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予防処置基礎(まとめプリント)
63問 • 7ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    歯科予防処置における 歯周病予防処置▶︎( )( ) う蝕予防処置▶︎( )( )

    スケーリング, 歯面研磨, フッ化物歯面塗布, 小窩裂溝填塞

  • 2

    名称

    歯肉, エナメル質, 象牙質, 歯髄, セメント質, 歯根膜, 歯槽骨

  • 3

    名称

    根幹, 歯冠, 歯頸線, 歯根

  • 4

    名称

    硬口蓋, 軟口蓋, 口蓋垂, 口蓋帆, 口蓋扁桃, 舌

  • 5

    名称

    上唇小帯, 頬小帯, 舌小帯, 下唇小帯

  • 6

    名称

    軟口蓋, 硬口蓋, 口腔前庭, 固有口腔, 上咽頭, 中咽頭, 下咽頭

  • 7

    名称

    耳下腺, 舌下腺, 顎下腺, 関節円板

  • 8

    歯は( )、( )、( )の硬組織と( )からできている。

    エナメル質, 象牙質, セメント質, 歯髄

  • 9

    歯は口腔内に露出した( )と歯槽骨内の( )に分けられる。

    歯冠, 歯根

  • 10

    舌とは表面が粘膜で覆われ、( )でできた器官である。

    筋肉

  • 11

    舌は運動性に富み、( )や( )、( )などの役割を果たす。

    咀嚼, 嚥下, 構音

  • 12

    小帯は口唇、頬、舌の粘膜から歯肉あるいは歯槽粘膜に移行する部位に縦に走る細い粘膜ヒダで、部位により( )、( )、( )、( )に分かれる。

    上唇小帯, 下唇小帯, 頬小帯, 舌小帯

  • 13

    口蓋は口腔の天井にあたる部分で、前方2/3は骨の裏打ちがある( )、後方1/3は骨がない( )で構成されている。

    硬口蓋, 軟口蓋

  • 14

    軟口蓋は遊離しており、中央部に垂れ下がった( )がある

    口蓋垂

  • 15

    顎関節側頭骨の関節窩と下顎骨の関節突起などで構成される関節で、両者の間に( )がある。蝶番運動と滑走運動を行うことで、開口、咀嚼に関わっている。

    関節円板

  • 16

    大唾液腺には( )、( )、( )の3種類がある。

    耳下腺, 舌下腺, 顎下腺

  • 17

    歯周組織とは( )、( )、( )、( )から構成される歯の支持組織の総称である。

    歯槽骨, 歯根膜, セメント質, 歯肉

  • 18

    歯肉は( )、( (辺縁歯肉))、( )に分類される。

    歯間乳頭, 遊離歯肉, 付着歯肉

  • 19

    健康な付着歯肉には( )が見られる。

    スティップリング

  • 20

    永久歯は全部で( )歯あり、前歯( )、( )と臼歯( )、( )に分けられる

    32, 切歯, 犬歯, 小臼歯, 大臼歯

  • 21

    乳歯は上下合わせて( )歯あり、中央前方から( )、( )、( )( )、( )と呼ばれる。

    20, 乳中切歯, 乳側切歯, 乳犬歯, 第一乳臼歯, 第二乳臼歯

  • 22

    プラークの成分の約70%は数百種類以上の( )で構成される。

    細菌

  • 23

    歯肉縁上プラークは歯肉辺縁より( )に付着している。

    歯冠側

  • 24

    歯肉縁上プラークの形成初期は、( )や( )から栄養を得て生物学的な活性が高い。

    唾液成分, 飲食物

  • 25

    歯肉縁上プラークは成熟するとプラーク底部には栄養が行き渡らず、活性は低下し、ある最細菌の代謝物が他の細菌の栄養源になるなど、相互関係が確立した( )としての特性を示す

