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問題一覧
1
イスラームの大国【 】が18世紀末より西欧諸国に対して劣勢となる。→西欧諸国はオスマン帝国領の分割をめぐり対立を深める=【 】
オスマン帝国, 東方問題
2
【 】は東方問題に積極的に関与し、オスマン帝国に圧迫
ロシア帝国
3
なぜロシアは積極的にオスマン帝国領へ進出しようとしたか
ロシアは国策として南下政策を推進していたから
4
南下政策とは…ロシアは【 】の確保を目指し、18〜19世紀にロシアが発展した政策。特に黒海の制海権を確保し、地中海進出が目指された。
不凍港
5
ロシアは1853年、オスマン帝国内のギリシア正生徒保護を口実としてオスマン帝国と開戦→ロシアの南下を阻止したい【 】・【 】はオスマン帝国側で参戦。=【 】〔1853〜1856〕
イギリス, フランス, クリミア戦争
6
クリミア戦争でロシアは敗北。1856年の【 】で黒海の中立化が定められる。→黒海方面におけるロシアの南下政策の挫折。
パリ条約
7
列強の進出を受けオスマン帝国では1839年【 】と呼ばれる近代化政策を実施。
タンジマート
8
タンジマートの内容。 帝国臣民の【 】を規定し、西欧型の近代化目指す。→保守派の反対で失敗
法の下の平等
9
1876年【 】が発布され、議会の開設や言論の自由などが保障される。→【 】の勃発を口実に中止
ミドハト憲法, ロシア=トルコ戦争
10
オスマン帝国のエジプト総督であった【 】は事実上オスマンより独立。→富国強兵を推進。
ムハンマド=アリー
11
エジプトは【 】の建設費用で財政難となり、国家財政が英仏の管理化へ。→1881年【 】が〔エジプト人のためのエジプト〕を唱えて蜂起するも失敗→以後、イギリスによる植民地化が進む
スエズ運河, ウラービー
12
18世紀末に【 】が成立→ロシアとイギリスの侵略を受ける
カージャール朝
13
1891年、イギリスがタバコの専売権を持つことへの反発から【 】が発生。
タバコ=ボイコット運動
14
1905年の【 】により、議会開設と憲法制定が実現
立憲革命
15
【 】の敗北後、ロシアは近代化の必要性を痛感→【 】の下で改革を実施。
クリミア戦争, アレクサンドル2世
16
【 】…近代化の妨げになっていた農奴制を廃止。
農奴解放令
17
農奴とは
土地に縛りつけられて、領主である貴族に年貢や労役を負担している小作人のこと
18
農奴制がなぜ近代化の妨げになったのか
農奴が土地に縛られているため、産業の発展や教育制度の実施が困難であったため。
19
〔上からの改革〕に不満を持つ知識人は【 】をスローガンに活動=【 】
人民の中へ, ナロードニキ運動
20
1877年の【 】に勝利したロシアはバルカン半島の支配領域を拡大。→イギリスなどが反対したため【 】の仲介で【 】が開催
ロシア=トルコ戦争, ビスマルク, ベルリン会議
21
ベルリン会議の決定の概要 オスマン帝国の保護国である【 】の領土の大幅縮小→ロシアの南下政策の失敗 オーストラリアによる【 】の行政権獲得
ブルガリア, ボスニア・ヘルツェゴビナ
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