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生理学
74問 • 5ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    血液の成分 55%は( )、45%は( )

    血漿, 血球

  • 2

    赤血球は(無核/有核)で男性に( )個/1mm³、女性に( )個/1mm³存在する。 ( )で作られ寿命は約( )日。 ( )を含み、( )と( )を運搬する。 O2と結合すると( )色になる。

    無核, 500万, 450万, 骨髄, 120, ヘモグロビン, O2, CO2, 鮮赤

  • 3

    白血球は(無核/有核)で( ~ )個/1mm³存在する。 ( )の防御、( )の処理を行う。 ( )が最も多く、40~60%を示す。 ( )はアレルギー反応を起こす。

    有核, 5000~10000, 感染, 異物, 好中球, 好塩基球

  • 4

    感染した細胞を殺すのは

    Tリンパ球

  • 5

    Bリンパ球の役割は( )を作る

    抗体

  • 6

    血小板は(無核/有核)で( ~ )個存在する。( )に関与する。

    無核, 10万~40万, 止血

  • 7

    血液の機能 ・( )と( )を運搬 ・( )、( )、( )、( )などのエネルギー基質を運搬 ・( )の運搬 ・( ) ・( )調節 ・( )の運搬 ・( )、( )の調節

    O2, CO2, 糖, 脂質, アミノ酸, タンパク質, ホルモン, 免疫, 体温, 代謝産物, 浸透圧, pH

  • 8

    A型の血球は(A/B)型抗原、血清は(α/β)凝集素、抗(A/B)抗体

    A, β, B

  • 9

    B型の血球は(A/B)型抗原、血清は(α/β)凝集素、抗(A/B)抗体

    B, α, A

  • 10

    AB型の血球は(両方/なし)型抗原、血清(抗体)は(両方/なし)凝集素

    両方, なし

  • 11

    O型の血球は(両方/なし)型抗原、血清(抗体)は(両方/なし)凝集素

    なし, 両方

  • 12

    B型、AB型の血液に抗(A/B)血清(α/β凝集素、A/B型の血液の血清)を混ぜると凝集する

    B, β, A

  • 13

    A型、AB型の血液に抗(A/B)血清(α/β凝集素、A/B型の血液の血清)を混ぜると凝集

    A, α, B

  • 14

    O型の血液に抗Aと抗B、血清(αとβ凝集素)を混ぜたら凝集(する/しない)

    しない

  • 15

    全ての行動は( )神経系によって制御される。 ( )神経系は、中枢神経系の入出力を担う。

    中枢, 末梢

  • 16

    中枢神経系は( )と( )、末梢神経系はそれ以外。

    脳, 脊髄

  • 17

    神経細胞にだけ存在し、他の神経細胞から情報を受け取るのは

    樹状突起

  • 18

    他の神経細胞に電気信号で情報を伝えるのは

    軸索突起

  • 19

    静止時の神経細胞は細胞外に対して約-60mV~-90mVの電位に対して最小の刺激の強さを( )という

    閾値

  • 20

    運動神経の神経伝達物質は

    アセチルコリン

  • 21

    自律神経の神経伝達物質は(2つ)

