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診療補助I(小テスト、ラバーダム、圧排、生体検査)
83問 • 5ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    1.歯科衛生士の業務は、歯科衛生士法で規定されている

  • 2

    2.診療の補助は看護師の業務独占である

  • 3

    3.歯科診療補助を、看護師歯科衛生士以外の者が行うことは、歯科衛生士法で罰せられる

    ‪✕‬

  • 4

    4.歯科診療の補助は歯科衛生士の業務独占である

    ‪✕‬

  • 5

    相対的歯科医行為は、歯科衛生士の知識と技術の範囲内で行われることである

  • 6

    絶対的歯科医行為は、歯科医師の監督の元であれば歯科衛生業務として差し支えない

    ‪✕‬

  • 7

    歯科衛生士法には、「特定行為」というものが定められている

    ‪✕‬

  • 8

    臨床検査技師などの医療職種は、診療の補助として特定の業務を行うことができる

  • 9

    言語聴覚士は嚥下訓練の一環として、機械的歯面清掃ができる

    ‪✕‬

  • 10

    絶対的・相対的医行為は、時代の流れやニーズにより法制度や解釈が変化していく

  • 11

    医療安全の目的は、歯科治療の迅速な提供である

    ‪✕‬

  • 12

    ヒューマンエラーをいかに軽減することが重要である

  • 13

    ハインリッヒの法則は、1つの重大事故の背後に500の事故寸前の案件があるとされている

    ‪✕‬

  • 14

    インシデントでは、人に危害が及んでいない状態である

  • 15

    事故報告、インシデント事例報告は当事者の責任を追及するものである

    ‪✕‬

  • 16

    歯科衛生士も、医療安全管理者に指名されることがある

  • 17

    感染対策は、発症さえしなければ良いので体調管理に十分に気を付けていればよい

    ‪✕‬

  • 18

    スタンダードプリコーションとは、全ての患者に感染リスクがあるという考え方である

  • 19

    歯科診療室の感染予防は、換気に気を付けることだけで充分である

    ‪✕‬

  • 20

    滅菌の定義は、すべての微生物を死滅させるか、無菌状態にすることである

  • 21

    消毒の定義は、滅菌不可能なものに対する代替である

    ‪✕‬

  • 22

    滅菌・消毒を正しく行えば、洗浄は不要である

    ‪✕‬

  • 23

    高圧蒸気滅菌は、高温高圧水蒸気に耐えるほとんどのものが適用である

  • 24

    エチレンオキサイドガス(EOG)滅菌は、エアレーションが不可欠である

  • 25

    低温プラズマ滅菌は、残留毒性はない

  • 26

    滅菌器を正しく取り扱っていれば、モニタリングは不要である

    ‪✕‬

  • 27

    アルデヒド系・酸化剤の高水準消毒薬は、手指消毒にも適用である

    ‪✕‬

  • 28

    塩素系消毒薬は、金属腐食性がある

  • 29

    ヨウ素系消毒薬は安全性が高いので、アレルギーは認められていない

    ‪✕‬

  • 30

    すべての廃棄物は、法に基づいて適切に処理しなければならない

  • 31

    感染性廃棄物の判断フローでは、まず形状によって判断する

  • 32

    血液等が付着していなければ、鋭利なものは一般廃棄物として破棄する

    ‪✕‬

  • 33

    患者が使用した後の紙コップは感染性廃棄物ではない

    ‪✕‬

  • 34

    患者ごとに薬液清拭をすればよいので、手指接触表面は気を付けなくてもよい

    ‪✕‬

  • 35

    アルコール抵抗性の微生物も存在するので、必要に応じて石けんと流水で手洗いをする

  • 36

    擦式消毒を用いた手指衛生では、乾燥するまで手をこすることが大切である

  • 37

    通常の口腔内診査でも、念のため手術時手洗いをするべきである

    ‪✕‬

  • 38

    アルコール製剤はウイルスに効果があるので、手にこすりつければ手順は関係ない

    ‪✕‬

  • 39

    手指衛生において洗い残しが多い部位の例に、指先や親指などがある

  • 40

    手指衛生のタイミングは、それぞれ気が付いたときに行う

    ‪✕‬

  • 41

    グローブは再利用してはならない

  • 42

    滅菌グローブの装着時は、グローブの外側を触れないようにする

