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世界史後期中間範囲マウリヤ朝〜

世界史後期中間範囲マウリヤ朝〜
100問 • 1年前
  • みかんゼリー
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    問題一覧

  • 1

    ブッダの時代、北インドにあった16国がまとまった2国

    マガダ国、コーサラ国

  • 2

    初めてインドを統一した国

    マウリヤ朝

  • 3

    マウリヤ朝の都

    パータリプトラ

  • 4

    マウリヤ朝初代王

    チャンドラグプタ

  • 5

    マウリヤ朝3代目王

    アショーカ王

  • 6

    インドの宗教や思想において法を意味する

    ダルマ

  • 7

    アショーカ王が戦争の惨状に悲嘆して帰依した宗教

    仏教

  • 8

    ブッダの死後、弟子たちによって行われた教説の収集・編纂事業

    仏典結集

  • 9

    アショーカ王が仏教を布教した場所

    スリランカ(セイロン島)

  • 10

    仏舎利を納める建造物

    ストゥーパ(仏塔)

  • 11

    イラン系のクシャーナ族が建国した王朝

    クシャーナ朝

  • 12

    クシャーナ朝の都

    プルシャプラ

  • 13

    クシャーナ朝全盛期の王

    カニシカ王

  • 14

    プルシャプラの中心としたガンダーラ地方で、ヘレニズム文明の影響を受けて発展した仏教美術

    ガンダーラ美術

  • 15

    ガンダーラ美術において表現されたブッダの姿

    仏像

  • 16

    自己の解脱を目的とする 厳しい戒律や出家して僧院で修行することを重視

    上座部仏教

  • 17

    衆生の救済を目指す

    大乗仏教

  • 18

    悟りを開きブッダとなるために修行中の者

    菩薩

  • 19

    空という概念を哲学的に深め、独自の思想を展開

    ナーガールジュナ

  • 20

    上座部仏教の拡大のしかた

    インド→スリランカ→東南アジア

  • 21

    大乗仏教の拡大のしかた

    インド→中央アジア→中国→朝鮮→日本

  • 22

    ドラヴィダ系アーンドラ族によってデカン高原に成立

    サータヴァーハナ朝

  • 23

    インド洋交易を詳しく記載した本

    エリュトゥラー海案内記

  • 24

    地中海世界からインドへ輸出する物の特徴

    加工品が多い

  • 25

    インドから地中海世界への輸出品の特徴

    奢侈品(贅沢品)

