•••個人の自由を最大限に尊重する 国家の介入を批判 ⑤(⑥)•••個人の属する共同体がもっている価値観を重視する ⑦は⑤の立場から、ロールズの考える「個人」を批判

    リベラリズム, 自由主義, リバタリアニズム, 自由至上主義, コミュニタリアニズム, 共同体主義, サンデル

  • 52

    ①•••「人が何であるべきか」を問題とすべきとする立場 →徳のある行為を繰り返すことで、その人の行為は徳のあるものとなる 徳→対人関係を前提に人間の徳は形成される →多様な道徳的特性から人間をとらえることで、より深い人間理解につながる

    徳倫理学

  • 53

    ①•••フランスの神学者、哲学者、医者。アフリカで医療とキリスト教伝道に従事した。すべての命あるものに畏敬の心をもつ「②」を説いた

    シュヴァイツァー, 生命への畏敬

  • 54

    ①•••インドの独立指導者。全ての生物を同胞とみなして不殺生(アヒンサー)を実践することの必要性と②を説いた

    ガンディー, 非暴力主義

  • 55

    ①•••フランスの思想家。②世紀当時の悲惨な宗教戦争を目の当たりにし、このような対立は自己への無反省や相手への非寛容から生まれると考えた

    モンテーニュ, 16

  • 56

    人間の①•••他と比較できない価値をもつことのうちにあるもの 他の目的のための手段とならないもの

    尊厳

  • 57

    人間の①•••全ての人間が等しい扱いを受けること →②の原理2より支えられる

    平等, 個人の尊重

  • 58

    少数者(①)を自分と違う存在とする偏見、自分と違う存在に対する恐怖や憎悪

    マイノリティ

  • 59

    独断や偏見•••自分の考え方を絶対的なものだと考えると陥る →他者との違いを認め合い共生をめざす①の精神が求められる

    寛容

  • 60

    ①の形成がこんにちの課題

    男女共同参画社会

  • 61

    固定的な役割分担を改め、①(社会的・文化的に作られた性差)にしばられない社会 ボーヴォワール(フランス)による『第二の性』•••男性中心主義を批判

    ジェンダー

  • 62

    積極的差別是正措置(①)の導入•••②(割当制)の採用など →職場などでの女性雇用者の割合に一定の数値を設定し、実現を義務付ける

    ポジティブ・アクション, クォータ制

  • 63

    ①•••ある人が別の人に対して有する法的な地位 例)AがBとの間で自分の 自転車を1万円で譲る約束をした場合 1万円の支払いを求める① A⇄B 1万円を支払う② ※①と②は表裏一体の関係にある

    権利, 義務

  • 64

    ①•••他者から制約を受けず、自らの意志で行動できること →他者の①や②を侵害してはならない

    自由, 権利

  • 65

    ①権•••個人が①の行使について、国家から干渉されない権利 ①権の保護=近代民主政治の目的

    自由

  • 66

    ①(第26条) ②(第27条) ③(第30条)

    子どもに教育をうけさせる義務, 勤労の義務, 納税の義務

  • 67

    将来の人々の福祉のために、現在の人々の自由や権利を制約できるか →①の観点から議論されている

    世代間の正義

  • 68

    国家は、①、②、③の三つの要素からなる。主権には国家の政治のあり方を最終的に決定する力をもつという対内的側面と、ほかのいかなる力からも独立しているという対外的側面がある

    領域, 国民, 主権

  • 69

    ①•••集団のなかで生じだ対立を調整しながら、集団の目的を実現していく営み ↓(調整ができない場合) 強制力=②を用いて共通の利益の実現をはかる

    政治, 政治権力

  • 70

    ①•••政治がおこなわれる最も重要な場 領域のもとにある国民や団体を、②で統制 ②の例•••法を定める、外交をおこなう、治安の維持、徴税など →国家の政治のあり方は私たちの生活に重大な影響を与える

