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2年考査② 公共

2年考査② 公共
15問 • 2年前
  • 佐々木しずく
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    問題一覧

  • 1

    7世紀に(①)が神(②)の啓示を受け、唯一の神を信じるよう説いたことから(③)が始まった。

    ムハンマド アッラー イスラーム

  • 2

    イスラームの聖典(①)には信徒が信ずるべき(②)と、信徒が行うべき義務である(③)があげられている。

    クルアーン 六信 五行

  • 3

    紀元前5世紀ごろ古代インドで( )が仏教を始める。

    ブッダ

  • 4

    ヴェーダという宗教には、人間は現在の行い(①)によって来世が決まり、転生が永久に続くという(②)思想がある。 輪廻は苦で、それからの解脱のために、ブラフマン(梵)とアートマン(我)が一体であるという(③)の体得がめざされた。

    業 輪廻 梵我一如

  • 5

    ブッダが唱えた固定的な本質はないという考え

    諸法無我

  • 6

    人生の苦の原因は、物事が( )という因果のつながりの中にある。

    縁起

  • 7

    苦から開放されるため、断ち切るもの

    煩悩

  • 8

    ブッダの死後、修行ができない一般民衆(①)を救う(②)を重視する(③)が東アジアに広まった。

    衆生 菩薩 大乗仏教

  • 9

    純粋な心情

    清明心

  • 10

    儒学で重んじられた心の純粋さ

    正直

  • 11

    道徳的でないものは①罪②穢れとされ、③禊④祓によって取り除かれるとされていた。

    ツミ ケガレ ミソギ ハラエ

  • 12

    平安時代末期から広がった思想

    末法思想

  • 13

    鎌倉時代以降の仏教は一つの( )に集中するという方向性が生まれた。

    修行

  • 14

    江戸時代には(①)と①を学問として考えた(②)が広かった

    儒教 儒学

  • 15

    江戸幕府が勧めた身分制度を補強する理論

    朱子学

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    ムハンマド アッラー イスラーム

  • 2

    イスラームの聖典(①)には信徒が信ずるべき(②)と、信徒が行うべき義務である(③)があげられている。

    クルアーン 六信 五行

  • 3

    紀元前5世紀ごろ古代インドで( )が仏教を始める。

    ブッダ

  • 4

    ヴェーダという宗教には、人間は現在の行い(①)によって来世が決まり、転生が永久に続くという(②)思想がある。 輪廻は苦で、それからの解脱のために、ブラフマン(梵)とアートマン(我)が一体であるという(③)の体得がめざされた。

    業 輪廻 梵我一如

  • 5

    ブッダが唱えた固定的な本質はないという考え

    諸法無我

  • 6

    人生の苦の原因は、物事が( )という因果のつながりの中にある。

    縁起

  • 7

    苦から開放されるため、断ち切るもの

    煩悩

  • 8

    ブッダの死後、修行ができない一般民衆(①)を救う(②)を重視する(③)が東アジアに広まった。

    衆生 菩薩 大乗仏教

  • 9

    純粋な心情

    清明心

  • 10

    儒学で重んじられた心の純粋さ

    正直

  • 11

    道徳的でないものは①罪②穢れとされ、③禊④祓によって取り除かれるとされていた。

    ツミ ケガレ ミソギ ハラエ

  • 12

    平安時代末期から広がった思想

    末法思想

  • 13

    鎌倉時代以降の仏教は一つの( )に集中するという方向性が生まれた。

    修行

  • 14

    江戸時代には(①)と①を学問として考えた(②)が広かった

    儒教 儒学

  • 15

    江戸幕府が勧めた身分制度を補強する理論

    朱子学