    アセチルコリン, ノルアドレナリン

  • 22

    大脳、間脳、小脳、中脳、橋、延髄を合わせて( )といい、中脳、橋、延髄を( )という

    脳, 脳幹

  • 23

    延髄の中枢は( )中枢、( )中枢、( )発生中枢、( )中枢、( )の反射中枢である

    呼吸, 循環, 咀嚼リズム, 嚥下, 唾液分泌

  • 24

    間脳の視床下部は( )の最高中枢で、下垂体の前葉・後葉の( )調節、( )調節中枢、( )中枢、( )中枢がある

    自律神経系, ホルモン分泌, 体温, 飲水, 摂食

  • 25

    大脳は左右の半球に分かれていて、( )野、( )野、連合野が存在する

    運動, 体性感覚

  • 26

    交感神経の節前ニューロン(節前線維)は( )を放出する

    アセチルコリン

  • 27

    交感神経の節後ニューロン(節後線維)は( )を放出する

    ノルアドレナリン

  • 28

    副交感神経の節前ニューロン(節前線維)は( )を放出する

    アセチルコリン

  • 29

    副交感神経の節後ニューロン(節後線維)は( )を放出する

    アセチルコリン

  • 30

    交感神経系の働きは緊急事態の対処で( )、( )を促進し血圧を(上昇/下降)させる、皮膚の血液を収縮する働きがある

    瞳孔散大, 心拍動, 上昇

  • 31

    副交感神経の働きはリラックスさせることで、( )平滑筋の活動拮抗、( )の増加、瞳孔括約筋収縮(縮瞳)、心臓機能抑制、気管支収縮がある

    腸管, 胃液分泌

  • 32

    神経系の主な伝導路は反射神経、( )神経、屈曲神経である

    伸張

  • 33

    呼吸とは( )を取り込み( )を排出し、エネルギー産生に利用すること

    O2, CO2

  • 34

    一般的な呼吸は(外/内)呼吸で、細胞にO₂を渡してCO2を受け取るのは(外/内)呼吸である

    外, 内

  • 35

    肺は自身で拡張収縮ができないため、( )と( )が動いて拡張収縮が行われる

    胸郭, 横隔膜

  • 36

    換気に役立たない空間で成人で150mlある肺気量は

    死腔

  • 37

    安静時の呼吸で肺に入る(or出る)空気の量(成人約400~500ml)は

    1回換気量

  • 38

    普通の吸息+さらに吸い込める量を

    予備吸気量

  • 39

    普通呼気+さらに吐き出せる量を

    予備呼気量

  • 40

    できるだけ吐き出しても残る肺気量(約1200ml)を

    残気量

  • 41

    通常の呼気時に肺の中に残る量を

    機能的残気量

  • 42

    できるだけ息を吸ってできるだけ息を吐き出せる空気の量を

    肺活量

  • 43

    消化管口腔から肛門まで 口腔▶︎( )▶︎( )▶︎( )▶︎( )▶︎( )▶︎肛門

    咽頭, 食道, 胃, 小腸, 大腸

  • 44

    唾液の成分は( )(でんぷん▶︎デキストリン、( ))

    アミラーゼ, 麦芽糖

  • 45

    胃液は強い(アルカリ性/酸性) 胃液の成分は( )(タンパク質▶︎ペプチド)、( )(殺菌作用、ペプシノーゲンの活性化、( )(胃粘膜の保護)である

    酸性, ペプシン, 胃酸, 粘液

  • 46

    膵液は(アルカリ性/酸性) 膵液の成分は( )(タンパク質▶︎ペプチド( )(でんぷん▶︎デキストリン、麦芽糖)、( )(脂肪▶︎脂肪酸、グリセロール))である

    アルカリ性, トリプシン, アミラーゼ, リパーゼ

  • 47

    腸液の成分、エンテロキナーゼはトリプシノーゲンから( )に変わる

    トリプシン

  • 48

    小腸刷子縁膜の成分は アミノペプチダーゼ(ポリペプチド▶︎( )) ( )(麦芽糖▶︎ブドウ糖) ( )(乳糖▶︎ブドウ糖、ガラクトース) ( )(ショ糖▶︎ブドウ糖、果糖) である

    アミノ酸, マルターゼ, ラクターゼ, スクラーゼ

  • 49

    胆汁は( )で分泌、( )で濃縮され、( )を通って( )に流出される

    肝臓, 胆嚢, 総胆管, 十二指腸

  • 50

    胆汁酸は( )の乳化、分解促進。 回腸で再吸収され肝臓で再び使われるこの流れを( )という。

    脂肪, 腸肝循環

  • 51

    脂肪酸を可溶化するのは( )である

    リン脂質

  • 52

    胆汁色素には赤血球の代謝物である( )が関与し、これは便の色を作っている

    ビリルビン

  • 53

    細胞の構造 核▶︎( )を持つ ミトコンドリア▶︎( )産生 粗面小胞体・リボゾーム▶︎( )合成 ゴルジ装置▶︎( )修飾 これらをまとめて( )という

    遺伝情報, エネルギー, タンパク質, タンパク質, 細胞内小器官

  • 54

    細胞膜は( )と( )で構成されている。これを( )という

    タンパク質, リン脂質, リン脂質二重奏

  • 55

    細胞膜を通過できるのは( )(ステロイドホルモン、アルコール、甲状腺ホルモン)と( )(O2、N2、CO2、水など)

    脂溶性, 小分子

  • 56

    細胞膜を通過できないのは( )(グルコース、アミノ酸)、( )(イオン)

    大きな分子, 水溶性物質

  • 57

    筋は( )、( )、( )に分類される

    骨格筋, 心筋, 平滑筋

  • 58

    骨格筋は( )を持つ( )である

    横紋構造, 多核

  • 59

    筋線維は( )、( )、核、ミトコンドリアを含む

    筋原線維, 筋小胞体

  • 60

    筋原線維2つ 太いフィラメント▶︎( ) 細いフィラメント▶︎( )