    国家, 国家権力

  • 71

    ①•••②の行使に関する意思決定や執行に当たる機関の総称

    政府, 国家権力

  • 72

    ①•••議論を通じて意見や利害の対立を調停し、相互の協同を通じて、共通の利益を実現すること →人々が自由かつ平等2意見交換できる②が必要

    公共, 公共空間

  • 73

    【成立】 近代初頭のヨーロッパ 国王の権力は絶対的な最高権力とされた=①(絶対君主制) 絶対的な最高権力→神から与えられたもの=② ↑ ③•••商工業の発達にともない勢力を強めた市民階級=④が①を倒し、自らが権力をにぎった

    絶対王政, 王権神授説, 市民革命, ブルジョアジー

  • 74

    [市民革命の例] ①年②③ ④年⑤⑥ ⑦年⑧⑨ ⑩年⑪⑫

    1642, イギリス, ピューリタン革命, 1688, イギリス, 名誉革命, 1775, アメリカ, アメリカ独立戦争, 1789, フランス, フランス革命

  • 75

    ①•••国民の基本的人権を保障するために政治をおこなう ②•••政治のあり方の最終決定権力は国民にある ③•••政治権力を立法権・行政権・司法権に分け、相互の抑制と均衡により、権力の濫用を防ぐ

    基本的人権の尊重, 国民主権, 権力分立

  • 76

    自然法・①•••人間の本性(自然)に根ざし、時代をこえて保障されるべき普遍的な法を自然法と呼ぶ。そのため、人の定める法(実定法)派自然法に違反することはできないとされた。自然法が保障する権利を①と呼ぶ

    自然権

  • 77

    ①•••市民革命を理論的に支えたもの •••②(生まれながらにもっている権利)を確実に保障するため、契約を結んで国家を作り、契約に基づいて政府を組織する

    社会契約説, 自然権

  • 78

    ①•••イギリスの思想家、主著『統治二論』 人々は政府を変更する権利=②・③をもつ

    ロック, 抵抗権, 革命権

  • 79

    ①•••社会契約説の根底にある考え方

    個人の尊重

  • 80

    生命・自由・財産などの諸権利(自然権)は国家権力も侵すことのできない、人間にとって最も基本的な権利=①

    基本的人権

  • 81

    ①•••市民革命で人々が求めたもの 資本主義の発達•••経済活動の自由や人身の自由といった、国家からの自由 ↓ ②•••貧困や失業などが深刻化するなかで要求が高まる•••人々の生活と福祉のために国家が積極的2活動することを求める権利=国家による自由 •••1919年、ドイツの③ではじめて規定

    自由権, 社会権, ワイマール憲法

  • 82

    ①•••②の保障を中心、任務を国防や治安維持などに限る ③•••国民生活の安定と④の保障を中心に、社会問題を財政・経済政策などによって解決しようとする

    夜警国家, 自由権, 福祉国家

  • 83

    ①•••権力者の思うままの政治 ②•••普遍的なルールによっておこなわれる政治 →③の保障につながる

    人の支配, 法の支配, 基本的人権

  • 84

    【①の考え方】 ①の原理 •••国王といえども法に従うべき •••13世紀イギリスの②が原型 •••絶対王政の時期には尊重されなかったが、市民革命を経てイギリスで確立 「国王といえども、神と法の下にあるべきである」(③) •••17世紀イギリスの裁判官④が引用 •••コモン‐ロー(中世以来の慣習法)を重視

    法の支配, マグナ=カルタ, ブラクトン, コーク

  • 85

    ①•••法律に基づけば、権力行使の内容は問わない 法律の根拠さえあれば、いかなる人権制約でも容認するもの →民主政治にとっては大切な②

    法治主義, 法の支配

  • 86

    【①の考え方】 ①•••憲法に従って政治をおこなうべきとする考え方 •••政府の権力を制約するという社会契約説を、現実の政治制度として確立しようとする

    立憲主義

  • 87

    ①•••イギリスの思想家。主著『リバイアサン』 【考え方】 人々が自然権を無制限に行使すれば、社会は混乱(②)に陥る。人々は平和と秩序を維持するため、自然権を放棄し、その権利を国王に譲渡する契約を結ぶ

    ホッブズ, 万人の万人に対する闘争

  • 88

    アメリカ独立宣言 重要語句①②

    造物主, 生命、自由および幸福

  • 89

    フランス人権宣言 重要語句①

    圧制への抵抗