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世界史後期中間範囲 仏教成立まで

世界史後期中間範囲 仏教成立まで
99問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    ローマ帝国領地内の全自由民にローマ市民権を付与

    カラカラ帝

  • 2

    カラカラ帝がローマ市民権を与えた理由

    相続税や奴隷解放税を属州にも課して税収を増やすため

  • 3

    世界都市となったローマの人口

    100万人以上

  • 4

    ローマの神々をまつった神殿

    パンテオン

  • 5

    ローマの戦勝記念の大石造門

    凱旋門

  • 6

    ローマにある舗装道路の例

    アッピア街道

  • 7

    79年のヴェスヴィオ火山の噴火によって埋没した都市

    ポンペイ

  • 8

    ローマ文明において才能を発揮した分野3つ

    法律、土木、建築

  • 9

    様々な風俗、習慣をもつローマ帝国内のすべての人々に適用される法

    万民法

  • 10

    ユスティニアヌス帝が法学者のトリボニアヌスらに編集させた古代ローマ法の集大成

    ローマ法大全

  • 11

    ローマ法大全の編集の指揮をとった人物

    ユスティニアヌス

  • 12

    アウグストゥスの治世に黄金時代を迎えた文学

    ラテン文学

  • 13

    アエネイスの著者

    ウェルギリウス

  • 14

    叙情詩集の著者

    ホラティウス

  • 15

    転身譜、愛の歌の著者

    オウィディウス

  • 16

    アントニウスと対立し、暗殺された政治家、雄弁家

    キケロ

  • 17

    キケロの著作

    国家論

  • 18

    皇帝ネロの師

    セネカ

  • 19

    セネカの著作

    幸福論

  • 20

    ギリシア人解放奴隷出身で、哲学の普及に貢献

    エピクテトス

  • 21

    ギリシア人歴史家、軍人としてローマに破れて人質になる。

    ポリビオス

  • 22

    ポリビオスの著作

    歴史

  • 23

    ローマの歴史家で、アウグストゥスの保護を受ける

    リウィウス

  • 24

    リウィウスの著作

    ローマ建国史

  • 25

    カエサルの著作

    ガリア戦記

  • 26

    ローマの歴史家、政治家で共和生を理想化し、帝政を批判した

    タキトゥス

  • 27

    タキトゥスの著作二つ

    ゲルマニア 年代記

  • 28

    プルタルコスの著作

    対比列伝

  • 29

    小アジア出身のギリシア人地理学者

    ストラボン

  • 30

    ストラボンの著作

    地理誌

  • 31

    ローマの将軍で、博物学者。 ヴェスヴィオ火山噴火に際し、人命救助中に殉職

    プリニウス

  • 32

    プリニウスの著作

    博物誌

  • 33

    ギリシア人の天文学者、数学者 天動説を唱える

    プトレマイオス

  • 34

    50年間で26名の皇帝が乱立した時代

    軍人皇帝時代

  • 35

    軍人皇帝時代の混乱を収拾し、帝国の再建・統一に成功

    ディオクレティアヌス

  • 36

    ディオクレティアヌスが始めた 皇帝権力の絶対化、神聖化をはかり、オリエント的な専制政治を行う

    ドミナトゥス(専制君主政)