    ミオシン, アクチン

  • 61

    等尺性収縮は(長さ/張力)が等しい

    長さ

  • 62

    等張性収縮は(長さ/張力)が等しい

    張力

  • 63

    運動ニューロンについて α運動ニューロンは( )を支配するニューロン γ運動ニューロンは( )の感度を調整するニューロン

    骨格筋, 筋紡錘

  • 64

    伸張反射とは ・( )が受容器である ・(単シナプス/多シナプス)反射 ・( )を抑制する(拮抗抑制)

    筋紡錘, 単シナプス, 拮抗筋

  • 65

    屈曲反射とは ・(単シナプス/多シナプス)反射 ・( )反応である

    多シナプス, 生体防御

  • 66

    肺循環と体循環 肺循環 ( )▶︎( )▶︎( )▶︎( )▶︎( ) 体循環 ( )▶︎( )▶︎( )▶︎( )▶︎( )

    右心室, 肺動脈, 肺, 肺静脈, 左心房, 左心室, 大動脈, 毛細血管, 大静脈, 右心房

  • 67

    血圧が最高になる期を( )といい、平均( )mmHgである

    収縮期, 120

  • 68

    血圧が最低となる期を( )といい平均( )mmHgである

    拡張期, 80

  • 69

    血圧の収縮期圧と拡張期圧の差を( )という

    脈圧

  • 70

    血圧は( )と( )で決まる

    心拍出量, 血管抵抗

  • 71

    心臓の( )と( )は、(交感/副交感)神経刺激で増加、(交感/副交感)神経刺激で低下する

    心拍数, 収縮力, 交感, 副交感

  • 72

    血管は交感神経が末端から( )を放出し、α1受容体を介して血管が収縮する 交感神経は血管を一定の( )に保っている

    ノルアドレナリン, 収縮状態

  • 73

    ショックとは( )障害、( )障害が起こることで生命の危機に至る急性の症候群で、交感神経の緊張により( )、( )、( )の症状が出る

    代謝, 臓器, 頻脈, 顔面蒼白, 冷汗

  • 74

    バイタルサイン5つ

    血圧, 脈拍数, 呼吸速度, 体温, 意識レベル

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    問題一覧

  • 1

    血液の成分 55%は( )、45%は( )

    血漿, 血球

  • 2

    赤血球は(無核/有核)で男性に( )個/1mm³、女性に( )個/1mm³存在する。 ( )で作られ寿命は約( )日。 ( )を含み、( )と( )を運搬する。 O2と結合すると( )色になる。

    無核, 500万, 450万, 骨髄, 120, ヘモグロビン, O2, CO2, 鮮赤

  • 3

    白血球は(無核/有核)で( ~ )個/1mm³存在する。 ( )の防御、( )の処理を行う。 ( )が最も多く、40~60%を示す。 ( )はアレルギー反応を起こす。

    有核, 5000~10000, 感染, 異物, 好中球, 好塩基球

  • 4

    感染した細胞を殺すのは

    Tリンパ球

  • 5

    Bリンパ球の役割は( )を作る

    抗体

  • 6

    血小板は(無核/有核)で( ~ )個存在する。( )に関与する。

    無核, 10万~40万, 止血

  • 7

    血液の機能 ・( )と( )を運搬 ・( )、( )、( )、( )などのエネルギー基質を運搬 ・( )の運搬 ・( ) ・( )調節 ・( )の運搬 ・( )、( )の調節

    O2, CO2, 糖, 脂質, アミノ酸, タンパク質, ホルモン, 免疫, 体温, 代謝産物, 浸透圧, pH

  • 8

    A型の血球は(A/B)型抗原、血清は(α/β)凝集素、抗(A/B)抗体

    A, β, B

  • 9

    B型の血球は(A/B)型抗原、血清は(α/β)凝集素、抗(A/B)抗体

    B, α, A

  • 10

    AB型の血球は(両方/なし)型抗原、血清(抗体)は(両方/なし)凝集素

    両方, なし

  • 11

    O型の血球は(両方/なし)型抗原、血清(抗体)は(両方/なし)凝集素

    なし, 両方

  • 12

    B型、AB型の血液に抗(A/B)血清(α/β凝集素、A/B型の血液の血清)を混ぜると凝集する

    B, β, A

  • 13

    A型、AB型の血液に抗(A/B)血清(α/β凝集素、A/B型の血液の血清)を混ぜると凝集

    A, α, B

  • 14

    O型の血液に抗Aと抗B、血清(αとβ凝集素)を混ぜたら凝集(する/しない)

