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生物化学
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    問題一覧

  • 1

    生理活性物質(生体間における生理作用を媒介する物質の総称)の例

    ビタミン 情報伝達物質 毒素

  • 2

    ビタミン 何に必要な微量成分か

    代謝活動

  • 3

    人体内では必要量を合成できない 何で摂取する必要があるか

    食物

  • 4

    ビタミンは大きく2つに分けられる。 なにか

    水溶性ビタミン 脂溶性ビタミン

  • 5

    水溶性ビタミンの例

    ビタミンB群 ビタミンC

  • 6

    ビタミンB群の例一つ

    ビタミンB1 チアミン

  • 7

    ビタミンB1は何であるか

    補酵素

  • 8

    ビタミンB1は何に関与するか

    糖代謝

  • 9

    ビタミンB1が欠乏すると起きる病気

    脚気

  • 10

    水溶性ビタミンであるビタミンCの役割

    還元剤として酸化還元反応に関与

  • 11

    ビタミンCが欠乏するとおこる病気

    壊血病

  • 12

    脂溶性ビタミンの例

    ビタミンA ビタミンD ビタミンE

  • 13

    生理活性物質である毒素の種類3つ 主にペプチド・タンパク質 主に低分子量の有機化合物 主にペプチド・タンパク質

    動物の毒 植物の毒 微生物の毒

  • 14

    実験動物に投与した際に半数が死ぬ毒素の量はなんというか

    半数致死量LD50

  • 15

    半数致死量が1番小さいもの

    ボツリヌス毒

  • 16

    動物の毒は3つに分けられる フグ、イモリ、カエルなど コブラ、ウミヘビ、マムシなど その他

    テトロドトキシン 蛇毒

  • 17

    蛇毒は2つに分けられる

    神経毒 出血毒

  • 18

    テトロドトキシンは何に結合するか

    ナトリウムチャンネル

  • 19

    テトロドトキシンはナトリウムチャンネルに結合し、何を阻害するか

    神経伝達

  • 20

    ポリペプチドで、神経-筋肉のアセチルコリンレセプターに結合し、神経伝達を阻害するもの。

    神経毒

  • 21

    タンパク質・ポリペプチド混合物で全身性の出血を引き起こすもの。

    出血毒

  • 22

    植物の毒で代表的な2つの例

    アルカロイド 強心配糖体

  • 23

    含窒素塩基性有機化合物で、動物に鎮痛、麻酔、興奮、麻痺、幻覚などの生理作用をもたらす。 例としてニコチン、モルヒネ、カフェイン

    アルカロイド

  • 24

    心臓機能を亢進する一連のステロイド配糖体

    強心配糖体

  • 25

    微生物の毒四つ

    カビ毒 キノコ毒 細菌の毒 抗生物質

  • 26

    ボツリヌス毒素は何の毒か

    細菌の毒

  • 27

    細菌の毒 例

    嫌気性細菌

  • 28

    細菌の毒がアセチルコリンの放出を阻害する場所

    神経-筋のシナプス

  • 29

    物質代謝(生体内における物質変化)2つ

    異化反応 同化反応

  • 30

    異化反応は大きな分子が小さな分子に分解される過程でエネルギーを()反応

    取り出す

  • 31

    同化反応は小さな分子から大きな分子を作る、生合成の過程でデネルギーを()反応

    消費する

  • 32

    化学反応における利用可能なエネルギーF

    自由エネルギー

  • 33

    F反応後がF反応前より小さいと反応は

    自発的

  • 34

    F反応後がF反応前より大きいと

    自発的に起こらない

  • 35

    生体内エネルギーはどの形で存在するのか また、リン酸が高エネルギー結合で連なっており、それらを切り離すことでエネルギーを得ている。

    アデノシン三リン酸 ATP

  • 36

    ATPは生体エネルギーの()であり、()・()される

    通貨 貯蓄 利用

  • 37

    アデノシン三リン酸はリン酸を三個もつ。 ATPを切り離して、リン酸を2個持つものは()と呼ばれ、エネルギーを得る

    ADP

  • 38

    ATPを使用して進行する吸エルゴン反応の例であるグルコースのリン酸化 グルコースからエネルギーを取り出す最初のステップを何と言うか

    解糖系

  • 39

    ATPの獲得手段 酸素を使わないで有機分子を分解

    発酵

  • 40

    ATPの獲得手段 酸素を使って有機分子を分解

    呼吸

  • 41

    ATPの獲得手段 太陽の光エネルギーを使って化学エネルギーに変換

    光合成

  • 42

    ATPの獲得手段 ある種の微生物が無機物を分解

    化学合成

  • 43

    発酵の例 グルコースが何になる

    乳酸

  • 44

    化学合成の例 アンモニアが何になる

    亜硝酸

  • 45

    糖、脂質、タンパク質を摂取して、異なる方法でATPを生産するが、ある程度進むと同じ手法で分解を進める。同一の()