  • 37

    帝国の領域を四分割し、2人の正帝と2人の副帝によって分担して統治する体制

    四分統治制

  • 38

    ディオクレティアヌスの路線を継承・推進した皇帝

    コンスタンティヌス

  • 39

    地中海の国際交易の安定を図った基軸通貨

    ソリドゥス金貨

  • 40

    コンスタンティヌスがビザンティウムを改称

    コンスタンティノープル

  • 41

    小作人に土地を貸して耕作させる制度

    コロナトゥス制

  • 42

    コロナトゥスにおける小作人の呼び名

    コロヌス

  • 43

    キリスト教を国教化した皇帝

    テオドシウス帝

  • 44

    ローマ帝国が東西に分裂したのち 東ローマ帝国と呼ばれた国

    ビザンツ帝国

  • 45

    セレウコス朝からギリシア人が独立してできた国

    バクトリア

  • 46

    アルサケスに率いられたイラン系遊牧民がセレウコス朝から独立して建国

    パルティア

  • 47

    パルティアの首都

    クテシフォン

  • 48

    アルダシール一世がペルシア人を率いてパルティアを滅ぼした後に建国

    ササン朝ペルシア

  • 49

    ササン朝ペルシアの国教

    ゾロアスター教

  • 50

    ササン朝ペルシアの第二代皇帝

    シャープール1世

  • 51

    シャープール1世が破り、捕虜にした

    ウァレリアヌス帝

  • 52

    ササン朝ペルシアの全盛期の王

    ホスロー1世

  • 53

    ホスロー1世がエフタルを滅ぼすために結んだ相手

    突厥

  • 54

    ササン朝ペルシアが滅亡した戦い

    ニハーヴァンドの戦い

  • 55

    ササン朝美術の影響を受けた日本のもの

    正倉院宝物

  • 56

    ゾロアスター教の経典

    アヴェスター

  • 57

    ゾロアスター教にキリスト教、仏教の要素を融合して創始

    マニ教

  • 58

    インダス川の中・下流域に成立した都市文明

    インダス文明

  • 59

    インダス川中流域で発見されたインダス文明の遺跡

    ハラッパー

  • 60

    インダス川下流域で発見されたインダス文明の遺跡

    モヘンジョ=ダーロ

  • 61

    インド西部で発見されたインダス文明の遺跡

    ドーラヴィーラー

  • 62

    インダス文明を担ったことが有力視される民族

    ドラヴィダ系

  • 63

    インド・ヨーロッパ語系め馬と戦車をもつ

    アーリヤ人

  • 64

    アーリヤ人がインド西北のカイバル峠を越えて進入した地方

    パンジャーブ地方

  • 65

    インド最古の聖典

    リグ=ヴェーダ

  • 66

    アーリヤ人の軍事指揮者が形成した階級

    クシャトリヤ(武人階級)

  • 67

    インド最古の聖典の名称

    ヴェーダ

  • 68

    ヴェーダの中身四つ

    リグ=ヴェーダ サーマ=ヴェーダ ヤジュル=ヴェーダ アタルヴァ=ヴェーダ

  • 69

    ヴェーダの聖典に絶対的信頼をおくインド古来の多神教

    バラモン教

  • 70

    バラモン教の複雑な祭式に通じた司祭者

    バラモン

  • 71

    アーリヤ人がインド定住後に形成された階層的な階層的身分制度

    ヴァルナ制度

  • 72

    ヴァルナ制における一番上の身分

    バラモン

  • 73

    ヴァルナ制における上から2番目の身分

    クシャトリヤ

  • 74

    ヴァルナ制にとける上から3番目の身分

    ヴァイシャ

  • 75

    ヴァルナ制における農業や牧畜業に従事する人々

    シュードラ

  • 76

    ヴァルナ制における枠外おかれ、差別された人々

    不可触人

  • 77

    ヴァルナが複雑化して分かれた身分

    ジャーティ

  • 78

    バラモン教の祭式至上主義、形式主義に対する不満などから、内面的な思索を重視した者たちなどが発祥

    ウパニシャッド哲学

  • 79

    全ての動物の霊魂は不滅であり、死後は様々なものに生まれ変わって、生と死を繰り返すという考え方

    輪廻

  • 80

    ウパニシャッド哲学における前世の行為のこと

    業(カルマ)

  • 81

    ウパニシャッド哲学において追求するもの

    輪廻の苦しみからの解脱

  • 82

    梵我一如の梵 カタカナで

    ブラフマン

  • 83

    梵我一如の我 カタカナで

    アートマン

  • 84

    ブラフマンとは

    宇宙の根源にある絶対的原理

  • 85

    アートマンとは

    自己に内在する生命の根源

  • 86

    シャカ族のカピラ国の王子としてルンビニーで生まれる

    ガウタマ=シッダールタ

  • 87

    四苦

    生、老、病、死

  • 88

    ブッダの出家時の年齢

    29

  • 89

    ブッダがアシュヴァッタ樹の下で悟りを開いた年齢

    35

  • 90

    ブッダの悟った普遍的真理を正しく認識する方法

    四諦

  • 91

    ブッダの示した涅槃に至るための8つの正しい修行方法のこと

    八正道

  • 92

    ジャイナ教の創始者

    ヴァルダマーナ

  • 93

    神は全ての人間を、無差別に絶対的に愛する

    神の愛(アガペー)

