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歯科臨床概論
40問 • 5ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    医の倫理(医療従事者として守り行うべき道) 4つ

    自律尊重, 無危害, 善行, 正義

  • 2

    医の倫理 【職業倫理】は?2つ

    ヒポクラテスの誓い, ジュネーブ宣言

  • 3

    医の倫理 医学研究の倫理 2つ

    ニュルンベルク綱領, ヘルシンキ宣言

  • 4

    医の倫理 ・患者の権利は?1つ ・これの重要事項は?

    リスボン宣言, 自己決定権

  • 5

    患者が医師等から診療内容などについて十分な説明を受け理解した上で、患者自身が同意され、最終的な治療方法を選択していただくことをなんというか。 またその根拠は?2つ

    インフォームドコンセント, リスボン宣言, ヘルシンキ宣言

  • 6

    歯科衛生士法(業務、義務) 【歯科衛生士の業務】 ・歯牙および口腔の疾患の① ・歯牙露出面および正常な歯茎の②の付着物 ・歯牙および口腔に対して③すること →④ →⑤

    予防処置, 遊離縁下, 薬物塗布, 歯科診療補助, 歯科保健指導

  • 7

    歯科衛生士法(業務、義務) 義務について 【①義務】 →業務に従事する歯科衛生士は②年ごとに  就業地の③に届け出る

    現状届出, 2, 都道府県知事

  • 8

    歯科衛生士法(業務、義務) 義務について2 ①業務 →歯科保健指導をする場合主治医の指示を受けなければならない。 ②義務 →正当な理由がなく、その業務上知り得た人の秘密を漏らしてはならない

    保健指導, 守秘

  • 9

    歯科衛生士法(業務、義務) ①の作成および保存義務 →業務を行った場合にはその記録を作成して②年間保存する。

    業務記録, 3

  • 10

    歯科医師法(義務) 現状届出義務 ①年ごとに就業地の②に届け出なければならない。

    2, 都道府県知事を経由して厚生労働大臣

  • 11

    歯科医師法(義務) 診療録の記載および保存義務 →診療したときは延滞なく診療に関する事項を診療録に記載しなければならない。病院や診療所の管理者は①年間保存しなければならない。 処方箋交付の義務 →処方箋は②の保存義務がある。 調剤済み処方箋は薬局で③年間の保存義務がある。

    5, 2, 3

  • 12

    守秘義務と個人情報の保護 守秘義務(①第134条) 本人の同意を得ないで個人データを第三者に提供してはいけない。(②法 第23条) 歯科医師の守秘義務は、歯科医師法ではなく③に定められている

    刑法, 個人情報保護, 刑法

  • 13

    歯科技工士法(義務) 歯科技工指示書の保存義務 →管理者は当該歯科技工が修了した日から起算して①年間保存しなければならない。

    2

  • 14

    病院で関わる医療従事者(NST栄養サポートチーム)🍚 ・管理栄養士 ・理学療法士 ・作業療法士 ・言語聴覚士⭐️ →①を教える。②の指導、訓練をする NSTでの歯科衛生士の役割 →経口摂取を推進するため③や、食事状況を観察し④ができるようサポートする。(⑤訓練も含む)

    発声の仕方, 食べ物の飲み込み方, 口腔衛生状態の改善, 円滑に摂食嚥下, 摂食嚥下

  • 15

    医療面接の目的3つ

    情報収集, ラポールの形成, 治療の動機付け

  • 16

    医療面接の質問法 ・自由な答えを求める質問は? ・はい、いいえで答えられる質問は? ・特定の話題に窓を絞り内容を掘り下げるための質問は?

    開かれた質問, 閉ざされた質問, 集中型質問

  • 17

    Black・Davisの分類 1〜5級どれが当てはまるか

    2級:臼歯の隣接面での窩洞

  • 18

    Black・Davisの分類 1〜5級どれが当てはまるか

    1級:小高裂溝、切歯舌面の高洞

  • 19

    Black・Davisの分類 1〜5級どれが当てはまるか

    5級:歯側1/3にある窩洞

  • 20

    Black・Davisの分類 1〜5級どれが当てはまるか

    3級:前歯隣接面で切縁隅角を含まない窩洞

  • 21

    Black・Davisの分類 1〜5級どれが当てはまるか

    4級:前歯隣接面で切縁隅角を含む窩洞

  • 22

    間接修復の作成手順 メタルインレーの場合 順番に並び替える a窩洞形成 bう蝕除去 c作業用模型作製 d合着 e咬合関係の診査 fワックスパターンの作製、鋳造 g咬合調整 h印象、咬合採得

