藩閥を批判し、憲法に基づく政治を守ろうとする運動第一次護憲運動
富山から全国へ広がった、米の安売りを求める人々が米屋を襲った事件米騒動
立憲政友会の総裁から首相となり、本格的な政党内閣を作った人原敬
大日本帝国憲法での枠内での民本主義を説き、政党内閣の確率と男子普通選挙を主張した政治学者吉野作造
大日本帝国憲法の枠内で、民衆の意向に沿って政策を決定するべきという考え民本主義
大正時代の政治・社会における民主主義的な風潮大正デモクラシー
労働者が、労働条件の改善を求めて起こした運動(ストライキなど)労働争議
農村で、小作料の引き下げなどを求めて起こった運動小作争議
厳しい部落差別を受け、苦しめられてきた人々が、自らの力による差別からの解放と、人間としての平等・自由の獲得を目指して結成した組織全国水平社
市川房枝らとともに新婦人協会を結成し、差別からの解放を行った人物。1911年に「青鞜」を発汗平塚らいてう
満25歳以上の男子に選挙権をあたえた法律普通選挙法
共産主義などを取りしまるために制定された法律治安維持法
1923年9月1日、東京・横浜を中心に起きた大災害関東大震災
「羅生門」など、古典文学から題材を取った小説を書いた人物芥川龍之介
1929年、ニューヨークで株価暴落から世界へ広がった大不況世界恐慌
本国と植民地間の貿易を拡大し、他国の商品に高い関税をかける政策ブロック経済
アメリカのローズベルト大統領による、政府が積極的に不況に対応する「新規巻き直し」政策ニューディール
ファシスト党を率いてイタリアで独裁政治を行った人物ムッソリーニ
ドイツでの独裁政治を行い、ユダヤ人を迫害した人物ヒトラー
ドイツ民族の優秀さを唱え、ドイツの政権を握った政党(省略)ナチス
イタリアやドイツなどで広がった、他国への侵略を正当化する政治運動ファシズム
アメリカの世界恐慌の影響を受け、日本で始まった深刻な不況昭和恐慌
1931年南満州鉄道の路線爆破事件をきっかけに、日本の関東軍が中国東北部で起こした軍事行動満州事変
1932年、海軍将校が首相官邸で犬養毅を殺害した事件五・一五事件
1936年、陸軍将校が大臣らを殺傷し、東京の中心部を占拠した事件二・二六事件
孫文の後継者で、国民政府(中国国民党)の指導者蔣介石
中国共産党の指導者(のちに中華人民共和国主席)毛沢東
1937年、北京郊外の盧溝橋での武力衝突をきっかけに起こった戦争日中戦争
議会の承認なしに、人や物資を動員できるとした日本の法律国家総動員法
戦時体制が強まるなか、政党などが解散し、結成された組織大政翼賛会
1939年、ドイツがポーランドに侵攻する前に、ソ連と結んだ条約独ソ不可侵条約
1939年、ポーランド侵攻をきっかけに始まり、世界に広がった戦争第二次世界大戦
1940年、日本がドイツ・イタリアと結んだ軍事同盟日独伊三国同盟
1941年、日本が北方の安全確保のため、ソ連と結んだ条約日ソ中立条約
1941〜45年、日本がアメリカ・イギリスなどと戦った戦争アジア・太平洋戦争
徴兵されていなかった大学生の一部を、軍隊に召集したこと学徒出陣
労働力不足を補うため、中学生・女学生などを工場で働かせたこと勤労動員
空襲を避けるため、都市の小学生を農村に避難させたこと疎開
1945年3月、アメリカ軍が上陸し、激しい戦闘が行われた都道府県沖縄
1945年7月、アメリカ・イギリスなとが日本に対し降伏を求めた宣言ポツダム宣言
1945年8月、アメリカ軍が広島・長崎に投下した核兵器(漢字四字)原子爆弾
日本人がソ連軍にとらえられ、ソ連東部で強制労働をさせられたことシベリア抑留
戦後改革を司令した、連合国軍最高司令官総司令部な略称GHQ
連合国軍最高司令官として、戦後改革を司令したアメリカ人マッカーサー
戦争に責任があるとされていた日本人の軍人・政治家がかけられた裁判極東国際軍事裁判
日本の産業・経済を支配してきた勢力を解体した政策財閥解体
地主がもつ土地を政府が買い上げ、小作人に安く売りわたした政策農地改革
新憲法の3つの基本原理国民主権, 基本的人権の尊重, 平和主義
