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化学基礎 考査Ⅵ
9問 • 11ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    氷が融解して水になるような状態変化を何と言うか

    物理変化

  • 2

    ある物質が他の物質に変わる変化を何と言うか

    化学変化

  • 3

    化学変化において、反応する物質を□□□、生成する物質を□□□という

    反応物, 生成物

  • 4

    必要保存の法則を提唱したのは誰?(1774年) 「反応物の質量の総和と、生成物の質量の総和は等しい」 例・・炭素3.0gと酸素8.0gは合計すると11.0g

    ラボアジエ

  • 5

    低比例の法則を提唱したのは誰?(1799年) 「同じ化合物中の成分元素の質量比は、常に一定である。」 例・・7.5gの酸化銅(Ⅱ)中の銅の質量 : 酸素の質量 6.0 : 1.5 = 4 : 1

    プルースト

  • 6

    倍数比例の法則を唱えたのは誰?(1803年)

    ドルトン

  • 7

    気体反応の法則を提唱したのは誰?(1808年) 「気体が反応したり、生成したりする化学変化において、これらの気体の体積比は、同温、同圧の元で、簡単な整数比になる」 例・・窒素(1体積) : 酸素(1体積) : 一酸化炭素(2体積) = 1 : 1 : 2 窒素(1体積): 酸素(2体積): 一酸化炭素(2体積)= 1 : 2 : 2

    ゲーリュサック

  • 8

    原子説を唱えたのは誰? 「すべての物質は、原子と言うそれ以上に分割できない最小の粒子からなり、原子は元素ごとに固有の質量と性質を持つ。また、原子は新たに生成も消滅もせず、化学変化ではその組み合わせが変化するだけである。」→気体反応の法則を説明できない。

    ドルトン

  • 9

    分子説を唱えたのは誰? 「①気体はいくつかの原子が結合した分子からできている。②すべての気体は、同温・同圧とき、同体積中には同数の分子が含まれている。③気体同士が反応する時、分子は分割されて原子となり、原子同士の組み合わせが変わって、別の分子になることができる」

    アボガドロ

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  • 3

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  • 4

    必要保存の法則を提唱したのは誰?(1774年) 「反応物の質量の総和と、生成物の質量の総和は等しい」 例・・炭素3.0gと酸素8.0gは合計すると11.0g

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  • 5

    低比例の法則を提唱したのは誰?(1799年) 「同じ化合物中の成分元素の質量比は、常に一定である。」 例・・7.5gの酸化銅(Ⅱ)中の銅の質量 : 酸素の質量 6.0 : 1.5 = 4 : 1

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    倍数比例の法則を唱えたのは誰?(1803年)

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    気体反応の法則を提唱したのは誰?(1808年) 「気体が反応したり、生成したりする化学変化において、これらの気体の体積比は、同温、同圧の元で、簡単な整数比になる」 例・・窒素(1体積) : 酸素(1体積) : 一酸化炭素(2体積) = 1 : 1 : 2 窒素(1体積): 酸素(2体積): 一酸化炭素(2体積)= 1 : 2 : 2

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    原子説を唱えたのは誰? 「すべての物質は、原子と言うそれ以上に分割できない最小の粒子からなり、原子は元素ごとに固有の質量と性質を持つ。また、原子は新たに生成も消滅もせず、化学変化ではその組み合わせが変化するだけである。」→気体反応の法則を説明できない。

    ドルトン

  • 9

    分子説を唱えたのは誰? 「①気体はいくつかの原子が結合した分子からできている。②すべての気体は、同温・同圧とき、同体積中には同数の分子が含まれている。③気体同士が反応する時、分子は分割されて原子となり、原子同士の組み合わせが変わって、別の分子になることができる」

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