    バイオフィルム

  • 26

    歯肉縁下プラークは歯肉辺縁より( )のポケット内に形成される。

    歯根側歯面

  • 27

    歯肉縁下プラークは( )プラークと( )プラークに分類される。

    付着性, 非付着性

  • 28

    歯肉縁下プラークは( )や剥離上皮を栄養源にしている。

    歯肉溝滲出液

  • 29

    歯肉縁下プラークを構成する細菌は( )の( )が多い。

    グラム陰性, 嫌気性菌

  • 30

    歯肉縁下プラークは炎症が進行すると( )や( )が増加する。

    運動性桿菌, スピロヘータ

  • 31

    歯石とは( )中の( )が( )して歯面や補綴装置に付着したもの。

    プラーク, 死滅した細菌, 石灰化

  • 32

    歯肉縁上歯石は歯肉辺縁より( )に形成される。 ( )色、もしくは( )色で(硬いor脆い)。

    歯冠側, 白, 黄白, 脆い

  • 33

    外来性色素沈着はスケーリングやPTCなどの( )で除去が(可能or不可能 )。

    機械的歯面清掃, 可能

  • 34

    内因性色素沈着は( )から変色するため機械的除去は(可能or不可能)である。

    歯質内部, 不可能

  • 35

    舌苔は( )、剥離上皮、( )、唾液たんぱく質、( )などから形成される。

    微生物, 食物残渣, 白血球

  • 36

    う蝕は、歯面の( )が歯質の(②)が始まる臨界phを下回り、(②)と( )のバランスが崩れ歯質が(②)することから発生する。

    ph, 脱灰, 再石灰化

  • 37

    う蝕が生じた歯面の部位による分類 ( )う蝕、( )う蝕

    歯冠, 歯根面

  • 38

    う蝕の重症度:Ce(エナメル質初期う蝕) ( )に限局した粗造な脱灰病変

    エナメル質

  • 39

    C1(う蝕症第1度):( )のみに存在、自覚症状なし

    エナメル質

  • 40

    C2(う蝕症第2度):( )まで進行、( )には達していない。冷温刺激により一過性の痛み。

    象牙質, 歯髄

  • 41

    C3(う蝕症第3度):( )を超え、( )に達している。冷温刺激に反応し自発痛。

    象牙質, 歯髄

  • 42

    C4(鵜匠症第4度):歯冠のほとんどが崩壊し( )状態。

    残根

  • 43

    急性う蝕▶︎う窩は( )して白色または黄白色

    軟化

  • 44

    慢性う蝕▶︎う窩は( )して外来性色素が沈着し、褐色または黒色

    硬化

  • 45

    う蝕の原因、口腔細菌は( 球菌)とその他。

    ミュータンスレンサ

  • 46

    う蝕の原因、飲食物のプラーク中の細菌による酸産生の材料となる糖を( )という。

    発酵製糖質

  • 47

    宿主と歯 形態▶︎( )の形態、( )の形態などにより( )が蓄積しやすいとう蝕が発生(しやすいorしにくい)。

    小窩裂溝, 歯冠豊隆部, プラーク, しやすい

  • 48

    宿主と歯 歯質は萌出直後の歯面や小窩裂溝などはエナメル質の石灰化が( )のため、う蝕に(なりやすいorなりにくい)。

    萌出直後, なりにくい

  • 49

    宿主と歯 歯列咬合は叢生などの歯列不正や不正咬合は( )が蓄積しやすくう蝕が発生(しやすいorしにくい)。

    プラーク, しやすい

  • 50

    宿主と歯 唾液の分泌量が少ない、粘性が高い、緩衝能が低い場合などはう蝕が発生(しやすいorしにくい)。 カルシウムやリンなどのミネラルイオンが多く、フッ化物イオンが多い場合にはう蝕に(なりやすいorなりにくい)。