    e咬合関係の診査, bう蝕除去, a窩洞形成, h印象、咬合採得, c作業用模型作製, fワックスパターンの作製、鋳造, g咬合調整, d合着

  • 23

    う蝕の分類 左から順にc1〜c4どれか

    c1, c2, c3, c4

  • 24

    歯髄疾患【歯髄炎】 ・歯髄に生じる炎症で、主にう蝕が原因 ・う蝕が進行し、歯髄に炎症が波及 ・冷たいものや熱いものでしみる →歯髄壊死、壊疽以外全て① ・ちりょは保存療法と除去療法

    生活歯

  • 25

    根尖性歯周組織疾患【根尖性歯周組織炎】 根尖部歯組織まで炎症が波及 ・冷たいものや熱いもので痛みはない →すべて① ・咬合時痛や打診痛を認める(噛んだ時痛い、ここが痛いですと言いやすい) ・治療は感染根管治療

    失活歯

  • 26

    歯髄疾患の治療 【①療法】 ・歯髄鎮静療法 ・覆髄法 ⭐️歯髄ヘアプローチはしない 間接覆髄 →間接覆髄剤で修復象牙質の形成を促す 暫間的間接覆髄 (IPC法) →軟化象牙質を一層残し覆髄剤を貼付し、軟化象牙質の再石灰化や修復象牙質の形成を促足す 直接覆読 →非感染の2mm未満の露髄面に覆髄剤を貼付し象牙質による被蓋硬組織の形成を期待する 【②療法】 ・生活歯髄切断法 ・麻酔抜髄 ⭐️天蓋除去(髄質開拡)が伴う

    歯髄保存, 歯髄除去

  • 27

    歯髄除去療法、感染根管治療に使用する器材 画像のリーマーは何ができるか3つ

    根管拡大, 根管長測定, 歯髄除去

  • 28

    歯周病の発症と進行 3つの要因

    細菌, 環境, 宿主

  • 29

    ペリオドンタルメディシン(歯周医学) 歯周病が全身疾患に及ぼす影響を研究する学問 疾患のうちの5つ

    糖尿病, 誤嚥性肺炎, 動脈硬化, 心筋梗塞, 早産、低体重児出産

  • 30

    歯周治療の流れ

    歯周組織検査, 歯周基本治療, 歯周外科治療, 口腔機能回復治療, 病状安定, 治療, SPT, メインテナンス

  • 31

    メインテナンス →歯周治療により①するための② サポーティブペリオドンタルセラピーSPT →歯周治療により③するための④

    治癒した歯周組織を維持, 管理, 病状が安定した歯周組織を維持, 治療

  • 32

    ブリッジの構成要素3つ

    ポンティック, 連結装置, 支台装置

  • 33

    補綴治療で使用する機材 画像の名称

    個人トレー, 咬合床

  • 34

    矯正歯科 歯の位置異常の種類

    転位, 傾斜, 移転, 捻転

  • 35

    矯正歯科 歯の位置異常の種類 高位→歯が咬合平面を①状態 低位→歯が咬合平面に②位置にある状態

    超えている, 達していない

  • 36

    哺乳に関する反射 原始反射は?

    口唇探索反射, 捕捉反射, 吸啜反射(きゅうてつ)

  • 37

    小児への対応 ①法 →これから②かを小児に分かりやすく説明する →用いる機材を示し、③ →④小児に見せながら⑤ →コミュニケーションの取れない低年齢児では難しい

    TDS, どのようなことをどのように行う, 使い方を見せる, 鏡を用いて, 説明したことを実際に行う

  • 38

    摂食嚥下訓練の種類2つ ①訓練:食物を使用する ②訓練:食物は使用しない

    直接, 間接

  • 39

    口唇裂、口蓋裂に伴う障害7つ

    吸啜障害, 哺乳障害, 摂食障害, 発音障害, 上顎劣成長, 上顎歯列不正, 多発う蝕

  • 40

    口腔カンジタ症 • Candida albicans (真菌)の感染による日和見感染 • 典型例では白斑を呈する • 白苔をぬぐうと① • 要介護高齢者、口腔清掃状態不良者に好発 • 原因 →基礎疾患(悪性腫瘍、糖尿病、血液疾患)  抗菌薬長期使用による菌交代現象  ステロイド長期使用 • 治療 →抗真菌薬の使用、原因の除去、体力回復 ※②を使用している場合には使用を中止する

    取れる, ステロイド

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  • 1

    医の倫理(医療従事者として守り行うべき道) 4つ

    自律尊重, 無危害, 善行, 正義

  • 2

    医の倫理 【職業倫理】は?2つ

    ヒポクラテスの誓い, ジュネーブ宣言

  • 3

    医の倫理 医学研究の倫理 2つ

    ニュルンベルク綱領, ヘルシンキ宣言

  • 4

    医の倫理 ・患者の権利は?1つ ・これの重要事項は?