1945年10月、世界大戦を起こさないために連合国が結成した国際組織国際連合
アメリカなど資本主義の陣営と、ソ連など共産主義の陣営の対立冷たい戦争
1948年、朝鮮半島南部に成立した国(正式名称)大韓民国
1948年、朝鮮半島北部に成立した国(正式名称)朝鮮民主主義人民共和国
1949年、共産党の毛沢東を主席として成立した国(正式名称)中華人民共和国
1950〜53年のアジアの戦争。アメリカ中心の国連軍や中国の義勇軍が介入朝鮮戦争
隣国の戦争で大量の軍需物資を生産した日本ご好況となったこと特需景気
警察予備隊からしだいに強化され、1954年に発足した組織自衛隊
1951年、日本がアメリカなど48か国との間で結んだ講和条約サンフランシスコ平和条約
講和条約と同時に、日本がアメリカと結んだ条約。日本はアメリカ軍基地が国内に残ることを認めた日米安全保障条約
第五福竜丸の被爆をきっかけに広がった、核兵器に反対する運動原水爆禁止運動
1955年、保守勢力が結成し、1990年代まで政権を担い続けた政党自由民主党
政権与党と、野党第一党の社会党が対立し続けた日本の政治体制55年体制
1960年、日米安全保障条約の改定に対して起こった激しい反対運動安保闘争
1955年、インドネシアのバンドンで開かれ、植民地支配への反対・平和共存などを訴えた会議アジア・アフリカ会議
東南アジアで南北に分かれた国同士の争いに、アメリカが介入した戦争ベトナム戦争
1967年、西ヨーロッパ諸島が経済統合を進め、結成した組織ヨーロッパ共同体
1956年、日本とソ連が調印し、国交回復を発表した宣言日ソ共同宣言
1965年、日本が韓国を朝鮮唯一の政府と認め、国交を正常化した条約日韓基本条約
1972年、日本と中国が調印し、国交正常化を発表した声明日中共同声明
1978年、日本と中国が結んだ条約日中平和友好条約
沖縄返還の過程で確認された、核兵器に関する日本の方針非核三原則
1950〜70年代に、日本経済が急成長をとげたこと高度経済成長
大気汚染・水質汚濁などに対応するため、1967年に制定された法律公害対策基本法
イスラエルとアラブ諸国の4度に渡る戦争。1973年には、石油価格上昇のきっかけとなった中東戦争
石油価格の上昇により、日本などの先進工業国が打撃を受けたできごと石油危機
1953年に放送が始まったマスメディア。歌手やスポーツ選手が人気にテレビ放送
重要な国際問題を話し合うために行われる、主要国首脳会議の略称サミット
アメリカとソ連の首脳が、地中海の島で冷戦の終結を宣言した会談マルタ会談
1993年、ヨーロッパ共同体から発展して成立した組織ヨーロッパ連合
国連が地域紛争解決のために行う活動。1992年以降、日本の自衛隊も参加国連平和維持活動
1980年代後半、株や土地の価格が大幅に高くなった好況。1990年代に崩壊バブル経済
インターネットなどにより、国境の壁を越えて世界が一体化することグローバル化
二酸化炭素などの排出が原因で、世界各地で、海面上昇など深刻な問題を引き起こしている現象地球温暖化
二大政党の党首が交互に内閣をつくる〇〇と呼ばれる慣習が続く。政党政治はしだいに行きづまる憲政の常道
日本経済が回復。軍需産業など〇〇が発達し、軽工業の生産額を上回る重化学工業
中国の共産党と国民党は〇〇を結成し、抵抗を続ける抗日民族統一戦線
アメリカはイギリスと、ナチス・ドイツに立ち向かう決意と戦後の平和構想を示した〇〇を発表大西洋憲章
日本は、欧米諸国の支配をなくし、アジアの諸民族で繁栄しようと、〇〇の建設を唱える大東亜共栄圏
日米交渉は決裂し、〇〇内閣は、開戦を決定する東条英機
〇〇が陥落し、日本全土への空襲が激化。1945年3月、〇〇が行われるサイパン島, 東京大空襲
1945年3月、アメリカ軍が上陸し〇〇が始まる。民間人にも多くの犠牲者が出る沖縄戦
ソ連は〇〇での秘密協定に基づき、満州や朝鮮・千島列島などに侵攻するヤルタ会談
日本はポツダム宣言を受け入れ、〇〇に終戦(終戦)8月15日