  • 43

    グローブを正しく装着していれば、手指衛生は不要である

    ‪✕‬

  • 44

    術者と介助者との共同動作で基本となるのはどれか。2つ選べ。

    診療行為のパターン化, 処置内容のステップ分析、理解

  • 45

    水平診療の術者と患者との関係で正しいのはどれか。2つ選べ。

    上顎咬合平面を床に垂直にする, 患者の鼻と膝とを高さを同じ高さにする

  • 46

    歯科診療補助で正しいのはどれか。2つ選べ。

    自分の視野も確保する, 診療の流れを理解しておく

  • 47

    27歳女性。妊娠8か月である。下顎左側臼歯部の咬合痛を主訴として来院した。 視診するために水平位にしたところ、悪心を訴え、冷汗、血圧低下がみられた。 正しい対応はどれか。

    左を下にした側臥位にする

  • 48

  • 49

    フォーハンドシステムの利点はどれか。2つ選べ。

    診療時間が短縮できる, 術者が治療に集中できる

  • 50

    器具の手渡しで誤っているのはどれか

    患者の視野に入る位置で行う

  • 51

    スリーウェイシリンジの使用で正しいのはどれか

    汚物や切削片の除去に用いる

  • 52

  • 53

    水平位診療時、下顎右側臼歯部へのバキューム操作で正しいのはどれか。2つ選べ。

    チップの切り口は歯面に向ける, バキュームと本体の接合部を把持する

  • 54

    バキューム操作法で誤っているのはどれか

    舌根部にたまった水はチップの先端を舌根部に入れて吸引する

  • 55

    c

  • 56

    口腔内洗浄について正しいのはどれか。2つ選べ

    補助者は、右手でバキューム、左手でシリンジを操作する, バキュームの使用によって、治療の視野を拡大する

  • 57

    ラバーダムクランプの試適で用いるのはどれか。2つ選べ。

    デンタルフロス, ラバーダムクランプフォーセップス

  • 58

  • 59

    ラバーダム防湿法について誤っているのはどれか。

    口呼吸の患者やラテックスアレルギーの患者には特別な配慮はいらない。

  • 60

    ラバーダム防湿法で正しい組合せはどれか。

    クランプ────歯にシートを固定

  • 61

    ラバーダム防湿の目的 ・( )や( )からの隔離 ・施術野の( )と( ) ・舌、頬粘膜、口唇の( )や( ) ・治療の効率化 ・治療器具、補綴装置の( )・( )防止

    唾液, 汚染物, 乾燥, 明視, 圧排, 保護, 誤飲, 誤嚥

  • 62

    ラバーダム防湿の利点 ・唾液や汚染物の流入を防ぐことで、( )を行うことができる ・施術野が確実に確保できるので、作業効率があがる ・口腔軟組織の( )を防ぎ、( )することができる ・小器具や薬品などの嚥下による( )の防止ができる

    無菌的処置, 損傷, 保護, 偶発事故

  • 63

    ラバーダム防湿の欠点 ・( )が不明瞭になる ・ラバーダムシートのにおいやクランプの締め付けで、患者に不快感を与える ・( )の患者には特別な配慮が必要になる ・材料は( )が一般的であるため、( )のある患者には、( )の製品を選択する必要がある

    歯根歯軸方向, 口呼吸, ラテックス製, ラテックスアレルギー, ノンラテックス

  • 64

    ライト、ミディアム、ヘビーなどの種類があり、色は光の反射や処置歯を明視しやすいように工夫されているラバーダム防湿の名称は

    ラバーダムシート

  • 65

    歯にシートを固定するのに用い、大小臼歯部用、前歯部用、歯頸部唇面用、乳歯用に有翼型と無翼型があるラバーダム防湿の名称は

    ラバーダムクランプ

  • 66

    シートの穿孔に用い、部位により歯の大きさにあった孔(タレット)を選択するラバーダム防湿の名称は

    ラバーダムパンチ

  • 67

    ラバーダムパンチのタレットの大きさは、大きい順に( ~ )、( 、 )、( )、( 、)となっている

    8~6, 5、4, 3, 2、1

  • 68

    クランプの装着や脱離に用いるラバーダム防湿の名称は

    ラバーダムクランプフォーセップス

  • 69

    シートを固定させるのに用いるラバーダム防湿の名称は

    ラバーダムフレーム

  • 70

    シートの穿孔位置を決めるのに用いるラバーダム防湿の名称は

    ラバーダムテンプレート

  • 71

    ラバーダム防湿の手順 ラバーダムシートの( )▶︎( )▶︎( )▶︎( )▶︎( )▶︎( 挿入)▶︎治療中の吸引▶︎( )