    リスボン宣言, 自己決定権

  • 5

    患者が医師等から診療内容などについて十分な説明を受け理解した上で、患者自身が同意され、最終的な治療方法を選択していただくことをなんというか。 またその根拠は?2つ

    インフォームドコンセント, リスボン宣言, ヘルシンキ宣言

  • 6

    歯科衛生士法(業務、義務) 【歯科衛生士の業務】 ・歯牙および口腔の疾患の① ・歯牙露出面および正常な歯茎の②の付着物 ・歯牙および口腔に対して③すること →④ →⑤

    予防処置, 遊離縁下, 薬物塗布, 歯科診療補助, 歯科保健指導

  • 7

    歯科衛生士法(業務、義務) 義務について 【①義務】 →業務に従事する歯科衛生士は②年ごとに  就業地の③に届け出る

    現状届出, 2, 都道府県知事

  • 8

    歯科衛生士法(業務、義務) 義務について2 ①業務 →歯科保健指導をする場合主治医の指示を受けなければならない。 ②義務 →正当な理由がなく、その業務上知り得た人の秘密を漏らしてはならない

    保健指導, 守秘

  • 9

    歯科衛生士法(業務、義務) ①の作成および保存義務 →業務を行った場合にはその記録を作成して②年間保存する。

    業務記録, 3

  • 10

    歯科医師法(義務) 現状届出義務 ①年ごとに就業地の②に届け出なければならない。

    2, 都道府県知事を経由して厚生労働大臣

  • 11

    歯科医師法(義務) 診療録の記載および保存義務 →診療したときは延滞なく診療に関する事項を診療録に記載しなければならない。病院や診療所の管理者は①年間保存しなければならない。 処方箋交付の義務 →処方箋は②の保存義務がある。 調剤済み処方箋は薬局で③年間の保存義務がある。

    5, 2, 3

  • 12

    守秘義務と個人情報の保護 守秘義務(①第134条) 本人の同意を得ないで個人データを第三者に提供してはいけない。(②法 第23条) 歯科医師の守秘義務は、歯科医師法ではなく③に定められている

    刑法, 個人情報保護, 刑法

  • 13

    歯科技工士法(義務) 歯科技工指示書の保存義務 →管理者は当該歯科技工が修了した日から起算して①年間保存しなければならない。

    2

  • 14

    病院で関わる医療従事者(NST栄養サポートチーム)🍚 ・管理栄養士 ・理学療法士 ・作業療法士 ・言語聴覚士⭐️ →①を教える。②の指導、訓練をする NSTでの歯科衛生士の役割 →経口摂取を推進するため③や、食事状況を観察し④ができるようサポートする。(⑤訓練も含む)

    発声の仕方, 食べ物の飲み込み方, 口腔衛生状態の改善, 円滑に摂食嚥下, 摂食嚥下

  • 15

    医療面接の目的3つ

    情報収集, ラポールの形成, 治療の動機付け

  • 16

    医療面接の質問法 ・自由な答えを求める質問は? ・はい、いいえで答えられる質問は? ・特定の話題に窓を絞り内容を掘り下げるための質問は?

    開かれた質問, 閉ざされた質問, 集中型質問

  • 17

    Black・Davisの分類 1〜5級どれが当てはまるか

    2級:臼歯の隣接面での窩洞

  • 18

    Black・Davisの分類 1〜5級どれが当てはまるか

    1級:小高裂溝、切歯舌面の高洞

  • 19

    Black・Davisの分類 1〜5級どれが当てはまるか

    5級:歯側1/3にある窩洞

  • 20

    Black・Davisの分類 1〜5級どれが当てはまるか

    3級:前歯隣接面で切縁隅角を含まない窩洞

  • 21

    Black・Davisの分類 1〜5級どれが当てはまるか

    4級:前歯隣接面で切縁隅角を含む窩洞

  • 22

    間接修復の作成手順 メタルインレーの場合 順番に並び替える a窩洞形成 bう蝕除去 c作業用模型作製 d合着 e咬合関係の診査 fワックスパターンの作製、鋳造 g咬合調整 h印象、咬合採得

    e咬合関係の診査, bう蝕除去, a窩洞形成, h印象、咬合採得, c作業用模型作製, fワックスパターンの作製、鋳造, g咬合調整, d合着

  • 23

    う蝕の分類 左から順にc1〜c4どれか

    c1, c2, c3, c4

  • 24

    歯髄疾患【歯髄炎】 ・歯髄に生じる炎症で、主にう蝕が原因 ・う蝕が進行し、歯髄に炎症が波及 ・冷たいものや熱いものでしみる →歯髄壊死、壊疽以外全て① ・ちりょは保存療法と除去療法