    しない

  • 15

    全ての行動は( )神経系によって制御される。 ( )神経系は、中枢神経系の入出力を担う。

    中枢, 末梢

  • 16

    中枢神経系は( )と( )、末梢神経系はそれ以外。

    脳, 脊髄

  • 17

    神経細胞にだけ存在し、他の神経細胞から情報を受け取るのは

    樹状突起

  • 18

    他の神経細胞に電気信号で情報を伝えるのは

    軸索突起

  • 19

    静止時の神経細胞は細胞外に対して約-60mV~-90mVの電位に対して最小の刺激の強さを( )という

    閾値

  • 20

    運動神経の神経伝達物質は

    アセチルコリン

  • 21

    自律神経の神経伝達物質は(2つ)

    アセチルコリン, ノルアドレナリン

  • 22

    大脳、間脳、小脳、中脳、橋、延髄を合わせて( )といい、中脳、橋、延髄を( )という

    脳, 脳幹

  • 23

    延髄の中枢は( )中枢、( )中枢、( )発生中枢、( )中枢、( )の反射中枢である

    呼吸, 循環, 咀嚼リズム, 嚥下, 唾液分泌

  • 24

    間脳の視床下部は( )の最高中枢で、下垂体の前葉・後葉の( )調節、( )調節中枢、( )中枢、( )中枢がある

    自律神経系, ホルモン分泌, 体温, 飲水, 摂食

  • 25

    大脳は左右の半球に分かれていて、( )野、( )野、連合野が存在する

    運動, 体性感覚

  • 26

    交感神経の節前ニューロン(節前線維)は( )を放出する

    アセチルコリン

  • 27

    交感神経の節後ニューロン(節後線維)は( )を放出する

    ノルアドレナリン

  • 28

    副交感神経の節前ニューロン(節前線維)は( )を放出する

    アセチルコリン

  • 29

    副交感神経の節後ニューロン(節後線維)は( )を放出する

    アセチルコリン

  • 30

    交感神経系の働きは緊急事態の対処で( )、( )を促進し血圧を(上昇/下降)させる、皮膚の血液を収縮する働きがある

    瞳孔散大, 心拍動, 上昇

  • 31

    副交感神経の働きはリラックスさせることで、( )平滑筋の活動拮抗、( )の増加、瞳孔括約筋収縮(縮瞳)、心臓機能抑制、気管支収縮がある

    腸管, 胃液分泌

  • 32

    神経系の主な伝導路は反射神経、( )神経、屈曲神経である

    伸張

  • 33

    呼吸とは( )を取り込み( )を排出し、エネルギー産生に利用すること

    O2, CO2

  • 34

    一般的な呼吸は(外/内)呼吸で、細胞にO₂を渡してCO2を受け取るのは(外/内)呼吸である

    外, 内

  • 35

    肺は自身で拡張収縮ができないため、( )と( )が動いて拡張収縮が行われる

    胸郭, 横隔膜

  • 36

    換気に役立たない空間で成人で150mlある肺気量は

    死腔

  • 37

    安静時の呼吸で肺に入る(or出る)空気の量(成人約400~500ml)は

    1回換気量

  • 38

    普通の吸息+さらに吸い込める量を

    予備吸気量

  • 39

    普通呼気+さらに吐き出せる量を

    予備呼気量

  • 40

    できるだけ吐き出しても残る肺気量(約1200ml)を

    残気量

  • 41

    通常の呼気時に肺の中に残る量を

    機能的残気量

  • 42

    できるだけ息を吸ってできるだけ息を吐き出せる空気の量を

    肺活量

  • 43

    消化管口腔から肛門まで 口腔▶︎( )▶︎( )▶︎( )▶︎( )▶︎( )▶︎肛門

    咽頭, 食道, 胃, 小腸, 大腸

  • 44

    唾液の成分は( )(でんぷん▶︎デキストリン、( ))