    しやすい, なりにくい

  • 51

    歯周組織4つ

    歯槽骨, セメント質, 歯根膜, 歯肉

  • 52

    歯肉炎と歯周炎の違い

    歯肉炎は歯肉のみの炎症

  • 53

    歯肉炎とは発赤、腫脹、熱感、疼痛が( )してみられ、付着の喪失や歯槽骨の吸収が(みられるorみられない)。

    限局, みられない

  • 54

    歯肉炎時、スティップリングは( )し、歯肉から( )が見られることがある。

    消失, 出血

  • 55

    歯肉炎時、ポケット底部は( )にあるため、アタッチメントロスはなく、( )とも呼ばれる。

    セメントエナメル境付近, 仮性ポケット

  • 56

    歯周炎は炎症が( )、( )、( )、( )まで広がっている。

    歯肉, セメント質, 歯根膜, 歯槽骨

  • 57

    歯周炎時、ポケット底部はセメントエナメル境より( )に位置し、アタッチメントロスが生じ、歯周ポケットを形成する。

    根尖部

  • 58

    歯周炎が進行すると、( )の破壊とともに( )や( )が認められる。

    歯槽骨, 歯の動揺, 位置異常

  • 59

    歯周炎時、歯周ポケットに( )や( )が沈着し、( )や( )が見られることがある。

    プラーク, 歯石, 口臭, 排膿

  • 60

    歯周病の原因は( )、( )、( )の3つ。

    口腔細菌, 宿主, 環境

  • 61

    歯周病が影響を与える疾患 ( )、( )、関節リウマチ、( )、虚血性心疾患などの血管疾患、( )や( )、( )

    糖尿病, 誤嚥性肺炎, 動脈硬化, 低体重児出産, 早産, 慢性腎臓病

  • 62

    名称

    歯槽粘膜, 歯肉歯槽粘膜境, 歯肉, スティップリング, 遊離歯肉溝, 遊離歯肉, 歯間乳頭, 付着歯肉, 歯肉溝

  • 63

    歯科予防処置とは( )予防処置と( )予防処置のこと。

    歯周病, う蝕

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    問題一覧

  • 1

    歯科予防処置における 歯周病予防処置▶︎( )( ) う蝕予防処置▶︎( )( )