  • 26

    サータヴァーハナ朝の都

    プラティーシュターナ

  • 27

    ドラヴィダ系タミル人が建てた王朝

    チョーラ朝

  • 28

    マウリヤ朝滅亡から500年後にできた王朝

    グプタ朝

  • 29

    グプタ朝の都

    パータリプトラ

  • 30

    マウリヤ朝、グプタ朝の都

    パータリプトラ

  • 31

    グプタ朝の初代王

    チャンドラグプタ1世

  • 32

    グプタ朝最盛期の王

    チャンドラグプタ2世

  • 33

    チャンドラグプタ2世の時代に東晋から来た僧侶

    法顕

  • 34

    法顕の著作

    仏国記

  • 35

    法顕のルート

    陸から来て海から帰る

  • 36

    グプタ朝滅亡原因

    エフタルが西北インドに侵入

  • 37

    バラモン教に、インド各地の民間信仰や仏教・ジャイナ教が融合して成立した宗教

    ヒンドゥー教

  • 38

    ヒンドゥー教の破壊神、創造神

    シヴァ神

  • 39

    ヒンドゥー教の保持神

    ヴィシュヌ神

  • 40

    各ヴァルナの生活規範、宗教的、社会的義務を定めた法典

    マヌ法典

  • 41

    ヒンドゥー教の事実上の聖典二つ

    マハーバーラタ、ラーマーヤナ

  • 42

    インド数学の功績

    十進法の確立、ゼロの概念の発見

  • 43

    サンスクリット文学の代表的人物

    カーリダーサ

  • 44

    カーリダーサの著作

    シャクンタラー

  • 45

    元々はインド=ヨーロッパ語族のアーリヤ人が用いた言葉

    サンスクリット語

  • 46

    唐の玄奘や義浄が仏教を学んだ僧院

    ナーランダ僧院

  • 47

    川の断崖に掘られた29の石窟からなる寺院

    アジャンター石窟寺院

  • 48

    仏教・ヒンドゥー教・ジャイナ教の建築、壁画、彫刻が有名

    エローラ石窟寺院

  • 49

    グプタ朝時代に完成された純インド的な美術様式

    グプタ様式

  • 50

    ヴァルダナ朝の創始者

    ハルシャ=ヴァルダナ

  • 51

    玄奘の著作

    大唐西域記

  • 52

    玄奘のルート

    陸から来て陸から帰る

  • 53

    北インドでヒンドゥー教諸王国が分立した時代

    ラージプート時代

  • 54

    唐の義浄のルート

    海から来て海から帰る

  • 55

    義浄の著作

    南海寄帰内法伝

  • 56

    インドの半島南端部を支配したドラヴィダ系の王朝

    チョーラ朝

  • 57

    サータヴァーハナ朝崩壊後、デカン高原一体を支配したドラヴィダ系の王朝

    チャールキヤ朝

  • 58

    季節風の影響が少なく、人口密度が低い。 移動的な社会

    遊牧社会

  • 59

    季節風により夏に高温多雨に恵まれ、集約的農業が可能。 人口密度が高く定住的な社会

    農耕社会

  • 60

    仰韶文化の代表的な遺跡3つ

    仰韶村、半坡遺跡、姜寨遺跡

  • 61

    竜山文化の代表的な土器二つ

    灰陶、黒陶

  • 62

    最古の中国王朝

  • 63

    漢字の原型とされる亀甲や獣骨に刻まれた文字

    甲骨文字

  • 64

    渭水流域を本拠地として発展し、建国した国

  • 65

    封建制度とは

    土地を媒介とした、主君と臣下の主従関係

  • 66

    犬戎に占領されたことで移った都

    洛邑

  • 67

    戦国の七雄

    斉、楚、燕、韓、魏、趙、秦

  • 68

    春秋時代の魯の思想家

    孔子

  • 69

    全ての人間の心の中にある親愛の情

  • 70

    為政者が権力ではなく徳によって民を統治すべきという考え方

    徳治主義

  • 71

    孔子の著作2つ

    論語、春秋

  • 72

    性善説のひと

    孟子

  • 73

    性悪説のひと

    荀子

  • 74

    秦の孝公に仕え、国政改革を推進した法家のひと

    商鞅

  • 75

    荀子に学んで、法家思想を仕上げた

    韓非

  • 76

    儒家の仁に基づく愛を差別愛として批判した

    墨子(墨家)

  • 77

    墨家の主張

    兼愛、交利、非攻

  • 78

    道家の代表2人

    老子、荘子

  • 79

    宇宙万物の存在の根源

    道(タオ)

  • 80

    何事も作為をせず、自然の道に従って生きること

    無為自然

  • 81

    兵法、戦略を説いた学派

    兵家

  • 82

    諸国の君主に取り入り、外交的手腕を発揮した戦略家たち

    縦横家

  • 83

    合従策を主張したひと

    蘇秦

  • 84

    連衡策を主張したひと

    張儀

  • 85

    陰陽五行説を説いた学派

    陰陽家

  • 86

    陰陽家の代表人物

    鄒衍(すうえん)