  • 94

    神を愛すること

    神への愛

  • 95

    隣人を愛すること

    隣人愛

  • 96

    キリスト教の起源

    イエスがユダヤ教のパリサイ派を批判

  • 97

    救世主の意味

    キリスト

  • 98

    中国でのキリスト教の呼び名

    景教

  • 99

    キリスト教を異邦人にすすめた

    パウロ

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  • 2

    カラカラ帝がローマ市民権を与えた理由

    相続税や奴隷解放税を属州にも課して税収を増やすため

  • 3

    世界都市となったローマの人口

    100万人以上

  • 4

    ローマの神々をまつった神殿

    パンテオン

  • 5

    ローマの戦勝記念の大石造門

    凱旋門

  • 6

    ローマにある舗装道路の例

    アッピア街道

  • 7

    79年のヴェスヴィオ火山の噴火によって埋没した都市

    ポンペイ

  • 8

    ローマ文明において才能を発揮した分野3つ

    法律、土木、建築

  • 9

    様々な風俗、習慣をもつローマ帝国内のすべての人々に適用される法

    万民法

  • 10

    ユスティニアヌス帝が法学者のトリボニアヌスらに編集させた古代ローマ法の集大成

    ローマ法大全

  • 11

    ローマ法大全の編集の指揮をとった人物

    ユスティニアヌス

  • 12

    アウグストゥスの治世に黄金時代を迎えた文学

    ラテン文学

  • 13

    アエネイスの著者

    ウェルギリウス

  • 14

    叙情詩集の著者

    ホラティウス

  • 15

    転身譜、愛の歌の著者

    オウィディウス

  • 16

    アントニウスと対立し、暗殺された政治家、雄弁家

    キケロ

  • 17

    キケロの著作

    国家論

  • 18

    皇帝ネロの師

    セネカ

  • 19

    セネカの著作

    幸福論

  • 20

    ギリシア人解放奴隷出身で、哲学の普及に貢献

    エピクテトス

  • 21

    ギリシア人歴史家、軍人としてローマに破れて人質になる。

    ポリビオス

  • 22

    ポリビオスの著作

    歴史

  • 23

    ローマの歴史家で、アウグストゥスの保護を受ける

    リウィウス

  • 24

    リウィウスの著作

    ローマ建国史

  • 25

    カエサルの著作

    ガリア戦記

  • 26

    ローマの歴史家、政治家で共和生を理想化し、帝政を批判した

    タキトゥス

  • 27

    タキトゥスの著作二つ

    ゲルマニア 年代記

  • 28

    プルタルコスの著作

    対比列伝

  • 29

    小アジア出身のギリシア人地理学者

    ストラボン

  • 30

    ストラボンの著作

    地理誌

  • 31

    ローマの将軍で、博物学者。 ヴェスヴィオ火山噴火に際し、人命救助中に殉職

    プリニウス

  • 32

    プリニウスの著作

    博物誌

  • 33

    ギリシア人の天文学者、数学者 天動説を唱える

    プトレマイオス

  • 34

    50年間で26名の皇帝が乱立した時代

    軍人皇帝時代

  • 35

    軍人皇帝時代の混乱を収拾し、帝国の再建・統一に成功

    ディオクレティアヌス

  • 36

    ディオクレティアヌスが始めた 皇帝権力の絶対化、神聖化をはかり、オリエント的な専制政治を行う

    ドミナトゥス(専制君主政)