    アミラーゼ, 麦芽糖

  • 45

    胃液は強い(アルカリ性/酸性) 胃液の成分は( )(タンパク質▶︎ペプチド)、( )(殺菌作用、ペプシノーゲンの活性化、( )(胃粘膜の保護)である

    酸性, ペプシン, 胃酸, 粘液

  • 46

    膵液は(アルカリ性/酸性) 膵液の成分は( )(タンパク質▶︎ペプチド( )(でんぷん▶︎デキストリン、麦芽糖)、( )(脂肪▶︎脂肪酸、グリセロール))である

    アルカリ性, トリプシン, アミラーゼ, リパーゼ

  • 47

    腸液の成分、エンテロキナーゼはトリプシノーゲンから( )に変わる

    トリプシン

  • 48

    小腸刷子縁膜の成分は アミノペプチダーゼ(ポリペプチド▶︎( )) ( )(麦芽糖▶︎ブドウ糖) ( )(乳糖▶︎ブドウ糖、ガラクトース) ( )(ショ糖▶︎ブドウ糖、果糖) である

    アミノ酸, マルターゼ, ラクターゼ, スクラーゼ

  • 49

    胆汁は( )で分泌、( )で濃縮され、( )を通って( )に流出される

    肝臓, 胆嚢, 総胆管, 十二指腸

  • 50

    胆汁酸は( )の乳化、分解促進。 回腸で再吸収され肝臓で再び使われるこの流れを( )という。

    脂肪, 腸肝循環

  • 51

    脂肪酸を可溶化するのは( )である

    リン脂質

  • 52

    胆汁色素には赤血球の代謝物である( )が関与し、これは便の色を作っている

    ビリルビン

  • 53

    細胞の構造 核▶︎( )を持つ ミトコンドリア▶︎( )産生 粗面小胞体・リボゾーム▶︎( )合成 ゴルジ装置▶︎( )修飾 これらをまとめて( )という

    遺伝情報, エネルギー, タンパク質, タンパク質, 細胞内小器官

  • 54

    細胞膜は( )と( )で構成されている。これを( )という

    タンパク質, リン脂質, リン脂質二重奏

  • 55

    細胞膜を通過できるのは( )(ステロイドホルモン、アルコール、甲状腺ホルモン)と( )(O2、N2、CO2、水など)

    脂溶性, 小分子

  • 56

    細胞膜を通過できないのは( )(グルコース、アミノ酸)、( )(イオン)

    大きな分子, 水溶性物質

  • 57

    筋は( )、( )、( )に分類される

    骨格筋, 心筋, 平滑筋

  • 58

    骨格筋は( )を持つ( )である

    横紋構造, 多核

  • 59

    筋線維は( )、( )、核、ミトコンドリアを含む

    筋原線維, 筋小胞体

  • 60

    筋原線維2つ 太いフィラメント▶︎( ) 細いフィラメント▶︎( )

    ミオシン, アクチン

  • 61

    等尺性収縮は(長さ/張力)が等しい

    長さ

  • 62

    等張性収縮は(長さ/張力)が等しい

    張力

  • 63

    運動ニューロンについて α運動ニューロンは( )を支配するニューロン γ運動ニューロンは( )の感度を調整するニューロン

    骨格筋, 筋紡錘

  • 64

    伸張反射とは ・( )が受容器である ・(単シナプス/多シナプス)反射 ・( )を抑制する(拮抗抑制)

    筋紡錘, 単シナプス, 拮抗筋

  • 65

    屈曲反射とは ・(単シナプス/多シナプス)反射 ・( )反応である

    多シナプス, 生体防御

  • 66

    肺循環と体循環 肺循環 ( )▶︎( )▶︎( )▶︎( )▶︎( ) 体循環 ( )▶︎( )▶︎( )▶︎( )▶︎( )

    右心室, 肺動脈, 肺, 肺静脈, 左心房, 左心室, 大動脈, 毛細血管, 大静脈, 右心房

  • 67

    血圧が最高になる期を( )といい、平均( )mmHgである

    収縮期, 120

  • 68

    血圧が最低となる期を( )といい平均( )mmHgである

    拡張期, 80

  • 69

    血圧の収縮期圧と拡張期圧の差を( )という

    脈圧

  • 70

    血圧は( )と( )で決まる

    心拍出量, 血管抵抗

  • 71

    心臓の( )と( )は、(交感/副交感)神経刺激で増加、(交感/副交感)神経刺激で低下する

    心拍数, 収縮力, 交感, 副交感

  • 72

    血管は交感神経が末端から( )を放出し、α1受容体を介して血管が収縮する 交感神経は血管を一定の( )に保っている

    ノルアドレナリン, 収縮状態

  • 73

    ショックとは( )障害、( )障害が起こることで生命の危機に至る急性の症候群で、交感神経の緊張により( )、( )、( )の症状が出る

    代謝, 臓器, 頻脈, 顔面蒼白, 冷汗

  • 74

    バイタルサイン5つ

    血圧, 脈拍数, 呼吸速度, 体温, 意識レベル