    スケーリング, 歯面研磨, フッ化物歯面塗布, 小窩裂溝填塞

  • 2

    名称

    歯肉, エナメル質, 象牙質, 歯髄, セメント質, 歯根膜, 歯槽骨

  • 3

    名称

    根幹, 歯冠, 歯頸線, 歯根

  • 4

    名称

    硬口蓋, 軟口蓋, 口蓋垂, 口蓋帆, 口蓋扁桃, 舌

  • 5

    名称

    上唇小帯, 頬小帯, 舌小帯, 下唇小帯

  • 6

    名称

    軟口蓋, 硬口蓋, 口腔前庭, 固有口腔, 上咽頭, 中咽頭, 下咽頭

  • 7

    名称

    耳下腺, 舌下腺, 顎下腺, 関節円板

  • 8

    歯は( )、( )、( )の硬組織と( )からできている。

    エナメル質, 象牙質, セメント質, 歯髄

  • 9

    歯は口腔内に露出した( )と歯槽骨内の( )に分けられる。

    歯冠, 歯根

  • 10

    舌とは表面が粘膜で覆われ、( )でできた器官である。

    筋肉

  • 11

    舌は運動性に富み、( )や( )、( )などの役割を果たす。

    咀嚼, 嚥下, 構音

  • 12

    小帯は口唇、頬、舌の粘膜から歯肉あるいは歯槽粘膜に移行する部位に縦に走る細い粘膜ヒダで、部位により( )、( )、( )、( )に分かれる。

    上唇小帯, 下唇小帯, 頬小帯, 舌小帯

  • 13

    口蓋は口腔の天井にあたる部分で、前方2/3は骨の裏打ちがある( )、後方1/3は骨がない( )で構成されている。

    硬口蓋, 軟口蓋

  • 14

    軟口蓋は遊離しており、中央部に垂れ下がった( )がある

    口蓋垂

  • 15

    顎関節側頭骨の関節窩と下顎骨の関節突起などで構成される関節で、両者の間に( )がある。蝶番運動と滑走運動を行うことで、開口、咀嚼に関わっている。

    関節円板

  • 16

    大唾液腺には( )、( )、( )の3種類がある。

    耳下腺, 舌下腺, 顎下腺

  • 17

    歯周組織とは( )、( )、( )、( )から構成される歯の支持組織の総称である。

    歯槽骨, 歯根膜, セメント質, 歯肉

  • 18

    歯肉は( )、( (辺縁歯肉))、( )に分類される。

    歯間乳頭, 遊離歯肉, 付着歯肉

  • 19

    健康な付着歯肉には( )が見られる。

    スティップリング

  • 20

    永久歯は全部で( )歯あり、前歯( )、( )と臼歯( )、( )に分けられる

    32, 切歯, 犬歯, 小臼歯, 大臼歯

  • 21

    乳歯は上下合わせて( )歯あり、中央前方から( )、( )、( )( )、( )と呼ばれる。

    20, 乳中切歯, 乳側切歯, 乳犬歯, 第一乳臼歯, 第二乳臼歯

  • 22

    プラークの成分の約70%は数百種類以上の( )で構成される。

    細菌

  • 23

    歯肉縁上プラークは歯肉辺縁より( )に付着している。

    歯冠側

  • 24

    歯肉縁上プラークの形成初期は、( )や( )から栄養を得て生物学的な活性が高い。

    唾液成分, 飲食物

  • 25

    歯肉縁上プラークは成熟するとプラーク底部には栄養が行き渡らず、活性は低下し、ある最細菌の代謝物が他の細菌の栄養源になるなど、相互関係が確立した( )としての特性を示す

