診療補助後期試験②
問題一覧
1
突発的な動きに対応できる。, 協力状態に合わせて調節できる。
2
酸素
3
②, ③
4
①
5
③ー加蓋咬合, ④ー口唇の突出度
6
視覚的な情報を活用する。, 毎回同じユニットを使用する。
7
③
8
②, ④
9
口腔習癖の改善, 筋圧の不均衡の是正
10
顎位の安定
11
舌骨挙上, 食道入口部開大
12
咬合力検査を行う。
13
嚥下の訓練
14
①
15
辺縁部の余剰レジンはスタンプバーで除去する。
16
アドレナリン
17
①, ③
18
②, ③
19
②
20
コーンカット
21
2.0%グルタラール溶液, 0.5%次亜塩素酸ナトリウム溶液
22
①
23
適切な行動をとった場合にごほうびを与える。
24
①ー歯肉切除
25
口蓋側エナメル質の損耗
26
咬合法
27
約60℃
28
判定は短時間で行う。
29
無歯顎者にも適用できる。, 口腔機能の発達期・減退期両方に適用できる。
30
チ, レ
31
口腔清掃後の保温剤の塗布, フッ化物配合歯磨剤の使用
32
飲水, 呼吸
33
②, ④
34
③
35
気管挿管, 静脈路の確保
36
酸蝕症, 嚥下障害
37
①
38
②
39
②, ④
40
人工歯の選択, 顎間関係の記録
41
吸引操作
42
正放線投影する。
43
③, ④
44
①
45
④
46
付加型シリコーンゴム印象材
47
②
48
一問一答で行う。
49
第2期輸送〈Stage II transport〉
50
誤嚥, 咽頭残留
51
筋萎縮性側索硬化症
52
複数回嚥下を促す。, 唇の閉鎖を指で介助する。
53
IIIA
54
頭部固定にはイヤーロッドを用いる。, 頭部の正中矢状平面とフィルムを平行に保つ。
55
修復物にシランカップリング処理を行う。, タックキュア後、余剰セメントを除去する。
56
加糖飲料を飲んでもらう。
57
石膏をよくほぐした状態で計量する。, 練和時間は30〜60秒を目安とする。
58
顎骨壊死, 多発性う蝕
59
タンニン・フッ化物合剤配合ポリカルボキシレートセメント
60
印象採得は座位で行う。, ガーグルベースンを用意する。
61
抜糸時に見えるよう着色されている。
62
④
63
エアブロー
64
②, ③
65
平行測定
66
画像検出器の位置づけ, 撮影装置のメインテナンス
67
下大静脈
68
既製冠の試適, 既製冠の調整
69
嚥下の意識化
70
活動の制限
71
オーラルディアドコキネシス
72
離乳初期ー座位がとれる。, 離乳後期ーコップを使用できる。
73
管理栄養士ー残食の確認, 歯科衛生士ー口腔健康管理
歯科予防処置
歯科予防処置
ユーザ名非公開 · 16回閲覧 · 100問 · 1年前歯科予防処置
歯科予防処置
16回閲覧 • 100問 • 1年前う蝕予防試験
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18回閲覧 • 48問 • 1年前問題一覧
1
突発的な動きに対応できる。, 協力状態に合わせて調節できる。
2
酸素
3
②, ③
4
①
5
③ー加蓋咬合, ④ー口唇の突出度
6
視覚的な情報を活用する。, 毎回同じユニットを使用する。
7
③
8
②, ④
9
口腔習癖の改善, 筋圧の不均衡の是正
10
顎位の安定
11
舌骨挙上, 食道入口部開大
12
咬合力検査を行う。
13
嚥下の訓練
14
①
15
辺縁部の余剰レジンはスタンプバーで除去する。
16
アドレナリン
17
①, ③
18
②, ③
19
②
20
コーンカット
21
2.0%グルタラール溶液, 0.5%次亜塩素酸ナトリウム溶液
22
①
23
適切な行動をとった場合にごほうびを与える。
24
①ー歯肉切除
25
口蓋側エナメル質の損耗
26
咬合法
27
約60℃
28
判定は短時間で行う。
29
無歯顎者にも適用できる。, 口腔機能の発達期・減退期両方に適用できる。
30
チ, レ
31
口腔清掃後の保温剤の塗布, フッ化物配合歯磨剤の使用
32
飲水, 呼吸
33
②, ④
34
③
35
気管挿管, 静脈路の確保
36
酸蝕症, 嚥下障害
37
①
38
②
39
②, ④
40
人工歯の選択, 顎間関係の記録
41
吸引操作
42
正放線投影する。
43
③, ④
44
①
45
④
46
付加型シリコーンゴム印象材
47
②
48
一問一答で行う。
49
第2期輸送〈Stage II transport〉
50
誤嚥, 咽頭残留
51
筋萎縮性側索硬化症
52
複数回嚥下を促す。, 唇の閉鎖を指で介助する。
53
IIIA
54
頭部固定にはイヤーロッドを用いる。, 頭部の正中矢状平面とフィルムを平行に保つ。
55
修復物にシランカップリング処理を行う。, タックキュア後、余剰セメントを除去する。
56
加糖飲料を飲んでもらう。
57
石膏をよくほぐした状態で計量する。, 練和時間は30〜60秒を目安とする。
58
顎骨壊死, 多発性う蝕
59
タンニン・フッ化物合剤配合ポリカルボキシレートセメント
60
印象採得は座位で行う。, ガーグルベースンを用意する。
61
抜糸時に見えるよう着色されている。
62
④
63
エアブロー
64
②, ③
65
平行測定
66
画像検出器の位置づけ, 撮影装置のメインテナンス
67
下大静脈
68
既製冠の試適, 既製冠の調整
69
嚥下の意識化
70
活動の制限
71
オーラルディアドコキネシス
72
離乳初期ー座位がとれる。, 離乳後期ーコップを使用できる。
73
管理栄養士ー残食の確認, 歯科衛生士ー口腔健康管理