  • 87

    陰陽説とは

    万物らそれ単独で存在するのではなく相反する形で存在し、それぞれが消長を繰り返すという考え方

  • 88

    周の王室の儀式の歌と黄河流域の民謡を集めたもの

    詩経

  • 89

    楚の詩人・屈原の詩や長江流域の詩歌を集めたもの

    楚辞

  • 90

    秦の都

    咸陽

  • 91

    中国史上初の皇帝

  • 92

    全国を36軍に分けて郡の下に県を置き、 中央から官吏を派遣して統治にあたらせた。

    郡県制

  • 93

    秦で統一された貨幣

    半両銭

  • 94

    秦王の政が最高司法官に任命した人物

    李斯

  • 95

    李斯が実施した思想言論統制策

    焚書坑儒

  • 96

    中国史上初の農民反乱

    陳勝・呉広の乱

  • 97

    前漢の都

    長安

  • 98

    劉邦が前漢の王となってからの名前

    高祖

  • 99

    中央では郡県制、地方では封建制を採用

    郡国制

  • 100

    前漢ぎ白登山の戦いで大敗した相手

    匈奴

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  • 1

    ブッダの時代、北インドにあった16国がまとまった2国

    マガダ国、コーサラ国

  • 2

    初めてインドを統一した国

    マウリヤ朝

  • 3

    マウリヤ朝の都

    パータリプトラ

  • 4

    マウリヤ朝初代王

    チャンドラグプタ

  • 5

    マウリヤ朝3代目王

    アショーカ王

  • 6

    インドの宗教や思想において法を意味する

    ダルマ

  • 7

    アショーカ王が戦争の惨状に悲嘆して帰依した宗教

    仏教

  • 8

    ブッダの死後、弟子たちによって行われた教説の収集・編纂事業

    仏典結集

  • 9

    アショーカ王が仏教を布教した場所

    スリランカ(セイロン島)

  • 10

    仏舎利を納める建造物

    ストゥーパ(仏塔)

  • 11

    イラン系のクシャーナ族が建国した王朝

    クシャーナ朝

  • 12

    クシャーナ朝の都

    プルシャプラ

  • 13

    クシャーナ朝全盛期の王

    カニシカ王

  • 14

    プルシャプラの中心としたガンダーラ地方で、ヘレニズム文明の影響を受けて発展した仏教美術

    ガンダーラ美術

  • 15

    ガンダーラ美術において表現されたブッダの姿

    仏像

  • 16

    自己の解脱を目的とする 厳しい戒律や出家して僧院で修行することを重視

    上座部仏教

  • 17

    衆生の救済を目指す

    大乗仏教

  • 18

    悟りを開きブッダとなるために修行中の者

    菩薩

  • 19

    空という概念を哲学的に深め、独自の思想を展開

    ナーガールジュナ

  • 20

    上座部仏教の拡大のしかた

    インド→スリランカ→東南アジア

  • 21

    大乗仏教の拡大のしかた

    インド→中央アジア→中国→朝鮮→日本

  • 22

    ドラヴィダ系アーンドラ族によってデカン高原に成立

    サータヴァーハナ朝

  • 23

    インド洋交易を詳しく記載した本

    エリュトゥラー海案内記

  • 24

    地中海世界からインドへ輸出する物の特徴

    加工品が多い

  • 25

    インドから地中海世界への輸出品の特徴

    奢侈品(贅沢品)