    バイオフィルム

  • 26

    歯肉縁下プラークは歯肉辺縁より( )のポケット内に形成される。

    歯根側歯面

  • 27

    歯肉縁下プラークは( )プラークと( )プラークに分類される。

    付着性, 非付着性

  • 28

    歯肉縁下プラークは( )や剥離上皮を栄養源にしている。

    歯肉溝滲出液

  • 29

    歯肉縁下プラークを構成する細菌は( )の( )が多い。

    グラム陰性, 嫌気性菌

  • 30

    歯肉縁下プラークは炎症が進行すると( )や( )が増加する。

    運動性桿菌, スピロヘータ

  • 31

    歯石とは( )中の( )が( )して歯面や補綴装置に付着したもの。

    プラーク, 死滅した細菌, 石灰化

  • 32

    歯肉縁上歯石は歯肉辺縁より( )に形成される。 ( )色、もしくは( )色で(硬いor脆い)。

    歯冠側, 白, 黄白, 脆い

  • 33

    外来性色素沈着はスケーリングやPTCなどの( )で除去が(可能or不可能 )。

    機械的歯面清掃, 可能

  • 34

    内因性色素沈着は( )から変色するため機械的除去は(可能or不可能)である。

    歯質内部, 不可能

  • 35

    舌苔は( )、剥離上皮、( )、唾液たんぱく質、( )などから形成される。

    微生物, 食物残渣, 白血球

  • 36

    う蝕は、歯面の( )が歯質の(②)が始まる臨界phを下回り、(②)と( )のバランスが崩れ歯質が(②)することから発生する。

    ph, 脱灰, 再石灰化

  • 37

    う蝕が生じた歯面の部位による分類 ( )う蝕、( )う蝕

    歯冠, 歯根面

  • 38

    う蝕の重症度:Ce(エナメル質初期う蝕) ( )に限局した粗造な脱灰病変

    エナメル質

  • 39

    C1(う蝕症第1度):( )のみに存在、自覚症状なし

    エナメル質

  • 40

    C2(う蝕症第2度):( )まで進行、( )には達していない。冷温刺激により一過性の痛み。

    象牙質, 歯髄

  • 41

    C3(う蝕症第3度):( )を超え、( )に達している。冷温刺激に反応し自発痛。

    象牙質, 歯髄

  • 42

    C4(鵜匠症第4度):歯冠のほとんどが崩壊し( )状態。

    残根

  • 43

    急性う蝕▶︎う窩は( )して白色または黄白色

    軟化

  • 44

    慢性う蝕▶︎う窩は( )して外来性色素が沈着し、褐色または黒色

    硬化

  • 45

    う蝕の原因、口腔細菌は( 球菌)とその他。

    ミュータンスレンサ

  • 46

    う蝕の原因、飲食物のプラーク中の細菌による酸産生の材料となる糖を( )という。

    発酵製糖質

  • 47

    宿主と歯 形態▶︎( )の形態、( )の形態などにより( )が蓄積しやすいとう蝕が発生(しやすいorしにくい)。

    小窩裂溝, 歯冠豊隆部, プラーク, しやすい

  • 48

    宿主と歯 歯質は萌出直後の歯面や小窩裂溝などはエナメル質の石灰化が( )のため、う蝕に(なりやすいorなりにくい)。

    萌出直後, なりにくい

  • 49

    宿主と歯 歯列咬合は叢生などの歯列不正や不正咬合は( )が蓄積しやすくう蝕が発生(しやすいorしにくい)。

    プラーク, しやすい

  • 50

    宿主と歯 唾液の分泌量が少ない、粘性が高い、緩衝能が低い場合などはう蝕が発生(しやすいorしにくい)。 カルシウムやリンなどのミネラルイオンが多く、フッ化物イオンが多い場合にはう蝕に(なりやすいorなりにくい)。

    しやすい, なりにくい

  • 51

    歯周組織4つ

    歯槽骨, セメント質, 歯根膜, 歯肉

  • 52

    歯肉炎と歯周炎の違い

    歯肉炎は歯肉のみの炎症

  • 53

    歯肉炎とは発赤、腫脹、熱感、疼痛が( )してみられ、付着の喪失や歯槽骨の吸収が(みられるorみられない)。

    限局, みられない

  • 54

    歯肉炎時、スティップリングは( )し、歯肉から( )が見られることがある。

    消失, 出血

  • 55

    歯肉炎時、ポケット底部は( )にあるため、アタッチメントロスはなく、( )とも呼ばれる。

    セメントエナメル境付近, 仮性ポケット

  • 56

    歯周炎は炎症が( )、( )、( )、( )まで広がっている。

    歯肉, セメント質, 歯根膜, 歯槽骨

  • 57

    歯周炎時、ポケット底部はセメントエナメル境より( )に位置し、アタッチメントロスが生じ、歯周ポケットを形成する。

    根尖部

  • 58

    歯周炎が進行すると、( )の破壊とともに( )や( )が認められる。

    歯槽骨, 歯の動揺, 位置異常

  • 59

    歯周炎時、歯周ポケットに( )や( )が沈着し、( )や( )が見られることがある。

    プラーク, 歯石, 口臭, 排膿

  • 60

    歯周病の原因は( )、( )、( )の3つ。

    口腔細菌, 宿主, 環境

  • 61

    歯周病が影響を与える疾患 ( )、( )、関節リウマチ、( )、虚血性心疾患などの血管疾患、( )や( )、( )

    糖尿病, 誤嚥性肺炎, 動脈硬化, 低体重児出産, 早産, 慢性腎臓病

  • 62

    名称

    歯槽粘膜, 歯肉歯槽粘膜境, 歯肉, スティップリング, 遊離歯肉溝, 遊離歯肉, 歯間乳頭, 付着歯肉, 歯肉溝

  • 63

    歯科予防処置とは( )予防処置と( )予防処置のこと。

    歯周病, う蝕