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考査③ 公共

考査③ 公共
31問 • 2年前
  • 佐々木しずく
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    問題一覧

  • 1

    よく生きること=( )を発揮して生きること

  • 2

    ソクラテスは( )をよくすることを主張した 「( )への配慮」

  • 3

    ヨーロッパでは( )・勇気・節制が重んじられる価値観となった。 プラトン「( )・勇気・節制の徳がそろって正義が実現」

    知恵

  • 4

    ソクラテスは「自分は何も知らない」ことを自覚させた。

    無知の自覚

  • 5

    アリストテレスは徳として、「公平に扱う(1)」、「相手の向上を願う思いやりの(2)」を主張。

    正義 友愛

  • 6

    プラトンは「統治者は(1)を、防衛者は(2)を発揮すべき」と主張。

    知恵 勇気

  • 7

    中国では(1)が「徳としての思いやり(2)」、「仁が作為として現れる(3)」を(4)として主張。

    孔子 仁 礼 共通善

  • 8

    儒教では、立場をまもること(1)が重視され、(2)は(1)を礼だと考えていた。

    名分 荀子

  • 9

    ( )、エラスムス「人間には自由意志がある」

    ピコ=デラ=ミランドラ

  • 10

    F・ベーコン「(1 ~なり)」 「知識の源は先入観(2)ではなく経験である(経験論)」 →経験から法則を見出す(3)

    知は力なり イドラ 帰納法

  • 11

    J・ロック:生命・自由・財産などの所有権=( )

    自然権

  • 12

    ホッブズ:自然状態=万人の万人に対する( )

    闘争

  • 13

    アダム=スミス:人間には( )という道徳感情がある

    共感

  • 14

    デカルト 理性=(1) 全ての知識をいったん疑ってみる(2) →「(3)ゆえに~」 真理から推測で結論を導く(4)

    良識 方法的懐疑 私は考える、ゆえに私はある 演繹法

  • 15

    ルソー:自分の利益を重視する(1)ではなく、公共の利益を目指す(2)により望ましい国家ができる

    特殊意志 一般意志

  • 16

    ヘーゲル:自由が実現されるのは、( )的に統合された国家に於いてのみ。

    弁証法

  • 17

    キリスト教道徳や理性主義を批判。「神は死んだ」

    ニーチェ

  • 18

    実在は本質に先立つ

    サルトル

  • 19

    功利主義 ベンサム:幸福=(1)ノ増大と(2)の減少 →幸福や満足度を最大にする行為ほど(3) →幸福の量を計算するための(4) 幸福に反する行為は法により(5)されることを主張 →ベンサムの考えは(6)と表される

    快楽 苦痛 善 快楽計算 制裁 最大多数の最大幸福

  • 20

    功利主義 ミル:幸福は量で測れなく、(1)の違いがある。 愚かな行為でも他者に(2)を加えなければ社会全体の幸福を増大させる=(3) 質的功利主義:「満足した(4)であるよりも不満足な人間、満足した愚か者よりも不満足な(5)」

    質 危害 他者危害の原則 豚 ソクラテス

  • 21

    ロールズの正義 「(1)の原理」の主張(2) →主張①「(3)な自由の原理」    ②不平等が許されるのは「公正な(4)の原理」と「(5)原理」

    正義 リベラリズム 平等 機会均等 格差

  • 22

    ノージック=(1) サンデル、マッキンタイア=(2)