    生活歯

  • 25

    根尖性歯周組織疾患【根尖性歯周組織炎】 根尖部歯組織まで炎症が波及 ・冷たいものや熱いもので痛みはない →すべて① ・咬合時痛や打診痛を認める(噛んだ時痛い、ここが痛いですと言いやすい) ・治療は感染根管治療

    失活歯

  • 26

    歯髄疾患の治療 【①療法】 ・歯髄鎮静療法 ・覆髄法 ⭐️歯髄ヘアプローチはしない 間接覆髄 →間接覆髄剤で修復象牙質の形成を促す 暫間的間接覆髄 (IPC法) →軟化象牙質を一層残し覆髄剤を貼付し、軟化象牙質の再石灰化や修復象牙質の形成を促足す 直接覆読 →非感染の2mm未満の露髄面に覆髄剤を貼付し象牙質による被蓋硬組織の形成を期待する 【②療法】 ・生活歯髄切断法 ・麻酔抜髄 ⭐️天蓋除去(髄質開拡)が伴う

    歯髄保存, 歯髄除去

  • 27

    歯髄除去療法、感染根管治療に使用する器材 画像のリーマーは何ができるか3つ

    根管拡大, 根管長測定, 歯髄除去

  • 28

    歯周病の発症と進行 3つの要因

    細菌, 環境, 宿主

  • 29

    ペリオドンタルメディシン(歯周医学) 歯周病が全身疾患に及ぼす影響を研究する学問 疾患のうちの5つ

    糖尿病, 誤嚥性肺炎, 動脈硬化, 心筋梗塞, 早産、低体重児出産

  • 30

    歯周治療の流れ

    歯周組織検査, 歯周基本治療, 歯周外科治療, 口腔機能回復治療, 病状安定, 治療, SPT, メインテナンス

  • 31

    メインテナンス →歯周治療により①するための② サポーティブペリオドンタルセラピーSPT →歯周治療により③するための④

    治癒した歯周組織を維持, 管理, 病状が安定した歯周組織を維持, 治療

  • 32

    ブリッジの構成要素3つ

    ポンティック, 連結装置, 支台装置

  • 33

    補綴治療で使用する機材 画像の名称

    個人トレー, 咬合床

  • 34

    矯正歯科 歯の位置異常の種類

    転位, 傾斜, 移転, 捻転

  • 35

    矯正歯科 歯の位置異常の種類 高位→歯が咬合平面を①状態 低位→歯が咬合平面に②位置にある状態

    超えている, 達していない

  • 36

    哺乳に関する反射 原始反射は?

    口唇探索反射, 捕捉反射, 吸啜反射(きゅうてつ)

  • 37

    小児への対応 ①法 →これから②かを小児に分かりやすく説明する →用いる機材を示し、③ →④小児に見せながら⑤ →コミュニケーションの取れない低年齢児では難しい

    TDS, どのようなことをどのように行う, 使い方を見せる, 鏡を用いて, 説明したことを実際に行う

  • 38

    摂食嚥下訓練の種類2つ ①訓練:食物を使用する ②訓練:食物は使用しない

    直接, 間接

  • 39

    口唇裂、口蓋裂に伴う障害7つ

    吸啜障害, 哺乳障害, 摂食障害, 発音障害, 上顎劣成長, 上顎歯列不正, 多発う蝕

  • 40

    口腔カンジタ症 • Candida albicans (真菌)の感染による日和見感染 • 典型例では白斑を呈する • 白苔をぬぐうと① • 要介護高齢者、口腔清掃状態不良者に好発 • 原因 →基礎疾患(悪性腫瘍、糖尿病、血液疾患)  抗菌薬長期使用による菌交代現象  ステロイド長期使用 • 治療 →抗真菌薬の使用、原因の除去、体力回復 ※②を使用している場合には使用を中止する

    取れる, ステロイド