  • 26

    サータヴァーハナ朝の都

    プラティーシュターナ

  • 27

    ドラヴィダ系タミル人が建てた王朝

    チョーラ朝

  • 28

    マウリヤ朝滅亡から500年後にできた王朝

    グプタ朝

  • 29

    グプタ朝の都

    パータリプトラ

  • 30

    マウリヤ朝、グプタ朝の都

    パータリプトラ

  • 31

    グプタ朝の初代王

    チャンドラグプタ1世

  • 32

    グプタ朝最盛期の王

    チャンドラグプタ2世

  • 33

    チャンドラグプタ2世の時代に東晋から来た僧侶

    法顕

  • 34

    法顕の著作

    仏国記

  • 35

    法顕のルート

    陸から来て海から帰る

  • 36

    グプタ朝滅亡原因

    エフタルが西北インドに侵入

  • 37

    バラモン教に、インド各地の民間信仰や仏教・ジャイナ教が融合して成立した宗教

    ヒンドゥー教

  • 38

    ヒンドゥー教の破壊神、創造神

    シヴァ神

  • 39

    ヒンドゥー教の保持神

    ヴィシュヌ神

  • 40

    各ヴァルナの生活規範、宗教的、社会的義務を定めた法典

    マヌ法典

  • 41

    ヒンドゥー教の事実上の聖典二つ

    マハーバーラタ、ラーマーヤナ

  • 42

    インド数学の功績

    十進法の確立、ゼロの概念の発見

  • 43

    サンスクリット文学の代表的人物

    カーリダーサ

  • 44

    カーリダーサの著作

    シャクンタラー

  • 45

    元々はインド=ヨーロッパ語族のアーリヤ人が用いた言葉

    サンスクリット語

  • 46

    唐の玄奘や義浄が仏教を学んだ僧院

    ナーランダ僧院

  • 47

    川の断崖に掘られた29の石窟からなる寺院

    アジャンター石窟寺院

  • 48

    仏教・ヒンドゥー教・ジャイナ教の建築、壁画、彫刻が有名

    エローラ石窟寺院

  • 49

    グプタ朝時代に完成された純インド的な美術様式

    グプタ様式

  • 50

    ヴァルダナ朝の創始者

    ハルシャ=ヴァルダナ

  • 51

    玄奘の著作

    大唐西域記

  • 52

    玄奘のルート

    陸から来て陸から帰る

  • 53

    北インドでヒンドゥー教諸王国が分立した時代

    ラージプート時代

  • 54

    唐の義浄のルート

    海から来て海から帰る

  • 55

    義浄の著作

    南海寄帰内法伝

  • 56

    インドの半島南端部を支配したドラヴィダ系の王朝

    チョーラ朝

  • 57

    サータヴァーハナ朝崩壊後、デカン高原一体を支配したドラヴィダ系の王朝

    チャールキヤ朝

  • 58

    季節風の影響が少なく、人口密度が低い。 移動的な社会

    遊牧社会

  • 59

    季節風により夏に高温多雨に恵まれ、集約的農業が可能。 人口密度が高く定住的な社会

    農耕社会

  • 60

    仰韶文化の代表的な遺跡3つ

    仰韶村、半坡遺跡、姜寨遺跡

  • 61

    竜山文化の代表的な土器二つ

    灰陶、黒陶

  • 62

    最古の中国王朝

  • 63

    漢字の原型とされる亀甲や獣骨に刻まれた文字

    甲骨文字

  • 64

    渭水流域を本拠地として発展し、建国した国

  • 65

    封建制度とは

    土地を媒介とした、主君と臣下の主従関係

  • 66

    犬戎に占領されたことで移った都

    洛邑

  • 67

    戦国の七雄

    斉、楚、燕、韓、魏、趙、秦

  • 68

    春秋時代の魯の思想家

    孔子

  • 69

    全ての人間の心の中にある親愛の情

  • 70

    為政者が権力ではなく徳によって民を統治すべきという考え方

    徳治主義

  • 71

    孔子の著作2つ

    論語、春秋

  • 72

    性善説のひと

    孟子

  • 73

    性悪説のひと

    荀子

  • 74

    秦の孝公に仕え、国政改革を推進した法家のひと

    商鞅

  • 75

    荀子に学んで、法家思想を仕上げた

    韓非

  • 76

    儒家の仁に基づく愛を差別愛として批判した

    墨子(墨家)

  • 77

    墨家の主張

    兼愛、交利、非攻

  • 78

    道家の代表2人

    老子、荘子

  • 79

    宇宙万物の存在の根源

    道(タオ)

  • 80

    何事も作為をせず、自然の道に従って生きること

    無為自然

  • 81

    兵法、戦略を説いた学派

    兵家

  • 82

    諸国の君主に取り入り、外交的手腕を発揮した戦略家たち

    縦横家

  • 83

    合従策を主張したひと

    蘇秦

  • 84

    連衡策を主張したひと

    張儀

  • 85

    陰陽五行説を説いた学派

    陰陽家

  • 86

    陰陽家の代表人物

    鄒衍(すうえん)

  • 87

    陰陽説とは

    万物らそれ単独で存在するのではなく相反する形で存在し、それぞれが消長を繰り返すという考え方

  • 88

    周の王室の儀式の歌と黄河流域の民謡を集めたもの

    詩経

  • 89

    楚の詩人・屈原の詩や長江流域の詩歌を集めたもの

    楚辞

  • 90

    秦の都

    咸陽

  • 91

    中国史上初の皇帝

  • 92

    全国を36軍に分けて郡の下に県を置き、 中央から官吏を派遣して統治にあたらせた。

    郡県制

  • 93

    秦で統一された貨幣

    半両銭

  • 94

    秦王の政が最高司法官に任命した人物

    李斯

  • 95

    李斯が実施した思想言論統制策

    焚書坑儒

  • 96

    中国史上初の農民反乱

    陳勝・呉広の乱

  • 97

    前漢の都

    長安

  • 98

    劉邦が前漢の王となってからの名前

    高祖

  • 99

    中央では郡県制、地方では封建制を採用

    郡国制

  • 100

    前漢ぎ白登山の戦いで大敗した相手

    匈奴