藩閥を批判し、憲法に基づく政治を守ろうとする運動第一次護憲運動
富山から全国へ広がった、米の安売りを求める人々が米屋を襲った事件米騒動
立憲政友会の総裁から首相となり、本格的な政党内閣を作った人原敬
大日本帝国憲法での枠内での民本主義を説き、政党内閣の確率と男子普通選挙を主張した政治学者吉野作造
大日本帝国憲法の枠内で、民衆の意向に沿って政策を決定するべきという考え民本主義
大正時代の政治・社会における民主主義的な風潮大正デモクラシー
労働者が、労働条件の改善を求めて起こした運動(ストライキなど)労働争議
農村で、小作料の引き下げなどを求めて起こった運動小作争議
厳しい部落差別を受け、苦しめられてきた人々が、自らの力による差別からの解放と、人間としての平等・自由の獲得を目指して結成した組織全国水平社
市川房枝らとともに新婦人協会を結成し、差別からの解放を行った人物。1911年に「青鞜」を発汗平塚らいてう
満25歳以上の男子に選挙権をあたえた法律普通選挙法
共産主義などを取りしまるために制定された法律治安維持法
1923年9月1日、東京・横浜を中心に起きた大災害関東大震災
「羅生門」など、古典文学から題材を取った小説を書いた人物芥川龍之介
1929年、ニューヨークで株価暴落から世界へ広がった大不況世界恐慌
本国と植民地間の貿易を拡大し、他国の商品に高い関税をかける政策ブロック経済
アメリカのローズベルト大統領による、政府が積極的に不況に対応する「新規巻き直し」政策ニューディール
ファシスト党を率いてイタリアで独裁政治を行った人物ムッソリーニ
ドイツでの独裁政治を行い、ユダヤ人を迫害した人物ヒトラー
ドイツ民族の優秀さを唱え、ドイツの政権を握った政党(省略)ナチス
イタリアやドイツなどで広がった、他国への侵略を正当化する政治運動ファシズム
アメリカの世界恐慌の影響を受け、日本で始まった深刻な不況昭和恐慌
1931年南満州鉄道の路線爆破事件をきっかけに、日本の関東軍が中国東北部で起こした軍事行動満州事変
1932年、海軍将校が首相官邸で犬養毅を殺害した事件五・一五事件
1936年、陸軍将校が大臣らを殺傷し、東京の中心部を占拠した事件二・二六事件
孫文の後継者で、国民政府(中国国民党)の指導者蔣介石
中国共産党の指導者(のちに中華人民共和国主席)毛沢東
1937年、北京郊外の盧溝橋での武力衝突をきっかけに起こった戦争日中戦争
議会の承認なしに、人や物資を動員できるとした日本の法律国家総動員法
戦時体制が強まるなか、政党などが解散し、結成された組織大政翼賛会
1939年、ドイツがポーランドに侵攻する前に、ソ連と結んだ条約独ソ不可侵条約
1939年、ポーランド侵攻をきっかけに始まり、世界に広がった戦争第二次世界大戦
1940年、日本がドイツ・イタリアと結んだ軍事同盟日独伊三国同盟
1941年、日本が北方の安全確保のため、ソ連と結んだ条約日ソ中立条約
1941〜45年、日本がアメリカ・イギリスなどと戦った戦争アジア・太平洋戦争
徴兵されていなかった大学生の一部を、軍隊に召集したこと学徒出陣
労働力不足を補うため、中学生・女学生などを工場で働かせたこと勤労動員
空襲を避けるため、都市の小学生を農村に避難させたこと疎開
1945年3月、アメリカ軍が上陸し、激しい戦闘が行われた都道府県沖縄
1945年7月、アメリカ・イギリスなとが日本に対し降伏を求めた宣言ポツダム宣言
1945年8月、アメリカ軍が広島・長崎に投下した核兵器(漢字四字)原子爆弾
日本人がソ連軍にとらえられ、ソ連東部で強制労働をさせられたことシベリア抑留
戦後改革を司令した、連合国軍最高司令官総司令部な略称GHQ
連合国軍最高司令官として、戦後改革を司令したアメリカ人マッカーサー
戦争に責任があるとされていた日本人の軍人・政治家がかけられた裁判極東国際軍事裁判
日本の産業・経済を支配してきた勢力を解体した政策財閥解体
地主がもつ土地を政府が買い上げ、小作人に安く売りわたした政策農地改革
新憲法の3つの基本原理国民主権, 基本的人権の尊重, 平和主義