    中間代謝物質

  • 46

    糖、脂質、タンパク質を分解してATPを合成するための中間代謝物質は何か

    アセチルCoA 活性酢酸

  • 47

    アセチルCoAのCH3COの部分はなにか

    アセチル基

  • 48

    アセチルCoAが生成し、アセチルCoAが分解することで()が合成される

    ATP

  • 49

    アセチルCoAを()と()まで分解する一連の反応

    クエン酸回路 TCA回路 二酸化炭素 水素

  • 50

    クエン酸回路 TCA回路はどこで起こるか

    ミトコンドリアのマトリックス内

  • 51

    NAD+,NADHは()を運ぶ補酵素。 ()はどこへ行くか

    水素 呼吸鎖

  • 52

    FAD,FADH2は()を運ぶ補酵素。 ()はどこへ行くか

    水素 呼吸鎖

  • 53

    1個のアセチルCoAに対して、クエン酸回路によって得られた水素 これは呼吸鎖に渡され、さらにATPを得る。

    8

  • 54

    1個のアセチルCoAに対して、クエン酸回路によって得られた二酸化炭素

    2

  • 55

    1個のアセチルCoAに対して、クエン酸回路によって得られたATP

    1

  • 56

    ATPを合成するまでの反応における最終段階

    呼吸鎖

  • 57

    呼吸鎖は、ミトコンドリアのマトリックスと()を挟んだ()で起きる。

    膜間腔 内膜上

  • 58

    H+を膜で区切られた一方へ放出させる過程

    電子伝達系

  • 59

    プロトン勾配にしたがい、H+が()を通ってもう一方へと流入し、()が合成されること

    ATP合成酵素 ATP 酸化的リン酸化

  • 60

    酸化反応(電子を()反応)を利用している呼吸鎖における後半の反応

    失う電子伝達系

  • 61

    酸化反応 (電子を失う反応)を介して、 (NADH+H+)や FADH2の水素から放出された電子を次々に別の()へ渡し、()を作る。

    シトクロム プロトン勾配

  • 62

    マトリックス内には()で作られた水素 膜間腔には()によって()から放出された水素

    TCA回路 電子伝達系 ユビキノン

  • 63

    アルカロイドは何毒か

    微生物の毒のキノコ毒

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    代謝活動

  • 3

    人体内では必要量を合成できない 何で摂取する必要があるか

    食物

  • 4

    ビタミンは大きく2つに分けられる。 なにか

    水溶性ビタミン 脂溶性ビタミン

  • 5

    水溶性ビタミンの例

    ビタミンB群 ビタミンC

  • 6

    ビタミンB群の例一つ

    ビタミンB1 チアミン

  • 7

    ビタミンB1は何であるか

    補酵素

  • 8

    ビタミンB1は何に関与するか

    糖代謝

  • 9

    ビタミンB1が欠乏すると起きる病気

    脚気

  • 10

    水溶性ビタミンであるビタミンCの役割

    還元剤として酸化還元反応に関与

  • 11

    ビタミンCが欠乏するとおこる病気

    壊血病

  • 12

    脂溶性ビタミンの例

    ビタミンA ビタミンD ビタミンE

  • 13

    生理活性物質である毒素の種類3つ 主にペプチド・タンパク質 主に低分子量の有機化合物 主にペプチド・タンパク質

    動物の毒 植物の毒 微生物の毒

  • 14

    実験動物に投与した際に半数が死ぬ毒素の量はなんというか

    半数致死量LD50

  • 15

    半数致死量が1番小さいもの

    ボツリヌス毒

  • 16

    動物の毒は3つに分けられる フグ、イモリ、カエルなど コブラ、ウミヘビ、マムシなど その他

    テトロドトキシン 蛇毒

  • 17

    蛇毒は2つに分けられる

    神経毒 出血毒

  • 18

    テトロドトキシンは何に結合するか

    ナトリウムチャンネル

  • 19

    テトロドトキシンはナトリウムチャンネルに結合し、何を阻害するか

    神経伝達

  • 20

    ポリペプチドで、神経-筋肉のアセチルコリンレセプターに結合し、神経伝達を阻害するもの。

    神経毒

  • 21

    タンパク質・ポリペプチド混合物で全身性の出血を引き起こすもの。

    出血毒

  • 22

    植物の毒で代表的な2つの例

    アルカロイド 強心配糖体

  • 23

    含窒素塩基性有機化合物で、動物に鎮痛、麻酔、興奮、麻痺、幻覚などの生理作用をもたらす。 例としてニコチン、モルヒネ、カフェイン

    アルカロイド

  • 24