  • 37

    帝国の領域を四分割し、2人の正帝と2人の副帝によって分担して統治する体制

    四分統治制

  • 38

    ディオクレティアヌスの路線を継承・推進した皇帝

    コンスタンティヌス

  • 39

    地中海の国際交易の安定を図った基軸通貨

    ソリドゥス金貨

  • 40

    コンスタンティヌスがビザンティウムを改称

    コンスタンティノープル

  • 41

    小作人に土地を貸して耕作させる制度

    コロナトゥス制

  • 42

    コロナトゥスにおける小作人の呼び名

    コロヌス

  • 43

    キリスト教を国教化した皇帝

    テオドシウス帝

  • 44

    ローマ帝国が東西に分裂したのち 東ローマ帝国と呼ばれた国

    ビザンツ帝国

  • 45

    セレウコス朝からギリシア人が独立してできた国

    バクトリア

  • 46

    アルサケスに率いられたイラン系遊牧民がセレウコス朝から独立して建国

    パルティア

  • 47

    パルティアの首都

    クテシフォン

  • 48

    アルダシール一世がペルシア人を率いてパルティアを滅ぼした後に建国

    ササン朝ペルシア

  • 49

    ササン朝ペルシアの国教

    ゾロアスター教

  • 50

    ササン朝ペルシアの第二代皇帝

    シャープール1世

  • 51

    シャープール1世が破り、捕虜にした

    ウァレリアヌス帝

  • 52

    ササン朝ペルシアの全盛期の王

    ホスロー1世

  • 53

    ホスロー1世がエフタルを滅ぼすために結んだ相手

    突厥

  • 54

    ササン朝ペルシアが滅亡した戦い

    ニハーヴァンドの戦い

  • 55

    ササン朝美術の影響を受けた日本のもの

    正倉院宝物

  • 56

    ゾロアスター教の経典

    アヴェスター

  • 57

    ゾロアスター教にキリスト教、仏教の要素を融合して創始

    マニ教

  • 58

    インダス川の中・下流域に成立した都市文明

    インダス文明

  • 59

    インダス川中流域で発見されたインダス文明の遺跡

    ハラッパー

  • 60

    インダス川下流域で発見されたインダス文明の遺跡

    モヘンジョ=ダーロ

  • 61

    インド西部で発見されたインダス文明の遺跡

    ドーラヴィーラー

  • 62

    インダス文明を担ったことが有力視される民族

    ドラヴィダ系

  • 63

    インド・ヨーロッパ語系め馬と戦車をもつ

    アーリヤ人

  • 64

    アーリヤ人がインド西北のカイバル峠を越えて進入した地方

    パンジャーブ地方

  • 65

    インド最古の聖典

    リグ=ヴェーダ

  • 66

    アーリヤ人の軍事指揮者が形成した階級

    クシャトリヤ(武人階級)

  • 67

    インド最古の聖典の名称

    ヴェーダ

  • 68

    ヴェーダの中身四つ

    リグ=ヴェーダ サーマ=ヴェーダ ヤジュル=ヴェーダ アタルヴァ=ヴェーダ

  • 69

    ヴェーダの聖典に絶対的信頼をおくインド古来の多神教

    バラモン教

  • 70

    バラモン教の複雑な祭式に通じた司祭者

    バラモン

  • 71

    アーリヤ人がインド定住後に形成された階層的な階層的身分制度

    ヴァルナ制度

  • 72

    ヴァルナ制における一番上の身分

    バラモン

  • 73

    ヴァルナ制における上から2番目の身分

    クシャトリヤ

  • 74

    ヴァルナ制にとける上から3番目の身分

    ヴァイシャ

  • 75

    ヴァルナ制における農業や牧畜業に従事する人々

    シュードラ

  • 76

    ヴァルナ制における枠外おかれ、差別された人々

    不可触人

  • 77

    ヴァルナが複雑化して分かれた身分

    ジャーティ

  • 78

    バラモン教の祭式至上主義、形式主義に対する不満などから、内面的な思索を重視した者たちなどが発祥

    ウパニシャッド哲学

  • 79

    全ての動物の霊魂は不滅であり、死後は様々なものに生まれ変わって、生と死を繰り返すという考え方

    輪廻

  • 80

    ウパニシャッド哲学における前世の行為のこと

    業(カルマ)

  • 81

    ウパニシャッド哲学において追求するもの

    輪廻の苦しみからの解脱

  • 82

    梵我一如の梵 カタカナで

    ブラフマン

  • 83

    梵我一如の我 カタカナで

    アートマン

  • 84

    ブラフマンとは

    宇宙の根源にある絶対的原理

  • 85

    アートマンとは

    自己に内在する生命の根源

  • 86

    シャカ族のカピラ国の王子としてルンビニーで生まれる

    ガウタマ=シッダールタ

  • 87

    四苦

    生、老、病、死

  • 88

    ブッダの出家時の年齢

    29

  • 89

    ブッダがアシュヴァッタ樹の下で悟りを開いた年齢

    35

  • 90

    ブッダの悟った普遍的真理を正しく認識する方法

    四諦

  • 91

    ブッダの示した涅槃に至るための8つの正しい修行方法のこと

    八正道

  • 92

    ジャイナ教の創始者

    ヴァルダマーナ

  • 93

    神は全ての人間を、無差別に絶対的に愛する

    神の愛(アガペー)

  • 94

    神を愛すること

    神への愛

  • 95

    隣人を愛すること

    隣人愛

  • 96

    キリスト教の起源

    イエスがユダヤ教のパリサイ派を批判

  • 97

    救世主の意味

    キリスト

  • 98

    中国でのキリスト教の呼び名

    景教

  • 99

    キリスト教を異邦人にすすめた

    パウロ