    ラバーダムシートの穿孔, ラバーダムクランプの試適, ラバーダムクランプの装着, ラバーダムフレームの装着, 歯頸部の括約, 排唾管の挿入, ラバーダム防湿の除去

  • 72

    各所名称

    スプリング, ウイング, ビーク, 孔

  • 73

    歯肉圧排の方法2つ ( 歯肉圧排法)、( 歯肉圧排法)

    即時歯肉圧排法, 緩徐歯肉圧排法

  • 74

    歯肉圧排法の外科的切除法においての禁忌は、( )はNG

    心臓ペースメーカーを使用している患者

  • 75

    歯肉圧排法の薬剤の種類 ・血管収縮剤( 、 ) ・血管収斂剤( 、)

    アドレナリン, 塩酸エピネフリン, 塩化アルミニウム, 硫酸アルミニウム

  • 76

    脈拍の正常値は 成人:( - ) 乳児:( - ) 幼児:( - ) 学童:( - )

    65-85, 80-160, 75-130, 70-110

  • 77

    脈拍測定方法 ( )・( )・( )の3指を皮膚に置く

    示指, 中指, 薬指

  • 78

    脈拍の異常値 頻脈▶︎( )回/分以上 精神的緊張、ショック、甲状腺機能亢進症、貧血 徐脈▶︎( )回/分以下 甲状腺機能低下症、脳圧亢進時、高齢者・スポーツ選手など

    100, 60

  • 79

    不整脈とは、心臓の( )と( の )が一致しないもの

    拍動, 脈拍のリズム

  • 80

    血圧を左右する因子(構成因子)、4つ

    血管壁の抵抗, 心臓拍出力, 血液の粘稠度, 血液量

  • 81

    血圧に影響を与える因子 ( )の幅、( )、マンシェットの巻きの強さ、食事、喫煙、入浴、運動

    マンシェット, 尿意

  • 82

    SpO2の正常値は( ~ )%、( )%以下で専門医へ相談

    96~99, 95

  • 83

    血圧の正常値は収縮期(最高 未満)、拡張期(最低 未満)