1945年10月、世界大戦を起こさないために連合国が結成した国際組織国際連合
アメリカなど資本主義の陣営と、ソ連など共産主義の陣営の対立冷たい戦争
1948年、朝鮮半島南部に成立した国(正式名称)大韓民国
1948年、朝鮮半島北部に成立した国(正式名称)朝鮮民主主義人民共和国
1949年、共産党の毛沢東を主席として成立した国(正式名称)中華人民共和国
1950〜53年のアジアの戦争。アメリカ中心の国連軍や中国の義勇軍が介入朝鮮戦争
隣国の戦争で大量の軍需物資を生産した日本ご好況となったこと特需景気
警察予備隊からしだいに強化され、1954年に発足した組織自衛隊
1951年、日本がアメリカなど48か国との間で結んだ講和条約サンフランシスコ平和条約
講和条約と同時に、日本がアメリカと結んだ条約。日本はアメリカ軍基地が国内に残ることを認めた日米安全保障条約
第五福竜丸の被爆をきっかけに広がった、核兵器に反対する運動原水爆禁止運動
1955年、保守勢力が結成し、1990年代まで政権を担い続けた政党自由民主党
政権与党と、野党第一党の社会党が対立し続けた日本の政治体制55年体制
1960年、日米安全保障条約の改定に対して起こった激しい反対運動安保闘争
1955年、インドネシアのバンドンで開かれ、植民地支配への反対・平和共存などを訴えた会議アジア・アフリカ会議
東南アジアで南北に分かれた国同士の争いに、アメリカが介入した戦争ベトナム戦争
1967年、西ヨーロッパ諸島が経済統合を進め、結成した組織ヨーロッパ共同体
1956年、日本とソ連が調印し、国交回復を発表した宣言日ソ共同宣言
1965年、日本が韓国を朝鮮唯一の政府と認め、国交を正常化した条約日韓基本条約
1972年、日本と中国が調印し、国交正常化を発表した声明日中共同声明
1978年、日本と中国が結んだ条約日中平和友好条約
沖縄返還の過程で確認された、核兵器に関する日本の方針非核三原則
1950〜70年代に、日本経済が急成長をとげたこと高度経済成長
大気汚染・水質汚濁などに対応するため、1967年に制定された法律公害対策基本法
イスラエルとアラブ諸国の4度に渡る戦争。1973年には、石油価格上昇のきっかけとなった中東戦争
石油価格の上昇により、日本などの先進工業国が打撃を受けたできごと石油危機
1953年に放送が始まったマスメディア。歌手やスポーツ選手が人気にテレビ放送
重要な国際問題を話し合うために行われる、主要国首脳会議の略称サミット
アメリカとソ連の首脳が、地中海の島で冷戦の終結を宣言した会談マルタ会談
1993年、ヨーロッパ共同体から発展して成立した組織ヨーロッパ連合
国連が地域紛争解決のために行う活動。1992年以降、日本の自衛隊も参加国連平和維持活動
1980年代後半、株や土地の価格が大幅に高くなった好況。1990年代に崩壊バブル経済
インターネットなどにより、国境の壁を越えて世界が一体化することグローバル化
二酸化炭素などの排出が原因で、世界各地で、海面上昇など深刻な問題を引き起こしている現象地球温暖化
二大政党の党首が交互に内閣をつくる〇〇と呼ばれる慣習が続く。政党政治はしだいに行きづまる憲政の常道
日本経済が回復。軍需産業など〇〇が発達し、軽工業の生産額を上回る重化学工業
中国の共産党と国民党は〇〇を結成し、抵抗を続ける抗日民族統一戦線
アメリカはイギリスと、ナチス・ドイツに立ち向かう決意と戦後の平和構想を示した〇〇を発表大西洋憲章
日本は、欧米諸国の支配をなくし、アジアの諸民族で繁栄しようと、〇〇の建設を唱える大東亜共栄圏
日米交渉は決裂し、〇〇内閣は、開戦を決定する東条英機
〇〇が陥落し、日本全土への空襲が激化。1945年3月、〇〇が行われるサイパン島, 東京大空襲
1945年3月、アメリカ軍が上陸し〇〇が始まる。民間人にも多くの犠牲者が出る沖縄戦
ソ連は〇〇での秘密協定に基づき、満州や朝鮮・千島列島などに侵攻するヤルタ会談
日本はポツダム宣言を受け入れ、〇〇に終戦(終戦)8月15日