    リバタリアニズム コミュニタリアニズム

  • 23

    生命科学の発展にともなって生じてきたさまざまな論理的問題を考察する学問

    生命論理

  • 24

    命の価値に優劣をつけ、優秀とされる子孫だけ残そうとする考え方

    優生思想

  • 25

    胎児の遺伝子疾患や健康状態を出生前に診断すること。

    出生前診断

  • 26

    生前に自己の死のあり方についての意思を表明しておくこと

    リビングウィル

  • 27

    1992年にブラジルのリオデジャネイロで開かれた国連主催の会議

    地球サミット

  • 28

    1997年に京都で開かれた会議において温室効果ガスの排出削減目標を定めた初の国際的枠組み

    京都議定書

  • 29

    京都議定書に代わり、2020年以降の温室効果ガス削減の新たな目標を立てて

    パリ協定

  • 30

    1987年の国連環境計画の会議で採択された

    モントリオール議定書

  • 31

    海洋に流出したプラスチックゴミで、大きさが5ミリを下回るもの。

    マイクロプラスチック

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    問題一覧

  • 1

    よく生きること=( )を発揮して生きること

  • 2

    ソクラテスは( )をよくすることを主張した 「( )への配慮」

  • 3

    ヨーロッパでは( )・勇気・節制が重んじられる価値観となった。 プラトン「( )・勇気・節制の徳がそろって正義が実現」

    知恵

  • 4

    ソクラテスは「自分は何も知らない」ことを自覚させた。

    無知の自覚

  • 5

    アリストテレスは徳として、「公平に扱う(1)」、「相手の向上を願う思いやりの(2)」を主張。

    正義 友愛

  • 6

    プラトンは「統治者は(1)を、防衛者は(2)を発揮すべき」と主張。

    知恵 勇気

  • 7

    中国では(1)が「徳としての思いやり(2)」、「仁が作為として現れる(3)」を(4)として主張。

    孔子 仁 礼 共通善

  • 8

    儒教では、立場をまもること(1)が重視され、(2)は(1)を礼だと考えていた。

    名分 荀子

  • 9

    ( )、エラスムス「人間には自由意志がある」

    ピコ=デラ=ミランドラ

  • 10

    F・ベーコン「(1 ~なり)」 「知識の源は先入観(2)ではなく経験である(経験論)」 →経験から法則を見出す(3)

    知は力なり イドラ 帰納法

  • 11

    J・ロック:生命・自由・財産などの所有権=( )

    自然権

  • 12

    ホッブズ:自然状態=万人の万人に対する( )

    闘争

  • 13

    アダム=スミス:人間には( )という道徳感情がある

    共感

  • 14

    デカルト 理性=(1) 全ての知識をいったん疑ってみる(2) →「(3)ゆえに~」 真理から推測で結論を導く(4)

    良識 方法的懐疑 私は考える、ゆえに私はある 演繹法

  • 15

    ルソー:自分の利益を重視する(1)ではなく、公共の利益を目指す(2)により望ましい国家ができる

    特殊意志 一般意志

  • 16

    ヘーゲル:自由が実現されるのは、( )的に統合された国家に於いてのみ。

    弁証法

  • 17

    キリスト教道徳や理性主義を批判。「神は死んだ」

    ニーチェ

  • 18

    実在は本質に先立つ

    サルトル

  • 19

    功利主義 ベンサム:幸福=(1)ノ増大と(2)の減少 →幸福や満足度を最大にする行為ほど(3) →幸福の量を計算するための(4) 幸福に反する行為は法により(5)されることを主張 →ベンサムの考えは(6)と表される

    快楽 苦痛 善 快楽計算 制裁 最大多数の最大幸福

  • 20

    功利主義 ミル:幸福は量で測れなく、(1)の違いがある。 愚かな行為でも他者に(2)を加えなければ社会全体の幸福を増大させる=(3) 質的功利主義:「満足した(4)であるよりも不満足な人間、満足した愚か者よりも不満足な(5)」

    質 危害 他者危害の原則 豚 ソクラテス

  • 21

    ロールズの正義 「(1)の原理」の主張(2) →主張①「(3)な自由の原理」    ②不平等が許されるのは「公正な(4)の原理」と「(5)原理」

    正義 リベラリズム 平等 機会均等 格差

  • 22

    ノージック=(1) サンデル、マッキンタイア=(2)

    リバタリアニズム コミュニタリアニズム

  • 23

    生命科学の発展にともなって生じてきたさまざまな論理的問題を考察する学問

    生命論理

  • 24

    命の価値に優劣をつけ、優秀とされる子孫だけ残そうとする考え方

    優生思想

  • 25

    胎児の遺伝子疾患や健康状態を出生前に診断すること。

    出生前診断

  • 26

    生前に自己の死のあり方についての意思を表明しておくこと

    リビングウィル

  • 27

    1992年にブラジルのリオデジャネイロで開かれた国連主催の会議

    地球サミット

  • 28

    1997年に京都で開かれた会議において温室効果ガスの排出削減目標を定めた初の国際的枠組み

    京都議定書

  • 29

    京都議定書に代わり、2020年以降の温室効果ガス削減の新たな目標を立てて

    パリ協定

  • 30

    1987年の国連環境計画の会議で採択された

    モントリオール議定書

  • 31

    海洋に流出したプラスチックゴミで、大きさが5ミリを下回るもの。

    マイクロプラスチック