    130, 85

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    問題一覧

  • 1

    1.歯科衛生士の業務は、歯科衛生士法で規定されている

  • 2

    2.診療の補助は看護師の業務独占である

  • 3

    3.歯科診療補助を、看護師歯科衛生士以外の者が行うことは、歯科衛生士法で罰せられる

    ‪✕‬

  • 4

    4.歯科診療の補助は歯科衛生士の業務独占である

    ‪✕‬

  • 5

    相対的歯科医行為は、歯科衛生士の知識と技術の範囲内で行われることである

  • 6

    絶対的歯科医行為は、歯科医師の監督の元であれば歯科衛生業務として差し支えない

    ‪✕‬

  • 7

    歯科衛生士法には、「特定行為」というものが定められている

    ‪✕‬

  • 8

    臨床検査技師などの医療職種は、診療の補助として特定の業務を行うことができる

  • 9

    言語聴覚士は嚥下訓練の一環として、機械的歯面清掃ができる

    ‪✕‬

  • 10

    絶対的・相対的医行為は、時代の流れやニーズにより法制度や解釈が変化していく

  • 11

    医療安全の目的は、歯科治療の迅速な提供である

    ‪✕‬

  • 12

    ヒューマンエラーをいかに軽減することが重要である

  • 13

    ハインリッヒの法則は、1つの重大事故の背後に500の事故寸前の案件があるとされている

    ‪✕‬

  • 14

    インシデントでは、人に危害が及んでいない状態である

  • 15

    事故報告、インシデント事例報告は当事者の責任を追及するものである

    ‪✕‬

  • 16

    歯科衛生士も、医療安全管理者に指名されることがある

  • 17

    感染対策は、発症さえしなければ良いので体調管理に十分に気を付けていればよい

    ‪✕‬

  • 18

    スタンダードプリコーションとは、全ての患者に感染リスクがあるという考え方である

  • 19

    歯科診療室の感染予防は、換気に気を付けることだけで充分である

    ‪✕‬

  • 20

    滅菌の定義は、すべての微生物を死滅させるか、無菌状態にすることである

  • 21

    消毒の定義は、滅菌不可能なものに対する代替である

    ‪✕‬

  • 22

    滅菌・消毒を正しく行えば、洗浄は不要である

    ‪✕‬

  • 23

    高圧蒸気滅菌は、高温高圧水蒸気に耐えるほとんどのものが適用である

  • 24

    エチレンオキサイドガス(EOG)滅菌は、エアレーションが不可欠である

  • 25

    低温プラズマ滅菌は、残留毒性はない

  • 26

    滅菌器を正しく取り扱っていれば、モニタリングは不要である

    ‪✕‬

  • 27

    アルデヒド系・酸化剤の高水準消毒薬は、手指消毒にも適用である

    ‪✕‬

  • 28

    塩素系消毒薬は、金属腐食性がある

  • 29

    ヨウ素系消毒薬は安全性が高いので、アレルギーは認められていない

    ‪✕‬

  • 30

    すべての廃棄物は、法に基づいて適切に処理しなければならない

  • 31

    感染性廃棄物の判断フローでは、まず形状によって判断する

  • 32

    血液等が付着していなければ、鋭利なものは一般廃棄物として破棄する

    ‪✕‬

  • 33

    患者が使用した後の紙コップは感染性廃棄物ではない

    ‪✕‬

  • 34

    患者ごとに薬液清拭をすればよいので、手指接触表面は気を付けなくてもよい

    ‪✕‬

  • 35

    アルコール抵抗性の微生物も存在するので、必要に応じて石けんと流水で手洗いをする

  • 36

    擦式消毒を用いた手指衛生では、乾燥するまで手をこすることが大切である

  • 37

    通常の口腔内診査でも、念のため手術時手洗いをするべきである

    ‪✕‬

  • 38

    アルコール製剤はウイルスに効果があるので、手にこすりつければ手順は関係ない

    ‪✕‬

  • 39

    手指衛生において洗い残しが多い部位の例に、指先や親指などがある

  • 40

    手指衛生のタイミングは、それぞれ気が付いたときに行う

    ‪✕‬

  • 41

    グローブは再利用してはならない

  • 42

    滅菌グローブの装着時は、グローブの外側を触れないようにする

  • 43

    グローブを正しく装着していれば、手指衛生は不要である

    ‪✕‬

  • 44

    術者と介助者との共同動作で基本となるのはどれか。2つ選べ。

    診療行為のパターン化, 処置内容のステップ分析、理解

  • 45

    水平診療の術者と患者との関係で正しいのはどれか。2つ選べ。

    上顎咬合平面を床に垂直にする, 患者の鼻と膝とを高さを同じ高さにする

  • 46

    歯科診療補助で正しいのはどれか。2つ選べ。

    自分の視野も確保する, 診療の流れを理解しておく

  • 47

    27歳女性。妊娠8か月である。下顎左側臼歯部の咬合痛を主訴として来院した。 視診するために水平位にしたところ、悪心を訴え、冷汗、血圧低下がみられた。 正しい対応はどれか。

    左を下にした側臥位にする

  • 48

  • 49

    フォーハンドシステムの利点はどれか。2つ選べ。

    診療時間が短縮できる, 術者が治療に集中できる

  • 50

    器具の手渡しで誤っているのはどれか

    患者の視野に入る位置で行う

  • 51

    スリーウェイシリンジの使用で正しいのはどれか

    汚物や切削片の除去に用いる

  • 52

  • 53

    水平位診療時、下顎右側臼歯部へのバキューム操作で正しいのはどれか。2つ選べ。

    チップの切り口は歯面に向ける, バキュームと本体の接合部を把持する

  • 54

    バキューム操作法で誤っているのはどれか

    舌根部にたまった水はチップの先端を舌根部に入れて吸引する

  • 55

    c

  • 56

    口腔内洗浄について正しいのはどれか。2つ選べ

    補助者は、右手でバキューム、左手でシリンジを操作する, バキュームの使用によって、治療の視野を拡大する

  • 57

    ラバーダムクランプの試適で用いるのはどれか。2つ選べ。

    デンタルフロス, ラバーダムクランプフォーセップス

  • 58

  • 59

    ラバーダム防湿法について誤っているのはどれか。

    口呼吸の患者やラテックスアレルギーの患者には特別な配慮はいらない。

  • 60

    ラバーダム防湿法で正しい組合せはどれか。

    クランプ────歯にシートを固定

  • 61

    ラバーダム防湿の目的 ・( )や( )からの隔離 ・施術野の( )と( ) ・舌、頬粘膜、口唇の( )や( ) ・治療の効率化 ・治療器具、補綴装置の( )・( )防止