    心臓機能を亢進する一連のステロイド配糖体

    強心配糖体

  • 25

    微生物の毒四つ

    カビ毒 キノコ毒 細菌の毒 抗生物質

  • 26

    ボツリヌス毒素は何の毒か

    細菌の毒

  • 27

    細菌の毒 例

    嫌気性細菌

  • 28

    細菌の毒がアセチルコリンの放出を阻害する場所

    神経-筋のシナプス

  • 29

    物質代謝(生体内における物質変化)2つ

    異化反応 同化反応

  • 30

    異化反応は大きな分子が小さな分子に分解される過程でエネルギーを()反応

    取り出す

  • 31

    同化反応は小さな分子から大きな分子を作る、生合成の過程でデネルギーを()反応

    消費する

  • 32

    化学反応における利用可能なエネルギーF

    自由エネルギー

  • 33

    F反応後がF反応前より小さいと反応は

    自発的

  • 34

    F反応後がF反応前より大きいと

    自発的に起こらない

  • 35

    生体内エネルギーはどの形で存在するのか また、リン酸が高エネルギー結合で連なっており、それらを切り離すことでエネルギーを得ている。

    アデノシン三リン酸 ATP

  • 36

    ATPは生体エネルギーの()であり、()・()される

    通貨 貯蓄 利用

  • 37

    アデノシン三リン酸はリン酸を三個もつ。 ATPを切り離して、リン酸を2個持つものは()と呼ばれ、エネルギーを得る

    ADP

  • 38

    ATPを使用して進行する吸エルゴン反応の例であるグルコースのリン酸化 グルコースからエネルギーを取り出す最初のステップを何と言うか

    解糖系

  • 39

    ATPの獲得手段 酸素を使わないで有機分子を分解

    発酵

  • 40

    ATPの獲得手段 酸素を使って有機分子を分解

    呼吸

  • 41

    ATPの獲得手段 太陽の光エネルギーを使って化学エネルギーに変換

    光合成

  • 42

    ATPの獲得手段 ある種の微生物が無機物を分解

    化学合成

  • 43

    発酵の例 グルコースが何になる

    乳酸

  • 44

    化学合成の例 アンモニアが何になる

    亜硝酸

  • 45

    糖、脂質、タンパク質を摂取して、異なる方法でATPを生産するが、ある程度進むと同じ手法で分解を進める。同一の()

    中間代謝物質

  • 46

    糖、脂質、タンパク質を分解してATPを合成するための中間代謝物質は何か

    アセチルCoA 活性酢酸

  • 47

    アセチルCoAのCH3COの部分はなにか

    アセチル基

  • 48

    アセチルCoAが生成し、アセチルCoAが分解することで()が合成される

    ATP

  • 49

    アセチルCoAを()と()まで分解する一連の反応

    クエン酸回路 TCA回路 二酸化炭素 水素

  • 50

    クエン酸回路 TCA回路はどこで起こるか

    ミトコンドリアのマトリックス内

  • 51

    NAD+,NADHは()を運ぶ補酵素。 ()はどこへ行くか

    水素 呼吸鎖

  • 52

    FAD,FADH2は()を運ぶ補酵素。 ()はどこへ行くか

    水素 呼吸鎖

  • 53

    1個のアセチルCoAに対して、クエン酸回路によって得られた水素 これは呼吸鎖に渡され、さらにATPを得る。

    8

  • 54

    1個のアセチルCoAに対して、クエン酸回路によって得られた二酸化炭素

    2

  • 55

    1個のアセチルCoAに対して、クエン酸回路によって得られたATP

    1

  • 56

    ATPを合成するまでの反応における最終段階

    呼吸鎖

  • 57

    呼吸鎖は、ミトコンドリアのマトリックスと()を挟んだ()で起きる。

    膜間腔 内膜上

  • 58

    H+を膜で区切られた一方へ放出させる過程

    電子伝達系

  • 59

    プロトン勾配にしたがい、H+が()を通ってもう一方へと流入し、()が合成されること

    ATP合成酵素 ATP 酸化的リン酸化

  • 60

    酸化反応(電子を()反応)を利用している呼吸鎖における後半の反応

    失う電子伝達系

  • 61

    酸化反応 (電子を失う反応)を介して、 (NADH+H+)や FADH2の水素から放出された電子を次々に別の()へ渡し、()を作る。

    シトクロム プロトン勾配

  • 62

    マトリックス内には()で作られた水素 膜間腔には()によって()から放出された水素

    TCA回路 電子伝達系 ユビキノン

  • 63

    アルカロイドは何毒か

    微生物の毒のキノコ毒