校長の義肢装具
問題一覧
1
身長・体重、下肢長、下肢周周径、関節可動域、徒手筋力検査、歩行能力、疼痛、感覚、姿勢の観察、心理状態、ADL
2
AK
3
BK
4
坐骨結節
5
膝関節内側裂隙
6
腋窩 上腕骨内側上顆粒 尺骨茎状突起
7
大腿切断:坐骨結節から2.5cm間隔 下腿切断:膝関節裂隙から大腿周径を5cm間隔 :下腿部は2.5cm間隔
8
幻肢痛
9
皮膚温 皮膚の色 浮腫
10
1断端長 2断端筋力 3断端の可動性 4断端周径 5幻肢 6断端の循環状態 7断端皮膚の状態
11
1断端の評価 2非切断肢の評価 3体幹の評価 4上肢機能の評価 5合併症の評価 6ADL評価 7体循環評価
12
1股関節伸展運動 2膝関節伸展他動運動
13
1創部に強い張力をかけない 2自動運動 3自動介助運動 4等尺性収縮運動
14
徒手、滑車などを用いて抵抗運動を実施
15
膝関節屈曲および伸筋群
16
1股関節伸展筋→膝継手の随意安定性の獲得 2股関節外転筋→側方安定性の向上
17
体幹筋
18
屈曲、外転、凱旋
19
①断端の下に枕または下肢架台を置かない ②頻回に腹臥位をとる ③股関節外転拘縮を防ぐ目的で常に骨盤が水平になっているように注意する ④長期間にわたり座位の保持や車椅子使用を禁止する ⑤切断後早期に断端の自動運動を始める ⑥もし拘縮が起きたら徒手矯正、抵抗訓練を始める
20
弾性包帯による圧迫 ソフトドレッシングやリジッドドレッシングなど
21
長内転筋腱
22
健側下肢
23
義足側
24
1健側 2長く 3義足 4前 5義足 6長め 7健側 8後方
25
健側を先に出した後に義足を振り出す
26
義足側を健側下肢より後方に引き健側下肢を軸足にし、膝屈曲と体幹を前屈しながら拾い上げる上げる
27
健側下肢
28
できる限り短期間で水準の高い義足歩行が獲得できるように援助すること
評価パート1
評価パート1
ユーザ名非公開 · 12問 · 2年前評価パート1
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12問 • 2年前評価パート2
評価パート2
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1
身長・体重、下肢長、下肢周周径、関節可動域、徒手筋力検査、歩行能力、疼痛、感覚、姿勢の観察、心理状態、ADL
2
AK
3
BK
4
坐骨結節
5
膝関節内側裂隙
6
腋窩 上腕骨内側上顆粒 尺骨茎状突起
7
大腿切断:坐骨結節から2.5cm間隔 下腿切断:膝関節裂隙から大腿周径を5cm間隔 :下腿部は2.5cm間隔
8
幻肢痛
9
皮膚温 皮膚の色 浮腫
10
1断端長 2断端筋力 3断端の可動性 4断端周径 5幻肢 6断端の循環状態 7断端皮膚の状態
11
1断端の評価 2非切断肢の評価 3体幹の評価 4上肢機能の評価 5合併症の評価 6ADL評価 7体循環評価
12
1股関節伸展運動 2膝関節伸展他動運動
13
1創部に強い張力をかけない 2自動運動 3自動介助運動 4等尺性収縮運動
14
徒手、滑車などを用いて抵抗運動を実施
15
膝関節屈曲および伸筋群
16
1股関節伸展筋→膝継手の随意安定性の獲得 2股関節外転筋→側方安定性の向上
17
体幹筋
18
屈曲、外転、凱旋
19
①断端の下に枕または下肢架台を置かない ②頻回に腹臥位をとる ③股関節外転拘縮を防ぐ目的で常に骨盤が水平になっているように注意する ④長期間にわたり座位の保持や車椅子使用を禁止する ⑤切断後早期に断端の自動運動を始める ⑥もし拘縮が起きたら徒手矯正、抵抗訓練を始める
20
弾性包帯による圧迫 ソフトドレッシングやリジッドドレッシングなど
21
長内転筋腱
22
健側下肢
23
義足側
24
1健側 2長く 3義足 4前 5義足 6長め 7健側 8後方
25
健側を先に出した後に義足を振り出す
26
義足側を健側下肢より後方に引き健側下肢を軸足にし、膝屈曲と体幹を前屈しながら拾い上げる上げる
27
健側下肢
28
できる限り短期間で水準の高い義足歩行が獲得できるように援助すること