    唾液, 汚染物, 乾燥, 明視, 圧排, 保護, 誤飲, 誤嚥

  • 62

    ラバーダム防湿の利点 ・唾液や汚染物の流入を防ぐことで、( )を行うことができる ・施術野が確実に確保できるので、作業効率があがる ・口腔軟組織の( )を防ぎ、( )することができる ・小器具や薬品などの嚥下による( )の防止ができる

    無菌的処置, 損傷, 保護, 偶発事故

  • 63

    ラバーダム防湿の欠点 ・( )が不明瞭になる ・ラバーダムシートのにおいやクランプの締め付けで、患者に不快感を与える ・( )の患者には特別な配慮が必要になる ・材料は( )が一般的であるため、( )のある患者には、( )の製品を選択する必要がある

    歯根歯軸方向, 口呼吸, ラテックス製, ラテックスアレルギー, ノンラテックス

  • 64

    ライト、ミディアム、ヘビーなどの種類があり、色は光の反射や処置歯を明視しやすいように工夫されているラバーダム防湿の名称は

    ラバーダムシート

  • 65

    歯にシートを固定するのに用い、大小臼歯部用、前歯部用、歯頸部唇面用、乳歯用に有翼型と無翼型があるラバーダム防湿の名称は

    ラバーダムクランプ

  • 66

    シートの穿孔に用い、部位により歯の大きさにあった孔(タレット)を選択するラバーダム防湿の名称は

    ラバーダムパンチ

  • 67

    ラバーダムパンチのタレットの大きさは、大きい順に( ~ )、( 、 )、( )、( 、)となっている

    8~6, 5、4, 3, 2、1

  • 68

    クランプの装着や脱離に用いるラバーダム防湿の名称は

    ラバーダムクランプフォーセップス

  • 69

    シートを固定させるのに用いるラバーダム防湿の名称は

    ラバーダムフレーム

  • 70

    シートの穿孔位置を決めるのに用いるラバーダム防湿の名称は

    ラバーダムテンプレート

  • 71

    ラバーダム防湿の手順 ラバーダムシートの( )▶︎( )▶︎( )▶︎( )▶︎( )▶︎( 挿入)▶︎治療中の吸引▶︎( )

    ラバーダムシートの穿孔, ラバーダムクランプの試適, ラバーダムクランプの装着, ラバーダムフレームの装着, 歯頸部の括約, 排唾管の挿入, ラバーダム防湿の除去

  • 72

    各所名称

    スプリング, ウイング, ビーク, 孔

  • 73

    歯肉圧排の方法2つ ( 歯肉圧排法)、( 歯肉圧排法)

    即時歯肉圧排法, 緩徐歯肉圧排法

  • 74

    歯肉圧排法の外科的切除法においての禁忌は、( )はNG

    心臓ペースメーカーを使用している患者

  • 75

    歯肉圧排法の薬剤の種類 ・血管収縮剤( 、 ) ・血管収斂剤( 、)

    アドレナリン, 塩酸エピネフリン, 塩化アルミニウム, 硫酸アルミニウム

  • 76

    脈拍の正常値は 成人:( - ) 乳児:( - ) 幼児:( - ) 学童:( - )

    65-85, 80-160, 75-130, 70-110

  • 77

    脈拍測定方法 ( )・( )・( )の3指を皮膚に置く

    示指, 中指, 薬指

  • 78

    脈拍の異常値 頻脈▶︎( )回/分以上 精神的緊張、ショック、甲状腺機能亢進症、貧血 徐脈▶︎( )回/分以下 甲状腺機能低下症、脳圧亢進時、高齢者・スポーツ選手など

    100, 60

  • 79

    不整脈とは、心臓の( )と( の )が一致しないもの

    拍動, 脈拍のリズム

  • 80

    血圧を左右する因子(構成因子)、4つ

    血管壁の抵抗, 心臓拍出力, 血液の粘稠度, 血液量

  • 81

    血圧に影響を与える因子 ( )の幅、( )、マンシェットの巻きの強さ、食事、喫煙、入浴、運動

    マンシェット, 尿意

  • 82

    SpO2の正常値は( ~ )%、( )%以下で専門医へ相談

    96~99, 95

  • 83

    血圧の正常値は収縮期(最高 未満)、拡張期(最低 未満)

    130, 85